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韓国の番組が紹介・整備した高島「強制徴用者」供養塔への道、長崎市が閉鎖=韓国ネット「これこそ歴史の歪曲だ」「日本人は昔も今も変わらないね」
配信日時:2016年1月5日(火) 22時0分
http://www.recordchina.co.jp/a125308.html

http://hosyusokuhou.jp/archives/46487621.html


誰でしたかね?彼の国の国民性・民族性とは「一度親しくなると、その親しくなった相手の財産を勝手に使って良い、というところがある」とかなんとか書いていたのは?

彼の国の国民や民族と日本は親しいとか、親しくない、とかいうことは置いておいても、リンク先の話はそれを見事なまでに物語っておりますな。

しかし、これじゃ「本当の意味での近代化」というのは彼の国、いや朝鮮半島では未来永劫無理ですな。

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 松尾匡「新しい左翼入門」は、サヨクのそうした卑劣さは戦前から一貫した変わらぬ病理であるということを描き出している。

 例えば我々日本人の多くは、戦前は「右翼」が軍国主義を支え戦争を支持したと思い込まされている。しかし「新しい左翼入門」は、そうした思い込みを以下のように次々と否定する。


 陸軍が初めて公然と思想や政治に口出しした『陸軍パンフレット事件』では、保守政党がこぞって大反発して、議会で陸軍大臣が吊るし上げられる中、ひとり社会大衆党は陸軍を熱烈支持します

日中戦争にもすぐ賛成し、文部省が「国体の本義」を出すと、早速それを支持する綱領を掲げます


自由主義者の斎藤隆夫衆議院議員が国会で日中戦争を批判した有名な「反軍演説」に対しては、斎藤議員をクビにするための懲罰動議に賛成し、麻生は、これに同調しなかった党首の安部磯雄はじめ八人を党から除名しました

 サヨクというものは所詮「反戦」だの「人権」だのを都合よく騙り悪用する二枚舌の卑劣漢に過ぎない。自分たちの利益になるのであれば平気で戦争にさえ賛成する。支那の核保有や大虐殺、北朝鮮による拉致や恐怖政治にまで賛成し支援してきたサヨクどもの醜悪さは、戦後急に発露したわけではないのである。

 つまりサヨクというサイコパスは、既に四半世紀近くもの長きに渡り我が国にしつこく巣食い、非道の限りを尽くし、しかもその悪行の前科を隠蔽するばかりか「正義の担い手」であったかのごとく歴史を捏造してきたのである。

【2016年はサヨクが滅び、真の左翼が根付く記念すべき年になる】より
http://ironna.jp/article/2620?p=1

http://ironna.jp/article/2620?p=2

詳しくはリンク先をご覧ください。


中宮崇氏は、相変わらず痛烈である。

というより、チト考えれば誰もが中宮氏と同じ結論になろう。

そして、その「サヨク」もその危機感があるのか?


民主・岡田代表「被選挙権年齢引き下げを」 衆院は18~20歳念頭 法案提出の意向

 民主党の岡田克也代表は5日の記者会見で、衆院25歳以上、参院30歳以上と定めた被選挙権年齢を引き下げるべきだとの認識を示した。通常国会に関連法案を提出し、夏の参院選の公約にも盛り込む意向。「衆院は20歳か18歳(が適当)ではないか。参院は一挙に20歳や18歳にするのか、中間的な数字にするか、党の中で議論していきたい」と語った。

 市町村長(25歳以上)や都道府県知事(30歳以上)についても言及し、「20代の若者が知事や市長になれない、国会議員になれないというのは極めておかしな話だ」と強調した。

 その上で、夏の参院選から選挙権が18歳以上に引き下げられる見通しであることを念頭に「若者たちが、投票だけではなく知事や市長や国会議員に選ばれ、若い世代の考え方がしっかりと反映される政治を目指したい」と語った。
http://www.sankei.com/politics/news/160105/plt1601050044-n1.html

ということを喚きだした。

完全に、彼ら「サヨク」は「末期状態」である。