嘘つきしあん
・しあんは日本人(不自然なドイツ語のミス、ネイティヴがやりがちな日本語のミス)
・論点ずらしで議論に関係のないツイートを貼り付けるお都合主義者
・非ウヨに対する偏見、中傷、デマ
・勝手な被害妄想、自分と同じ思考のものがやった悪いことは一切言わない
・多様性を尊重できぬ愚者
0:22 - 2018年2月26日


言論統制は権力者でないとできせん。私に言論統制などできるはずがない。
被害妄想もいい加減にすることですね。
安倍政権が言論統制しているとか騒いでるあなた方が嫌いなネトサヨと言ってること全く変わらない。

☆正々堂々根拠のないデマを言わなければいいの。私は産経新聞を非難したことはない
21:40 - 2018年2月26日

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これは「ある方のあるTweet」とだけ記しておく。

さて、この引用Tweetをご覧になって、どのように思われただろうか?

「矛盾」「二枚舌」「ダブルスタンダード」「支離滅裂」「パヨク」等々と言う言葉が思い浮かんだのではなかろうか?

そりゃ、誰だって自分が考えていたこととは違うことを言われれば、動転し、逆にそれを言った相手に対し「罵詈雑言」「誹謗中傷」を言ってしまうことがある。

しかし、この引用Tweetを拝見するに、このTweetを発した方の中に「私は絶対の正義」と言うことがあるように思う。そのために、思想的な「右」とか「左」とか別として、その正義に反することが出てくると、しかも理路整然とした形で出てくると、「パヨク」になってしまうのであろう。

そういえば、保守論客と称されていた方が、日本に帰化され、今現在日本国民になられている方に対し、人種差別と受け取れるような言動をしたと言う。そしてその言い訳として、やはり引用Tweetの2番目のようなことで誤魔化したとか・・・そのために、その保守論客は「パヨク」と言う烙印を、ネットでは押されてしまった。

何が言いたいのか?といえば、誰もが「パヨク」に成り得る、と言うことである。しかも右だろうが左だろうが、「自分の主張・考え方は絶対の正義である」と言うことがあると・・・


もっと言えば、右だろうが左であろうが「行きすぎた正義」は、世の中から「反社会」「テロ」「過激派」「カルト」と呼ばれることになるのである。



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朴槿恵被告に懲役30年求刑  https://news.yahoo.co.jp/pickup/6273604  韓国すご〜い。いや、民主主義国なら当然。一方の、ならず者放置国家のニッポンすご〜い!
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これね、反原発・アベ辞めろ!を掲げている方のTweet。

反原発、現総理大臣である安倍総理に「辞めろ」を迫る、掲げるのも自由・・・というか、その様なことができるのも、日本には「自由」と「民主主義」があるからなのだけれど・・・

どうも、それすら全く理解できない方々が、日本には居る。

まあそれもそのはずで・・・テレビ番組にて、その番組を放送しているテレビ放送局の社員が、中華人民共和国の国家主席の任期撤廃の報に、「中国は民主主義が未成熟」とその番組内で述べたのだそうだ。

そもそも「中華人民共和国」は、我々日本、当然欧米諸国から見て「民主主義国」と呼べるのであろうか?

国家よりも、政府よりも、その上位にある。いや共産党が国家や政府を、当然国民・人民を統制している国を、民主主義国と呼べるのであろうか?

これは、韓国での元大統領への「仕打ち」にもいえよう。民主主義を標榜するのならば、「法治主義」でもあるべきと思うのだが、韓国は法律よりも「個人の感情」が優先され、その感情が定めた法律の「上位にある」と思えてならない。その様な国を「民主主義国」「法治国家」と呼べるのであろうか?

しかし、日本の「知識人」というか、「高学歴者」というか、ともかくそんな方々は「人治」というか、「絶対王政」というか、それこそこの手の知識人・高学歴と称するアホが喚き、批判して止まない「現人神」というか、その様な「前近代的」「古代的」社会統治が本当に好き、いやその様な社会を本当に目指していることがわかる。


媒体・情報の質を読者が識別するための“ものさし”を
 
 JIMA設立に至ったのは、2016年に起こった「WELQ問題」のフェイクニュース騒動による影響が大きい。BuzzFeed Japanの古田氏によると、同事件後には、記事の書き方を学んだことがないという相談をインターネット媒体各社から受けており、新聞社やテレビ局からはインターネット上での情報発信に関する相談が寄せられたという。記事の執筆方法や訂正方法は各媒体により異なるため、読者も情報の質を判断するための“ものさし”が存在していない。また、そういった問題に関する議論が日本で行われていないことを準備会では懸念しており、報道に限らずエンターテインメントを含めた情報の正確性を高めるためのガイドライン制定の必要性に迫られたという。

 また、個人の書き手でも発信力を持つ時代において、ブログやSNS上でのデマ拡散などが問題視されている。過去には大規模災害時に嘘情報が被災地の混乱を引き起こす事例などもあった。このように、企業や個人を問わず、情報発信者や情報自体の信頼性を判断するためのガイドラインを作ることで、“読者のためになるインターネット”を目指すという。

【フェイクニュース撲滅を目指す、「インターネットメディア協会」設立準備会が発足】より


参考リンク

WELQ問題「医師監修」だから安全とは限らない



引用記事、そして参考リンク先で記されている「WELQ問題」だけではないと思うけどね・・・

ともかく、個人が発信する情報がどうたら以前に、既存商業メディアの「情報収集能力」その「精査能力」が杜撰すぎるために、それを是正しようとする「団体・組織」が設立されることは、ある意味「健全」なこととは思うが・・・・

発起人たちの名を見ると・・・身内・仲間に大甘な「BPO 放送倫理・番組向上機構」の「焼き直し」としか思えない。

そうでしょ?

既存の商業メディアが「誤報を出した」または「虚偽の報道をした」ということが発覚しても、既存の商業メディアがその責任をとった、という話を耳にしたことがないもん。

そのくせ、既存の商業メディアの多くは、他者の失態・不祥事に関しては、これでもか、と「廃業」「死人」が出るまで、その責任を追及するのに・・・・

「他人に厳しく、自分・仲間に大甘な団体・組織が既存の商業メディア」ということが、インターネットの普及によって、名もなき普通の方々の手によって「暴かれた」に過ぎないのだけど、そのことを全く理解できないバカどもが、尤もらしいことを言っても説得力は全くない。



現行の法と方針

米国法は、出生により二重国籍を取得したアメリカ人や、子供の時に第二の国籍を取得したアメリカ人に対して、成人したらどちらかの国籍を選択しなければならないという特別な決まりを設けていません。(Mandoli v. Acheson, 344 US 133 [1952]参照) つまり、現行の米国国籍法は二重国籍について特に言及していません。

米国政府は二重国籍の存在を認め、アメリカ人が他の国籍を持つ事を認めてはいますが、その事が原因となって問題が生じることがあるので、方針としては二重国籍を支持していません。二重国籍を持つアメリカ人に対してアメリカ国民としての義務を要求する場合に、それがもう一方の国の法律に反するような状況に陥ることもあるからです。

さらに、二重国籍者が海外に在留する場合、米国政府が当該者に対して自国民保護を行うのに支障がでる場合があります。通常、二重国籍者が国籍を持つ一方の国に居る時には、その国の要求が優先します。二重国籍を認めていない国が多い為、二重国籍者が国籍を持つもう一方の国で困難に遭遇した場合、米国政府が自国民として援護出来る範囲は極力狭まります。

どちらのパスポートを使うべきか

米国移民国籍法では一部の例外を除いて、アメリカ人は米国の出入国の際に米国のパスポートを使用しなければならないことになっています。国によっては二重国籍者に、その国の(米国でない方の国の)出入国に関して、自国のパスポートを使うよう要請していますが、その事で米国籍に影響を与える事はありません。

米国籍の喪失

外国籍を自動的に取得すること、又はそれを留保することは米国籍に影響を与えません。しかし、自ら申請して外国籍を取得した場合は、米国移民国籍法により米国籍を喪失する場合があります。その場合、米国籍を離脱する意志があって外国へ帰化したことが立証されなければなりません。そういった意志はその方の記述や行為で示されます。外国籍を取得した時にその意志があったかどうかを米国政府が確認出来なければ、その方は二重国籍を持ったままとなるでしょう。

在日米国大使館・領事館「二重国籍」より


米国籍の喪失/離脱



流石は、「移民国家米国」です。国籍に関して「寛大」ですね。

しかし、やんわりでありますが、「二重国籍状態」を「必ずしも、推奨しているわけではない」ということが、引用文からもわかります。

そりゃそうですよね・・・・この様にいうと「語弊」があるかもしれませんが、米国は「あまりにも敵が多すぎ」でありますから、自国民保護という観点からすれば、推奨できないでしょうね。

で、なんでこんなことを今更引用しているのか?といえば・・・

「外国籍取得したら日本国籍喪失」は違憲 8人提訴へ

・・・ということを行った方々いるからだし、そのことを「正義である」かの様に朝日が報じているからですね。


しかし不思議といいますか、理解できないといいますか、日本より「進んでいる?」フランスやスイスで生きる、ということを自ら望んでおきながら、日本国籍も同時に持つことを「認めろ」「認めないのは違憲だ」というのですから・・・

「身勝手」「ワガママ」という印象しかないんですけどね・・・


冬季オリンピックも「最終盤」ですね〜・・・


冬季オリンピックの「最終種目」として、アイスホッケーの「男子の決勝」というのが、定番。

で、その決勝戦がドイツとロシア・・今回のオリンピックでは「OAR ・・Olympic Athlete from Russia(ロシアからの五輪選手)」と呼ばれていますが・・・で、どちらの国も、その国章は「黒鷲」

しかもロシアは、「双頭の鷲」を国章にしている。まあ、ドイツも以前は「双頭の鷲」が国章であったけれど・・・







で、双頭の鷲または黒鷲を「国章」または「紋章」とする歴史が古いため、彼の「ナチス」が使用していても、双頭の鷲または黒鷲を「戦犯の紋章だ」というバカは欧米では存在しない。と思う。

いや何ね、「旭日旗は戦犯旗だ」という、頓珍漢すぎることを言うのなら、欧米諸国が「国章」にしている「双頭の鷲」「黒鷲」に関しても、それは「戦犯の紋章だ」と言えるものなら言ってみろよ、ということです。



■インカレサークルのデメリットを教えて下さい

●インカレサークルは時間を合わせるのが大変
・すぐに集合できない(男性/23歳/大学4年生)
・なかなかスケジュールが合わない(男性/20歳/短大・専門生)
・予定をあわせるのが大変(女性/21歳/大学4年生)
・時間がなかなか合わない点(女性/22歳/大学4年生)
●インカレサークルは時間とお金が……
・他大学や他の場所での集合で交通費がかかる(女性/21歳/大学4年生)
・時間が奪われて、勉強の時間がない(女性/18歳/大学1年生)
・サークルの本部が遠くて、電車で行かなくてはならない(女性/22歳/大学院生)
・交通費などお金が余計にかかる場合が多い(女性/19歳/大学2年生)
●その他
・楽しすぎて遊んでばかりになる(女性/19歳/短大・専門生)
・学内の友だちが増えにくい(女性/21歳/大学3年生)
・自分の大学に思い入れがなくなる(女性/21歳/大学4年生)
・システムが大学内サークルよりもだるい感じがする(男性/18歳/大学1年生)
女子大・女子短大生からは、男子との出会いというコメントが非常に多く寄せられておりました。そういう女子の参加が男子の参加の原動力にもなっているようですね。


【インカレサークルとは? 大学生に聞いた、所属するメリット・デメリット4つ】より


「若さ故〜」ということで、この様な活動に「参加」するのも「自由」

しかし、引用文で記されている様に、「いろいろな人と交流できる」「出会いを求める」と言うことを強調し、「良からぬサークルへの勧誘」と言うこともある様ですから、サークル選びは「慎重に」と思いますねぇ〜・・

次のリンク先のサークルなんざ、その典型でしょ?



そう言えば・・・若い頃に深夜に飲み歩いての帰り、若い女性が私の前に突然、行く手を阻むかの様に登場。

「人生について考えたことがありますか?」

「生きるとはなんでしょう?」

「矛盾がどうたら」

・・等々言い始める。

私は、酔っていたこともありますが、そこで少々・・「それでは、あなたは矛盾とはなんであるか明確に答えられますか?」と逆質問。

若い女性が何やら「小難しい」ことを答えていた様な記憶があるのですが、女性が答えている最中に私は遮り、「それが矛盾というのですよ。あなたはそれに気がつかない」「私の言っていることがわかりますか?」「わからないでしょ?だから矛盾なのです」と・・・・

それを受けて女性は食い下がり、「その答えを見つけるために、私たちが開催するセミナーに参加しませんか」と・・・

そこで「なるほど」と私は気がつき、「あなたとここで議論しても意味がない。それじゃね」と振り切りましたが・・・

後から知ったのですが、「オウム真理教」の「勧誘」だったのですね。


ともかく、大学でのサークル勧誘には本当にお気をつけくださいませ・・・・



欧米人「日本でパンケーキを食べたら…まくらのように柔らかいじゃないか!」ふわふわ食感に驚く


・・・という、リンク先の記事を読んだ。

リンク先でも記されている様に、我々日本人には「当たり前」のことなんだろうけど、欧米人には「全くちがった物」として映る様である。

まあ、この様なことは「食べ物」に限ったことだけじゃなく、我々日本人の「日常」に存在するモノの大半に言えるのかもしれない。

というか、それが「海外」から輸入?取り入れられた?モノであったとしても、その国の人々に「合う様」に工夫を凝らすのが、それこそ「当然」であろう。

寿司なんぞ、その典型だろ?

日本の寿司は世界的にも「超」がつく、有名料理であるけれど、米国から逆輸入された形で紹介された「寿司」なんぞは、完全に米国人、または欧州人好みになっていたしね。そしてそれをまた、日本人は日本人に合う様に工夫を凝らした。

だけど、そこで肝心なことは、基本を知らねばならない、ということ。

職人というか、プロというか、その様な方々は「基本・基礎」ということを徹底して仕込まれたから、応用ができ、新作とか創作と呼ばれることができる。

で、この様なことには「何が正しくて」または「何が正解で」ということはない。

だからこそ、「面白い」「好奇心が刺激される」ということになり、商売というか、仕事というか、職業というか、そんなことに繋がり、カネにもなるのだろうと思うし、豊かな証拠なのだろうと思う。

ところが人間、「これが正解だ」「これが絶対だ」とやってしまう。しかも、自称「知識人」「文化人」と巨大メディアからチヤホヤされる方々が、当然「巨大メディア」が、やってしまう。

しかも「個が大切」と言いながら・・・・

しかしね〜・・・その「個」が活き活きとするのは、「地域」「共同体」があってこそなんだけど・・・なぜか、自称「知識人」「文化人」と巨大メディアからチヤホヤされる方々や「巨大メディア」は、「それは悪だ〜」と騒ぐ。「愛国心」や「ナショナリズム」に繋がることだから「悪だ〜」と騒ぐ。

ほんと、自称「知識人」「文化人」と巨大メディアからチヤホヤされる方々や「巨大メディア」は不思議である。


この新聞切り抜きの画像に記されている事を「頓珍漢」というのではなかろうか?

イメージ取り込み 1799 


民族の言語というか、言葉というものを「残そう」「後世に」という考えは、ある意味「賛同する」ものであるが、それが「公用語」となると、大いなる疑問がある。

この様に申し上げると、本当に申し訳ない言い方になるのだが・・・その言語には「文字」はあるのであろうか?

公用語にする、というのだから、公的な「標識」「案内板」等々、または「配布する公文書」に、その言語を記さねばなるまい。その文字はどうするのだ?

そして、北海道に限らず、日本全国で「日本語」以外での「表記・併記」というモノが推奨されているが、日本語と英語での併記までならば、我々日本人も、多分海外から来られた方も混乱はない。しかし、何ヶ国語も併記されると・・・「案内板」の本来のことから外れてしまい、ただ混乱するだけでは?と思う。ましてや「公道の道路案内」に何ヶ国語も併記されると、車のドライバーが事故を起こすのでは?と思ってしまう。

この様な状態に、文字がない?・・失礼、言語の表記まで併記されたら、瞬時の判読なんてできやしないであろう。


なお、Wikiではあるが、次の様に記されている。


文字による記録
アイヌ語は漢字が伝わる前の日本語と同様、口承のみによって受け継がれてきた。そのため文字による古い記録は、ヨーロッパ人や和人によって書かれたものが残されている。


確かに「漢字が伝わる前の日本語も口承のみ」だったろう。しかし、その時間が違うと思う。

現代日本語につながる大昔の「日本語」は、漢字を得てから「言葉」「語彙」そして「文字」が独自にかつ時間をけけて発展して来たもので、「昔の日本語も口承だったじゃないか」と安易には言えないのだ。もう少し言えば、自分たちの言葉を文字にする術が、考え方が、いわゆる「少数民族」とか、「先住民族???」とか呼ばれる方々はなかった、しかし「日本にはあった」と言えるのである。

この差は本当に大きいのである。


学者ならば、何故言葉を「文字」にできなかったのか?その差はなんなのか?を研究すべき。




>  これ大日本帝国陸海軍将兵も同じなんですけどね。 それどころか敗戦までは、徴兵制でしたから、兵士の圧倒的多数は徴兵された一般市民なのです。
>  ところがパヨクによるとその一般市民が徴兵されて軍隊に入ると国民の敵になるのですよね?
>  結局彼等は自分の気に入らない行動をする人間は、例えそれが法的な強制を受けた場合であっても、絶対に許容できないのだと思います。


これ、昨日のエントリに頂いたコメント。

全くその通りなんですよね。パヨク的視点?九条狂徒視点?になると、徴兵された兵士も「敵」なってしまうんですよね。

しかしね〜・・・引用コメントでもわかる様に、いや「普通に考えれば」、その兵士は「国民」であり「市民」なんですよ。

これを自衛隊(官)に当てはめても同じ。その国民、市民に対し、「お前らは敵だ」と公言して憚らないのが「パヨク」「左派野党」

もっと言えば、その国民、市民が納めた税金を原資に、自分たちの「生活?」「政治活動」を賄っている「政党」「政治家」が、自衛隊(国民)は敵だ、と公言しているのですから・・・・


そんな政党や政治家は「必要ない」と思いますがね〜・・・・いや「国民の敵」は、お前たち「パヨク」「左派野党」だろ?


しかし、自衛隊(国民)は敵だ、という方々って、私兵ならば良いのですかね〜・・・

対外的というか、外交的解釈によって、政党の私的軍事組織を「国軍」と誤魔化している国がありますが、その様な国に対して「お前らの国の軍事組織は、国軍ではない。それこそ国民(人民)の敵ではないか」と言えないところが、日本の「パヨク」「左派野党」ですからね。



このエントリの趣旨とは変わりますが・・・


昔、本当に経験したことです。

あるところに納品に行きました。その納品量というか、重量というか、これが半端じゃありません。正味10トンという量の品物を、ある大手スーパーのある店舗に納品したのです・・・しかも一人で手作業で・・・

大型貨物トラックでかつ一人でしたから、店舗の納品・商品搬入口を長時間占拠してしまう形になります。しかも、その品物を店舗内の陳列棚?にも「並べろ」という店側の指示まで出る。そんな感じで「大汗吹き出し」ながら作業を続けていたら・・・「これはあんたの責任だから、あんたが責任持ってナンタラカンタラ」と私にいうスーパーの女性従業員が登場・・多分、商品の発注者であり担当者。しかもしつこく騒ぐ。

納品・商品搬入口のホーム、その奥にあるバックヤードが、私が搬入している商品で溢れている事と、長時間に渡り商品搬入口を大型貨物トラックが占拠し続けている事態を騒いでいたんだろうと思います。大手のスーパーの店舗ちゃ、直納品と合わせて、スーパーの物流・配送センターからの納品もありましてね。センターからの納品を大型貨物トラックで行っている場合が多いのです。その車が、私の車のために、納品・商品搬入口に着けられなかったためなんでしょうね。そして、店舗の納品・商品搬入口ちゃ、そこまで行くための道路も狭けりゃ、搬入口自体も大概狭い。大型貨物トラックが何台も着けられる様な構造になっていないです。もっと言えば、事故を起こさない方が「不思議」と思える状態なんですね。

しかしね、たった一人で正味10トンという量の荷下ろしを、かつ長時間に渡り休みなく重労働をしているわけですから、流石に「カチン」ときましてね。心の中で「お前が発注したんじゃね〜か」「この様なことになることくらい想像もできねぇ〜のかよ」と思い、何でもかんでも「下請け?」「搬入?」業者に責任転嫁する姿勢に、「このスーパーでは、絶対に買い物をしない」と決めました。

何が言いたいのかと言いますと、いくら「下請け業者」と言いましょうか、「納品業者」と言いましょうか、そんな関係であったとしても、立場変わればその業者も「自社で買い物をしてくださるお客様」になるわけです。

確かに、多くのお客様の中の「たった一人」かもしれません。そのたった一人がスーパーで買い物をする金額なんぞ、微々たる物、歯牙にも掛けない、でしょう。しかし、先にも書きましたが、立場変わればです。見下していた相手が、今度は「お客様」になるのです。


これと同じ様な事を、パヨクや左派野党は行ってる、と思えるんですね。


エッ、なんというスーパーなのか、って?

中部地方が発祥で、創業家・経営者一族から現役議員も輩出している「最大手」とだけ言っておきましょう。

それ以来、本当にそのスーパーでは買い物をしていません。当然、そこが運営している「ケイレツ?」「コンビニ?」でも買い物をしたことがありません。もう二十数年になりますかね。「行こう」といわれたら、一応行きますが・・・そのスーパーやケイレツに金を落とすことは本当にしたことがありません。これからも絶対にしないでしょうね。



先週の予算委員会での私の質疑を一面で取り上げています。質疑事態は少し専門的だったかもしれませんが、分かりやすく整理してくれています。
東京新聞:「北の脅威」政府に矛盾 衆院選「危機的」→安保法訴訟では否定:政治(TOKYO Web)
https://twitter.com/edanoyukio0531/status/965460472110628864


「北の脅威」政府に矛盾 衆院選「危機的」→安保法訴訟では否定

 「北朝鮮の脅威」を巡る政府の主張の矛盾が明らかになった。安倍晋三首相が昨年十月の衆院選で、北朝鮮情勢が「危機的な状況」だと強調した一方、同時期に行われた安全保障関連法に関する訴訟では、米国と北朝鮮が衝突する危機にあることを政府自身が否定し、主張を大きく変えているためだ。野党は政府の説明を「二枚舌」と批判。今後の国会審議で追及を強めることも予想される。(新開浩)
 衆院選を通じ、首相や小野寺五典(いつのり)防衛相は、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と、武力行使を含む「全ての選択肢」を否定しない米国との間で、昨年末から今年初めにかけ、緊張が極度に高まる可能性を訴えた。
 首相は衆院選前日の演説で「北朝鮮の危機がある中で、安保法を廃止すると言う人は、あまりにも無責任だ」と強調した。
 一方、集団的自衛権の行使を容認する安保法が憲法九条に違反するとして、陸上自衛官の男性が、集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」での防衛出動命令に従う義務がないことの確認を、国に求める訴訟を起こした。
 一審の東京地裁は昨年三月の判決で「原告の部隊に出動命令が出る具体的な可能性があるとは言えない」などとして訴えを退け、男性は東京高裁に控訴した。
 衆院選から約一カ月後の十一月末、法務省は高裁に提出した準備書面で、男性が主張した米国と北朝鮮との武力衝突の可能性を「抽象的な仮定」と指摘。存立危機事態が発生する可能性についても「現時点における国際情勢」を理由に想定できないとした。国は北朝鮮情勢の深刻な危機を認めなかったことになる。
 しかし、東京高裁は先月末の控訴審判決で、安保法の成立を理由に、存立危機事態の発生を想定できないとした国の主張を「採用できない」と判断。男性の訴えは「適法」として一審判決を取り消し、審理を東京地裁に差し戻した。
 衆院選と控訴審での政府の主張の食い違いに関し立憲民主党の枝野幸男代表は十四日の衆院予算委員会で「一方で、すぐにもミサイルが飛んできそうな危険をあおりながら、一方では具体的な危険はないと堂々と主張している。二枚舌ではないか」と批判した。上川陽子法相は予算委で、訴訟での法務省の主張を説明しただけで政府内で主張が異なる状況は変わっていない。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201802/CK2018021902000098.html




いや「さっぱりわからない」のだが・・・


引用記事は、現役自衛官が「任務上の命令が、現憲法に照らし合わせ違法・違憲じゃね?」という事が趣旨でしょ?・・・これもある意味「スリーパー」「草」と呼べる。

まあ、これを言い出したら「九条狂徒」が以前から、これからも言い続ける「自衛隊は違憲」という事なんだろうけど・・・

それを「どうにかしましょう」「自衛隊、自衛官の身分保証をハッキリさせたい」ということが含まれているのが、政権与党が掲げる「憲法改正」であり、「今そこにある危機」に対処するための「法」「国会審議」ではないのですかね?

その審議に置いて、「反対のための反対」「国民・有権者の生活をどう守るか、という事を審議にて質疑しない」をやっているから「税金の無駄遣い」「アホ」「きちがい」と国民・有権者の多くは「左派野党」に対しいうのでしょ?


そもそも「立民」や「共産」「社民」・・これは「公明」もかな?・・は、自衛官を「日本国民」として見ていないじゃないですか?

憲法上の「違憲」等々は別にして、自衛隊を維持しているのは「国民」ですよ。国民が志願し、自衛官になっているわけですよ。その基本、根本的なところを「立民」や「共産」「社民」・・これは「公明」もかな?・・は、一切認めないじゃないですか?


認めないどころか、自衛隊(官)は敵だ、すなわち日本国民は敵だ、という事を絶えず喚いているのではないのですか?