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私が子供の頃、大晦日までは商店は営業していた・・・これは今現在もだが・・だけど、営業時間は「早めの閉店」が多かった様な・・

そして、年明け元日は、商店は「休業」・・中には、三が日「休業」というところも「当たり前」だった様な記憶がある。

それが、何時頃だったのか記憶が飛んでいるが、大晦日夜、元日、三が日も営業する商店が「当たり前」となったのは・・・

で、大晦日夜や元日、三が日に商店が休みになるものだから、大晦日夜から正月三が日には「日持ちのする食べ物」を用意しておくのが当たり前で・・・だから「おせち」なんて料理があるのだが・・・その日持ちのする料理の殆どは、味が濃い。

料理の味が濃いのは当然だね。料理の塩分や糖分を濃くする事は、料理の腐敗・腐食(腐蝕)を少しでも遅らせようとする知恵なのだが・・・

ましてや現代は、各家庭に「冷蔵庫」もあるわけで、冷蔵庫に保存?保管?してある生魚・生肉をそのまま食する事をしなければ、どうという事はない。ガキどもは騒ぐがね。これ飽きた、この様なものを食べたい、と・・・・

という事を忘れ、「働き方改革」に乗じ?、なんか非常に小難しく考えすぎて騒いでいる方が多い様な・・

ただ、わずか三日間?一日?分の、食糧や燃料を備蓄しておくのが面倒と思う方がいるから、大変なんだろうと思うし、ここが稼ぎどきだ、と考える方もいるので中々大変なんだろうと思う。

という、歳も押し迫った日に、どうでも良い事を記した。

さてさて、燃料と食糧の買い出しに行かねば・・・我が在所であるど田舎も、異様に車の交通量が多く、各商店も混雑しているのだろうなぁ〜・・・わたしゃ、これが本当に嫌だ。


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ヘイトスピーチした人物の「氏名を公表」 全国で初めて 大阪市が条例に基づき実施(関西テレビ) - Yahoo!

法定を通さない人民裁判みたいです。
氏名の公表ってやりすぎでは?言論封殺みたいです。
ヘイトの基準。決定過程の明瞭化。などが不備。
対象記事も削除済みなのに


【神奈川は治外法権?】来年7/1を待たずに迷惑防止条例違反で暴走なのか

“人種差別投稿で罰金30万円…”人種差別的なtwitter投稿で在韓女性の名誉を傷つけたとして川崎区検は27日、神奈川県迷惑行為防止条例違反の罪で藤沢市の男性(51)を略式起訴、罰金30万円の略式命令


【恐怖】大阪ヘイト条例、属地主義を越えて県外の日本国民を裁いた件について


これらリンク先を拝見しますと、現代日本で、しかも自由と民主主義が謳歌でき、言論表現の自由という権利が、現日本国憲法にて、全ての日本国民・日本人に保障されていながら、その権利を有する日本国民・日本人のみを糾弾し裁き、罰する事を目的とした「人民裁判」「異端審問」「魔女狩り」が「日本国でついに始まった」という感じがしますねぇ〜・・・

しかも、権力の暴走に歯止めがかからなくなった、という感じ。

恐ろしい事です。

本来ならば?この様なことにこそ「左翼・パヨク」は声をあげ、「言論表現の自由が〜」と訴え、主張しなければならない、と思いますけれど、その「左翼・パヨク」「革新・・日本にはすでに革新なんてものは存在していませんがね・・」が「言論弾圧マンセー」なのですから・・・アホ過ぎですわぁ〜・・

その代わりに、「右」とか「保守」と称される側が、「自由を守れ」「言論表現を守れ」「日本国民・日本人の権利(自由)を守れ」「権力の暴走に歯止めを」と訴え主張する。

そう言えば、私のこの拙ブログに「大阪」やら「神奈川」やら「京都」からのアクセスが、異様に多かった様な・・・異端審問官・言論表現取締官・秘密警察・思想警察気取りの皆様方、ご苦労様です(嘲)

やることもなく、暇なんですねぇ〜・・・(呆)

おまけ

[EUMAG] 世界の人権擁護をリードするEU。
人権思想の発祥の地である欧州が、世界的に見て人権の先進地域であることは疑いない。

日本で本日 #死刑 が執行されたことを受け、EU代表部と駐日EU加盟各国大使ならびにアイスランド、ノルウェー、スイスの各駐日大使は、現地共同声明を発表した #EUinJapan

流石は欧州だ。いやこれこそ「本家本元の海外出羽守」だ。

ブラックジョーク、皮肉、自虐だけは長けている(嗤)


政府 中東地域に護衛艦と哨戒機を派遣 きょう閣議決定


リンク先の記事は、NHKが報じている記事なのだが・・・自衛隊を中東に派遣することに関して、あ〜でも無い、こ〜でも無い、と記すつもりはない。

NHKの「記事見出し」に関し「??????」が点ったのである。

その昔までの、NHKをはじめとした既存の新聞テレビの記事見出しでは、「政府」ではなく「国」と記事見出しを記す事が多かった記憶がある。

したがって、引用した記事見出しは・・・「国は中東地域に護衛艦と哨戒機を派遣 きょう閣議決定」と、その昔ならばなっていたはず。

ところが、最近というか、あの「悪魔の民主党政権」から、現在の安倍自民政権になってから、あれだけ「国、国」と既存の新聞テレビが大騒ぎしていたのが、「政府」と騒いでいる。


よく言えば、既存の新聞テレビは「国や国家とは」「国民とは」「選挙」「民主主義」「国家運営」と言うのが、21世紀になって漸く理解できたのかも知れない。

戦後74年も経ち、いや74年もかかるとは・・・・どんだけ、既存の新聞テレビはアホなのだろうか?


と言うより、ネットの普及で、我々名も無き国民が「戦後の民主主義」と言うのに疑問を抱き、学んだ為に、既存の新聞テレビも「今までの様なやり方じゃ、我々新聞テレビが潰れる」と危機感を抱いているのかも知れない。


おまけ

NHKニュース速報の大誤報は訓練用との説明だが。。。


その動画は、中国語表記のTweetに添付されていたもので、その動画を観たときに「身の毛がよだつ」であった。

店舗か住居に設置されていた防犯カメラ映像なのであろう。歩道と思しき道路に歩行者が歩いている姿が映っている。

その歩道で、近所の幼子であろうか?その幼子が、箒と塵取り・芥取りを持ち、歩道を掃除している様な遊び?またはその様な真似を?・・実際は幼子なりに掃除をしているのかも知れない・・しているところに、一人の男が近づき、いきなりその幼子を蹴り倒した。

しかも蹴り倒すだけでは済まず、幼子の顔、頭、腹を思いっきり踏みつけ始める。それでも飽き足らず、幼子が持っていた塵取りで、幼子の頭を殴り始める。蹴り倒され、殴り続けられる幼子は、微かに体を動かすが、ぐったりした様子。

その場に、他の歩行者が何人か通りかかるが、皆無関心。

漸く騒ぎを聞きつけた家人?幼子の親・親族?が、路上に出てきて暴行を続けていた男を追い払うが、家人?や親・親族?も、ぐったりした幼子を茫然と見つめるだけ。

その様な映像が映っていた添付動画を観たとき、先にも記した様に「身の毛がよだつ」だったのである。


お勧めはしないが、動画を確認したい方は・・どうぞ。

https://twitter.com/jingui_zhu/status/1208359113903742977


Q, スタッドレスタイヤでも規制対象なの?

A, スタッドレスタイヤを着けている自動車であっても、大雪時には立ち往生することがあります。


Q, 4WD車両も規制対象なの?

A, 大雪の時の峠などでは、4WD車両は重量が大きいため、下り坂で急ブレーキをかけた時に、止まるまでの距離が長くなることから、チェーン規制中はタイヤチェーンを着けていないと通ることはできません。

【国土交通省・・チェーン規制 Q&A】より


いわゆる「平成30年豪雪」によって、特に、福井県と石川県を結ぶ国道8号での、大雪立ち往生、がきっかけとなり「豪雪地帯」を通る一部国道では、大雪が予想される、または大雪が降り積もった、となった場合、タイヤチェーンを携行・装着せねば通行できなくなりました。

ちなみに、リンク先で国土交通省が明示した国道以外でも、天候によってチェーン規制になる場合があります。

日本道路交通情報センター等で、通行規制の確認をした方が良いでしょう。



で、天気予報では、今週末天候が荒れるとのこと。山岳路・峠道を車で走行せねばならない方は、車の冬・雪の装備を確認してくださいね。

そして年越し年明けは・・・週間天気予報を見ると、北日本や東日本に雪だるまマークと最低気温氷点下5度以下が出ています。


嘘つき安倍内閣が何を言ってもどんなデータを示しても信じるのはどだい無理。まして生命の安全に直結する放射能汚染の話など信用できるはずがない。虚偽隠蔽が罷り通るこの内閣は一切の政策を遂行する正統性を失っている。この内閣が続く限り汚染水はいつまでも汚染水である。


ジャーナリストと自称し、新聞協会賞を受賞した、と権威をひけらかしながら、Twitterにて引用Tweetの様な事を発してしまう。

この様になると、ジャーナリストとか記者とか以前に、ただの「活動家」である。

しかし、日本に置いて「ジャーナリスト」とか「記者」というのは、非常に便利な者である。その様に称することに特別な資格も必要としないし、自由。したがって、誰もその事を「詐称」とは言えない。

ましてや、報道機関と称する媒体の企業に属しているとなれば、文句を付けようがない。

便利だ。

ただ、報道機関の記者?社員?というのは、外交官と同じで情報機関の隠蓑になりやすい。当然、情報機関の「エージェント」としてスカウトされやすい。

で、ここまで現安倍政権を批判?貶す?様な事を発言し続ける、という事は、個人的に安倍晋三という政治家・議員に恨みでもあるのだろうか?

それとも人間特有の、生理的に受け付けない・忌み嫌う、という心理・精神?のためなのか?

それともやはり、先に記した様に「情報機関からスカウト」され、その為に「工作」という活動を行っているのか?

だとしても、新聞とかテレビ報道とか、ご自身が属し禄を喰んでいる界隈全体の信用を貶める結果になっていることに、全く気がつかないのが本当に「イタイ」

いや「狂っている」


この様な御仁のために、たかが「新聞社一社、倒産しようが知ったこっちゃない」が、新聞社に勤め始めた若い世代がかわいそうである。

この御仁が属する企業に就職した若い世代の方は、今すぐにその企業を辞した方が良い。泥船にしがみついている必要もあるまい。


昨日辺りから、年末年始、特に大晦日から元日にかけての天気というものが言われる様になった。

確実な事は気象庁もはっきり示していないが、大晦日から年明け三が日は「非常に強い寒気が南下し、寒い年越し三が日になる」と言われ始めている。

当然、非常に強い寒気が南下するので、「大雪」になるだろう、とも言われている。

暖冬だ、温暖化だ、と言われながらも、天気は帳尻合わせをするので、雪が全く降らないとか、寒くならないとか・・・という事はない。


という事で、スキー場は「閑古鳥」が鳴いているところもあるが・・我が在所も同じ・・大晦日から正月三が日はスキー場でスキーが楽しめるのではなかろうか?と思う。思うが、荒れ過ぎた天候になると、スキーどころではないかも知れないが・・・

そして、スキーを楽しむ以前に、北国や雪国に年末年始に出かける、過ごす、という方々は、暖冬だから、ということに惑わされる?騙される?事なく、冬用・雪用の装備をして北国・雪国に出かけて欲しい。当然、時間に余裕を持って・・・


ちなみに、欧州は知らんが、北米は今月初めより「雪」「寒気」に見舞われ、大騒ぎになっていた。確か、我々日本人には「温暖」という印象の、米国カリフォルニア州でも「大雪が降った」と騒ぎになっていたはずである。


東京電力福島第一原発事故の影響で沿線一帯が帰還困難区域に指定され、不通となっているJR常磐線富岡(福島県富岡町)-浪江(浪江町)間で十八日、運転再開に向けた試験運転が始まった。JR東日本は線路や駅、駅へのアクセス道路の避難指示解除を前提に、来年三月の再開を目指す。だが、JRの一部組合は「乗務員や乗客を被ばくから守ろうとしていない」と批判している。 (佐藤圭)

【富岡-浪江で試運転 常磐線の不通区間 JR東の一部労組「乗客乗員の健康守れない」】より


オオ・・・、中日・東京新聞の「有名?」「名物?」記者殿は、言われていた様に「茨城?」「水戸?」支局に栄転されていたんですね〜・・・

如何ですか?茨城での日常は?

良いところでしょ?温暖だし東海原発もあるし、フェイクニュースの題材に事欠かないでしょ?

ちなみにね、いわゆる「フェイクニュース」と言うのは、既存の新聞テレビが垂れ流す「恣意的な印象操作報道」「嘘」のことを指すんですわ。ネット情報の「嘘」のことじゃありませんよ。「有名?」「名物?」記者殿ならばご存知でしたでしょ?

知らない、と言うのなら「記者失格?」「モグリ」としか言いようがありませんがね。

それはともかく、「動労」なんて「労組」がいまだに存在していることに驚きを隠せませんね。それ以上に驚きを隠せないのが、次のリンク先に添付されている「画像」ですわ。




なんですか?「この国に革命を」と言う「幟旗」は?????

「動労」は今もまだ、マジで「この国に革命を」なんて事を考えているんですか?しかも中日・東京新聞はその様な「団体組織」を支援しているのですか?

始末に負えませんねぇ〜・・・


長友フル、チーム黒星 サッカー、トルコ1部
サッカーのトルコ1部リーグで21日、ガラタサライの長友佑都はアウェーのギョズテペ戦にフル出場した。チームは1-2で敗れた。(共同)
https://www.sankei.com/sports/news/191222/spo1912220009-n1.html


この様な報道は、ある意味「残酷だよな」と思う。

しかし、この様な報道が出る場合、移籍とかそんなことが水面下で動いているのかも知れない。

ともかく、日本の「スーパースター」も「時間には勝てない」と思う。いや「現役プレーヤーとして、残された時間はあと僅か」なのであろう。

そして、現役を退いてからの時間がものすごく長いことに気がつくであろう。とは言え、ある一定の年齢に達してしまうと・・・光陰矢の如し。気がついたら人生の後始末を考える年齢になっている。これだけは、本当に平等である。

人生のお終いが来ることだけは、平等なのである。

泣き喚こうが、死は平等に誰にも必ず訪れる。何人も逃れる事はできない。



【ベルリン時事】ドイツで、2022年までに原発を全廃する政策の見直し論が浮上している。環境活動家グレタ・トゥンベリさんの発言で一段と活発になった気候変動の議論で、発電時に二酸化炭素(CO2)を出さない原発が再評価されているためだ。国民的支持を集めた政策の修正は容易ではないが、今後も論争は続きそうだ。


脱原発と脱石炭の並行で、代替電源確保は一段と困難になった。頼みの再生可能エネルギーは、補助金削減で風力発電設備の新規建設が激減。十分な電力を確保しつつ目標を達成するのは困難との見方が支配的だ。メルケル氏後継候補の一人、ノルトライン・ウェストファーレン州のラシェット首相は2日のイベントで「順番が誤りだった」と指摘し、脱石炭を先行すべきだったと悔やんだ。
11年当時はスイスなどに波及した脱原発も大きくは広がらず、東欧諸国では逆に原発増設が進む。気候変動対策と脱原発を両立できるか、今後数年でドイツの実行力が問われる。

【脱原発、独で見直し論 気候変動問題で再評価】より抜粋


一時の感情で・・・と言う事でしょうかね?

ともかく、政治家と言うのは、特に民主国家を標榜する国の政治家と言うのは「如何に政治のシロウトたちの支持を獲得することが大変か」と言うことがよく分かる話ですよね。

これが、いわゆる「独裁国家」とか「全体主義国家」ならば、その独裁者や少数での意思決定機関等の、それこそ「独断・独裁」にて、如何様にも出来るんですけどね・・・国民・人民の命をいくらでも犠牲にできますからね。