この動画には、次の様な「動画説明」が記されていた。


(25 Jun 2018) One by one, around Father's Day, the surge of Amazon boxes containing shirts, pants, underwear and many other items began arriving at an asylum-seeker rest center in the border town of McAllen, Texas.
Included in the packages were notes of support. One read: "As someone who has a dad who would do anything for their child I hope this helps a few of the dads that come through your doors with the same ideas."
The boxes started arriving as people across the country began to learn about President Donald Trump's policy of separating children from their families.
"All of the sudden they started getting like a thousand boxes a day and then more and then more. And they had to come and secure space here and that filled up and they got another space and that filled up," said Natalie Montelongo, a native of nearby Brownsville who is volunteering at the center. She set up an Amazon wish list with items needed by the shelter and posted the link on social media.
Now, the immigrant respite center run by Catholic Charities of the Rio Grande Valley has received so many boxes that it had to rent additional storage space.
"I feel like each one of these boxes represents one person that wishes they were here and is following the issue and that cares," Montelongo said.
But donations also came the old fashioned way, too. Local residents stopping by and dropping off what they could and caravans of volunteers from around the country who made the journey to McAllen in Texas Rio Grande Valley packed with donations and cash.
Every day, busloads of migrants are transferred from federal facilities to a central station in McAllen. There,volunteers from the respite shelter help find the right buses and purchase bus tickets. As a group, they then walk to the shelter three blocks away, where they can shower, eat, and pick up new clothes, medicine and hygiene products.
Colorado librarian Wyne Cler saw a Facebook post from a friend's friend asking for volunteers to help. Even with her limited Spanish, she jumped at the chance, raised $4,000 in one day and brought her daughter. She spent hours trying her best to help migrants at the center and trying to cheer up their day with hearty hugs and laughter. Cler and her family fled Vietnam as the war ended, she said.  
"This is not my America. When we came in '75 we were welcomed with open arms. And we were not separated. My entire family got here safely," Cler said.
On a typical day, more than 100 asylum-seekers are released from McAllen-area holding facilities, clutching their belongings in clear plastic bags stamped with Department of Homeland Security logos, said Norma Pimentel, executive director of Catholic Charities of the Rio Grande Valley.
Now, Pimental is trying to channel some of the help into cash donations so they can construct a new building by their church. The rest center currently rents its space.
The center also needs more volunteers to keep up with the flow of people and donations, and it needs additional medicine for babies. Montelongo said the center has seen several babies arriving sick. 
"I'm so devoted to this respite because I think it's the first glimpse of what we all think the U.S. stands for," Montelongo said.


ネットで翻訳したもの・・・

(2020年6月25日)父の日の頃、シャツ、ズボン、下着などを含むAmazonボックスの急増は、テキサス州マッカレンの国境にある亡命者の休息センターに到着し始めました。
パッケージには、サポートノートが含まれています。ある読者は:「子供のために何かをやる父親がいる人として、私は同じアイディアであなたのドアを通って来る父親のほうに役立つことを願っています。
ドナルド・トランプ大統領の子供たちを家族から隔てる政策について、全米の人々が学び始めたときに、ボックスが到着し始めました。
「急に突然、彼らは1日に1000箱のようになり始めたが、その後はもっと多くなった。そして、彼らはここにスペースを確保しなければならなかった。そして、それが満たされ、別のスペースがあり、それが満たされた」とNatalie Montelongo近くのブラウンズビルのネイティブが中心にボランティアをしています。彼女は避難所が必要とするアイテムをAmazonウィッシュリストに設定し、ソーシャルメディアにリンクを掲載しました。
現在、リオ・グランデ・バレーのカトリック・チャリティーが運営する移民センターの休暇センターには、追加の収納スペースを借りなければならないほどの箱があります。
「これらの箱のそれぞれが、彼らがここにいて欲しいと願っている人物を代表しているように感じています。
しかし、寄付も古風なやり方でした。テキサス州リオグランデ渓谷のマッカレンへの旅をした周辺のボランティアのボランティアのキャラバンと地元の住民は、彼らができることを止めたり、落としたりしました。寄付や現金が詰まっていました。
毎日、バスロードの移民が連邦施設からマッカレンの中央駅に移されます。そこでは、休憩所の避難所のボランティアが、適切なバスを見つけてバスチケットを購入するのを手伝います。グループとして、彼らは避難所に3つのブロックを歩いて行き、そこでシャワーを浴びたり、食べたり、新しい服や薬、衛生用品を拾うことができます。
コロラド州の図書館員Wyne Clerは、友達のボランティアに助けを求める友人のFacebookの投稿を見ました。彼女の限られたスペイン語でさえ、彼女はそのチャンスに飛び乗り、1日で4,000ドルを調達し、彼女の娘を連れて来ました。彼女は、移住者を中心にして心のこもった抱擁と笑い声で一日を応援しようと努力していました。戦争が終わると、クルーと彼女の家族はベトナムから脱出した、と彼女は言った。
"これは私のアメリカではない。私たちが75年に入ったとき、私たちは開いた腕に歓迎され、私たちは分裂していなかった。
典型的な日に、100人以上の亡命希望者がMcAllen地区保有施設から解放され、国土安全保障省のロゴが貼られた透明なビニール袋に持ち物を挟み込んでいると、リオグランデバレーのカトリック慈善団体のエグゼクティブディレクター、ノーマピメンテル氏は述べる。
今、ピメンタルは現金寄付にいくつかの助けを導いて教会で新しい建物を建てることを試みています。レストセンターは現在、そのスペースを借りています。
このセンターでは、人々の流れや寄付に追いつくために、より多くのボランティアが必要であり、赤ちゃんにはさらに薬が必要です。 Montelongoによると、病院に到着したいくつかの赤ちゃんが見えた。
モンテロゴン氏は、「私は、この猶予を惜しまないことに全力を尽くしている。なぜなら、米国が全力を尽くしていると考えているのが、これが最初の垣間見だと思うからだ。


米国人にとって?家族が離れ離れになるのは「大いなる苦痛」なのであろう。いや、どこの国の人間であろうが家族が離れ離れになることは苦痛である。しかし、それを差し引いてもこの様な報道は如何なものであろうか?と思う。

いや、これは報道とかニュースとは呼べない。この様な報道では、この話の本質というか、本当の問題点が全くわからない。

しかし、先進国の既存メディアは「おかしい」としか言いようがない。


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今更なのですが、現在発売中の正論の記事。とても興味深いです。
「安保関連法に反対する学者の会」呼びかけ人科研費ランキングが載っています。1位の方はなんと9億円!
このように調査をされる方が出てきてくださって本当に嬉しいです。砂畑涼さん、ありがとうございます!

という杉田議員のTweetに、次の様なTweetをする方がいた。


このリストにある人たちが、本当に問題があるのかどうか、きちんと裏はとってあるのか?もしはっきりとした根拠がなく断罪の材料にしているのならば、野党と何も変わらないので、うんざりしてしまう。


この話は、科研費を受給している人物や研究に問題があるとか無いとか以前の話、ということを理解されていない様で、その理解できない事の方が「問題あり」と思うが・・・

そうではなかろうか?

科研費は、何かと言えば大騒ぎする「国民の税金」が投入されているわけで、受給している側は「国民の誰もがわかる様に、使途を説明できなければならない」のである。このことは「義務」と言っても過言じゃ無いはず。

そして何よりも、国会議員というのは、国民の税金がどの様に使われているのか?ということをチェックすることも仕事なんですよね。だから、予算委員会という国会審議がテレビ中継されるわけですよ。

そのチェックも許さない、チェックすることは学問や研究の萎縮につながる、と理解されているのであれば、議会政治の否定、強いては自由と民主主義の否定ですわ。



1番目と2番目は、米国での出来事。3番目は、多分英国での出来事。








その国々によって、事情というか、治安維持ということに関して様々だと思う。なんせ、貼った動画でわかる様に、米国や英国は「非常にエキサイティング」な出来事が多くある様だから・・・


ただ、昨日発生した事件の様なことが日本でも時々あり、その対処・対応を警察はどうすべきか?という大きな課題があることも確か。


そのことを、警察だけではなく、我々名もなき国民も考えねばならないのである。


クイズ1 
「目的地に向かって疾走中のトラック、曲がり角で何かを落とした。それは何ですか。」

答え、「スピードだ。」

クイズ2
  「安倍政権を落とすために暴走中のマスコミ、途中で本当に何かを落とした。それは何ですか」

答え、「自分達の信用だ」。


これ、石平氏のTweet。

クイズの問題というか、大喜利の「お題」というか、ともかく「シャレ」が効いているTweetだと思う。



「はっきりしていることは10代、20代、30代前半、一番新聞を読まない世代だ。新聞読まない人たちは全部、自民党(支持)だ。新聞取るのに協力しない方がいいよ」と述べた。

新聞の役割を何だと思ってるんだろ

麻生氏「新聞読まない人は自民支持」…不満示す:読売新聞
https://twitter.com/i_tkst/status/1010852767483625473


麻生氏「新聞読まない人は自民支持」…不満示す
麻生副総理兼財務相は24日、新潟県新発田市で講演し、「はっきりしていることは10代、20代、30代前半、一番新聞を読まない世代だ。新聞読まない人たちは全部、自民党(支持)だ。新聞取るのに協力しない方がいいよ」と述べた。

最近の選挙では若年層の自民党支持率が高い傾向にあるとして、安倍内閣に批判的な新聞への不満を示したものだ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180624-OYT1T50071.html?from=tw


この引用した「新聞の役割を何だと思ってるんだろ」とTweetを発した方が、何才くらいの方なのか知らない。しかし、私より随分若く、若者世代?と呼んでもおかしくはない年齢であろう。

私は、この引用Tweetを発した方の年齢の時には、新聞を一切読まなかった。正確には、定期購入と言う「無駄なこと」を行なっていなかったのであるが・・・

まあ、定期購入ということを行ったことがあるのは「お試しで」という短期であり、続いても半年までであった。その半年間の期間を過ぎたら・・・いくら「チンピラ」「ゴロツキ」が脅して勧誘しようが新聞を定期的に購入することはなかったし、それ以来新聞の定期購入ということを行ったことがない。

この新聞勧誘、経験したことからいえば、読売と朝日の勧誘員は「マジ暴力団構成員」であった。

そして、新聞を購入していないから、新聞を読んでいないから、何か困った、生活に支障が出た、ということは今の今まで一切ない・・・当たり前の話だけどね。


で、ちょうどその頃だろうか?

企業等でもPC導入が当たり前となって、そのために「新聞テレビ」は頻りに「これからはペーパーレスの時代だ」と大騒ぎしていたし、経費の無駄とかも新聞テレビでは騒ぎになっていて、官公庁や企業は「無駄の代名詞である新聞の定期購入もやめた」と記憶している。事実、当時私が所属していた企業も、2紙取っていたが、1紙を取るのをやめた。だって、新聞テレビが頻りに「無駄無駄」と騒ぐからねぇ〜・・・


自らその役割等へ今まで散々ダメ出ししていながら・・・新聞の役割を何だと思っているんだろ、と大上段から言われても仕方がないのだけどね。


ドイツ、クロースのロスタイム弾でスウェーデンに逆転勝利


この試合、テレビで観ていたが・・・

「まるで、今現在のドイツという国の現状を表している」と試合を見ていて思ってしまった。

まあ、ランキングという事からすれば、そのランキングが世界1位となっていても、いづれ1位というランキングから落ちることになる。対戦相手だって、W杯で勝てる様に、世界ランキングを上げるために、計画し努力をしてくるのだから・・それが今回よくでたのが「アイスランド」と言われている。

で、ドイツとスウェーデンの試合の前に行われた、メキシコ・韓国戦は・・・

ランキングの違い、格の違い以前であった。

私見であるが、韓国は「ラフプレーを常識としているチーム」と大会審判団はもちろん、世界中にはあるようで、韓国選手のプレーを厳しく試合審判は見ていて、韓国選手のファウルを見逃さない試合審判の姿勢であった様に見えた。

まあ自業自得、と言ってしまえばそれまでなのだが・・・




キッキング

プレイ中に相手のボールを奪おうとて足を出しに

行ったところに、たまたま相手の足が来て

ぶつっかってしまうことは試合の中で何度かあるが、

ボールではなく相手を蹴って(蹴ろうと)しまうなど

キッキングを故意に行うと即レッドカードで、

いきなり退場ということもありうるかなり悪質なファウル。


キッキングを犯した場合、相手チームに直接フリーキックを

与えることになる。



・・韓国は、この悪質な反則行為を転倒した相手チームの選手に対し行うことが、他の国のチームより異様に?断然?多いのだよ。

なおさ、韓国の悪質な反則行為を、何故か日本のテレビ放送局は・・これは日本の既存マスゴミ全般か?・・・「指摘しない」のだねぇ〜・・・








参考リンク

「日本サポーターの試合後のゴミ拾い…セネガルを始め各国に広がる」海外メディアも称賛



『水曜日のダウンタウン』の企画で警視庁が厳重注意 TBS「見直しを検討」
110番が相次ぎ、誘拐事件として捜査すると...


という事件?記事を読んだ。

で、その記事の感想から言えば「身内に大甘」という感想である。

確かに、お笑いというか、そんなことに関しての「シャレ」「お遊び」というのは必要であろう。しかし、昨今は本当に物騒な事件が頻発し、かつリンク先の様な情報媒体等は、他業種の不祥事等を「死者が出るまで責め立てる」のが常であったのに、同じ様な商売の仲間の不祥事となると「非常に手緩い」と思う。

これは、何度かエントリしたが「テレビ朝日のセクハラ、労働問題」いや「テレビ朝日のセクハラ・労働環境事件」に関する、新聞テレビ報道と同じと思える。

もっと言えば、既存のマスメディア業界・界隈には、自浄作用が全くない、という証明でしかない。

これでは、放送法を改正せよ、日本国民がテレビ放送局に与えている特権を剥奪せよ、という声が名もなき国民の多くから出てくるのも仕方がないことである。


米国、国連人権理事会から「離脱」へ
 アメリカは、人権問題を扱う国連の人権理事会から離脱すると発表しました。国際社会での孤立が一層、際立ってきています。

 アメリカ国務省は、北朝鮮による拉致問題など人権侵害を扱う国連人権理事会から離脱すると発表しました。人権理事会では、パレスチナでの抗議デモで多数の死者が出た問題をめぐって、イスラエルへの批判が高まり、イスラエルを擁護するトランプ政権は反発を強めていました。

 「国連人権理事会は、イスラエル非難の決議を5つも採択した。北朝鮮やイラン、シリアよりも多い。この理事会が、人権ではなく、政治的な偏見で動いていることの証左です」(アメリカ ヘイリー国連大使)

 会見でヘイリー国連大使は、人権理事会について、「反・イスラエル的で、アメリカの国益にそぐわない」と批判しましたが、ではなぜ、中に留まって交渉を続けないのか、離脱後、世界の人道問題でどういった外交を展開するのか、ビジョンは示しませんでした。

 「離脱」という究極の行動によって、国内の有権者と同盟国イスラエルに向けて「強さ」を示したい・・・。そうした「内向きの論理」だけが透けて見えた今回の決定。国際社会の中でアメリカは一層、孤立し、国連を中心とする多国間外交への悪影響が懸念されます。


面白い記事ですね〜・・・・

しかし、なんと言えば良いのでしょうかね?

TBSは「イスラエル」と、その「イスラエルを支援する米国は悪」という事を言えば、「報道である」と思っているのでしょうか?

もう少し言えば、TBS的なテレビ局はよく人権とか差別とか騒ぎますけれど、イスラエルという国に集った方々は、TBSの様なテレビ局的に言えば、差別され、虐げられてきた方々なんですが・・・・いや「イスラエル(人)を差別し貶めることは良くて、ユダヤ人を差別し貶めることはダメ」という風に、TBSの報道を見ますと思ってしまいますね。



そして、国連人権理事会が「ブラックジョーク」「喜劇」になっていることは事実。

それは、北朝鮮による日本人拉致事件、いわゆる「従軍慰安婦」等々の対応を観れば明らかではありませんか?

その様な人権を明確に蔑ろにしている国に阿るかの様な報道をするTBSちゃ・・・何なのでしょうね?


おまけ参考Tweet

RT @USUN: With members like China, Cuba, the Democratic Republic of Congo, and Venezuela the Human Rights Council is not worth its name.


ネット翻訳したモノ

【中国、キューバ、コンゴ民主共和国、ベネズエラのようなメンバーの場合、人権理事会はその名に値するものではありません。】


倒壊した小学校の塀、高さ基準超え「違法状態」

大阪府高槻市は18日夜、倒壊した市立寿栄小のブロック塀について、高さが建築基準法の基準の上限を超え、違法状態だったことを明らかにした。市幹部は「市の責任は免れないと考えている」と述べた。

建築基準法施行令では、ブロック塀の高さを「2・2メートル以下」と定めているが、倒壊した塀は高さ約3・5メートルだった。

1974年に設置された1・9メートルの基礎部分に、プールの目隠し代わりとして約1・6メートル分を積み上げていたが、積み上げた時期は不明という。市の担当者は「事故が起きるまで違法性を認識していなかった」と説明した。




大阪府教委は、東日本大震災後に災害発生時の児童生徒や教員らが取る対応をまとめた「学校における防災教育の手引き」を改訂し、2016年に府内の全公立小中高校に配布。各校に対し、登下校中に地震が発生した際はブロック塀から遠ざかり、ランドセルなどを頭にのせて落下物から身を守るといった指導の記載はあるが、今後、安全確保の徹底が課題となりそうだ。

今回の地震について、中林一樹・首都大学東京名誉教授(都市防災学)は「典型的な都市直下型地震。自治体を中心に対策は進められてきたが、追いついていない部分で被害が出た」と指摘。「(ブロック塀の規制に)罰則はなく、自治体の財政問題もあって建て替えや耐震補強が進んでいなかった。今回のような倒壊は起こりうると思って対策を進めるべきだ」と促している。

コンクリートブロックの主要メーカーでつくる「全国建築コンクリートブロック工業会」の担当者は「鉄筋の耐用年数は20~30年。設置者にはぐらつきなど定期的な点検とともに、老朽化した塀は撤去・改修をお願いしたい」と話している。【宮川佐知子、芝村侑美、大東祐紀】

【高槻市長が謝罪 倒壊した塀、基準満たさず】より


一つは、読売新聞記事。もう一つは、毎日新聞記事。

で、記事見出しによって「受ける印象が違う」ということがご理解できるかな?と思いましてね。

読売は、短い記事と言いますか、端的に「行政が悪い」ということを記事にし、毎日は・・・あれだけ?「権力側(行政側)」を厳しく批判、厳しく糾弾する立場でありながら、リンク先にて無駄にクソ長い記事を読むと、遠回しに「行政は悪くない」かの様な印象が・・・

というより、他の「行政」だったのなら、毎日新聞は市長の首、担当職員の首を獲れるまで騒いでいませんでしたかね?