4WD切り替え修理にてご入庫されましたのでご紹介いたします。
四駆にしようと切替スイッチを押しても確認ランプが点滅するだけで四駆に切り替わらないようです。

調べてみると
トランスファー(エンジンのパワーを車輪軸に分配する機構)の後ろに付いている切替のアクチュエーター(切り替えの動作と制御をする機械)の故障です。

-------------------------------------------------------------

これは、ある整備工場の紹介ブログ?に記されていたもの・・・

私のオンボロ車も同じような症状が出た。

私の車の場合、四駆に切り替えてその走行中に確認ランプが点滅。一度停車し、トランスファーの切り替えを行うが・・・点滅しっぱなし。

ここで考えた。走行中いつギアが抜けた?走行していたぞ?・・・・ちなみに私のオンボロ車は、ハブロックを必要としない四駆システムでセンターデフを持つ。であるから、ボタンひと押して四駆(フルタイム)に切り替わり、その後、トランスファーレバーにて、センターデフをロックする・・ロックされると、各デフが直結になり、昔ながらの「曲がらない」「ハンドルが切れない」という四駆になる。

しばらく、後輪駆動状態であろう、ということを前提に車を走行させる。そして時々トランスファーを切り替える。点滅しっぱなし・・・?????

考え込んだ・・・

そんなこんなをしていたら、四駆に切り替わった・・・点滅も消え、機械的に四駆に切り替わる「カチッ」という音も聞こえた・・・

こりゃバキューム・ホース、センサーのいづれかだな?と私としては「当たりをつける」



で、本日整備工場にて点検してもらう。

症状をいい、車を預けること2時間半・・・四駆に切り替えるためのバキューム・ホースが劣化して外れていた、とのこと・・・・なんせ、先にも書いたように私の車は「オンボロ」であるし、車の下回りを気にせず深雪や悪路も長年走行しているので、バキューム・ホースが劣化していたり、劣化のためにいつホースが外れてもおかしくはない・・・

しかし、外れたホースを付け直しても、また点滅するようならば、トランスファーやフロントデフにあるアクチュエーターをおろし、オーバーホールや部品交換となる、とのこと・・

整備工場の帰り、いろいろと試してみた。症状が出ない。まあ、二、三日様子見であるが・・また症状がでても大修理は必要はない、と私としては思っている。


ともあれ、一安心である。暖冬とはいえ、大雪が降らんとはいえんし、先日アップしたように豪雪地域に行かなきゃならないこともあるので・・・この時期に四駆が使えない、というのは痛い。が、それは避けられた、と私個人としては思う。

スポンサーサイト

 「差別」と無責任

 なぜ、これほどの問題が長年にわたり表沙汰とならなかったのか-。
 2002~06年にも3件の報告があった。だが、ロザラムのパキスタン系地方議員らが、問題を公にすれば人種差別をあおり、反移民など過激な政治勢力が台頭し地域社会の分裂を招くとして、問題の解決を妨げていたという。
 警察当局者は実際、人種差別だと批判されることを恐れていたと証言した。だが、それだけではなさそうだ。英メディアは、「地元当局が人種問題を避け、長年にわたり対応を怠ってきたことが問題を深刻化させた」と指摘する。
 報告書の公表を受け、地元議会の議長は辞任を表明した。だが、当局幹部らは前代未聞の事件が発覚しても処分を受けるどころか辞職の意思すらないことが判明し、世論は激怒。地元政府代表やサウスヨークシャー州警察トップはその後、世論の圧力で辞任を表明せざるを得なくなった。
 英メディアは、地元の当局幹部らの「無責任体質」「責任感の欠如」「不作為」が事件を根深いものにしたと批判している。
 性的虐待に遭った子供たちを対象にした24時間の電話ヘルプラインが設置されたのは、報告書の公表から3カ月半以上もたった12月中旬だった。当局の対応の遅さも、問題が常態化する遠因になった。

【「白人少女1400人レイプ」異様な売春犯罪を常態化させた英国移民社会の裏側】より

http://www.sankei.com/premium/news/141224/prm1412240005-n1.html


悍ましい話である。

十代前半、いやそれより幼い子供もか?が、このような虐待被害を被ることも「悍ましい限り」であるが、そのことを「見て見ぬ振り」をする社会が「悍ましい」

しかもだ、人種差別という言葉に屈し、犯罪行為を助長することとなった・・・


これは他人事ではない。

我が日本も、特定勢力(ぱよぱよち〜ん、アサヒる特定メディア)や現役国会議員(ありたヨシフ等)、著名人(リカちゃん模倣犯等)による「人権が〜」「差別が〜」「ヘイトが〜」という喚き声のために、いや「問題を公にすれば人種差別を煽るぞ」という特定勢力や現役国会議員、著名人による脅迫行為のために、健全な思考を阻害され、これと似た状況が起きようとしている。




物悲しい。

一部分を取り上げる報道は、誤った歴史を伝えることになる

歴史は事実をしっかり取り上げなくてはならない。
全体ではなく恣意的に一部分を取り上げるのは、誤った歴史を伝えることになる。

テレビ朝日「報道ステーション」で、先の大戦下のフィリピン戦線についての報道リポート。
水準を満たしておらず一方的で、ジャーナリスト出身者としてこんなものを流して大丈夫なのかと思う。

フィリピンは反日で日本軍に民間人が殺されたとの内容で、歴史の事実の一部分しか取り上げず、戦線の悪化と抗日ゲリラに対するアメリカの支援による感情の変化にも触れていない。

マニラ市街戦の激しさゆえに民間人が巻き込まれたことにも触れていない。

フィリピンを訪問された天皇陛下の大御心も都合の良いように勝手に解釈しており、報道番組として本当に大丈夫かと思う。
http://blogos.com/article/157346/


これは「BLOGOS」に掲載されていた「和田政宗議員」の「ブログ」である。

これを拝見しただけで、「報道ステーション」と称し「報道・ニュース番組」と謳い多くの視聴者を「謀っている番組」が、陛下のフィリピンご訪問を利用し「悪質なプロパガンダ」を行ったことがわかる。

しかし、これは「特に酷い」という番組を和田議員は取り上げただけであって、他のニュース番組?他局のニュース番組?も陛下のフィリピンご訪問を報じる内容は似たり寄ったりである。


本当に「戦争はダメ」「戦争反対」ということを報じ伝えたいのであれば、「何故市街戦を行ったか?」「何故マニラ市民を市街戦中に問答無用で取締らねばならなかったのか?」という事実を伝えなければならない。

そして、米国もフィリピンも「ベトナム」で「自国の反政府左派ゲリラ掃討」で、同じ轍を踏む。

日本のマスゴミ人士・諸氏の多くがシンパシーを抱いた、旧ソ連の「アフガン侵攻」の時もそうであった。現代シナ共は支配地域で今も続行中である。


話が少し変わるが・・・そもそも日本のマスゴミ人士・諸氏は、「ハーグ陸戦条約」に代表される「決め事」が何故誕生したのかも知らねぇ〜だろ?

当然、その中身も知らねぇ〜だろ?

web用587


この画像の道は「国道」である。紅白のポールは「このポールが立っているところは路肩ですよ」という意味である。このような道路を、画像のような天候時に走行するとわかるのだが、全てが「真っ白」に見えてしまい、道路の境目というのがわからなくなる。そのための「目印」でもあるのが「紅白」のポールなのである。

そしてこの画像の国道は、その区間にもよるが「道幅が全般的に狭い国道」でもある。そのために、降雪があると、より道幅が狭くなる。

事実、この画像を撮影した地点から先で、車のすれ違いが出来ない状況に直面した。

対向車は「送迎用のマイクロバス」

そのマイクロバスの後ろにも後続車がいて、バスにバックさせるのは酷と判断。私の車をバックさせる。

とはいえ、待避所がない。少し路肩が広いな、と見えた場所は「除雪した雪を置いておく場所」であった。そこに車をバックで入れる。雪の深さは大人の膝くらいまであったろうか?

車のすれ違いは無事に済んだ。

この様な「大量の雪」は「本当に厄介者」であるが、この大量の雪がなければ大都市圏へ安定して電力は供給できないのである。

web用586


チト、用があって画像のようなところに行ってきました。

web用584


この様な地域は、集落の道路に「融雪装置」というものがありましてね・・・まあ、道路から水が出て、道路の雪を溶かすわけです。そんなところも含めて走行しますと・・・


web用585


こんな感じで、雪が大量に車にくっつきます。

ちなみに、この日のこの場所の外気温「−3℃」・・・これくらいの雪があって、広い道幅で平坦ならば、よほどの急カーブがない限り、制限速度いっぱいで走行できます。というより、よほどの深雪でもない限り、このような積雪路面は本当に走りやすいのです。

ところが、この雪が溶け、アスファルトが出ていて外気温が低いと・・・凍結路面の「恐ろしい顔」が覗かせます。雪国の冬の道は、いろいろな顔を持っています。画像のような積雪路面で走行できたから・・・路面に雪がないから・・と思ってはならないのです。


イメージ取り込み 1100



「最近『アベ過ぎる』という言葉がはやっているそうな。インターネットで検索すると、女子高生の間で使われ始めたとか。他人の話が聞けない、聞かれたことに答えない&ごまかす」
https://twitter.com/masafumi_yoshi/status/691628555285897216



参考リンク

【きょうの潮流】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-25/2016012501_06_0.html



このような「モロ宣伝工作」を行うことを、「どうしようもないバカ」というのである。

現総理を「好きだ」「嫌いだ」と思うのは、それこそ「思想信条」「内心」の「自由」である。

当然、総理を「揶揄」することも「言論・表現の自由」である。

しかしね〜・・・仮にも「政党」「政党所属議員」と称するならば、しかも「政策で我々は」と宣うのならば、こんな「幼稚」な方法で、他者を貶めることは如何なものなんでしょうかね?


なお、画像と引用文とは直接関係ありません。マスゴミ風に言うところの「あくまでもイメージです」

私にも、このような「揶揄」する「表現の自由」があるはずですからね。

日本では、マスゴミ、一部政党、進歩的知識人・文化人、「在日」だけが、「言論・表現の自由」を「特権的」に謳歌できるわけじゃないし、それらの方々にとって「気に入らない表現」も日本じゃ保障されているはず。

1月18日に放送されたドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)第1話のあるシーンが、視聴者の間で問題となっている。

「本編の中で、ヒロインの有村架純が病院を訪れるシーンがあったのですが、そこに放射能科と書かれた場所が一瞬、写りこんだのです。放射線を用いた診断や治療を行う放射“線”科ならば珍しくありませんが、実際の病院で放射能科というのは聞いたことがありません。なぜこんな間違いをしたのかと、視聴者の間で疑問が出ています」(テレビ誌記者)

 ドラマを観ていた視聴者の中には、「放射能科ってあり得ないだろ」「わざとだな」「フジテレビは、福島への風評被害に貢献してる」と怒りの声をあげている人も少なくない。

 フジテレビ側の単純なミスにも思えるが、“放射能に汚染されている日本”という勝手なイメージを意図的に刷り込むためだった可能性もあるという。

【またフジが!有村架純主演ドラマで震災被災者を激怒させる演出に批判が殺到】より

http://www.asagei.com/excerpt/51402



本当は「放射脳」「朝鮮脳」科、としたかったんじゃねぇ〜の?

と書いてみる。

というか、「フジ」というテレビ放送局が「どうとか」以前に、以前より「テレビドラマの時代考証」や「小道具におけるヘンテコリン」があった。

例えば、「横書き表示」に関してである。

時代モノのドラマで、どう見ても「漢文」を書いた「表具」てきな額縁で装飾した「横書き」を、平気の平左で「左書き」をしている。昔はね、左から書くという習慣がなかったので、横書きでも「右から」なんだよ。縦書きを考えればそうなるんよ。

旧暦・元号に関してもそうである。

NHKは特にひどい。

元号年の次に西暦を言って、その「なん月なん日」というまではいい。その時に「旧暦なん年なん月」というべきである。それをしない。だからドラマをよくよく見ていると「季節」が全く合わない。

時代ドラマというのは、このような些細なことにこだわらないと、ドラマにならんのよ。「本格時代劇」とか「大河」と称するのなら尚更ね。


結局は、番組を制作する側、ドラマを制作する側が「バカばかりになった」ということなんだけどね。

だから、テレビ離れが進むんだよ。

いろいろなことを、既存の情報媒体を通さなくても、かつ「深〜く」誰もが知ることができる時代だ。そんな時代に、バカが造る「テレビ番組」を心待ちにして見るヤツなんざごく少数だよ。このことすら気が付かない、いや「認めたくない」からこんなことになるのだよ。

しかも「言い訳」がすごい。「新たな解釈」「新たな視点」「斬新な演出」と言いやがる。アホか?

基本の「き」もしらんバカが屁理屈・詭弁ばかり言うなよ、である。


追記

このエントリに【企業PR?宣伝?】のコメントがよこされてる。

そのコメントに「リンク」があるが、興味本位で、いや無闇に「クリック」しちゃダメよ。

気象庁のサイトを見てびっくりしたですよ。

今朝?まで西日本を中心にかつ広範囲に出されていた「雪」に関する警報が、次から次へと「注意報」に変わったというのに、我が在所は「大雪警報」が・・・

確かに「寒い」ですけど、その降雪量は長崎よりも少ないかも?

しかし、山間部ではこの二、三日の間に「積雪量150センチオーバー」を記録したらしく、今も断続的に「雪雲」が流れ込んでいる。そのために、「大雪警報」が出たと思われる。

まさしく「一気に降り積もった」という状態であろう。このようになると、「雪に慣れている」「毎冬2メートルくらい雪が積もるところ」といえども、さすがに「きつい」

そして、雪崩が怖い。

まあ「天気」と書き、言いますから、「天の気持ち」は我々人間には「計り知れない」のである。

我々人間ができることは、「備えあれば憂いなし」なのである。その備えを「偏ったキ印どもに壊され続けている」



この動画は、米国東海岸での「出来事」と思いますが・・・

次の動画は、フロリダらしいです。




既にご存知かと思いますが、米国東海岸でも「冬の嵐」が襲っておりまして、非常に広範囲で猛威をふるっておるようです。

さて、日本に目を転じますと・・・これは私の在所のことになりますが・・この寒波で「漸く?」雪が降り始めました。

と言っても、そもそも「雪国」でありますので、今の所「どうということはない降雪量」でありますが・・いや寒さで「雪が軽く」除雪がある意味「やりやすい」です。

それとね、各地で「暴風雪警報」が発表されておりますけど、いわゆる「吹雪」は「雪の吹き溜まり」というものを作ります。一見たいしたことがない「積雪量」と思っていると・・・その吹き溜まりに嵌ってしまって大変なことになります。ご注意くださいね。

最後にね、面白い次の引用記事を引用しておきましょう・・・


北極上空の巨大な「極渦」が源 米国東海岸の「歴史的大雪」とも関連

 大阪管区気象台予報課によると、西日本に襲来する40年ぶりともされる大寒波は、「ポーラー・ボルテックス」・「極渦(きょくうず))」という北極の上空にできる巨大な気流の渦が源だ。週末にかけて米国東海岸の広い地域に「歴史的大雪」(気象当局)を降らせた“犯人”もこの極渦だという。

 極渦は1年の中で冬場に勢力が最も強くなるが、普段はシベリアや中国大陸の辺りで止まっている。

 しかし今回は25日にかけてさらに勢力を増し、大雪の目安となる上空1500メートル付近で氷点下12度の寒気が、シベリアや中国を超え、北陸や西日本にまでどんどん流れ込んでくる。その原因はわかっていない。

 日本列島からみると、北西の方角から非常に冷たい空気が吹き込んでくる形。今回は勢力が強いため、近畿から中四国、九州地方にまで広範囲に影響が及ぶ見通しだ。降雪の目安となる氷点下6度の寒気のラインは、奄美大島(鹿児島県)まで南下しそうだ。

 担当者は「普段は雪が積もらないような場所でも、雪がなかなか解けずに積もってしまうことが予想される。大雪によって交通機関や生活への大きな影響が出る恐れがある」と注意を呼び掛けている。
http://www.sankei.com/west/news/160124/wst1601240019-n1.html

「原因はわかっていない」ねぇ〜・・・・

ナンデモカンデモ「オンダンカが〜」で、全てが説明できんじゃないの?(棒)