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他意はないのですよ、他意はね・・・・

ただね、既存のメディアというか、既存の新聞テレビ等の媒体が・・・



韓流ブーム、次は「K文学」 ポップな面白さに共感 
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO25979470S8A120C1BE0P00?channel=DF280120166618


K-BOOK振興会とは
http://www.k-bungaku.com/k-book/


「Kノベルズで学ぶ韓国語の世界」現代韓国文学への招待
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154521.html


・・・・ということを頻りにアピール、宣伝している様なので「なんでかな?」と思いましてね。

まあ、新聞テレビ的に言わせますと「出版不況」ということで、あの手この手で出版を盛り立てよう、稼げる業界にしましょう、というのはわかります。ですから、韓国の作家の作品を日本で出版というのもわかりますよ。

しかしねぇ〜・・・みなさまのNHKまでもが、大々的に宣伝を行なっていることを考えますと、「痛くもない腹を探られる」と思うのですがねぇ〜・・・


追記

韓国の作家、または作品等を出版社や権利を買ったところが「紹介する」「宣伝する」「キャンペーンを」と言うことは否定しない。その作品が「素晴らしい」のであれば、ひとりでにその作品や作家は日本で売れるであろうし、知名度も高くなろう。

しかし、「K文学」と一括りにして「これからは韓国の文学、小説だ」と「宣伝」「キャンペーン」を行うことに・・しかも、既存の新聞テレビが「これからはK文学だ」と大々的に行うことに、違和感を持つ。

「この様な海外の作家」または「海外の作品」をご存知でしょうか?くらいまでならば、違和感なんぞ抱かなかったのに・・・ホント、既存の新聞テレビは余りにも露骨だし、救いようがないアホだ。

と言うか、この様な「無理矢理の韓国推し」と言うやり方は「バレた」と言う自覚もないのかね?

そしてこの様な「無理矢理の韓国推し」が逆に、「韓国離れ」「韓国嫌い」「反感・反韓」を起こしてんだけどねぇ〜・・・


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これじゃ、中日・東京新聞社社員が嗤われるのも頷ける

日本の報道からは何も得られない????

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