FC2ブログ

メーカー名は伏せるが、ある大手飲料メーカーから「ダイレクトメール」が届く。

なお、このダイレクトメールは「デジタル」的な「メール」ではなく、「郵便」のことだ。

宛先は記されていない。

飲料メーカーと郵便会社が契約し、新聞チラシの様なことを行なっているのだろうと思う。

何が言いたいのか?

お分かりの様に「宅配新聞」をやめている「世帯が増えている」という事が、このダイレクトメールのことからもわかると思うのだ。

そして、テレビ視聴数も激減している可能性も考えられる。

だって、テレビCMの中に「詳しくは本日、または明日の朝刊折込広告で・・」というCMが流れているけど、そのCM効果が思ったほどないので、郵便配達広告に切り替えたと思うのだけどね・・・


ともかく、受け取った側は「迷惑だ」と思うところもあろうかと思うが・・・郵便会社の配達員が各家庭の郵便受け等に、まんべんなく配達するので、こんな確実なことはないし、不審者が迷惑チラシを配っていた、ということにもならない。

考えたものである。



関係ある様な無い様な追記


中国の西端にある新疆ウイグル自治区には、少数民族であるウイグル族を中心としたイスラム教徒の人々が暮らしていますが、中国当局は同地域に厳しい監視体制を敷いていることが知られています。

そんな中、新疆ウイグル自治区に渡ったドイツ人記者のスマートフォンに監視用のアプリがインストールされていたことが発覚しました。The Guardianの取材によると、新疆ウイグル自治区に入ろうとする旅行者はまず検問所で国境警備隊にスマートフォンを回収され、ロックをかけている場合は解除させられるとのこと。

スマートフォンはそのまま別室に持って行かれ、1時間ほどで返却されます。多くの場合はスパイアプリはアンインストールされた状態で持ち主の元に返されますが、中にはアプリが残った状態で返却されるものがあります。


【ウイグル自治区を訪れる旅行者のスマホには監視用スパイアプリが強制的にインストールされていることが判明】より


ネット媒体とはいえ、「漸く」という感が否めませんね。

ともかく、変な技術に関しては「全体主義国」は長けています。だって、日本の様な「自由と民主主義」を標榜している国とは違い、自国民や海外から来る方々の「人権」とか「プライバシー」なんぞ無視し、なんでも出来るのですから・・・

ところが、悲しい哉?自由が保障されている我が日本も、ヘイトだナンタラということで、一部自治体が「自由」「個人の権利」等々を「侵害し蔑ろにすることは当然である」と豪語。そのことに関し、散々「自由だ」「権利だ」と大騒ぎしている既存の新聞テレビやパヨクは「緘黙」

いや「緘黙」どころか、規制してしまえ!罰してしまえ!と拍手喝采。

本当に「アホやがな」である。


スポンサーサイト







これらの動画は、昨年平成30年(2018年)に報じられたこと。

で、次の動画は今年、令和元年(2019年)6月に報じられたこと。




この様な事が積み重なって・・・


大韓民国向け輸出管理の運用の見直しについて


・・・ということになったんだろうと思うよ。

というか、これは我々日本人に言えることかな?

「忘れっぽい」ということさ・・・特にさ、既存の新聞テレビ・報道機関は「それが顕著」かもしれないね。

だって、一年前に自分たちが報じたことを忘れ、「大韓民国向け輸出管理の運用の見直しについて」に関して「徴用工問題に対抗」とか「報復だ」「報復の連鎖は危険だ」と大騒ぎ。

アホだがな。

まあ、「徴用工問題に対抗」も無きにしも非ず、かもしれないけどさ、先代韓国大統領の韓国での「弾劾」のことを思い返せば、今の韓国が「情緒溢れる全体主義国家」へと邁進していることは一目瞭然じゃん。そんな国と「まともな外交関係」とか「経済関係」なんざ、維持していけると思うかい?

なおさ、既存マスゴミやパヨクが大好きな「国連」が絡んでいることなんだぜ。

政府とすれば、「大韓民国向け輸出管理の運用の見直しについて」という措置を取らざるを得ないだろ?