本年もこの稚拙なブログにお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました。

来年も、ぐだぐだとくだらないブログをアップする所存でありますが、生暖かい目で見てやってください。

で、次の動画を貼っておきます。




この動画は、先日の寒波の時に撮影できたものであります。自慢じゃありませんが、我が車には「ドライブレコーダー」も取り付けておりまして・・・訳のわからん事故が多いですからね・・そのドライブレコーダーが勝手に撮影していたものであります。

ご覧になってわかる様に、踏切です。一旦停止をし安全確認ということが義務付けられております。そのために減速しブレーキペダルを踏んだ訳ですが・・・アンチロックブレーキが作動(ギーギー、カタカタという音でわかるかと思いますが)そして若干車が斜めになって停止。そこへ丁度、踏切警報が鳴り、列車が通過。

なお、バスバスという音が聞こえるかと思いますが、これは後続車が居たもので、ブレーキべダルを何度か踏んで「減速するよ」「止まるよ」と合図を出したのです。そう簡単に、凍結路面で本当の「ポンピングブレーキ」なんざ出来やしませんからね。いや、本当の「ポンピングブレーキ」ちゃ、非常に高度な運転技術なんですよ・・・しかも後続車は車間を十分に取って居ませんでした。そんな時に、突然ブレーキじゃ・・・

踏切手前、と言いましょうか、そんな場所も雪が降ると非常に滑りやすい場所でありましてね。路面凍結、ここに踏切が存在する等々がわかっていましたから、こんなものでありました。しかし慣れない道、車やタイヤの性能を過信しすぎていたら・・・普通の方が雪道や凍結路面を平気の平左で運転できるのは、優れた運転技術があるからではありません。車やタイヤ性能が良すぎるからです。その良すぎる車やタイヤの性能がたまたま「事故にならない」ことに貢献しただけの話です。それでたまたま事故にならなかっただけのこと。

雪道、凍結路面での車の運転は、運転手の運転のクセというものがよくわかります。しかもそのクセが非常に悪いクセであることがよくわかります。そしてその悪いクセが、雪道や凍結路面で「重大なる事故」を引き起こします。ましてや、年末年始ということで、車の運転に不慣れな方も車を運転する機会が増えますし、場所によっては普段の混雑以上に混雑するものです。その様なときに、悪いクセが出ると・・・重大な事故になります。年の終わりに、年始早々事故なんて誰もが嫌でしょ?よく言われる「車間距離を十分に保ち」「急がず慌てず」です。

それでは、良いお年をお迎えくださいませ・・・


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イメージ取り込み 1798


この画像ね、次のリンク先から拝借したものだけど・・・



如何だろう?

実際の「映像」というか、その様なものを拝見していないので、なんとも言えないのだが・・・忖度というべきか?ニュアンスというべきか?そんなことからすれば、「暴力事件・傷害事件が発生したならば、警察(法律)よりも身内での処理(仲間内での決め事)が最優先」という感じに読み取れるのだが・・・

申し訳ないが、現日本相撲協会は「公益財団法人」なんだよね。仮にも「公益」が付く団体が「刑事事件を、警察(法律)より身内の事情(仲間内での決め事)を優先」とも受け取られかねない発言は、如何なものかと思うよ。

そうでしょ?

仮に、渦中の傷害事件が死亡事件になっていたら「まずは協会にお伺いし、計ってから」とは行かないでしょ?

そして、その様な体質というか、組織ということならば、評議員は「正すべきところは、正しましょう」「正します」と公言すべきではないのですかね?いや、そのための「評議員」では?

渦中の傷害事件をめぐる「処理」等で、どちらに非があるのかわからないけれど、そんなことだからますますゴタゴタするんじゃないのかな?と思いますが・・・


「慰安婦合意検討タスクフォース」の検討結果発表について
(外務大臣談話)
平成29年12月27日

1 本27日,韓国外交部長官直属の「慰安婦合意検討タスクフォース」が,平成27年12月28日の慰安婦問題に関する日韓合意についての検討結果を記載した報告書を発表しました。同報告書は,合意に至るまでの韓国国内における交渉体制や合意の内容について批判するものであり,既に両国内で履行されている合意につき疑義を呈するような考え方が韓国政府に対して示されました。

2 一昨年末の日韓合意は,民主的に選ばれた日韓両首脳の下で,外交当局間の局長協議を含め,あらゆるレベルで努力を行った末に,当時の岸田文雄外務大臣と尹炳世(ユン・ビョンセ)韓国外交部長官が,慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的」な解決を確認し,共同記者発表において表明したものです。また,同日に行われた首脳電話会談でも「最終的かつ不可逆的」な解決を確認しており,この合意は両国首脳間の合意でもあります。この合意は,両政府間において正当な交渉過程を経てなされたものであり,合意に至る過程に問題があったとは考えられません。

3 日韓合意は,両政府間の合意であるとともに,国際社会からも高く評価されたものです。今般の報告書には,韓国政府の日韓合意についての立場は含まれていませんが,日本政府としては,韓国政府が同報告書に基づいて,既に実施に移されている合意を変更しようとするのであれば,日韓関係がマネージ不能となり,断じて受け入れられません。日本政府としては,韓国政府が合意を「最終的かつ不可逆的」なものとして引き続き着実に実施するよう,韓国側に対し,強く求めます。



民主的に選ばれた・・・というところが良いですね。いや「マトモ」「普通」と言いますか・・・漸く、そんな外交姿勢ができる様になった、という感想ですね。

とは言え、まだまだ「課題」は多いでしょうが・・・・

でね、この様な事実と言いましょうか、政府とか行政から出る「発表」と言うものを、常々記しておりますが、既存の新聞テレビを通さずとも、私の様な「名もなき」「無学」「低学歴」な者でも簡単に知ることができるわけですよ。だから、新聞記者とか、報道記者が、個人的な感情で持って「有る事無い事」織り交ぜ「新聞記事」「ニュース原稿」を書いて垂れ流す、と言うことはできなくなったんですよ。そして、そんなことをすれば、すぐにバレるんですよ。


今日もかな?場所によっては、まだ雪が降り、その降雪量も増えているところがあるかと思いますが、我が在所は、この寒波は「一段落」というところであります。しかも、幸いなことに?降雪量が当初考えていたより少なくてすみました。

しかし、風がね〜・・・強い風が吹き付け(この風のために降雪量が少なかった、と考えられる)、道路環境、自宅も、何かと大変でありました。場所が悪い?と、吹き付けられた雪で「吹き溜まり」ができるからですね。我が自宅は、周辺の降雪量が少ないのに、その風で雪が溜まってしまってね。そしてその風は、観測気温がさほど低くないのに・・日中も氷点下1度くらいを推移・・、水道管凍結や路面凍結を起こしやすい。屋外にいると、その風で体温や体力を奪われることにもなるんですね。だから「注意してね」「気をつけてね」と呼びかけるわけです。


ともかく、寒気の峠は越えたとは言え、降雪量も物凄く増えたところもあるし、道路に雪がないから、と油断は禁物。雪がある路面より、雪がない路面の方が「怖い」場合がありますからね。いわゆる「ブラックアイスバーン」というのが潜んでいますので、ご注意くださいね。





なお動画は、26日夜、そしてその翌日の27日の日中に撮影したもので、26日の夜の早い時間には風はあったものの、暖かいというか、湿った雪が降っていたのですが、翌日は乾いた雪で、風通しの良すぎるところは地吹雪的な物も発生。交差点や橋の上、または坂等の重点箇所に「融雪剤」を散布しているのですが、冷たい強い風が吹くために「融雪剤の効果なし」 タイヤが滑る事、滑る事・・ そしてこの強い風が雪を巻き上げ「視界を遮り」「雪の吹き溜まり」というものを作り出します。


大学の法学部生だった頃、「さばいてはいけません」という聖書の一節に出会い、一大決心。
「本当に裁くことができるのは、神様だけ。そのことを知りえる裁かない裁判官になろう!」
と心に誓いました。
https://twitter.com/okaguchik/status/714001783283011584


これ、昨日辺りから「話題?」となっている「全裸裁判官」のTweet。

欧州というか、キリスト教価値観社会というか、そんなところにはこの様なことがあるから「死刑廃止」「日本は死刑をやめろ」と騒ぐんだな。

しかも、筋のよろしくない組織?団体?運動員?活動家?が、その様なことに絡んでいるから「しっちゃかめっちゃか」なんだよね。

だけどね、聖書には・・・

【神のものは神へ、皇帝のものは皇帝へ】

・・・・という、イエス・キリストの言葉も記されているんだけどな〜・・・







これらの動画は、チト古い動画・・・動画タイトルでわかるように「強襲揚陸艦」と呼ばれる、一見「空母」のように見えてしまう「艦船」

しかし「空母」じゃない・・・ここら辺のね、軍や軍艦等のカテゴリーの違いは、ミリオタさんたちに任せるけれど・・・日本が「必要?」と私が思っているのは、この手のタイプの艦船。

特に、二番目の動画でわかる様に「ウェルドック」と呼ばれるものが装備されている「船」

そして最も重要なのが、このような船を「統合的に運用できる」こと。


これを理解して「空母が〜」というべき。



報道等で知っている様に、この年末は「年末寒波」と後で言われであろう「荒天」が予報されている。

我が在所は、幸い?なことに、その荒天にこのブログを記している時点ではなっていない。しかし、気象庁発表の「気象情報」や「衛星画像」「レーダー画像」等々を観ると・・我が在所も「大荒れの天候」「大雪」になる事が目に見えている。

で、何度かこの拙ブログで記しているが・・・自家用車等で「雪国の田舎に帰る」「スキー場で年末年始を過ごす」と計画を立てている方は、時間の余裕を持って、ということは当然なのだが・・・

冬用タイヤへの交換、タイヤチェーンの携行と合わせて、点滅する懐中電灯、発煙筒、三角表示板、スコップ、反射材のついたベスト・・工事現場で作業員の方が着用している様なやつ。安いやつなら1000円くらいで購入できる・・等々の携行もお勧めする。

ここに出来れば、牽引用ロープ、バッテリーケーブル(ブースターケーブル)、車輪止め(歯止め)、いらない毛布も携行した方が尚良いのだが・・・毛布はね、スタックした時に「救急脱出」に使える。毛布を雪等で空転している駆動タイヤに噛ませ、それで脱出するんだ。車内で防寒用としても使えるしね。


あとは、シリコンスプレーなんぞも重宝する。このシリコンスプレーを、車のドアのゴム部分に塗ると、ドアが凍って開かない、ということが防げる。ドアの鍵穴にも散布しておくのも良い・・昔は、ドアの鍵穴まで凍ったこともあるんだな・・・ただし、ガラス面に散布してはダメね。油膜が張り付いた様な状態になり大変なことになる。

それと、雪国で車を駐車する場合は・・・いまは、ワイヤー式のパーキングブレーキは少なくなったと思うが・・・パーキングブレーキをかけてはダメね。特に、今記した様にワイヤー式は絶対にかけちゃダメ。パーキングブレーキのワイヤーに付着した雪や水が凍りついてしまい、ブレーキを解除できなくなるからね。パーキングブレーキを使用せずに暖機運転というか、雪の中で車を止めた状態でエンジンをかけておきたい、という時に重宝するのが、先に記した「車輪止め(歯止め)」・・・まあ、オートマチック車は基本関係ないかもしれないが・・・



自車の「牽引フック」の位置も確認してね。

今の車は、昔の車とは違い「緊急時に牽引するためのフック」というのがついていないんだ。確かに「フック状」のモノは、車の下部についているけど、あのフックはね「キャリアカー」や「船舶」に車を載せた場合に使用する「固定用フック」なんだ。やむを得ない場合は、牽引用としても使えないこともないのだが・・・強度が弱くてね、そのフックを使用して強引に引っ張ってしまうと、車が壊れてしまうことがある。そのために、別の形で「牽引フック」というのが存在する。自動車の「取扱説明書」にそれは記されているはずだから、確認しておいた方が良い。

オット、忘れるところだった・・・フロントガラスが凍りついた、霜だらけ、と言うことになっても、その氷や霜を溶かすためにお湯を使用しないこと。スクレーパーで削り落とすか、デフロスターで溶かしてね。

凍りついたガラスにお湯なんぞかけたら・・・ガラスが割れるからね。


朝日新聞社は25日、小川栄太郎氏の著書「徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」が本社の名誉や信用を著しく傷つけたとして、小川氏らに損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて提訴しました。
森友・加計問題の著書巡り文芸評論家らを提訴 朝日新聞:
https://twitter.com/asahi_koho/status/945203359409102848


とんだクリスマスプレゼントだこと・・・と思うのだが、次に引用する記事に記されていることと「共通する点が多い」と思う。


在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が船長らに代わり、島から無くなった備品について弁償する意向を示していた。漁協によると、弁護士は弁償に当たって条件を出してきた。漁協は応じられないと伝え、金額の話には至らなかった。条件の詳細は明らかにしていない。弁護士を通じて謝罪の言葉はなかったといい、佐藤組合長は「悪いことは悪いと筋を通してほしかった。今後、交渉には応じない」と語った。

【松前小島窃盗事件 北朝鮮船の乗員側と漁協の弁償協議が決裂】より
http://www.sankei.com/world/news/171225/wor1712250039-n1.html


どこが共通するかって???

「謝罪の言葉はなかった」「悪いことは悪いと筋を通してほしかった。」というところですよ。

そうではありませんかね?

日本には、「水に流す」という考え方や「死ねば仏様」という考え方があります。朝日新聞が、いわゆる従軍慰安婦虚偽報道で、キチンと日本国民に謝罪し、国際社会に向けて「嘘を吐きました。御免なさい」「どのような誹りも甘んじで受けます」とでもやりゃ、朝日は「嘘吐きの代名詞だ」ということにはならなかったはず。なったとしても・・既になっているが・・もう一度機会を与えてあげよう、となっていたかもしれません。

ところが朝日は、日本国民に対して謝罪の言葉もなく、「悪いことは悪いと筋を通していなかった」のですよ。このような態度、姿勢を日本人は許しませんからね。

だから、モリカケ騒動でも叩かれたのですが・・・そのことを朝日新聞は全く理解していない。

ともかく、この提訴で朝日新聞は、裁判で勝とうが負けようが新聞社・言論機関としては「本当に終わり」ですよ。


おまけ・・・

朝日新聞に次の言葉を贈ろう。

「ペンは剣よりも強し」

この言葉の本当の意味を、朝日新聞は重々ご存知であろう。

ペンという名の横暴な権力者の魔法の杖を、朝日新聞も存分に振るったのだから・・・


訃報
ブルース・マカンドレスさん80歳=米宇宙飛行士

ブルース・マカンドレスさん(初めて命綱なしで宇宙遊泳した米飛行士)米航空宇宙局(NASA)などによると21日、カリフォルニア州で死去、80歳。死因は不明。

37年6月、ボストン生まれ。66年にNASAの宇宙飛行士に選ばれた。84年、スペースシャトル「チャレンジャー」の乗員として、初めて命綱なしでの宇宙遊泳に成功。遊泳する写真は、宇宙開発の新たな可能性を開いた象徴的なものとして知られる。

90年にはシャトル「ディスカバリー」でハッブル宇宙望遠鏡を宇宙空間に放出する任務に参加。69年のアポロ11号の人類初の月面着陸飛行では、地上で通信役を務めていた。(共同)
https://mainichi.jp/articles/20171224/k00/00m/060/082000c


米国にとって、いや「人類」と言っても良いかもしれない・・「偉業」を成し得た、ということからすれば引用記事に記されている「宇宙飛行士」は「歴史に名を止める」ということになろう。

しかし、そのことをここでは記すつもりはない。

この宇宙飛行士の「死因」がなんだったのか?これは知らないが、宇宙線(放射線・電磁波)が飛び交う宇宙空間に滞在し、齢80までご存命だったということは・・・「非常にご長寿」と言っても良いであろうと思う。

専門家たちは、この点に注目しているはずなのだが・・・一般的には「放射線=すぐに死ぬ、寿命が短くなる」と、既存マスゴミやオカシナ活動家・運動家たちのプロパガンダのために考えられている。

そのプロパガンダのために、あらぬ風評に惑わされ、苦しんできた。

いや、既存のマスゴミやオカシナ活動家・運動家たちは、この長寿は何故なのか?誰もがわかるように答える責務がある。


おまけ・・・


主要新聞各紙、主要テレビ放送各局は・・・


【ノーベル平和賞 サーロー節子さん演説全文】


というものを自身のサイトでアップしている。

核兵器廃絶という趣旨は、私も賛成である。

しかし誤解を恐れずに記させてもらえば、ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN(アイキャン))」と共に、事実上ノーベル平和賞を受賞した、とも言える「核兵器廃絶国際キャンペーンの顔」である女史も「被曝」していながら「非常に長寿・高齢」で「存命中」である。

何故?


いや、「Space X」という民間宇宙航空会社?のロケットの機影だ!!



日本では丁度、「しきさい」&「つばめ」を打ち上げた日と重なったために、日本では話題にならなかったようですが・・・




そういえば・・・サンタさんは、今現在どこの上空にいるのだろうか?


北米航空宇宙防衛司令部 サンタ追跡サイト