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最初の動画は23分強という再生時間。

二番目の動画は22分強という再生時間。

二つの動画を合わせて50分弱という再生時間になるのだが、しかも全編英語の動画・・・中々面白い。

何故ならば、動画をご覧になればわかる様に、トヨタの新型スープラ開発に携わったトヨタのチーフエンジニアが「スープラを改造してください」「改造するための措置、余裕を新型スープラには最初から施してありますから」と公言しているのだから・・・

それだけトヨタとしても、自動車産業、自動車業界の「活性化」というか、もっと盛んに、というか、そんな事を考えている現れなのであろう。

とはいえ、こんな車は「実用的じゃない」「維持管理費を考えると」という事が頭の中で擡げる年齢に私はなってしまい、「面白い」とは思うのだけど、「魅力」を感じなくなってしまった。

価格も「スゲ〜」しね。


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13歳の少年はなぜオルタナ右翼に傾倒し、その後オルタナ右翼をやめたか


というリンク先の記事を読んだ。

その読んだ感想は、朝日新聞の「ネトウヨやめた」「僕は昔ネトウヨだった」等々の記事と同じ、である。


世の中、「人それぞれ」「十人十色」なのである。そして言い尽くされた言い方であるが、正義の数も定義も、人の数だけあるのである。

その正義の数だけ、我こそは「絶対の正義だ」とやっていると、混乱しか生み出さない。だから、最低限のルール、決め事、約束事が必要となり、そのルール、決め事、約束事の中で「話し合おう」ということになったのである。

ところが、朝日新聞というか、パヨクというか、そんな思考の方々は「そのルールさへおかしい」「我々が望む、我々にとって都合の良いルールで、世の中の事を決めるべきだ」と喚き始める。しかもその為ならば、暴力・反社会行為も辞さない、という姿勢で・・・

そのことに多くの人は驚いたのだ。

非暴力とか、何でもかんでも話し合いで、と今の今まで主張していた側が、暴力や反社会行為も辞さない、と言い出したのだから・・・しかも、オピニオンとまで称している「大新聞」までが、暴力や反社会行為も辞さない、と喚く側を擁護する立場をとるのだから・・・

その姿勢に反発したくなるのは「人情」というもので、その反発した方々が「お前たちこそおかしい」というのは当然。

そしてその反発が強いものだから、朝日新聞に代表される様な「大新聞」や「テレビ局」等々のマスメディアは、反発する、または理路整然と反論する側を、一色単に「ネトウヨ」と括り始めた。オピニオンとまで称している「大新聞」自ら、火に油を注ぎ、大火災にしたのである。

で、放火し大火災を引き起こしたことで、既存の新聞テレビの売り上げが伸びれば良いけれど・・・その大火災は、既存の新聞テレビも灰になる可能性もお忘れなき様・・・