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scene 05 フェイクニュースでお金をかせげる?

「でも、どうしてこんなフェイクニュースが生まれちゃうんだろう」とリカ。「世の中には自分の作ったうそでみんなをさわがせて喜ぶ人もいる。おもしろがってるんだよ」とコーヘイ。すると、「うーん、それだけじゃないと思うな」とキョウコさん。「フェイクニュースが既存メディア上で注目されると、既存メディアに広告費が入ってくる。お金をかせぐ目的の人もいるはずよ」と言います。「既存メディアのなかにはフェイクニュースを作ることを仕事にしている人もいるんじゃないかな」と後藤さん。でも、一見フェイクニュースかどうかわからないものもあります。「そこで、フェイクニュースを見ぬくコツを聞いてきたんだ」とコーヘイ。


これは「パロディ」で、原文は次の様なもの・・・・


scene 05 フェイクニュースでお金をかせげる?

「でも、どうしてこんなフェイクニュースが生まれちゃうんだろう」とリカ。「世の中には自分の作ったうそでみんなをさわがせて喜ぶ人もいる。おもしろがってるんだよ」とコーヘイ。すると、「うーん、それだけじゃないと思うな」とキョウコさん。「フェイクニュースがネット上で注目されると、ネットの広告費が入ってくる。お金をかせぐ目的の人もいるはずよ」と言います。「なかにはフェイクニュースを作ることを仕事にしている人もいるんじゃないかな」と後藤さん。でも、一見フェイクニュースかどうかわからないものもあります。「そこで、フェイクニュースを見ぬくコツを聞いてきたんだ」とコーヘイ。

scene 09 表現の自由・言論の自由?

「たしかに、友だちから送られてきた情報(じょうほう)だったら信じちゃうかも。フェイクニュースを広めちゃいけないっていうルールはないの?」とリカ。「ルールを作るべきだという声がある一方で、表現(ひょうげん)の自由・言論(げんろん)の自由が制限(せいげん)されるのではという声もあるんだ」とコーヘイ。するとキョウコさんが、「めいっ子からSNSが送られてきたんだ。『海外に行ってきました!』って」とスマホを見せます。「ヨーロッパかなこれ?」とリカ。「イタリアだ!」とコーヘイ。ところが、「実は東京でしたって、あとから送られてきたの」とキョウコさんが言ったので、二人はびっくり。



多くの新聞テレビも「広告費」がその売り上げの大半を占めている。そして、社会的信用度の「高い」と目されている「新聞テレビ」も「フェイクニュース・・嘘、誤った情報」を垂れ流すこともよくある。しかも、新聞テレビは誤った情報を発信しても「なかなか訂正しないし、謝罪もしない」と言う事実がある。

既存の新聞テレビ側の言い分としては、「我々は取材をし、その取材で得た情報に確信を持っております」と言うことらしい。

しかし、「朝日新聞社の誤報・捏造記事事件」や「テレビ朝日のやらせ番組・国政選挙介入事件」等々の事実を知ると、大手、大企業と目される「新聞社」「テレビ局」は「フェイクニュースを流さない」と言う保証はどこにもないし、広告費を稼ぎ出すために大手、大企業と目される「新聞社」「テレビ局」が「嘘情報発信に手を染めない」と言う保証はどこにもない。


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軍事力を使って脅した後で握手する、というのも外交である・・が、9条がある限り無理

日本の「左翼・パヨク」「報道機関」こそ、南北朝鮮をとことん蔑み見下してきた?

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