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都内でも8月、落雷で約1万5千軒が停電。28年10月には、送電用ケーブルの火災で都心の約58万6千軒が停電し、世耕弘成(せこう・ひろしげ)経済産業相が「東京五輪を控え、今回のような事態を2度と起こさないように」と東電に求めた。

【変電所トラブル原因か 東京都内の停電】より


経産大臣が東電に対して引用記事に記されている様なことを求める、というのは理解できるよ。

しかしさ・・・その東京五輪が開催される年には、電力の完全自由化、発送電分離も始まるんだよね。それを考えるとさ、なんだかな〜、と思うよね。

その点の危惧というかさ、課題というのをなんで既存の新聞テレビは報じないのかね?

そうでしょ?

右的報道機関も、左的報道機関も、皆横並びで「再生可能エネルギーマンセー」「電力自由化マンセー」ばかりを報じるし、左的報道機関なんざ、事あるごとに「国が〜」「政府が〜」「横暴だ〜」「アベガ〜」と大騒ぎするのに、この電力のことに関しては「国マンセー」「政府マンセー」「横暴マンセー」「アベマンセー」だもの・・・

まあ、連中・・すなわち既存の新聞テレビちゃ、広告収入が無ければ大変なことになることもあるとしても、持ち上げるだけ持ち上げておいて、何か大きな問題でも起きれば、平気で多くの人達を「奈落の底」へ突き落とすのが本来の商売だから仕方がないか?


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昨日のエントリに追記した、DHMOという化合物について記しておこう。


DHMOとは、

水酸と呼ばれ、酸性雨の主成分である。
温室効果を引き起こす。
重篤なやけどの原因となりうる。
地形の侵食を引き起こす。
多くの材料の腐食を進行させ、さび付かせる。
電気事故の原因となり、自動車のブレーキの効果を低下させる。
末期がん患者の悪性腫瘍から検出される。


その危険性に反して、DHMOは頻繁に用いられている。

工業用の溶媒、冷媒として用いられる。
原子力発電所で用いられる。
発泡スチロールの製造に用いられる。
防火剤として用いられる。
各種の残酷な動物実験に用いられる。
防虫剤の散布に用いられる。洗浄した後も産物はDHMOによる汚染状態のままである。
各種のジャンクフードや、その他の食品に添加されている。

・・・・という性質の化合物である。


そしてDHMOを和訳すれば「一酸化二水素」・・・時には「酸化水素」とも呼ばれることもある。

もっと詳しいことを知りたければ、DHMO(dihydrogen monoxide=ジヒドロゲンモノオキシド)で検索してくれ。


中学校の職場体験先に自衛隊が含まれている問題。これから一宮で大きく広げていかなければなりません。


これ、「一宮市教組  公式」というアカウントのTweet。


何を主張し、どんな意見をいうかは自由。しかしね〜・・・この「一宮市教組  公式」というところとは違う自治体では・・・・

校舎80周命じ熱中症、日常的な暴言、給水させない…中学部活で体罰、大津市教委が報告書作成


・・・ということが大問題になっている。

教師たちの組織?団体?と掲げ、かつ子供達のことを本当に考えるのであれば、産経が報じたことこそ真摯に考え、訴えるべきではないのかね?

いや、産経の報じたことからすれば、現場教師もその教師たちが加盟?加入?している労組も、子供達に関することは他者に丸投げ状態で、かつ無責任な態度、としか思えんのだが・・・

そうではないのか?

教師たちや学校内で解決できるであろう話を、教育委員会に丸投げし、教育委員会が〜・・、学校が〜・・、と騒いでいるだけにしか見えないもの。現場にて、その様な事例を目撃したのならば、いまの世の中それはダメでしょ?という教師は全くいなかったのか、という話になるもの・・・


結局のところ、ものすごく狭小的視野で、学校教育とか、教師の労働環境とかを訴え、肝心要のことを疎かにし、自分たちが考え主張する政治的なことを絡めなきゃ「ダメ」みたいなことがあるものだから、お前らは本物の「バ〇」「キチ〇イ」だろ?と言われておしまいなのだ。


「トリチウムは自然界で有機化」ってなんのこと?
とりあえずまとめました。水素原子とトリチウム原子の同位体交換反応について、具体的データをご存知の方、おられましたら是非補足、ご教示をお願いします。


東京新聞佐藤記者の発言をきっかけに物理的半減期、生物学的半減期、実効半減期を学ぶまとめ
まとめ「「トリチウムは自然界で有機化」ってなんのこと?」https://togetter.com/li/1271199 の関連まとめです。


これらのリンク先を閲覧し、ほんと「溜息」しかでませんよ。

そして、誰に聞いたのか?いや教わったのか?知りませんけど、仮にも新聞社記者(社員)なのでしょうから、科学・化学・・当然、物理の専門家、大学のセンセに話を聞いたはずです。聞いているのはずなのに、この理解力・・・

低学歴で無学な私も、ほんと呆れるしかありません。

この様な知識?しかない方が、新聞社にて新聞記事を手がけ、世のことに関して尤もらしいことを伝える。しかも金銭までとって・・・この様になると、もはや「詐欺」としか言いようがありません。

新聞という媒体を使用した、新聞社あげての「詐欺」としか言いようがありませんよ。

そうではありませんか?

いくらTwitter上の発言で、社を代表するものではありません、と断りを入れていても、あなたたち新聞社はそんなこと関係なく、どこそこの社の、組織の、これが考えだ、と喜び勇んで報じてきたのですから、それを見た普通の方も「これは新聞社の公式・正式なことなんだ」とならない方がおかしいでしょ?

ともかく、中日・東京新聞は「デマしか報じない」挙句「詐欺話まで報じ、多くの新聞購読者と広告出稿している多くの広告主から金銭を騙し取っている」としか言えませんよ。


追記


有機結合型トリチウムという基本概念を知らない人たち - Togetter https://togetter.com/li/1271305  @togetter_jpより

ダメだよ。いくら擁護するというか、有機化合物なんたらを今更Tweetしても・・・あなたは・・


水俣病を経験した私たち日本人にとってみれば、「トリチウムは自然界で有機化するのだから、流してはいけない」となるはずだった。ところが多くの人々が知らないことをいいことに、これから放流しようとしているのだ。
http://tanakayu.blogspot.com/2018/09/blog-post_27.html …

・・・とTweetしたんだ。

要は、水俣病と同じだ、と断言したんだ。

そして、このエントリによもぎねこさんがコメントしてくださった様になことを、かつ言い訳めいたTweetにあるリンク先に記されている様なことは一切述べていない。

現に、あなたの社の社説ではそのことは記されておらず、水俣病が〜、と不安と恐怖を煽ったんだ。



トリチウム水 本当に安心安全なのか       2018年9月20日

 東京電力福島第一原発構内にたまり続ける放射性物質を含んだ大量の水。タンクの設置も限界と、政府は海への放出に前のめり。漁業者は反発を強めている。母なる海は受け止めてくれるだろうか。
 水で薄めて海に放出-。シンプルで、わかりやすい解決法には違いない。でも本当に、それでよいのだろうか。
 メルトダウン(炉心溶融)した原子炉を冷やすなどした汚染水には、多種多様な放射性物質が含まれる。そのほとんどは多核種除去設備(ALPS)で取り除くことができるという。
 ただし、トリチウム(三重水素)は例外だ。性質が水素とそっくりなので、水から分離することができないというのである。ALPSで処理した後も、タンクを造ってため続けているのが現状だ。
 トリチウムは放射線のエネルギーも弱く、生物の体内に入っても蓄積されない、とされている。だから、海に流せばいいと。
 ところが、トリチウムは生物のDNAの中にまで水のごとく入り込み、遺伝子を傷つける恐れがあるとの指摘もある。
 タンクの中に残った放射性物質は、トリチウムだけではない。
 ヨウ素129やルテニウムが実際に検出されている。
 原子力規制委員会は、このような物質も「水で薄めれば基準値以下になり、問題ない」との立場だが、本当にそうなのか。
 思い出すのは、「公害の原点」といわれる水俣事件である。
 原因企業による有機水銀の海への垂れ流しを政府が放置し続けたため、深刻な被害が広がった。
 「海水の希釈能力は無限と考えたのは誤りだった」。事件に関係した高名な学者が、後に漏らした苦渋のつぶやきだ。水銀と放射性物質は同列にはできないが、不気味ではないか。
 規制委は「海洋放出は唯一の手段」と言うが、政府側からは、薄めて大気中に放出したり、地下に埋設したりなど、“代替案”も提示されている。ただし、海洋放出よりも手間や費用はかかる。
 このままでは廃炉作業に支障を来すという、東電側の主張はよく分かる。だが言うまでもなく、最も大切な“物差し”は人体への「安全」だ。「海洋放出ありき」は危うくないか。
 放射線の影響は未知なる部分が多い。漁業被害の問題だけにはとどまらない。
 議論はまだ、熟しているとは言い難い。

だから、中日・東京新聞に言いたいのだ。

一ヶ月に渡り、すべての紙面、毎日の朝刊紙面全てを使い、科学的事実を書け、と・・・それを行うこともせずに、これは社の見解ではありませんという言い訳を記したSNS上で、多くの人を愚弄する。平気で多くの人の心を傷つける。

そう、あなたの様な方々が大騒ぎした、人を傷つける言論を、あなた自身が、あなたが所属する新聞は平気で、かつ率先して行なっているのだ。

この姿勢が、態度が、二枚舌が、本当に不快だし許せんのだ。

チンピラ、破落戸売文屋はすっこんでいろ!!

なお、売文屋。次の化合物を知っているか?

DHMO(dihydrogen monoxide=ジヒドロゲンモノオキシド)

この化合物は、ものすごく危険な化合物でありながら、地球上の生命にとって最も重要で最も必要とされる化合物なんだぜ。

売文屋だって、毎日使用しているからわかるよな?


次の動画に映っている女性・・分割画面の右側の女性・・は、いま米国で一番注目されている女性らしい。



詳細はよくわからんのだが・・・

カバノー氏だと「100%確信」 告発女性が議会証言


米最高裁判事候補、暴行疑惑を否定、告発女性は「100%確信」


・・・・ということに関してらしい。

で、このことに関して次の様なTweetがあり・・リンク先にてTweetに添付されている動画を参照して欲しいのだが・・・その動画に映っていることで「それ渦中の女性のための、袖の下じゃね?」「弁護士が大金持ちになるのは簡単だよな」と皮肉られている様である。


"Brilliant work. Take da money."


Ohhhh Sheila...what was in the envelope you corrupt POS


さて、ことの真意ということはわからないが、いま現在の日本も同じ様なことで騒ぎになっている。いや、大騒ぎになりやすい。しかもだ、個人の嗜好というか、最も個人的なことに関して、社会正義だ、公人になる人物は「生まれたときより聖人君子であるべき」という、滅茶苦茶な論法で大騒ぎになる。

そのくせ、「生まれたときより聖人君子であるべき」ということをいう側は、他人の人権や民主国家の国民が等しく持っている権利を蔑ろにし、他人に対し罵詈雑言は浴びせ放題。権利や自由は我々のためにあるもので、お前らにはないのだ、という態度。


次の動画は、再生時間17分26秒、そのロケ地はカナダ北極圏?・・・?をつけているのは、私が英語がダメな子だから・・・



ご存知の様に米国やカナダでは、動画に映し出されている車が人気。とは言え、動画の様な土地で生活せねばならないことを考えれば、ある意味「一定の理解」も出来る。

そして、動画をご覧になってわかる様に、日本でいうところの「商用車」とは違い、ラグジュアリー車としても使用が耐えられる。

この手の車は「トレーラー」を牽引することも考えられていてるしね。

この手の車は米国では様々な種類が生産され、排気量や使用する燃料も様々なのだが、6.2Lガソリン、5.7Lディーゼルに人気が集まっている。というか、この様な言い方をするとアレであるが、米国での、いわゆるビッグ3は、この手の車以外「魅力的」と思える車を生産していない印象がある。

ただし、ビッグ3の中でフォードは欧州向けに、小型車を生産していて、その車は魅力的に映るのであるが・・・日本で同じ様な車があり、その小型車市場が熾烈を極めているためと、欧州車の宣伝効果に負けて日本では人気が出ない。なお、フォードは欧州向けの「商用大型トラック」も、欧州、いやトルコかな?で生産し販売している。



ともかく米国ビッグ3は、最もグローバル化した企業。世界中から部品を調達し、米国内の工場や世界中に作った組み立て工場で車を生産している。

エッ、日本のメーカーも同じだろ??

確かにそうなのであるが、米国製の日本車に関してはチト事情が違う様である。特にトヨタは、米国内で米国製日本車のための部品を製造、調達している様である。

このことを最も承知しているのが、現米国トランプ政権である。だから・・・

関税協議開始で日米合意 自動車関税、協議中は凍結

・・・ということになったのであろうと思う。

ちなみに、みなさんご存知の様に、日本に輸入される「車」・・・この場合、完成車というべきか?・・・には、関税がかけられていない。


受け売りであるが、次の言葉を知った。

「Freiheit ist immer die Freiheit des Andersdenkenden.
(自由とはつねに、思想を異にする者のための自由である)」


ローザ・ルクセンブルクのロシア革命・レーニン批判
ロシア革命以前からローザはレーニンの前衛党論に反対していた(1904年にレーニンの発表した『一歩前進二歩後退』への批判に始まる。議会主義への態度をめぐって対立していたカウツキーともこの点においては一致していた)。批判の第一は革命後の独裁(プロレタリアート独裁)のあり方・解釈についてである。プロレタリア独裁とは階級の独裁であって一党一派の独裁ではないと主張したローザは、革命後における民主的自由を擁護する立場を取った。批判の第二は、運動組織原則(レーニンの前衛党論)に対してであった。革命は自然発生的でなければならないと考えたのも、前衛党論批判の理由の一つであった。
獄中にいた1917年、レーニンを指導者とするボリシェヴィキによってソビエト政権が樹立された十月革命の報に接するや、レーニンの前衛党論を改めて論難し、実際の十月革命が自然発生的でないことや革命後の民主的自由が危ういことなどを指摘、ボリシェヴィキが新たな独裁を生むだろうと予言し獄中から警句を発した。
具体的には、ボリシェヴィキによる憲法制定会議の解散を批判し、「搾取者」(すなわち革命政府への反対者)にも選挙権を与えるべきであること、出版・結社・集会・言論の自由を保障するべきであることを批判した。ローザの有名な言葉「Freiheit ist immer die Freiheit des Andersdenkenden.(自由とはつねに、思想を異にする者のための自由である)」はこうした文脈のもとに書かれたものである。これらの批判は死後、弟子によって出版されたが、ローザ本人の確認を経ていないことから、ローザの真意が記されているわけではないと旧ソ連は批判していた。


さて、寛容、多様性、言論が〜、表現が〜、と喚きながら、実際は「非寛容」で「多様性を認めず」「言論や表現の自由を弾圧」することも厭わない、パヨク諸君。かつて共産社会主義の理想に燃えた人物が言ったとされる「自由とはつねに、思想を異にする者のための自由である」という言葉をご存知だったかな?

もっと言えば、自分たちの理想を実現するために集った仲間達の非道を、チミらパヨクは一度でも批判をしたことがあるのか?ということである。

チミらパヨクこそ、従順な家畜のごとく、チミらたちの指導者的立場の者の言葉を盲信し、自分の頭で考える、ということをやめているのではないのか?

というか、チミらパヨクは「リベラルではない」ということを自覚しているのか?

チミら自身が、自身のことを「リベラル」と本当に思っているのであるのならば、難癖をつけ、かつ暴力によって他者の言論・表現を弾圧する、なんぞ当然の面して行えないはずなんだが・・・


おまけリンク

【昔々、私はリベラルだった。】





こんな「戦隊ヒーロー」はいらない。

こんな「ヒーローばかりが社会に溢れたら」・・・・恐ろしい


追記

 【私は、失望することのほうが、オカシイと感じた。人間的な共産(社会)主義なんて、ありえようはずがないのである。スターリンのほうが、よほど首尾一貫している。バカなのは、そういう社会が実現可能だと信じていた良心的なインテリたちである。私が真の共産主義者ならば、彼らのような人間は社会に害毒をおよぼす人種と断じ、粛清でもなんでもして、消してしまったであろう。政治的センスのない良心的な人々が、政治に口をだすことほど害なものはない。とくに、それらの人が、社会的名声など持っていたりすると・・・・、とソ連の支配者が思ったとしても、あの国の政体からすれば、当然ではないかと思う】

 【第二に、相対的な考え方を排して、絶対的ななにかを求める動きである。気持は、わからないでもない。相対的な考え方をまっとうするには、実に強靭な精神力を必要とするからである。多くの人にそれを求めることほど、非現実的なことはない。それ一つですべてを律し切れるオールマイティな考え方を持つほうが、よほどラクだし、マジョリティがどういうことを好むかを考えれば、よほど〝自然〟である。

 しかし、この動向が、善意から生まれ、進歩派からいいだされ、若者たちが旗を持ち、比較的にしても少産階級が温床となり、クリーンで潔白で完全主義者の人々が群れの先頭に立ち、しかも情緒的に表現しはじめると、私は怖いことになる危険を、感じずにはいられない。

 なぜなら、これらの性質を強くあらわせばあらわすほど、大衆の好意を獲得するのに容易になるからである。そして、サイレント・マジョリティと結びついた後は、全体主義は、動向から完結への道を邁進するだけである。

 コンセンサスを、ヒットラーもムッソリーニも、昨今の民主主義体制よりはよほど享受していた時期があったことを、忘れてはならないと思う。そして、全体主義下ではなぜか文化が花開かないかは、文化史上の問題だけではないということも】

塩野七生著『サイレント・マイノリティ』の中から全体主義についてより抜粋引用。


追記の追記


新潮社の判断、実際のところはどうなのかわかりませんが、出版社側とか出版業界、書店等の様々な経済・経営事情というのがあって、出版社側は「これ幸い」ということで一つの雑誌を休刊・・事実上の廃刊にしたのかもしれません。これで「経営上のお荷物を片付けられた」とね・・・

しかし、変な圧力に屈した、という印象は否めず、変なコンセンサスが得られれば、言論や表現を弾圧しても構わない、という悪い事例になったことは間違いない。

ですからこれからは、自主的なゲシュタボ、シュタージュ、パヨクが言うところの特高、憲兵の様な・・ポリコレ棒を持った思想狩り、言論狩り、言葉狩りを公然のことして行うバ〇がキ〇ガイがもっと跋扈する可能性が高くなった、と言えるでしょうね。

でもね、なんでもやり過ぎというのは大きな反動を生むもので・・・我こそは社会正義だ、とポリコレ棒を振りかざしているバ〇たちは、キチ〇イたちは、その反動に耐えられますかね?

すでに、〇カだしキチガ〇だから、反動が起きて大変なことになっても気がつかず、耐えられたりして・・・・・・(°▽°)


よもぎねこさんが、次の様なTweetを引用しブログをエントリされていたが・・・


>新潮社は「言論の自由」といいますが、心を傷つけるのも、自由なのかと思いました。


これを言い出したら本当に切りがない。

いやこの様なTweet?考え?しかできない方に、逆にお聞きしたいのだが・・・

ならば何故、事故原発被災地、事故被災者を傷つける様な言論が巷に溢れているのだ?

しかもその原因というのは、個人のSNSも大きいだろうが、既存の報道機関や出版社が出版している雑誌や著作本の影響は物凄く大きい、と私は思うのだが、この件に関しては心を傷つける言論は許さない、と言っているバカどもから謝罪なんぞないぞ???

無いどころか、事あるごとに「心を傷つける言論は許さない」と大騒ぎしているバカどもが、ホウシャノウガ〜、オセンガ〜、と喚き続け、被災地の、被災者の心を傷つけ続けているぞ。

綺麗事を言うのならば、先ずこれをなんとかしろよ。

次の様なバカを、先ずはなんとかしろよ!!

イメージ取り込み 1811 




災害大国)164人の透析ピンチ、奔走 北海道地震、停電した施設
2018年9月24日05時00分

 「今日は透析できません。連絡するので携帯の充電を温存しておいて下さい」。札幌市厚別区の透析医療施設「H・N・メディック(新さっぽろ)」の遠藤陶子内科部長(42)や看護師ら約40人は手分けして、6日朝から7日夕にかけ、人工透析を使う患者164人に電話で伝えた。

 6日未明に北海道を襲った最大震度7の…



引用記事の「震度7の…」で分かるように、続きを読みたければ「金を払え」という記事である。

その様な記事なので、この先に何が記されているのか?朝日としては何を言いたいのかは分からない。しかし、記事見出しや引用部分を見ただけでも、「朝日よ、それをいま書くのか?」である。

そうではなかろうか?

地震が原因だったとしても、北海道での「ブラックアウト」という事態は、どの様な事になるのか?ということは、健全な?想像力を持っているのであれば、誰もが容易に想像できる。




ところがである、元がつくテレビ局社員、新聞社社員、またはテレビ放送で禄を食んでいる芸能人?現役の新聞社社員やテレビ放送関係者の多くは、停電したら「薪ストーブがあるじゃないか」と大騒ぎしていたのである。

急場凌ぎというか、非常用の暖房として考えるのならば、薪ストーブも百歩譲って「あり」であろう。しかし北海道での停電の根本的な原因を、報道のプロたちは伝えず、逆に「原発再稼働の理由にするな」ということで、引用記事に記されている「社会的弱者」を切り捨てたのである。

そして、大事になってから「大変だ〜」「停電で病院、医療機関が〜」と大騒ぎ。

本当だったら、北海道のベース電源・電力をどうするのか?でしょ。そのための選択肢として、原発の再稼働も視野に入れるべき、と本来なら記すべきじゃないの?


しかし、我が在所もそうであるが、ホント朝日の様な報道機関の手で北海道の方々は嬲り殺しになってしまうぞ・・・