東京都連の候補者は突然夜中に執行部の連れてきた候補者に差し替えられて、いろいろ思うところある中でも炎天下で頑張っているのに執行部の責任者は敵前逃亡か。発表を2日くらい遅らせる配慮はなかったのか。
https://twitter.com/takatanekiuchi/status/759371208466968576


すでに大騒ぎになっている「Tweet」である。

このようなTweetが出て「内ゲバだ」ということばかりが注目を集めがちだが・・・・

【突然夜中に執行部の連れてきた候補者に差し替えられて】

・・・という部分に、もっと注目せねばならない。

でしょ?

なお、以前もブログに引用したTweetを、また引用しておこう。本日は、都知事選投票日であるので、引用Tweetを一部伏字にした。


【中国にとって、日本の都知事選挙は、重大関心事項】
 と例の中国共産党の人。

「参議院選挙での安部政権の大勝は、中国への圧力へつながった。次は都知事選挙。この結果は中国へも影響する」

 中国にとってべストが〇越、次点で増〇。




【中国共産党(在日中国大使館)の対日マスコミ担当者が露骨】

「日中関係の安定をたもつには、都知事は鳥〇〇太郎が望ましい。鳩山元総理もAIIBに参加。この二人がアベの暴走を止める」(趣旨)

たまりかねてボスが「内政干渉だ!」




【中国共産党の対日マスコミ工作のすごいところ】

「無能な味方より、有能な敵の方がはるかに役立つ」が基本方針のようだ。だから、そこのパヨクの飯のくえていないフリーには、声をかけないようだ。

【無能なパヨクのマスコミはいりません】

https://twitter.com/officematsunaga/status/754530085550587905


スポンサーサイト

中国 拘束の日本人「国家の安全に危害与えた疑い」
7月29日 20時26分

今月、中国を訪れた日本人の男性が現地の捜査当局に拘束されていることについて、中国外務省は、29日、「国家の安全に危害を与えた疑い」で、関係部門がこの男性を調べていることを明らかにしました。
関係者によりますと、拘束されているのは、東京に本部がある日中の交流団体の関係者の男性で、今月11日に中国に入国したあと連絡が取れなくなりました。その後、中国の捜査当局から北京の日本大使館に「身柄を拘束している」と連絡があったということで、スパイ行為に関わった疑いが持たれている可能性もあるとみられています。

これについて、中国外務省の陸慷報道官は、29日、NHKの取材に対し、「国家の安全に危害を与えた疑い」で、中国の関係部門がこの男性を調べていることを明らかにしました。そのうえで、「この件については、中国側はすでに日本側に通報した」としていますが、具体的にどのような言動が問題になっているのかは明らかにしませんでした。

中国政府は、おととし、反スパイ法を施行し、スパイ組織に属していなくても海外の組織や個人が国家の秘密や情報を盗んだり、探ったりすれば、スパイ行為に当たると定めるなど、外国人の国内での活動への監視を強めています。

去年5月以降、スパイ行為に関わった疑いで合わせて4人の日本人が拘束され、このうち上海で拘束された女性が今月までに起訴されたことが新たに分かり、起訴されたのは、合わせて2人となっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160729/k10010614181000.html


と、「中国共産党様のNHK」が伝えている。

残念な話であるが、これは警告であり脅しである。そして中国共産党自ら「日本人は中国から退避してください」「中国に在留している日本人の保障は出来かねる」と言っているのだろうと・・私個人としては考える。

ということで、中国から一刻も早く脱出した方が良いし、中国に行かない方が「得策」と思う。

本日、我が在所は「猛暑日」が予報されている。そのために、地元気象台からは「熱中症予防」が呼びかけられている。

確かに「暑い」・・・昨日も真夏日を記録しており、夏になった、と実感しているが、まだ我が在所は「梅雨明け」とはなっていない。・・・梅雨明けが出ていた。訂正します。

そこら辺のことを書くつもりはない。気象庁のアメダスの観測数値が「なかなか興味を引く」と思ったのだ。

pm:12時発表の我が在所のアメダスの観測によれば・・・

気温 33.7度

降水量 0mm

風向 東北東

風速 3.9

日照時間 1.0

湿度 51

気圧 1010.9

・・・と出ていた。

なお、これ以前の時間帯の観測値の風向きは「北東」「北北西」と北寄りの風向が目立つ。湿度も夜が明けてから下がっていった。


実際、このエントリを記している時点、暑いことは暑いのだが・・・纏わりつくような暑さ、という感じはない。熱風でも吹かない限り、風通しが良い木陰にいる限りには・・・どちらかというと凌ぎやすい、という感じである。


なお、暑いことは確かなので、水分補給を行い、日中の屋外での作業等は控えるべきである。特に、お年寄り、小さな子供、疾患等をお持ちの方は・・・

すぐれた弁護士かつ政治家の宇都宮健児さんは、最終盤で必ず鳥越俊太郎さんの応援に立つと信じていた。サンダースが大義に立ちクリントンを支援したようにである。だが応援するには週刊誌報道について会見を開き謝罪することを条件にしたと情報が流れている。宇都宮さんは事実を明らかにしてほしい。

---------------------------------------------


これ、パヨク秘密警察(GPU ゲーペーウー)長官のTweet。この長官は、旧ソ連の偉大なる指導者(虐殺者)の名と同じ。


それはともかく、この様なTweetを見ちゃうと・・・パヨクちゃ自分で思考し判断するということができないんだな〜・・・とつくづく思う。


そうじゃありませんかね?



おまけリンク

【悲報】鳥越俊太郎氏の支持者による宇都宮けんじ氏への非難の声【東京都知事選挙】【女性の人権】
http://togetter.com/li/1005588


イメージ取り込み 1132


パヨクの言う所の「民主主義ってなんだ?」とか「人権・平等」「社会的弱者を守る」「女性の権利」という答えがこのようなことなんでしょうかね?


IWJなるインターネットの放送局があります。以前から左翼イデオロギーを振りまくところで我々とは対極に位置する放送局です。

qumE8ddT_400x400岩上安身
(@iwakamiyasumi) | Twitter

桜井誠は、公道でずっと朝鮮人の殺害を叫び続けている。注意も聞き入れない。容疑者と桜井誠との違いは、「まだ殺してない」点だけだ。RT @mainichijpnews: 相模原殺傷:「殺害」口走る容疑者 注意しても聞き入れずhttp://bit.ly/2anX0JR

 これはこのIWJの社長を務める岩上安身なる男のツイッターです。

 >桜井誠は、公道でずっと朝鮮人の殺害を叫び続けている。注意も聞き入れない。

 これは明らかに名誉棄損であり、選挙期間中でもあるので選挙妨害になると思います。

 相模原の大量殺害事件と桜井誠候補は何の関係もありません。このように極左は障害者差別と所謂左翼が捏造する朝鮮人差別を強引に結びつけ、桜井誠候補を危険な人物であるかのような印象操作をしている。


【IWJ女性記者の卑劣な取材 正体を隠して支援者にインタビュー】より
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53187920.html


これが本当なら、週刊誌の某候補者に関する「淫行疑惑記事」より「悪質」だわ。

まあ「岩上安身、上杉隆、原発放射能デマ」で検索すりゃわかるけど、これら「自称ジャーナリスト」たちは原発事故発生時に「不安と恐怖心を煽るために有る事無い事」を「ジャーナリズム・報道」と称し垂れ流していたしね・・・


http://matome.naver.jp/odai/2134693987969781301


http://togetter.com/li/214214


http://togetter.com/li/831675


http://togetter.com/li/297431



正直言うとさ、「岩上安身、上杉隆」という二人の、二人の思想信条は別にして、既存大マスゴミの「仲良しクラブ」と違う「報道のあり方を目指す」という姿勢を一時期は買っていたんだ。しかし彼らは、ジャーナリストとか報道からどんどん逸脱し、左派によく見られる政治運動家(員)になっていくんだもん。それが物凄く顕著になったのは、東日本大震災での原発事故に関する「デマ」の数々・・・さすがに引くよ。

まあ、岩上安身、上杉隆ご両人だけじゃなく、既存マスゴミが良くも悪くも話題にしている「某元ジャーナリスト?候補者」も同じでさ、報じる側にいた時は「好き勝手」なことをテレビ新聞、雑誌等で無責任に放言しておきながら、いざ自分が報じられる側になると・・・しどろもどろ。そんな姿を見た多くの人は引くよ。

平年より「数十度」低い気温に包まれているリオを含むブラジル南部

ブラジルという国は、大体全土にわたり、1年を通して「熱帯気味な温暖な気候」のはずなのですが、ここ最近続いているブラジル南部と、南米各地の寒さにはものすごいものがありまして、

・ブラジルに歴史的な寒波が到来 : 南部サンタカタリーナ州では異例のマイナス20℃に
 地球の記録 2016/06/10

という記事では、このタイトル通りに、ブラジル南部にあるサンタカタリーナ州で、6月8日に最低気温が氷点下 20℃という度を超えた寒さを記録した場所があることが報じられていたことをご紹介しました。

【現在の地球の気温の極端さを象徴する「現世紀ブラジル」からオリンピックを契機に世界へと伝わるかもしれないいくつかのこと】より
http://indeep.jp/extreme-cold-in-southern-brazil-and-found-super-bacteria/


いや〜、驚き桃の木山椒の木でありますね。

そして、次に引用した記事の本当の意味がわかったような・・・

参考記事

池江璃花子 プール冷たいけど「泳ぎやすい」

 日本競泳陣は25日、サンパウロ合宿から1泊2日の強行日程でリオ入り。選手村に入村して昼食をとった後、午後5時過ぎに競泳会場に現れた。まだ工事が続く本番会場を見学し、テントが張られた屋内のサブプールで初練習。

 女子の新星、池江璃花子は「こんなに冷たいプールで泳いだのは初めて」と驚いた。サブプールの水温は25度前後、競技規則(25~28度)ギリギリの低さに多くの選手が戸惑った。一般的に日本選手は欧米選手に比べて高い水温を好むと言われるだけに「気になりました」と正直。もっとも「タイムは悪くなかったし、水はキャッチしやすくて泳ぎやすい」と自信もみせ、「目標は決勝に行くこと。決勝レースで3番に入れれば」と、メダル獲得を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000047-nksports-spo

鳥越俊太郎さんの苦戦が伝えられる理由のひとつは、本人が非核都市宣言など脱原発に踏み込んだ政策を譲らなかったため、民進党推薦にも関わらず、連合が支援を拒んでいること。

他方、小池百合子さんは核武装論者で、増田寛也さんは元東電社外取締役。

集中砲火を浴びる鳥越さんを応援しないと。
https://twitter.com/knakano1970/status/757371867250368512


というTweetがあったが・・・

脱原発とか非核都市宣言をされた日にゃ、原発関連労組(労働者)が堪らんよ。だから連合は支援を拒んでいるんだよ。

だって、労働者たちの利益を滅茶苦茶にしよう、と「某候補者」と「某候補者を推す側」は宣っている様なもんだもん。そんなの労働者(労組)が受け入れられるわけがないじゃん。


それが現実さ。





以前も書いたが、選挙、すなわち政治には「誹謗中傷」とか「醜聞」というのはつきものだ。これが全くない、という人物はまず居ない。

「クリーン」「清廉潔白」的な人物が「政治」を行うと、ある意味「恐ろしい社会が本当に出現してしまう」と私は思う。

それは、それを強調してきた「野党」やその支持者たちの言動が証明している。

いや「某候補者」を「クリーン」「清廉潔白」というイメージで未だに推す時点でそれは証明されている。




ともかく「某候補者陣営」は綺麗事を言わずに、パヨク利権(反国家・反社会・反日利権)を守る代理人が「某候補者であり」「某候補者陣営内で色々と画策している我々だ」ということを前面に出したが良い。いわゆる「しばき隊」たちの様にね・・・その方が効果があると思うよ????


ただし、多くの有権者は「パヨクは日本から退場しろ」と思っている様だけどね。

「海の神」の神罰を信じていたが、待てど暮らせど「ネプチューン(海の神)の海軍」は現れない。「ネプチューンの海軍」とは、“環境保護団体”を名乗りエコテロリストと恐れられる通称《シーシェパード》が保有する「艦隊」を指すが、「神」はなぜか中国の前にお姿を見せない。中国の南シナ海におけるサンゴなど生態系の大破壊には、実に“紳士的”に接しているのだ。日本などが運用する調査捕鯨船を執拗に追尾し、沈めようとさまざまな「武器」を繰り出すシーシェパードらしからぬ振る舞いに、専門家や関係者はさまざまに観測する。いわく-。

 「サンゴは地味で、クジラほどスポンサーがつかない」

 「放水などで逃げる日本の調査捕鯨船とは違い、中国人民解放軍を相手にすれば返り討ちに遭い、殺される」

 果ては「チャイナ・マネーで飼い慣らされ、回り回って日本に対する反調査捕鯨資金と化している」という見方まで浮上するが、真相はわからない。

このままでは「弱きをいたぶり、長いモノには巻かれる拝金主義者」の汚名を着せられてしまう。しかも、中国人とクジラの胃袋が、水産資源を食い荒らしてもおり、ぜひ調査捕鯨妨害を悔い改め、命を賭して中国の生態系大破壊を止め、汚名をそそいでほしい。

2014年に1000隻もの中国密漁船が小笠原諸島や伊豆諸島、九州・沖縄の領海やEEZ(排他的経済水域)に押し寄せたのも、赤サンゴなど宝石サンゴの強奪が目的だった。漁網で強引に奪い去るので、サンゴは損傷し、当該海域では「海底の砂漠化」が進行する。

 背景には、中国国内の密漁→販売に対する規制強化が横たわる。ただ当時、安全保障関係者の間では、密漁漁船の背後に中国人民解放軍海軍の存在が観測されていた。つまり、漁民は海上民兵との併任だと。確かに、中国より遠い海域での漁は、燃料代や人件費に照らして費用対効果が悪く、罰金や逮捕の危険もつきまとう。ワリが合わないというのが、観測の論拠であった。

【中国によるサンゴ礁破壊を見て見ぬふりするシーシェパード 中華マネーが対日反捕鯨資金に?】より
http://www.sankei.com/premium/news/160725/prm1607250002-n1.html


まさしくこれ。

いわゆる「環境保護団体」と称するところが、この中共による深刻な海洋環境破壊に対し「抗議した」または日本の伝統的捕鯨への「悪質な妨害」のような「妨害行為をした」という話を、寡聞にして知らない。

その代わり・・・

【環太平洋合同演習(リムパック)に27カ国が参加 海洋生物への影響は配慮されているか】
http://www.huffingtonpost.jp/2016/06/29/massive-war-game_n_10727296.html

・・・という記事が踊る。

まあ【環太平洋合同演習(リムパック)に27カ国が参加 海洋生物への影響は配慮されているか】と題する記事は、米国ハワイの住民や環境保護団体が、自分たちの目の前にある「海域」で行なわれている演習が起こす環境破壊に危惧するのもわかる。

しかしだ、日本の「環境保護団体」然り、世界に名が知られている「環境保護団体」然り、中国が行っている環境破壊に声を上げないというのは・・・産経の記事が疑問視しているように、日本や欧米の環境保護団体は「チャイナ・マネーで飼い慣らされいる」ためなのであろうか?

【沖縄・高江】「なにやってる!死ぬでしょ!」機動隊が紐で女性の首を絞める
「こら、何やってるんだよ 警察やめろよ!」
https://twitter.com/abehorobos/status/756343205982040064


というTweetがあった。

そのTweetには、ご丁寧に「動画」も貼ってあるのだが・・・・私の目が悪いのか?

事実私も年老いてきたゆえ、老眼になったし、それ以前から近視の乱視だし・・・視力が悪いことは確か。しかしそんな視力で、その動画を何度も見返しても引用Tweetに記しているような事実は見受けられん。

どちらかというと、その女性が必死になって紐を口に咥えていて、機動隊が「危険だから紐を離しなさい」とやっているように見えるんだな。

そもそも、機動隊が本当に「鎮圧」ということを行うときは、機動隊員が「丸腰」ということはありえない。

ともかく、こんなことを行って「横暴だ〜」という印象操作をパヨクは行い、既存マスゴミもそれに倣い「無抵抗な住民と警察が衝突した」「警察の横暴だ〜」「権力の横暴だ〜」と日本中に、世界中に垂れ流す。それを見た、事情をよく知らない方々は「警察はひどい」「国家権力はひどい」となるという寸法。





そんなわけがない。これは米軍内はもとより、米社会向けの「このようなことをしてはいけませんよ」という「啓蒙・啓発」であり、「ポケモンGO」が起こしている社会現象を利用しての「広報」なのである。

しかし、このような動画を信じきってしまう「おバカ国」や「パヨク」が本当にいたりして・・・(笑)