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【緊急拡散希望】
「安倍首相は韓国に対する不当な経済報復を即刻撤回せよ!」
8月8日(木)午後6時半
首相官邸前にて
主催 韓統連

韓国の仲間たちは「反日感情ではなく、安倍首相に抗議している」と言っている。連帯しよう!
世界平和の阻害物である安倍政権を倒そう!官邸前に集まろう!
https://twitter.com/nahokohishiyama/status/1156084340570222592


と言うことが呼びかけられているのだそうだ。

この様なことを知ると、ほんと日本はおおらか、多様性がある、と思うね。

主催者名を見ると、その構成員の多くは「外国籍」だと思うのだよね。そりゃね、外国籍の方でも「言論・表現の自由」が保障されているから、キチンと手続きを踏み許可を得ているのであれば、外国籍の方が主催するデモでも違法とは言わないけれど、確か、この様なことを頻繁に行う外国籍の方々の「入国」や「残留許可更新」を拒否できるんじゃなかったっけ?

ともかく、その様な方々が日本の首相官邸前で気勢を揚げる、と言うのだから、日本は多様性がある、おおらか、だよね。

そんな多様性があり、おおらかな国の首相に対して、世界平和の阻害物とは・・・・ただの迷惑行為じゃん。

なおさ、まだ「経済報復」とか「経済制裁」は行なっていないよ。しかし、この様なことが日本国内で頻繁に行われるとなれば、「ノービザ」とか、先にも記したけれど「入国拒否」「残留許可更新の拒否」と言うことを、その「報復」とか「制裁」を仮に行う場合には、加えなきゃならないかも?

だって、迷惑なだけだからね。


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#サンデーモーニング 「世論を抑えていく、コントロールしていく…」と朝日新聞高橋純子さんが発言。有権者の意見は内容に関わらず「抑えたり、コントロールは駄目」と思っていたが、この発言を聞き世の支配階級の方は政権・非政権を問わず庶民はコントロールする対象と考えている事に少し驚いた。
17:58 - 2019年7月27日
https://twitter.com/kamuigaiden/status/1155281430437437440


ある意味「為政者・権力者」というのは、世論をコントロールしたいもの。

しかし、新聞テレビ媒体が「世論を抑制、コントロールすべき」的なことを堂々というのだから驚き。

というか、そもそも「世論を煽る報道」ばかりをしていたのはどこの新聞だったっけ?

そこら辺に対し真摯に向き合うこともなく、無責任なことばかりを言い続けるから新聞テレビは「マスゴミ」と言われる様になったんだけど・・・

それ以上に、以前も記したけれど、ネットの登場・普及によって、政府(行政機関)・国が報道発表として発表した資料を、報道機関を介さずとも誰もが簡単に、かつ速やかに知ることができる様になったことが本当は、非常に画期的なことなのに、その事実すら認めようしないのが既存の報道機関じゃないの?

だから、新聞テレビ媒体が「世論を抑制、コントロールすべき」的なことを堂々と言ってしまうのじゃないのかね?

いや、テレビのワイドショー番組やニュース番組で連日連夜騒いでいる吉本興業の大株主たちの多くが、テレビ放送局を始めとしたメディア大企業の多く、ということも報じてみたらいかがだろうかね?

そこら辺を大々的に報じない、ということは、朝日新聞社社員が言う様に報道機関は「世論を抑えて、コントロール」が成功しとる証拠じゃん?


【韓国は「敵」なのか】


という「呼び掛け?」「声明?」ということが、話題になりつつある様だ。

で、大概この様なことは、既存の新聞テレビが大々的に取り上げるのであるのだが・・・NHKに限るが、NHKのニュースサイトには見当たらなかった。

で、敵か味方か、という視点が本当に「クソ」だと思う。

だって、悲しい哉「自主独立国」という国には、敵や味方はいない。当然、国には「友」などいない。強いて言えば、周辺は敵だらけ、なのである。

そして、自主的にどの様に国として生きていくのか?自国の主権を守り抜くのか?

これしかないのである。

そして、その為ならば「利用できるものは、利用する」だけなのである。

この様な、私個人の独断と偏見からすれば、韓国は利用価値がなくなった、ということであり、気に入らない、と思っていても米国は利用価値がある、ということなのである。

だって米国は、戦争も平和も思いのままにできる「超大国」であることに、未だ変わりがないのだから・・・


#新婦人須磨支部 ✨朗報✨須磨大丸の夏休みイベントに自衛隊ブースが出ることを折込チラシで発見!すぐ地元から10人(竜が台班、ぶどう班、須磨支部)で「百貨店は子どもから高齢者まで利用する。主旨にそぐわない」と中止を申し入れ。翌日に中止すると連絡があり、店に貼紙も🤗
21:16 - 2019年7月25日

https://twitter.com/sinfujinhyogo/status/1154606339634552832




というTweetが話題?になっているのだそうだ。

そう言えば、先ごろ子供向け図鑑の事でも、支部は違えど同じところが大騒ぎし、出版・言論・表現の自由を蔑ろにしたとか?

それはともかく、このTweetに関することを知るに付け、この春先にエントリした我がご近所さんに居る「クレーマー氏」の事を思い出した。


引用Tweetを発した方々は、自分たちの意見や主張は「正当な抗議」であり、その抗議を企業が受け入れないことは不当、という事なんだろうと思うし、その抗議を既存の新聞テレビが大々的に取り上げるものだから、企業側も受け入れるしかなく、その為にこの手の方々は「自分たちは絶対の正義」となってしまうのであろう。

ところが、いわゆる「右」とか「右派」と目されている側が同じ様に抗議すると、差別だ〜、侵害だ〜、言論表現の自由が〜、となってしまう。しかも新聞テレビまでもがクソミソにこき下ろす。

ここら辺が本当に不思議。


以前のエントリに記した「クレーマー氏」も引用Tweetを発した方々と同じで、何はなくても大騒ぎし、騒いだ後に「みんなのためだ」と嘯く。

端から観ていると、ただの迷惑行為でしかないし、一個人のことに巻き込むなよ、と思うのだけどね。

ともかく、一方の意見や主張ばかりが、いや「大きな声で大騒ぎする側の意見や主張ばかり」が「正義」とか「社会的弱者の意見」と受け取られかねないことばかりが世の中では罷り通っていて、本当の意味での名もなき、声なき普通の方々の考えや意見を蔑ろにしている様に見える。




この動画は、「防衛省 海上自衛隊 公式チャンネル」からの「公式動画」である。動画再生時間9分2秒。

その動画最後に【「自由で開かれたインド太平洋」の実現へ】というテロップが出てくる。

なかなか凄い「メッセージ」と思う。

いや、日本の現政権、日本政府の掲げる方向性?というのが、この様なところからも明確にわかる。

そして、日本に巣食う馬鹿どもが、この様な事に関して「イチャモン」を言うのも、いや「イチャモンしか」言えないことも理解できる。

だって、日本の既存の新聞テレビからは伝えられる事はないが、着々とその包囲網が出来つつあるのが、この様な動画からもわかるのだから、そりゃ日本に巣食う馬鹿どもが、何に対しても「インネン」「イチャモン」を吹っかけてくるのも当然のことであろう。


おまけ動画




陸自も米国本土の米軍演習場にて、またはオーストラリアのオーストラリア軍演習場にて、共同訓練を行うことが多くなったので、珍しい動画ではないのであるが、陸自の隊員が装備していたヘルメットがチト気になって・・・

予算等の都合もあり、遅々として進まないところもあるのだろうけれど、陸自隊員たちの個人装備にも細かい進展がある様に見える。


昨日のWTO一般理事会では、輸出管理の運用見直しについて、日本の立場をしっかりと説明しました。出席者からヒアリングした現場の雰囲気を報告します。(続く)
6:44 - 2019年7月25日
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1154386959017529345




(続き①)
会議の時、韓国は、日韓が対話で解決すること(日本は協議の対象でないとの立場)に反対する国は 起立して欲しいと求めましたが、どの国も起立しませんでした。一部報道では、韓国はこの沈黙をもって発言への支持を得たとみなしたと述べたと報じられています。(続く)
6:44 - 2019年7月25日
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1154386960456343553




(続き②)
事実は、議長が他出席者に発言機会を与えたが誰も発言しなかったので、一般理事会で本件へ同意が得らなかったということ。
また議長は勝手に採決を求めるような韓国発言を制止しようとし、最後は議長が残りの重要な議題を議論する必要があることを理由に本件議題を打切りました。(続く)
6:44 - 2019年7月25日
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1154386962091929600




(続き③)
そもそも一般理事会は、多国間の自由貿易について議論を行う場であり、WTO以外の国際的枠組の下で行われている輸出管理措置を議論する場ではありません。
なお会合終了後、他国の出席者からは、自国の立場を冷静に主張した日本の対応を評価するという声が少なくありませんでした。(以上)
6:44 - 2019年7月25日



この引用Tweetを拝見し、このエントリタイトル通り、と思いますね。

それでなくても、インターネットの普及により、いわゆる「一次資料」と呼ばれる「政府や国」が報道発表した「資料」を、既存の新聞テレビを介さずとも誰もが簡単に、かつ速やかに閲覧できる様になった。このことも本当に画期的なのに、現役大臣がTweet等で、既存の新聞テレビが報じていることは「正確ではない」ということまでも発信できてしまう。

これじゃ、既存の大新聞、大テレビ局が「十八番」とする、「生きずらいナンタラ」というのは、既存の大新聞、大テレビ局自身に向けられたモノなんだろうな、と思う。

ともかく、既存の新聞テレビには「紙面や番組」を作る側の「私情?」「情緒?」は必要なくなったのだよね。事実だけ、しかも「正確な事実だけ」を報じるしかなくなったのだよね。それが既存の新聞テレビには全く出来ないから?全く理解できないから?、新聞テレビ自身が「生きずらい世の中だ」と紙面を割き、放送時間を割き、嘆くのだろうね。







三番目の動画を見ると、思わず微笑んでしまった。

なぜなら、英国女王も「お年を召した」と思うとともに、その役職ということがあるにせよ、アン王女が・・語弊があるかもしれないが・・・「かいがいしく」という感じで女王をエスコートしているからである。

で、この手の船を新造するというのは、その国の「工業力」「技術力」を示す様なものであるし、おバカなことをする国?勢力等々は別にして、抑止力の意味もある。


ちなみに、「HMS」とは、「His (Her) Majesty's Ship・・・国王(女王)陛下の船」の略である。


契約書のないタレントを出演させるテレビ局はコンプライアンス的に問題です。契約書が存在しないということは暴排条項のチェックもないということです。
8:55 - 2019年7月23日
https://twitter.com/nekokumicho/status/1153695061227405312



補助金等の受給資格に違反しています。契約解除と全額返還を求めるべきでしょう。土木建築では一般的な運用ですね。
11:05 - 2019年7月23日
https://twitter.com/daitojimari/status/1153727918897373184



吉本興業の株主である在京テレビ局は上場企業であり、総務省から認可を受けた公共性の高い企業でもあります。問題の発覚した取引先との契約継続、当該企業から供給されるタレントの起用は、倫理・社会・株主への挑戦です。
9:24 - 2019年7月23日
https://twitter.com/nekokumicho/status/1153702480053620737


いや〜、厳しいご意見ですね。

というか、「コンプライアンスが〜」と大上段に振りかざし他者を責め立てていた上場企業であるテレビ放送局が、自分たちのことになると「頬被り」しているのですから、厳しい意見が出るのは「当たり前」の話ですね。

ほんと、日本の既存大新聞、既存大テレビ局は「最低」ですね。

なお、引用Tweetでは「認可」となっていますけれど、電波放送事業は「免許事業」ですね。この免許を受けての事業というのは、「独占的にその事業を許可する」という意味合いも含まれ、その為の制約が本当に厳しいのですね。


飲めと言われて 素直に飲んだ

写真を一緒にと、一緒に撮った

馬鹿な出逢いが 利口に化けて

よせばいいのに 嘘まで吐いて

浪花節だよ 新聞テレビ経営と芸能界の人生は


【完全にポピュリスト】れいわ新選組・山本太郎について、御厨貴名誉教授「政治家に化けたんじゃなくて完全にポピュリストとして化けた。自分の一番いい所を言ってくれてると思うと投票したわけ。ポピュリストだから嫌だなと思った人はそこへいきませんから。完全にポピュリストを育てた」


鋭いなぁ〜・・・

れいわ新撰組の様な政党が躍進するということは、誰かが言っていたが「まるで大正末期・昭和初期の様相」である。

そして、れいわ新撰組と日本共産党は・・・

共産委員長、「れいわと協力」 国会運営や国政選挙で
2019年7月22日 19時16分 共同通信
 共産党の志位和夫委員長は22日、党本部で記者会見し、参院選比例代表で2議席を獲得し政党要件を満たした「れいわ新選組」(山本太郎代表)に関し、国会運営や国政選挙で連携する考えを明らかにした。「手を携えて日本の政治を良くする。協力関係を強めたい」と述べた。

 れいわが主張する消費税廃止などを念頭に「私たちの政策と共通する」と指摘。山本氏が参院選で共産候補を応援したことも「非常に感謝している」と語った。

・・・ということになるらしい。流石「日本共産党」である。いや「ポピュリズム」ということをそもそも行なって、暴力革命に繋げようとした「元祖」であるから、お互い手を組むのは「自然」なことであろう。ただし、この系統の政党や主義思想運動を掲げる組織というのは、凄惨な「内ゲバ」で割れることが多いけどね。



おまけ

【第二に、相対的な考え方を排して、絶対的ななにかを求める動きである。気持は、わからないでもない。相対的な考え方をまっとうするには、実に強靭な精神力を必要とするからである。多くの人にそれを求めることほど、非現実的なことはない。それ一つですべてを律し切れるオールマイティな考え方を持つほうが、よほどラクだし、マジョリティがどういうことを好むかを考えれば、よほど〝自然〟である。
 しかし、この動向が、善意から生まれ、進歩派からいいだされ、若者たちが旗を持ち、比較的にしても少産階級が温床となり、クリーンで潔白で完全主義者の人々が群れの先頭に立ち、しかも情緒的に表現しはじめると、私は怖いことになる危険を、感じずにはいられない。
 なぜなら、これらの性質を強くあらわせばあらわすほど、大衆の好意を獲得するのに容易になるからである。そして、サイレント・マジョリティと結びついた後は、全体主義は、動向から完結への道を邁進するだけである。
 コンセンサスを、ヒットラーもムッソリーニも、昨今の民主主義体制よりはよほど享受していた時期があったことを、忘れてはならないと思う。そして、全体主義下ではなぜか文化が花開かないかは、文化史上の問題だけではないということも】
塩野七生著『サイレント・マイノリティ』の中から全体主義についてより抜粋引用。


社民が公選法の政党要件を維持

21日に開票が行われた参院選で、社民党の得票率が比例代表で2%を上回り、公職選挙法上の政党要件を満たすことが確実となった。
https://www.sankei.com/politics/news/190722/plt1907220102-n1.html


おおお!!まさしく「首の皮一枚」状態。大したものである。ある意味「感心する」

まあ、国政選挙というか、人の気持ち、考え方は「それぞれ」であるから、この様な事が起きてしまうのであろう。

そんな事がよくわかるのが、今回の参議院選挙での大都市での結果。特に東京選挙区は、引用記事の様な事が起きた様である。

というか、選択肢が限られているものだから、「??????」が点る候補者が議席を獲得することとなったのであろう。

なお、「?????」が沢山点る議員が、マスゴミや特定野党が言うような「驕り」を見せたのであるのならば、その後援者、支持者たちは議員を「叱り飛ばす」べきである。それができない様では、議員=就職、と勘違いしているバカばかりが政治家になってしまう。その様なバカばかりが議員になり国会や行政府を運営することとなれば、国は混乱するだけである。


追記

よく「身を斬る覚悟」と言う事が政治家の口から出るけれど、確かに「税収」やら「行政」やらのことを考えれば、議員歳費とか議員定数ということへ言及するのもわかるよ。

しかしさ、いくら「人口減少」とかなんとか言われているけれど、まだまだ人口が1億を超えている状態。しかも、現代の政治?というのは、議員たちこそ「専門性」を備えていなければならない。

そんなことを考えると、歳費削減とか議員定数削減というのは、現実的じゃ無い、と私個人としては思うわけ。

現に、衆参両院が設けている「小委員会」というのには、与野党問わず「掛け持ち委員」が多いじゃん。

本当に「改革だ」というのであるのならば、そこら辺のことを熟慮しなければならないと思うわけよ。

なおね、わたしゃ参議院に求めることは、外交安全保障に関わることを専門的な知識を持って論じてくれる場であってほしいと思うのよ。だって、一度当選してしまうと任期が6年なんだから、国の外交や安全保障に関することを時間をかけて論じられるじゃん。

それを「嫌だ」という議員がいるのならば、当選したばかりだろうけど、その様な議員は、今すぐに議員をやめた方が良いよ。議論することを嫌がるなんて、議員としている意味ないじゃん。