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「俺は馬鹿に嫌われるのが得意だ」と言ったのは談志だったかなぁ。私は名人でもなんでもないが、それくらい腹をくくらないと、企業内記者が実名でツイッターなんかやってられないよね。
https://twitter.com/tokyo_satokei/status/1060740131357749248


記者の仕事とは、権力に媚びることでないのは当然のこと、どっちつかずの姿勢をとることでもない。ジャーナリズムが、少数者、弱者、権力にアンチのつぶてを投げる人たちの側に軸足を置いてこそ公平や平等は実現する。それを活動家と呼びたければ、どうぞご自由に。
#俺は馬鹿に嫌われるのが得意だ
https://twitter.com/tokyo_satokei/status/1060750808801697793


やっぱりツイッターでジャーナリズムなんか説くんじゃなかった(笑)  #俺は馬鹿に嫌われるのが得意だ
https://twitter.com/tokyo_satokei/status/1060755016477114369



そりゃ、大したもんだ。覚悟だけは買うよ。

しかしね〜・・・・比較的大きな「新聞社」と言う企業に勤め、その企業の権威?に守られながら言われてもね〜・・・と思うよ。

そして何と言ってもさ、企業内記者様が「他者を誹謗する」「罵る」とも受け取られかねない言動をすると言うことはさ、中日・東京新聞社という企業が「公言している」と変わらんことに気がつけよ。

要はさ、企業内記者様の言動に関し世間様は「中日・東京新聞社の総意」と、企業内記者様の言動で思うわけよ。その様なことは長年企業内記者様をやってりゃわかるでしょ?

そうでなくても、企業内記者様だって所属する新聞社新聞紙面を使い、「どこそこに所属するだれそれはこの様に発言した。そんな人物が所属する組織は許せない」と散々やった手口だからわかるよね?

そしてここまで言い切るのだから、企業内記者という「企業に保護された立場」というのを即刻辞め、厳しい世間の中に身を置きやってみたら?

できないだろうな〜・・・・

微温湯に浸かっているから、身の程知らずのことが言えるということに全く気がついていない様だからね。

しかしここまで、新聞社社員・記者というのが「世間ズレ」しており、世の中の厳しさを知らんとはねぇ〜・・・ある意味「驚き」なんだけど・・・


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そう「ペンは剣よりも強し」・・・ただし・・

NHK曰く、次は「K文学」ねぇ〜・・・

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comment avater

kazk

中日新聞手のはどこ探しても香料とか社是とか見つからないんですよねえ。
まあこういう基地外が出るのは理解できます。納得はしませんがね。
因みにこういうものがあります。どうやら冗談ではないようです。
https://www.asahi.com/corporate/guide/outline/11051801
どこかのパラレルワールドの話でしょうか。

2018/11/10 12:02

comment avater

裏の桜

Re: kazkさん

こんにちは。

> 中日新聞手のはどこ探しても香料とか社是とか見つからないんですよねえ。
> まあこういう基地外が出るのは理解できます。納得はしませんがね。
> 因みにこういうものがあります。どうやら冗談ではないようです。
> https://www.asahi.com/corporate/guide/outline/11051801
> どこかのパラレルワールドの話でしょうか。

中日・東京新聞社員(記者)や朝日新聞社員(記者)というのは、非常に面白い思考の持ち主ばかりですよね。そして多分、自分たちが属してる企業の「形態」というのを全く知らないか、知っていても目を塞いでいるのでしょうね。

だって、中日・東京新聞にせよ、朝日新聞にせよ、企業形態は「グループ」という言い方をしていますけれど、中日・東京新聞社員(記者)や朝日新聞社員(記者)たちが忌み嫌う「財閥」という企業形態なんですから、しかも巨大財閥企業・・・もっと言えば、引用Tweetに記されている「少数者、弱者の敵そのもの」で「まさしく権力」なんですからね。

そんな企業に身を置きながら、悪態をつく。テメェ〜の属する会社を糾弾し潰してから「綺麗事」を言えよ、なんですけどね( ̄∀ ̄)

2018/11/10 13:20

comment avater

相模

誰と遊ぶか?

中日記者の側に立って眺めると、こういう態度は仕方がない、普通だと思えます。

複数社転職を経験した私から見ると、在職した個々の会社の「色」はその会社では当たり前の流儀です。世間が何と言おうとも。

しかし会社を変えると別の色の世界が広がり、その色の社会で振舞うことが当たり前の流儀になる。色が合わない人は転職する。

中日の記者は好きに発言し、世間から変だと見られても本人やその会社の意識は変ではない。
となればこの記者の振る舞いも彼らの色の中で叫ぶ話です、世間が相手にしようがしまいがです。

我々としては「もう遊んでやらん」と言うほかありません。

2018/11/10 13:33

comment avater

裏の桜

Re: 誰と遊ぶか?

相模さん、こんにちは。

> 中日記者の側に立って眺めると、こういう態度は仕方がない、普通だと思えます。
>
> 複数社転職を経験した私から見ると、在職した個々の会社の「色」はその会社では当たり前の流儀です。世間が何と言おうとも。
>
> しかし会社を変えると別の色の世界が広がり、その色の社会で振舞うことが当たり前の流儀になる。色が合わない人は転職する。
>
> 中日の記者は好きに発言し、世間から変だと見られても本人やその会社の意識は変ではない。
> となればこの記者の振る舞いも彼らの色の中で叫ぶ話です、世間が相手にしようがしまいがです。
>
> 我々としては「もう遊んでやらん」と言うほかありません。

相模さんの言わんとするところは、理解できます。

私も転職経験がありますし、何と言っても「元特別職国家公務員・・議員じゃありませんよ」の経験もありますから、組織の色といいますか、世間じゃ全く通じない「組織の常識」というのを目の当たりにしてきました。

しかし、中日・東京新聞に限らず、新聞等の報道機関はその組織でしか通じない色、価値観というところを突いて他業種企業を責めてきました。それを考えると、人間ですから言いたくなるわけです。

そりゃ違わないか?今までのことな何なのだ?言っていることと行なっていることが違いすぎる。お前のところこそ悪習を未だにありがたがっていて、全く変わらないではないのか?・・・と。

2018/11/10 20:34

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