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安倍首相に期待しないが、野党も期待できない。そもそも政治に期待してない。今の日本人の政治意識だ。永田町に染まった与野党議員の面々に飽き飽きしているのだ。野党は安倍政権に対抗する格差是正の共通公約に加え永田町の外から清新な共通首相候補を立てるべきではないか。
4:45 - 2019年4月27日
https://twitter.com/SamejimaH/status/1122104599685390336


色々と移ろい時期、「移ろい」ならぬ「虚い」しか言えない方がいるというのは・・・仕方がないか?

というより、既存の新聞テレビは「政治は誰がやっても同じ」と散々垂れ流してきたのではないのか?

違う言い方をしようか?

新聞記者は誰がやっても同じ。しかし新聞を発行するための企業経営は、チミの様なバカ、もとい「チミの様な企業経営のど素人じゃ無理」

これは政治も同じ。

いくらチミの様な中身のない新聞記者が「政治は誰がやっても同じ」「政治に期待しない」と書き散らかそうが、新聞記者も所詮「政治のど素人」であることに変わりがない。その政治のど素人が、政治について尤もらしいことをいくら述べても説得力などないのだ。この事実、現実を踏まえることもできないから、輪転機を回せば回すほど新聞発行は赤字が膨らむのだよ。

いや、チミらも「そもそも新聞・新聞記者に期待していない」という国民意識に、そろそろ気がつけよ。


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わたしゃ「前科者だった」と記すと、誤解を招くかもしれないが・・・事実である。

とは言え、その前科は「道交法違反」だけどね。

大昔、若気の至り?で、「真っ赤なポルシェ」ならぬ「真っ赤な国産スポーツカー」を乗用していた頃があった。ある朝、その車で通勤中に「速度違反取締り・・要は、ネズミ捕り」で検挙されたのである。

その場で、運転免許証を取り上げられ、その代わりに「いわゆる赤キップ」を貰い、その赤キップを運転免許証代わりとして携帯し、処分が決まるまでは車の運転はできる。

で、赤キップが出されるということは、いや「検挙」ということは、後日裁判所への出頭命令が来るということであり、裁判を受ける、ということである。略式裁判だったけどね・・・

で、その裁判での判決、罰金8万円であった。しかしこれで終わらない。罰金刑が下った後は、行政処分が待っている。判決の後、「違反者講習を受ける様に」という通知が届く。その通知には「講習場所へ来る際に、絶対に車を運転してきてはダメ。公共交通機関を利用しろ」と記されている。そして「あなたは何十日間の免許停止になります」とも記されている。

違反者講習の日から「免許停止」という処分が始まるのである。

私の場合、30日間の免許停止処分。

しかし、この処分には「停止処分短縮」ということも設けられていて、違反者講習を受けた者は「違反者講習の日だけ停止」という寛大な措置が取られる・・・要は、執行猶予ということ・・・ただし、違反の度合い、ということもあって、中には「60日間の免許停止処分」という方もいて、その様な方は違反者講習を受けて「60日間のうち30日短縮」となっていた方もいた。

そして、先述べした様に「講習場所に車を運転し来ない様に」と警告があったにも関わらず、車を運転してきてしまい、講習終了後に運転してきた車を運転し講習場所敷地を出た途端に、また検挙という方もいた。

警察はおバカなことをする人間の行動を予期しているのである。


その違反者講習で、その講習を担当した警察官が・・・

「この講習を受けている方は、前科あり、前科者となります。ただし、この講習の翌日から一年間無事故無違反であれば、その前科は消えます」

・・・と語る。

道交法違反は、検挙され起訴裁判となっても、いわゆる刑事事件とは違い「経歴上の賞罰ありの罰あり」にはならないのである。ただし、故意に行った、これは相当悪質、となれば別で、その様な道交法違反は「刑事事件」「刑事裁判」ということもあり得るのである。


そんな前科持ちであった私も、今じゃ「ゴールド免許」「優良運転者」である。

もう少し付け加えておくと、細かい違反・・青色の反則キップをもらい続けていると、免許更新時の講習だけじゃ済まなくなり、免許停止処分を受けてしまうことになるからね。違反者講習時にそんな人が多かったよ。




動画タイトル通りで、再生を逆転させています。

ですから、夜明けから日中ではなく、夕方から夜が本当のところです。


そもそも自分を高齢者とは思っていない

まだまだ若い者には負けない

いまだに詐欺が多いのは知っている

自分はしっかり者だ

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これ、政府広報オンラインにある「特殊詐欺」に関する啓発動画で言われていたもの。



特殊詐欺もそうなのだけれど、車の運転に関しても「同じ」と思う。

いまだに詐欺が多い・・と言う部分を「いまだに交通事故が多い」に言い換えれば同じでしょ?

私自身、車が無ければ、車が運転できなければ、と言う様な地方で暮らすものだから、「高齢者は車の運転をするな」「運転免許を返納しろ」「法で縛ってしまえ」と言う極端なことは言えない。

しかし、何らかの手立てを考えなくちゃならないことは確か。

理想?夢物語?を言わせてもらえば、今世の中に出ている「最新」と呼べる車に買い換えてもらえれば、高齢者が運転する車での悲惨な事故はある程度まで軽減できるかもしれない。

最新の車には、自動安全ブレーキや誤発進制御等々の重大事故にならないための装置が付いているからね。

しかし、買い換えを行うにしても、それにかかる費用はどうする?と言う話になる。

それ以前に・・・

自分はすでに高齢者である

若い頃の様にはいかない

我々高齢者を狙った詐欺や我々高齢者が起こす事故が多い

しっかり者と自分は思い込んでいるだけ

・・・という自覚が必要なのかもしれない。


追記

やはり「新聞テレビは忖度報道が多い」としか言えない。

何故ならば、今まで散々「疑惑あり」ということで、逮捕身柄拘束もされていない人物に関し、人権侵害報道を垂れ流しておきながら、ある重大事故を起こした人物に関しては「及び腰」

確かに、当局が「逮捕身柄拘束」をしていないからなのであろう。

しかしそれを言い出したら、先述べした様に「今まで散々、疑惑あり、というだけで人権侵害報道を行ってきた新聞テレビの姿勢はどうなのだ?」となるのだよ。

というか、チミら新聞テレビが「逮捕=絶対に犯罪者」という報道をしてきたんじゃないのか?犯罪が行われたどうかを明確にするのは「裁判所」であって、チミら新聞テレビではないはず。ところが、新聞テレビからは「逮捕=絶対に犯罪者」と受け取れる様な報道ばかり。

チミら新聞テレビは人を裁ける権利を多くの国民から負託されているのか?法律に明記されているのか?

その様な報道しかできなかったくせに、ある重大事故を起こした人物に関しては「逮捕されていないから」と言い訳を垂れ流す。いや自分たち新聞テレビが困ると、都合のみで、「人権が〜」と喚き出す。

新聞テレビ情報の受け手側は、チミら新聞テレビの「二重基準」「忖度報道」に疑問を呈しているのだよ。いや憤っているのだよ。


web用604 


この画像を撮影した時、桜色が鮮やか、いや艶やかか?ではありませんでした。「花が白い」というのが本当のところ。それを加工して桜色を鮮やかにして見ました。

なお、我が在所の今年の桜の花は、終わりが近づいている様です。昨日から花びらが舞い、そこかしこで花びらが積もっています。


朝日新聞はなんだか財政的にひどいことになっているみたいですね。連載コラムの原稿料が20%カットになったという話を先日ある書き手の方から聞きましたけれど、今日オファーされた対談(1時間程度)の提示ギャラは1万円でした。朝日新聞・・・だいじょうぶかな。😥
20:12 - 2019年4月16日
https://twitter.com/levinassien/status/1118351503289278464


この引用Tweetを発した方、著名人といえば著名人なのだけど・・・しかも、朝日新聞社と持ちつ持たれつの間柄であるとも言える様な人物が、朝日新聞社の経営?業績?を心配するTweetを発する。


言い方を変えれば、身内から心配の声が出てくるというのは「新聞事業は相当ヤバイ」ということが「隠せない事実」なのであろうし、いわゆる「文化人」とか「知識人」という方々、強いては「芸能人」と言われる方々の新聞テレビが出す「ギャラ単価」というのが下がっている証左とも言える。

ともかく、「身内」「仲良しクラブの仲間」とも言える様な、「文化人?」「知識人?」からも新聞事業が衰退していく様が、この様な形であっても世の中に発せられたのだ。既存新聞の商売のやり方は、相当深刻な状態で「輪転機を回せば回すほど赤字」であることは間違いないのであろう。


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参考

絞り・・F6.3

シャッタースピード・・1/250秒

ISO感度・・200

ND(減光)レンズフィルター使用


web用603-1 
参考

絞り・・F6.3

シャッタースピード・・1/125秒

ISO感度・・200

ND(減光)レンズフィルター使用

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どちらの画像も、同日同時刻に撮影している。光源も同じで光のあたり具合も同じ。

シャッタースピード(露光)の違いにより、桜の花が「チト暗く」または「明るく」という風に写るのである。


車を運転する時の足の動き、というのを意識したことがあるだろうか?

車の多くは、右ハンドル、左ハンドル関係なく、運転席に座った時に、右足がアクセルペダルを踏む形になっており、かつその右足でブレーキペダルも踏む方が合理的と考えられ、ペダルが配置されている。多くの方が「利き足が右足」ということもあるため。

そして、アクセルペダルからブレーキペダルに踏み換える時に、足首から先の動きだけで踏み換えていない。足全体の動き、腰の動きでペダルの踏み換えを行なっている。

もう少し言えば、椅子に座っているからこそ、足を浮かせてペダルの踏み換えができるのである。

その為には、足の脚力は勿論、腰、腹筋等々の筋力が車の運転時には必要になる。


ただし、合法的改造を施した、いわゆる「障碍者」と言われる方が運転できる様にした車は別。その障碍の度合いにもよるが、アクセルやブレーキを手で操作できる車もある。


MTとも表記される、マニュアルトランスミッション仕様の車を運転すると、足を浮かせてペダル操作をしていることがよくわかる。

マニュアルトランスミッション仕様車は、運転席足元にペダルが三つ並んでおり、その三つのペダルを瞬時に、かつ同時に踏み換えたり、同時に二つのペダルを踏む、という作業が必要となる。この時、両足は浮く。

足を浮かせるというのは、脚力以上に腹筋力や腰回りの筋力が必要。いや車の座席に座り続ける、というのは、その姿勢を保持するための体全体の筋力、体力がものすごく必要なのだ。


なお、車の運転中の「脇見」というのはやめようね。特に、携帯電話を操作しての運転はやめようね。そして、先行車が「後続車から煽られている」と思ってしまう様な、先行車への異常接近、片側一車線道路での極端なセンターラインへ寄った運転というのもやめようね。

先行車を運転している運転手が皆が皆、おとなしい方々ばかり、というわけじゃないしね。ドライブレコーダー搭載の車も増えてきたし・・しかも後部映像を記録できるタイプも増えてきた・・・記録された映像を「証拠」ということで、通報されたらマジでシャレにならないよ。


もう「大昔」と言われる様な、30年近く前、アクセルペダルが戻らない、という事を経験したことがある。

正確には、アクセルペダルが「渋い」「重い」という感触で、ペダルを踏む時も重く、ペダルから足を離してもその戻りが鈍かったのであるが・・・

なお、その様な症状が出た車は、今で言うところの「中型車」と呼ばれるトラックでの話。

当時は、乗用車であろが、貨物トラックであろうが、アクセルペダルとエンジンのスロットル部分は「ワイヤーケーブル」で繋がっており、そのワイヤーケーブルの動きが渋くなる、重くなる、と言うこともあったのである。

その原因として考えられたのが、ワイヤーに水がかかり「凍った」「錆びついた」と言うことであった。

洗車時に、キャビンを上げ・・トラックの多くは運転席下がエンジンルームとなっている・・・タイヤハウス部分の洗車をやり過ぎたために起きた症状、と言われ、「洗車のしすぎだ」と皮肉を言われた。

最新の車は、大概「電子制御」「電気信号」でアクセルペダルとエンジンスロットル部分がやり取りをしており、大昔の様な「アクセルが戻らない」と言うことはないはず、と思うのだが・・・・

仮にあったとしても、運転席の床に異物があって、その異物がペダルの動作を邪魔している、と言うことが多い。

なお、随分大昔に法改正があり、車の使用者は使用者自ら車の点検整備を行うことが明確に義務化された。

その場合、指定・認証の整備工場に委託することも可。と言うより多くの方はその方法であろう。そして車の使用者は、使用する車の運行前・・始業前・・点検も明確に義務化されている。


web用601 


参考までに・・・

撮影時天候、晴天。

ISO感度・・・200

レンズ絞り・・・F2.2

シャッター・スピード・・・1/1250秒

NDレンズフィルター、ソフトレンズフィルター使用。

ちなみに、ブログにアップするために「解像度」「画像ファイルの大きさ」を変えている。そんなことをしているもので、ブログにアップした画像は、元画像より「色味」や「色相」等々が寝ぼけた感じがする。