ヒューマンライツ・ナウ伊藤和子弁護士が池田信夫を提訴したらしい
http://togetter.com/li/968801


国連を悪用してAVやアニメ規制を図るフェミニスト人権屋の論理
http://togetter.com/li/938209


すごいですね〜・・・

そうじゃありませんかね?

自分たちだけに通じる「人権」とか「差別ナンタラ」「自由」を「絶対の真理」として掲げる側が、自分たちとは違う気に入らない「自由」や「権利」に対しては徹底的に封じ込めようとするんですから・・・

それ以上に、訴えた側?が「国連だ、といえば誰もが平伏す」と思っているのが凄すぎ、と思いますがね。

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このランクルは「オーストラリア仕様」

しかし、70シリーズの方がオーストラリアでは人気があるようであるが・・・





さて、オーストラリアといえば、環境問題に積極的に取り組んでおり「環境先進国」的な印象が日本人にはあろうかと思う。

しかし、このような動画を見ると「???」が灯る。

まあこれは米国も同じであるが・・・・




ディーゼルエンジンが「良い」「悪い」ということを言うつもりはないのだが、なんだか「環境なんたら」とか「ディーゼル悪し」というマスゴミ報道に我々は「踊らされている」のではなかろうか?と思うのである。

これは「原発問題」「再生可能エネルギーマンセー」も同じであろう。

ヨーロッパでは過去20年にわたって、アメリカや東アジアとは異なり排ガス中の二酸化炭素濃度を重要視して環境性能を決定する方針を採り、ハイブリット車ではなくディーゼルカーを「環境に良い自動車」として打ち出す独自戦略を進めててきたという経緯があります。そのため、現在もハイブリッドカー以上にディーゼルカーが環境に優しいクルマとして高い支持を集めています。

そして、ヨーロッパでは自動車を販売する条件として、各メーカーはEURO5や2015年から導入されたEURO6などの厳しい排ガス規制をクリアすることが義務づけられており、厳しい排ガス基準をクリアする高性能なディーゼル車(いわゆる「クリーンディーゼル車」)を競って開発してきました。しかし、排ガス試験は実際の走行状態で行われるのではなく、車両を検査台に固定して行われることから、実走行時の状態を反映していないため、検査の有効性に疑問符がついていました。これにフォルクスワーゲンのチートプログラム問題が合わさって、より実効性のある検査方法を求める声が上がっています。

そんな中、自動車の排ガスに関するデータを提供するEmissions Analytics(EA)が、ヨーロッパで販売されている主要メーカーの250台以上のガソリン車・ディーゼル車について、実際に走行した状態で測定する試験を行いその結果「Equa Index」を発表しています。

メーカー別の成績を見ると、メルセデスベンツの場合、12車種のうち、規制値をクリアしたのはわずかに4車種のみ。


マツダは規制値の3倍以内の「D」、規制値の6倍以内の「E」のみで規制値をクリアするものはなし。


EAによると、皮肉なことに実走行時に排ガス規制を最もクリアできていたのは、チートプログラムでやり玉に挙げられているフォルクスワーゲンで、13車種中12車種で実走行でも規制値をクリアしていたそうです。

Equa Indexの結果について、EAのニック・モルデン代表は、「ヨーロッパでは大気汚染の問題に高い関心があり、積極的にその対策に取り組んだ自動車メーカーがある一方で、最低限のことしかしてこなかったメーカーもあるようです。しかし、重要なことは、ディーゼル車は技術的にクリーンにできるということです」と述べています。

ぜんそく患者を支援するAsthma UKの調査では、イギリス国内のぜんそく患者の3分の2が、自動車による排ガスによってぜんそくの症状が悪化しているとのこと。Equa Indexの結果を見てイギリスのマルコム・グリーン医師は、「自動車メーカーは大規模かつ意図的に排ガス規制を免れており、このような行為は詐欺的でぞっとするようなものです」と厳しく批判しています。

【排ガス規制値の10倍以上のNOxをまき散らしても合格してしまう現行試験の問題点が明らかに】より
http://gigazine.net/news/20160426-eu-diesel-regulation/


詳しいことはリンク先を参照。


面白いですね。

そうでしょ?

https://twitter.com/hirougaya

https://twitter.com/anmintei

このリンク先のTwitter「裸の既存マスコミ・自称ジャーナリストの見本そのもの」です。

どうすれば、この様に捻くれるのか?クズ以下に成り果てるのか?私には理解できませんが、観察対象、研究対象としては、唆られるサンプル・実験動物とわたしゃ思います。

なお、リンク先のTwitterに絡まないように・・・自分たちは「非常に賢く、頭が良い存在である。下々の愚民ども我らに平伏せ」ということで、気に入らないコメントが入ると問答無用で「罵詈雑言」「誹謗中傷」で返してきますから・・・

参考

http://togetter.com/li/967230

http://togetter.com/li/524179


おまけ・・


ある国に、新しい事、情報が大好きな、おしゃれな意識高い系マスコミやジャーナリストたちがいた。ある日、そのマスコミやジャーナリストたちの下に二人組の男が、極めて意識が高い情報通という触れ込みでやってきた。彼らは何と、馬鹿の目には見えない、不思議なインクや電波を受信できる受信器をつくる事ができるという。おしゃれな意識高い系マスコミやジャーナリストたちは大喜びで、大金を払い、彼らに新しいインクや受信器を注文した。
彼らは新聞社やテレビ局の一室を借り、さっそく仕事にかかる。マスコミやジャーナリストたちは自分たちが信用できる、と思っている人物たちを視察にやると、インクや受信器を作れる者たちが忙しく器をかき混ぜたり、工具で床を叩いていた。「バカには見えないインクや受信器」とやらはマスコミやジャーナリストたちが信用している者たちの目にはまったく見えず、彼らは手に材料・資材らしき物を持っていないように見える。マスコミやジャーナリストたちが信用している者たちはたいへん困惑するが、マスコミやジャーナリストたちには自分にはインクや受信器が見えなかったと言えず「仕事は順調に進んでおります」と報告することにした。
その後、視察にいったマスコミやジャーナリストたちが信用している者たちはみな「仕事は順調です」と報告する。最後にマスコミやジャーナリストたちががじきじき仕事場に行くと「バカには見えないインクや受信器」は、マスコミやジャーナリストたち本人の目にもさっぱり見えない。マスコミやジャーナリストたちはうろたえるが、マスコミやジャーナリストたちが信用している者たちには見えたインクや受信器が自分に見えないとは言えず、インクや受信器の出来栄えを大声で賞賛し、周囲の取り巻きも調子を合わせてインクや受信器を褒める。
いよいよ、新しいインクや受信器は完成した。マスコミやジャーナリストたちはお披露目を大々的に開催することにし、見えてもいないインクで書いた新聞と見えない受信器を街頭に展示した。集まった国民も馬鹿と思われるのをはばかり、歓呼してインクや受信器を誉めそやす。
その中で、一人の小さな子供が、「新聞に何も書いていないよ!!受信器なんかないよ!! 」と叫び、群衆はざわめいた。「書いてあるのか?」「書いてないのいか?」「受信器は存在するのか?」「受信器は存在しないのか?」
ざわめきは広がり、ついに皆が「新聞には何も書いていない!」「受信器は存在しない!!」と叫びだすなか、お披露目の展示会は大混乱するだけであった。

特ダネの中には、単なる悪趣味なゴシップとして片づけられてきたものもある。だがここで指摘したいのは、最近の特ダネの大部分は新聞やテレビではなく、そういう雑誌が伝えているという事実だ。

なぜいち早く特ダネをつかむのは大衆誌なのか。原因としてよく指摘されるのは、主流メディアの記者らが所属することになっている「記者クラブ」の存在だ。

記者クラブのメンバーは政府当局者や記者会見から情報を得られるが、多くの記者クラブではBBCを含む外国メディアやフリーのジャーナリストの加入が認められない。当局が報道内容を管理しようとしていると批判されるゆえんだ。

週刊誌の記者たちも加われないことがあり、情報入手の面では不利な立場にあるが、一方でより自由に書きたいことが書ける。

「政府がいかにメディアへ影響を及ぼそうとしているか、さまざまな議論がある」と、新谷氏は語る。

「だがそれについて意見を述べるより、事実にこだわって政治家が何をしているか明らかにするのが我々の仕事」だという。

特ダネにたくさんのゴシップを混ぜ合わせ、そこへ英大衆紙サンの名物とされた「ページ3ガール」のようなトップレス写真も盛り込む。こうして作られる大衆誌を通して、日本の国民はひと味違った視点を得たり、時には事の真相を知ったりするのだ。

【日本で特ダネ連発の週刊誌、メディアの「仲良しクラブ」を揺るがす】より
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-36127061?ocid=bbc-japan-twitterjapan


「報道の自由」なんちゃら以前の問題が、日本の既存大マスゴミにあることは既に誰もが承知している事実。

ところが、当人たち・・・すなわち「既存の大マスゴミ」とその既存大マスゴミで無責任なことを述べている「自称ジャーナリスト」たちはその事実に頬被り。

2025年までに電気自動車以外の販売を禁じる世界初の法案がオランダで提出・可決の見込み
http://gigazine.net/news/20160424-netherlands-ban-non-electric-vehicles-2025/


オランダも面白いことを行いますな〜・・・・

外務省の・・

オランダ王国(Kingdom of the Netherlands)基礎データ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/netherlands/data.html#section1

・・・によれば。

面積

41,864平方キロメートル(九州とほぼ同じ)

人口

1,697万人(2015年12月 オランダ中央統計局)


・・・とのこと。

そしてWikiによれば・・・

世界第9位の天然ガス産出量を誇る資源産出国。

エネルギー・資源産業では、オランダは天然ガスの大生産地であり輸出国でもある。石油精製産業も重要であり、代表企業としてロイヤル・ダッチ・シェルが国内だけでなく、石油メジャーとして世界中でエネルギー資源開発を行っている。

貿易に関しては、ドイツが輸出入ともに最大の相手国である。ベルギー、フランス、イギリス、アメリカ合衆国などがそれに続いているが、近年は輸入相手国の第二位に中国が入っている。

石油は北海油田で産出されているが国内需要量には届かないため、輸入が行われている。石炭は需要量のほぼ全量が輸入されている。石油小売のガソリンスタンドは、ロイヤル・ダッチ・シェル、BP、TEXACO、ESSOなどが国内寡占状態である。
電力は主に火力発電と原子力発電により賄われている。年間の総発電量は93.8兆kWh(2007年)であり、そのうちの4%の4.1兆kWhが原子力発電(Borsseleに出力485MWeのPWR型発電所が1基ある。1973年建造)によるものである。火力発電は、主に天然ガスと石炭により行われている。近年、海上に大規模な風力発電施設が建設されるなど、再生可能エネルギーの利用も広く行われるようになってきているが、総発電量に占める割合は2.37%(2007年)と小さい。政府の目標としては2010年に再生可能エネルギーが総発電量に占める割合を10%にするという目標も存在している。
電力小売の分野では、1998年から段階的に始まった自由化が2007年で完了した。現在、一般家庭においても電力会社を選択することが出来る。配電電力会社の大手はEssent、Eneco、Nuonなどであり、これらの企業は同時に水道、ガス、スチームの供給も行っているため、一般家庭において自由自在に契約会社を変えるという状況が実際には起こってはいない。

オランダの工業化は天然資源の欠乏のために遅れはしたが、19世紀半ば以後は成長を続けた。オランダは民間資本が豊富で、はじめは既存工業の技術向上に力点を置き、乳製品、マーガリン、ジャガイモ澱粉、ボール紙など農産物利用の工業を主としたが、その後電気器具、ラジオ、合成繊維、機械部品の様な、原料をほとんど必要としない工業に資本と研究を注ぐようになった。コークス製造、化学工業から鉄鋼業まで発達するにいたったのである。その一方では、人口の急増が目に見えており、戦後復興のためにはまず第一に工業化を一層進めることが必要になった。
オランダは鉱物資源が乏しいにもかかわらず、20世紀にはいって金属工業を確立した。すず、アルミニウム、亜鉛の精錬も行われている。60年代の半ばには従業員50人以上の造船所の数は約100であったが、近年は船舶の建造より有利な石油化学工場の建設工事に切り替える傾向にある。機械工業の中心地はアイントホーヘンとナイメーヘンである。化学工業は最初は岩塩とコールタールに基礎を置いていたが、現在ではロッテルダム地区、ヘレーン、テルノーゼンを中心とする石油化学工業が最も重要になっている。
代表的な製造業としては製鉄、機械、電気機器、造船、航空機などの金属工業が第一に挙げられ、これについで食品加工業、化学工業があげられる。航空機産業ではフォッカー社が小規模ながら健在で、短中距離用民間航空機フレンドシップ機を製造し、新機種の開発も進めている。 オランダの製造業はこれまでフィリップス、ユニリーバ、AKUレーヨンなどの大会社のほかは、多数の中小企業があるという状態であった。政府の経済政策による新工業化に最も寄与したのはフィリップス社で、約20の都市に新工場を建設した。
食品工業は、近年停滞気味の輸出の牽引力として有力視されている。国際的食品加工企業のユニリーバ、ビールで有名なハイネケン、カクテルに使用されるリキュールやスピリッツの製造メーカーとして知られるボルスやデ・カイパーの本拠地はオランダである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/オランダ

・・・とのこと。


オランダだからこそ【電気自動車以外の販売を禁じる世界初の法案】ということが可能なんでしょうな。

しかし、既存のレシプロエンジンを使用している車すべて、または既存エンジンで動く航空機や船舶、鉄道機関車のオランダへの入国禁止の法案も出しゃ、もっと面白かったのに・・・

熊本地震の激甚災害指定を25日に閣議決定すると首相。視察先の益城町で記者団に明らかにした。ようやく。

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原発プロパガンダ (岩波新書) 岩波書店 http://www.amazon.co.jp/dp/4004316014/ref=cm_sw_r_tw_awdo_Iiahxb1TD37J3 … @amazonJPより 本日24日の東京新聞特報面でコメントをいただいた本間龍さんの最新刊。戦後日本広告史のダークサイドが赤裸々に描かれています。

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これ、ある方のTweet。強いて言えば、新聞記者の・・・


普通の人というか、新聞テレビから情報を得ていた側は、ネットの登場で簡単に「政府情報」とか、法律、国会などの情報を閲覧できるようになった。

だもんで、一番目のようなTweetに「???????」が灯る人が増えている。

二番目のTweetも然り。岩波書店は出版している「科学書?」「科学雑誌?」にて、これも同じく「????」が灯ることを記述していることが、岩波科学のTweetで発覚。そんなところが出版している本を誰が信じられようか?となりつつある。

政権批判、政策批判をするな、問題提起をするな、とは言わない。しかし、情報の受け手側が情報媒体(既存マスゴミ・自称ジャーナリスト)側より、その情報の精査能力が上回ってしまった、ということを既存マスゴミは本当に認識しないと・・・・新聞テレビ業から大量の失業者が出ることになるよ。


おまけ・・・・


櫻井氏「ありませんけれどもその取材のレポートはかなり読んでいます」

 --(別の北海道新聞記者)金学順さんが無理やり性交渉を迫られたという風にはお考えじゃないんでしょうか

 代表弁護士「あの先ほどから申し上げているように」

 --核心部分ですよ。先ほどから朝日新聞と植村さんが日本を貶めたとおっしゃっているのだから、貶めたという根拠である…

 櫻井氏代理人「いや核心は名誉毀損かどうかだよ」

 代表弁護士「本件は名誉毀損訴訟です。対象になっているのがしかも植村さんからの訴状を確認されていただきたいのですけれども、対象になっている櫻井さんが書かれた記事があります。それについて名誉毀損が成立するかどうかがこの訴訟です。それ以外の質問を先ほど繰り返しされていますが、それを論じる場ではございません」

 --いえいえ、金学順さんは強制連行されていないと繰り返しおっしゃるものですからご本人に伺わせていただきたいんですよ

【櫻井よしこ氏会見詳報(5完)「言論人というのは署名記事を出すとき、覚悟を決めている」】より
http://www.sankei.com/premium/news/160423/prm1604230034-n5.html

おまけの引用文を読むと、日本の新聞記者の程度・低度がよくわかる。




https://www.youtube.com/watch?v=BweV2YcJIPo&feature=youtu.be


かつて暴力団にいた人物に対してナンタラカンタラ言うつもりはないのですよ。本当に更生した人もいるのですから・・・

ただね、昔その筋にいたことを政治活動などで持ち出し、挙句「暴力も辞さない」「闇社会に身を置いていた頃と同じことをする」というのが「おかしい」と言いたいわけです。

しかもね、現職の国会議員がこの様な方々を擁護し?利用し?考え・意見・主張を異にする側の言動を封じるためなら「暴力も辞さない」を「是」としているところがある。

だから、マジでこりゃダメだ、と思うわけです。

【避難所運営・生活情報】避難所は、避難中の生活の場であり、避難者の皆さんの参加を得て運営するものです。自治会(運営委員会)の結成や、提案・要望・お知らせ事項を書き込むことのできる掲示板の設置などを考えましょう。
https://twitter.com/CAO_BOUSAI/status/723505470816681984


【避難所運営・生活情報】平成28年熊本地震における避難状況を踏まえ、本日より、毎日、避難所の運営や生活に関する注意事項を発信します。なお、内閣府防災担当で作成した指針・ガイドラインはこちら

内閣府防災情報のページ 避難所の生活環境対策
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/index.html

https://twitter.com/CAO_BOUSAI/status/723504839645220864


え〜っと、一番目に引用した避難所での自治会の結成云々のTweetに色々とリツイートされていますが、ヘンに難しいことを考えなくていいんです。隣近所協力しましょう、ということです。そして、訳のわからん「ボランティア」とか「NPO」「NGO」に騙されず、振り回されるな、ということです。


熊本地震被災者の皆様へ 政府応援情報 Twitter
https://twitter.com/kantei_hisai

「自衛隊は,高性能のCH-47ヘリを55機も持っていて,オスプレイの2倍の搭載量があり,速度もオスプレイには及ばなくても相当に速いのです。かつてのゼロ戦よりも速いので,狭い日本では十分です。ですから,自衛隊はオスプレイを必要だとは考えていませんでした。」(『科学』1月号)
https://twitter.com/IwanamiKagaku/status/722989323222552576


さすがは「岩波書店」です (*ノ∀`)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


航空自衛隊 主要装備 CH-47J
http://www.mod.go.jp/asdf/equipment/yusouki/CH-47J/

陸上自衛隊 第1ヘリコプター団の編成・装備
http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/heridan/introduction/02.html


https://ja.wikipedia.org/wiki/CH-47_(航空機)


オマケ








この様な動画をもっとご覧になりたい方は、次のリンク先で・・・

https://www.youtube.com/channel/UC5bu8qvD-y0eo2A6yLfvr3A


なおね、どこかのアホが、着陸時に民家の屋根を吹き飛ばしたとか、樹木を吹き飛ばしたとか、と宣っておりますが、二番目の動画でそんなことがありましたかね?

屋根が吹き飛ばしたとか、樹木が吹きとばしたというのは、大概着陸地の選定ミスか監視誘導員の誘導ミスですよ。