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平成14年(2002年)に行われた「日朝首脳会談(小泉訪朝)」で、「被害者」と称していた側が「本当は加害者だった」という事が白日の下になった。

そして、その会談以降、日本の主要メディアは「朝鮮民主主義人民共和國」から「北朝鮮」と呼び方を変え、一斉に「北朝鮮が行った国際的犯罪」を報じ始める。

しかし昨今、「ヘイト」「差別」「人権」という言葉、考え方で、連中は巻き返しを始めた。


それでなくても、日本には「部落問題」というのがあり、その活動家たちが「メディア」に対し「しつこい苦情」を入れることを繰り広げたために、この問題をメディアの多くは「タブー」にした。

そのやり方を「朝鮮」は真似たのだ。いや、再び行い始めたのだ。

だから・・・

 >しかしこの番組を見る限り、結局朝鮮総連のプロパガンダそのままですからね。 特に番組の最後に流れるテロップは北朝鮮の主張そのままです。

 >それにしても在日コリアンに関する特集って、どのテレビ局でもこの手なんですよね。


・・・という番組?報道?が出来上がるのである。


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砲弾は概ね「榴弾」という種類だからね〜・・・

客観性なんぞ求めちゃダメよ

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