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あまりにも憐れゆえ、伏字・目線をいれておく。ありがたく思え。

しかし、参考までに次のURLを記しておく。

https://twitter.com/yukin_done/status/814362228228923394


ともかく、この感性は日本人では無いし、人でもなかろう。


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ちと過激なエントリタイトルにしてしまいましたが・・・それだけ「積雪路面」「凍結路面」の走行は慎重に、と言うことです。

さて、動画は米国でのことであります。以前も記しておりますが、米国では、いわゆる「冬用・スタッドレスタイヤ」を履く車は非常に少ない様なので、この様な事故が多い様です。とは言え、冬用・スタッドレスタイヤを履いたから、と過信は禁物ですが・・・これは「四駆だから」も同じであります。

どんな最新鋭の車であろうとも、事故るときは事故ります。

と言うことで、年末年始休暇で雪国・北国へと車で帰省、または遊びに行くたかも多いでしょう。冬道走行のための準備をしてお出かけください。

なお、これも何度か記していますが、ディーゼル車は雪国・北国の現地に着いたら、直ぐに燃料を給油してね。現地で販売されている軽油を入れないと、軽油が凍るでね。


運動はときに「激しく行き過ぎ」と社会の批判を浴びた。当事者は折に触れ反省した。金嬉老事件は論外としても、多少手荒な訴えをしなければ苦境は理解されなかった事情も見逃せない。運動は外国人登録証への指紋押なつ全廃や公共施設のバリアフリー化など大きな成果を上げた。

にもかかわらず今年は新たにヘイトスピーチ(憎悪表現)対策法、部落差別解消推進法、障害者差別解消法が施行された。人権を守る社会は成熟してはいなかったのか。

「現代」を一皮めくればインターネット上などで差別言動がはびこっている。「差別と人権」にこだわってきた記者の一人として自戒した1年である。

【見つめ直す「差別と人権」】より
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/editorialist/article/297831


なるほどな〜・・・・

この様な形で「社会への不満を解消するための暴力は絶対の正義である」と社会に擦り込むわけだ。

そして、「俺たちに意見をする奴らを排除する暴力は許される」となるわけだ。

意見や反論を認めないことや、「差別社会」「イジメ社会」を作り上げているのは、この様な言論機関だとわたしゃ思うけどね〜・・・

そうではなかろうか?

次の様な見出しの記事がある。


「間違った知識 親から子へ」 原発避難いじめ問題で意見交換
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201612/CK2016122402000111.html


この見出しの記事を書いた「新聞」は勿論、多くの言論機関は、この様なことが発覚する前に何を報じていたのか?

「鼻血が出た」「フクシマには人は住めない」と散々報じてきたのでは無いのか?

それを信じた大人たちの言動が、子にも伝わり「原発避難いじめ」になったのでは無いのか?

そんな新聞・言論機関が、「差別と戦う」「人権」だって????

笑わせないでもらいたい。





この動画、バージョンは違うのだけれど、この拙ブログに過去に貼ったことがある。

で、この動画のコメントに・・・・・・・

ついでに重装備での発艦の映像が
欲しかった。
とある人に言われたのだけれど


・・・・・・というコメントがあった。


ここら辺のことは「kazkさん」が非常に詳しく、過去のブログにコメントをいただいたのだが・・・

端的に言えば、弾薬やたっぷりの燃料を積んだ戦闘機が離陸(発艦)できるのか?ということなんだがね。次の動画の様にね・・・




しかも、出撃準備が整った戦闘機・攻撃機が次から次へと離陸(発艦)できるのか?という疑問もある。

なおね、これはこの様なことに詳しい方に譲るけど、空母を持ったからと言えども、空母だけじゃ空母は運用できないし、空母の威力は発揮できないんだね。

原発「神が与えた人間の位置を逸脱」 思索深める宗教界
磯村健太郎2016年12月23日15時26分

 日本のカトリック教会が原発をめぐる思索を深めている。5年前にも即時廃止を呼びかけたが、11月11日に発表した司教団メッセージでは信仰の視点からの検討が厚みを増した。再稼働や原発輸出を進める政府も事実上批判している。

 司教団は全国の司教(現在16人)の総意として教会の方向性を決める。2001年には、21世紀を迎えてのメッセージのなかで核エネルギーの問題に触れた。「その有効利用については、人間の限界をわきまえた英知と、細心の上に細心の注意を重ねる努力が必要でしょう」。代替エネルギーの開発を求めてはいるが、原発容認の内容だった。

 しかし東日本大震災で、福島第一原発の事故が起きた。痛切な反省から11年のメッセージは、国内すべての原発の即時廃止を呼びかけた。ただ神学的な根拠としては、神から求められる生き方である「単純質素な生活様式」を選び直すべきだ、とする程度にとどまった。

 その後も議論は続く。刺激となったのは、やはり多くの原発を抱える韓国の教会が発した声だった。

 福島の事故に衝撃を受けた韓国…
http://www.asahi.com/articles/ASJCH4T0LJCHUCVL00K.html


この先を読みたいのだが、カネ出して読む気にもなれないからな〜・・・

それはともかく、さすがは「朝日新聞社」である。宗教、しかも「カトリック」を出してくるんなんざ「朝日自体がカルト」と認めたようなものである。

まあ、日本のカトリック教会の現状とか、韓国・宗教で検索してみりゃわかるよ。

なおね、わたしゃ、宗教、キリスト教を否定する気は無いよ。各々信仰すれば良い。

問題は、朝日新聞のように「政治に宗教を持ち込む」または「恣意的に利用する」ことが「アウト」なのだ。しかもだ、韓国式キリスト教を持ち込み利用するなんざ、愚の骨頂も愚の骨頂。

だから言いたくなるのだよ、朝日新聞は社会混乱しか齎さない・・・朝日新聞は死ね(比喩だから)

何度も記しているが、日本は領海や排他的水域を含めると本当に広い。

そして、その地理的条件から「大都市に暮らす方」には想像もできないような地域で暮らす方も多い。

そして、そんな地域の生活には「日本らしい」というか「日本の基本的な価値観、伝統」というものが浸透し育まれてきた。

自然(八百万の神々・古来に入ってきた仏教)に畏怖の念を抱き、絶えず敬意を表してきた。

歴史的に紆余曲折もあったが、そのことの象徴が「天皇陛下」なのである。

天皇陛下、すなわち「日本の歴史」なのである。

ドン・キホーテ、スマートフォンで操作する陸上走行型ライブカメラ「ランニングライブカメラ」を発表


ドン・キーホーテは 12 月 21 日、スマートフォンで操作する陸上走行型ライブカメラ「ランニングライブカメラ」を発表しました。価格は 19,800 円 + 税で、12 月 22 日より全国のドン・キホーテで発売されます。「ランニングライブカメラ」は戦車っぽいデザインの Wi-Fi ラジコンです。専用アプリをインストールしたスマートフォンやタブレットで操縦できます。本体には上下 40 度で角度調節が可能な 200 万画素カメラを搭載しており、写真や動画を撮影することのこほか、スマートフォンにライブビューを表示して操縦することもできます。ランニングライブカメラは Wi-Fi b/g/n で繋がる仕組みを採用しており、30m 圏内での操縦可能となっています。また、本体には 3,500mAh バッテリーを内蔵しており、フル充電で 2 時間の連続操縦、8 時間のライブビュー視聴が可能となっています。
http://getnews.jp/archives/1574842


企業宣伝?商品宣伝?をするつもりはありません。

ただね、なんだかんだと大騒ぎになった「ドローン」というモノも、この引用記事に出てくる【スマートフォンで操作する】【Wi-Fi ラジコン】を「売り」にしたために、皆が飛びついたはず、と思いましてね。

しかも、この引用記事の商品と同じく、ドローンに付けた小型カメラの映像もスマホで見ることができるものだから、なおさら・・・





人生は「辛く、苦しく、悲しい」ことばかりなのである。

それを誤魔化すために「人生楽しく」と思いたがるのだ。いや「欧米的に言う、楽しく、エンジョイ、ハッピー」は「嘘まみれ」と私は思えて仕方がない。ちなみに、これも欧米的に言う「夢、ドリーム」も嘘まみれ、と思う。夢はあくまでも見るものだ。望みや希望ならば叶えられることがある。

とはいえ、人間生きている中で「夢中になれる」「夢中になった」と言うことが一つや二つあるであろうし、それが生涯に渡っての仕事になることもあろう。

その仕事ならば、夢中になれることならば、どんなに辛くとも、どんなに苦しくとも、どんなに悲しくとも、一所懸命になれるのが人間なんだろうと思う。

オスプレイ全面再開:明確なのは在日米軍に主権国家を相手にしている意識がないことだ。再開するかしないかは自分たちが決める。そして、日本側にも主権国家の意識がないことだ。言われたら是認する。今外国軍にこのような従属をしているには世界でもごくわずか。探してみてください。日本以外ほぼ無。
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/811075125030187008


この様に「一見尤もらしい」ことを言われると、「そうだよな」と思うけれど、この様なことを主張する方々の多くは、「それじゃどうするの?」「憲法を改正しますか?」と言う話になると「それは絶対にダメ」「現憲法はGHQ、占領軍、米国が与えたもう聖典であるから犯すべからず」と宣う。

結局のところ、日本の自主独立・主権を認めないのはこの手の日本人なのである。

奮発してカメラを買っただす。

一眼の動画も撮れるやつ、と悩んだんですが、いわゆる「ウェアラブルカメラ」と言うのを買っただす。それを車につけて「試し撮り」と言うのをしてみました。





いかがでしょ?

と言うより、この時期の薄暮の時間帯に車を運転してますとね。飛び出しや自転車が本当に見えない、と言うことを気づいて欲しくてね。そこんところを、見えづらい、分かりづらいかもしれませんが、アップしてみました。

動画は2倍速再生にしてあり、再生速度が標準速度になったところが、子供の飛び出し横断や自転車の無理な横断、走行している自転車が見えにくい、と言うところが映っています。

飛び出しや無理な横断はやめてね。そして自転車も遠くからも目立つ「反射材」をつけて・・・