2001年か2002年に制作されたものと思う。しかし映像で映し出されている傾向は、環境問題に敏感、エコを進めている、と日本では思われている米国で、今現在も続いている。

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オマケ・・・



参考リンク

1987年7月23日首都圏大停電
http://ja.wikipedia.org/wiki/1987年7月23日首都圏大停電

http://toranokodo.exblog.jp/21925879/

http://toranokodo.exblog.jp/21925880/




程度の低い質問しますな〜・・・

あの「公共の電波を私的に使用した私闘」は、記者クラブの記者ならば「茶番」であることは、重々承知だろうが・・・

だから、「王様は裸だ(お前らはバカだ)」と言われるの・・・・


しかし、この質問をした記者は・・・

椿事件(つばきじけん)とは、1993年に起きた、全国朝日放送(愛称および現社名:テレビ朝日)による放送法違反(政治的な偏向報道)が疑われた事件である。当時テレビ朝日の取締役報道局長であった椿貞良の日本民間放送連盟(民放連)会合での発言に端を発したことからこの名で呼ばれる。
日本の放送史上で初めて、放送法違反による放送免許取消し処分が本格的に検討された事件であったとも言われる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/椿事件


ニュースステーション・所沢ダイオキシン問題
http://ja.wikipedia.org/wiki/ニュースステーション

というテレビ朝日の「前科」のことがあったので、そのことが気になったのかね?

ならば、そのことを書けばいい。

「テレビ朝日は以前、放送法違反を行った前科がある」と・・・

ところが「大騒ぎ」する割には、このような事実は無視。

再度書くけど、だから「王様は裸だ(お前らはバカだ)」と言われるの・・・・


追加動画・・・直近じゃこんな騒動(捏造報道)もやっとるし・・・



政府からの圧力ナンタラ、菅官房長官からの圧力ナンタラ、以前なんだよ。

「報ステ」 古舘と古賀が生放送中に「仲間割れ」 楽屋でのやり取り全部録音、それを巡ってバトルも
http://www.j-cast.com/2015/03/28231614.html?p=all


リンク先で書かれている話、すでにご存知の方もおられよう・・・動画サイトにもそのシーンの映像がアップされていたでね・・・

まあ、この元役人さんの言い分とすれば「言論弾圧だ」ということなんでしょう。そして、岩上某という「デマ拡散」「嘘吐き」を商売とするのが、「社会正義である」ということで、元役人さんの「愚痴」を聞いたのでしょう。

この「馬鹿げた騒動」「公共の電波を私的に利用した私闘」に関して、とやかくは言いません。ただ、この話を知って、寓話「裸の王様」を思い浮かべましたよ。

どちらが「王様」で、どちらが「詐欺師」か、ということも言いますまい。ただ、馬鹿にされたくない、という虚栄心だけは人一倍どちらにもあったことは間違いないことでしょう。


「裸の王様」あらすじ
新しい服が大好きな王様の元に、二人組の詐欺師が布織職人という触れ込みでやって来る。彼らは何と、馬鹿や自分にふさわしくない仕事をしている者には見えない不思議な布地を織る事が出来るという。王様は大喜びで注文する。仕事場に出来栄えを見に行った時、目の前にあるはずの布地が王様の目には見えない。王様はうろたえるが、家来たちの手前、本当の事は言えず、見えもしない布地を褒めるしかない。家来は家来で、自分には見えないもののそうとは言い出せず、同じように衣装を褒める。王様は見えもしない衣装を身にまといパレードに臨む。見物人も馬鹿と思われてはいけないと同じように衣装を誉めそやすが、その中の小さな子供の一人が、「王様は裸だよ!」と叫んだ。ついに皆が「王様は裸だ」と叫ぶなか、王様一行はただただパレードを続けるのだった。

まずは、おバカな「御用学者」「御用ジャーナリスト」による「おバカ発言」をリンク先で・・・


貧乏人は福島のコメを食って死ね。
http://togetter.com/li/789601

広瀬隆:放射能は危険です→うちの娘の生味噌なら大丈夫!
http://takehana.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-704d.html

それからお待たせしました。この二週間あまり、議論にもなっていた、福島の新生児の中から、先天的な異常を抱えて生まれて来たケースについてスペシャルリポート&インタビューします。スクープです‼
http://togetter.com/li/222973


ちなみに、この場合の「御用学者」とか「御用ジャーナリスト」とは・・・「日本国解体業」という業界の「御用学者」「御用ジャーナリスト」のことであります。まあ、言うなれば「本物のバカ・キ印」であり「破壊工作員」ということです。


さて、あの原発事故を受けて、リンク先での「情報」が拡散されたわけですが・・・その情報を拡散された方々、または「恐怖と不安」を煽り、多くの人々の中にある「恐怖と不安」を巧妙に突いた「商売」を行った方々にも、その根拠とした「説」があったかと思いますが、そろそろその「根拠とした説」を「証明」してもらえませんかね?


証明ができないのなら、それは「悪質なデマ」「嘘」であったということになりますが・・・・

まさか「アサヒちんぶん」のように、「アサヒちんぶん」の記事を書いた元記者のように、開き直らんでしょうな?


わたしゃね、リンク先のような情報というか「デマ」というか、「嘘」というか、を拡散した方々に「損害賠償を請求すべき」と考えております。

科学的根拠を一切示すこともなく、多くの人々の不安と恐怖を煽って社会を、被災地を無闇に混乱させ、被災地と日本の信用を失墜させたわけですから、当然じゃなかろうかと考えます。

確かに、放射能(線)という目に見えないもの、かつその被曝量の違いにより、人体に及ぼす影響の違い、というのがあり、そのことで「不安を抱く」ということはあるでしょう。しかしそれだからこそ、しっかりとした「科学的根拠」を示すべきではないでしょうか?しかも、学者とかジャーナリストと称しているのですから・・・リンク先の情報を出した方々にそれが一切ありません。ただ、ただ「恐怖と不安」を多くの人々に植え付けたいがため、自分たちの商売だけを「利するため」としか思えません。

リンク先のような「無責任の極み」の言説、情報に、どれほどの多くの方が苦しんだことか・・・

◆当初からプロを排除していた有識者会合の人選が発端だ
破砕帯調査は旧原子力安全・保安院時代からの継続案件であり、日本原子力発電・敦賀原発や東北電力・東通原発など全国6サイトが対象。規制委が発足して間もなく「安全審査」に先行する形で、有識者会合による破砕帯調査はスタートした。

だが、その時点からすでに問題点は指摘されていた。問題の中心は、会合メンバーの人選。このあたりの事情について、今年9月、規制委員に就任した石渡明・元日本地質学会会長(元東北大教授)は3日の定例会合で「有識者会合立ち上げのとき、私は関係学会のうちの一つの会長をしており、人選を要請された。(人選にあたって)過去に原子力発電所の審査、評価に関わった人は選ばないようにという条件を付けられたので選考に大変苦労した」と、当時を振り返っている。

専門家が危惧したのは、地質関係の研究者の中でも特別な知識と経験が求められる原発の地質調査の専門家が当初から除外されていたという事実だ。こうした結果、“活断層”を巡る議論が日本の原子力、電力体制の将来をも左右する重大問題に発展。今なお、原電・敦賀2号機の運転禁止、原電の存亡、同社と共存してきた福井県敦賀市の衰退などと大きく関わるとともに、東北電・東通原発を巡る議論も長期化しており、規制委の対応が問われる要因の一つともなっている。

有識者会合評価と規制委による「安全審査」の役割明確化を機に、これまでの有識者会合がもたらした混乱を十分に検証する必要があろう。その上で規制委・規制庁としての公平性を確保し、真に原発の安全性向上につながる道筋と体制を築き上げ、同時に審査の適正化、効率化にもつなげるように求めておきたい。

【“活断層騒動”を生んだ規制委有識者会合とは何だったのか】より
http://enercon.jp/topics/8220/?list=focal




「穴掘りおじさん隊」の正体

なぜ頑迷な判断をするのか。規制委の有識者会合に参加した地質学者たちの政治信条が影響している可能性がある。「御用学者」と騒ぐ人のように、レッテルを貼って人を批判したくないのだが、事実を示そう。

敦賀の判定にはかかわらなかったが、別の認定にかかわる東洋大教授のW氏は反原発派の集会に参加。活動家の小出裕章氏と共著を出していた。そこには「六ケ所再処理施設に津波が襲い施設が壊れる」という趣旨の文章があって筆者は吹き出した。筆者は現地にいったが、再処理工場は高台につくられ標高は50メートル程度あり、海から3キロほど離れ、地盤も堅固で、そんな事故は起こりそうもない。現地を見ないで書いているのか、想像力が大きすぎるのか。

敦賀の判定の座長の名古屋大教授S氏の名前をネット検索すると、社民党の福島みずほ氏の勉強会、懇談会、集会に頻繁に呼ばれ、原発の危険性を福島事故前から強調していた反原発派だ。敦賀判定メンバーの学芸大准教授F氏の名前を検索すると「高校無償化措置を朝鮮学校に適用することを求める大学教授の要請書」「会見に反対する大学人ネットワーク呼びかけ人」「教育基本法改正案の廃案を求める声明」などに署名している。左翼的な政治活動の好きそうな人だ。

彼らの政治信条が、理性的に行うべき地質学上の判断をゆがめている可能性が高い。彼らは活断層調査で、原発周りに巨大な穴を電力会社に掘らせ、全国を見回っている。電力業界内では「穴掘りおじさん隊」と呼ばれている。電力会社は彼らが活動家であると知って、この言葉の裏には敵意と軽蔑を込めているようだ。理性的に話し合うべき事業者と行政が感情的な対立状態になっている。

【「御用学者」を追放したらどうなったか?】より
http://www.gepr.org/ja/contents/20150309-05/



【原子力規制委員会の活断層審査の混乱を批判する】
http://www.gepr.org/ja/contents/20150126-02/



まずは、次のリンク先を御覧ください。

多文化共生に関する外務省の取組・・・在日外国人の社会統合
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/local/symbiosis/


http://ja.wikipedia.org/wiki/国際移住機関

http://www.iomjapan.org


http://www.iomjapan.org/act/act_009.cfm



矢鱈に「排外的」な事を書くつもりはありません。しかし昨今の「外国人労働者受け入れナンタラ」「英語偏重」というのは、リンク先で記されている事も、大きく関係しているのだな、と思った次第です。


当然、「外国人地方参政権ナンタラ」の「大義?」もこんなことが大きく関係しているのでしょう。


で、関係あるような無いような動画を最後に貼っておきます。













新座市が「慰安婦」展拒否 「啓発的事業」理由

 埼玉県新座市の市民団体が「慰安婦」をテーマにした中学生向けのパネル展を市施設のギャラリーで開催しようとしたところ、市教育委員会が内容を把握しないまま拒否したことが分かった。市教委は、ギャラリーの使用要領で許可しないと定めた「啓発的な事業」に当たるとするが、識者はこの要領自体も疑問視。市民団体は「表現の自由を侵害している」などと反発している。
 パネル展「中学生のための『慰安婦』展」は、「にいざジェンダー平等ネットワーク」が今月二十七日~四月七日、市施設のふるさと新座館一階ギャラリーで、十三枚の展示を企画した。「戦後、『慰安婦』たちはどうなったのですか」といったQ&A形式の文章に、図や写真を添えている。韓国や中国、フィリピンの元慰安婦の証言も紹介している。
 共同代表の谷森桜子さん(67)らによると、一月二十二日、館長がいったん申請を受け付けたが、数時間後に「市教委の許可が必要」と電話があり、求められてパネル展のチラシを提出した。二月十日に文書で「使用要領の『啓発的な事業』に該当するため許可できない」と回答があった。
 この新座市民ギャラリー使用要領は、一九九八年に定められたとみられる。第六条では「各種事業、行事、活動等の啓発および推進を目的とするもの」は許可しないとあり、幅広く適用できるようにも読める。
 ネットワークは、使用許可を求めて市教委に請願を提出。市教委は二十四日の定例会で、全会一致で不採択とした。金子広志教育長(67)によると、館長や教育長を含む教育委員全員がパネルの内容は把握していないという。
 パネルは、東京都新宿区の「女たちの戦争と平和資料館」(wam)が制作。昨年十月から全国の希望者に貸し出し、公共施設など十七カ所で展示された。東京都三鷹市の市民団体「フィリピン元『慰安婦』支援ネット・三多摩」は一月、武蔵野市の武蔵野芸能劇場で戦争がテーマの写真展を開き、今回のパネルも展示した。
 wamの池田恵理子館長(64)は「公共施設が開催を拒否したケースは記憶にない。『慰安婦』は一九九七年度採択の中学校教科書に掲載されたことがあり、現在も高校の教科書に登場する。抗議を恐れて市教委が自主規制したのであれば由々しき問題だ」と話している。

【新座市民ギャラリー使用要領】
第6条 庁舎管理責任者は、次に該当する使用については、許可しないものとする。ただし、庁舎管理責任者が特別の事情があると認めた時は、この限りではない。

(1)宗教的活動を目的とするもの
(2)政治的活動を目的とするもの
(3)営利行為を目的とするもの
(4)各種事業、行事、活動等の啓発および推進を目的とするもの
(5)公序良俗に反するもの

◆「啓発」制限 使用要領は問題
 筑波大の手打(てうち)明敏教授(社会教育学)の話 「啓発的な事業」を制限する使用要領はおかしい。「中学生のための」とタイトルにあるなら、教育的な配慮から内容について一定の制限や条件をかけることはあり得る。
 ただ今回のケースは展示内容を十分に精査したとは思えない。日韓問題や歴史認識を背景に「慰安婦」というテーマに敏感に反応したのではないか。開催拒否は市民の学習機会を奪うもので、もっと慎重に判断するべきだ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015032502000121.html


みなさんどう思われますかな?


参考までに、引用記事に出てくるマスゴミから「市民団体」と呼ばれる「団体」のリンクを貼っておきます。


にいざジェンダー平等ネットワーク
http://sky.geocities.jp/niizanet/

女たちの戦争と平和資料館
http://wam-peace.org


しかし、既存マスゴミが言うところの「市民団体」とはナンジャラホイですな。







ワールドビジネスサテライト・・・国民負担 2.7兆円の衝撃
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/feature/post_79394/


関連リンク

http://ieei.or.jp/2015/01/takeuchi150109/

http://ieei.or.jp/2014/11/takeuchi141106/

豊田社長の言葉から読み解く、トヨタWRC復帰
2015.02.02

 30日、お台場のMEGA WEBで開催されたトヨタの2015年モータースポーツ活動計画発表会で、トヨタ自動車豊田章男社長の口から、2017年からのWRC世界ラリー選手権復帰が華々しく発表された。豊田社長の言葉から、今なぜWRCなのか、そして今後WRC参戦を通じてどうしていきたいのかが見え隠れしている。

■社長自らが噂の火付け役
 1999年のWRC活動終了以来、ひさびさにラリーの世界最高峰に復帰することになるトヨタ。近年盛んにWRC参戦の噂が世界中で囁かれてきたが、ついにその噂が現実のものとなった。その“噂”の火種となっていたのが、誰あろうこの日満面の笑みでラリー復帰を宣言した豊田社長だ。

〜以下略〜


http://as-web.jp/news/info.php?c_id=3&no=62934








良いですか、動画に映っているようなことは絶対にマネしてはいけません。この様なことは、許可を得て、道路を封鎖し安全に十分配慮して行っているのです。

で、すでにご存知の方はご存じでしょうが、トヨタが2017年シーズンからWRCに復帰します。そのレースマシーンの土台となるのが「ヤリス(Yaris)」日本でいえば「ヴィッツ(Vitz)」です。

この「ヴィッツ(Vitz)」を日本向けトヨタのwebサイトで見てみますと、「クソおもしろくねぇ〜・・クルマ」でしかありません・・・これは私個人の「私見」「感想」でありますが・・・要は「ワクワクしない」ということです。






トヨタは、安全・低燃費・環境ナンタラと共に、「ワクワク感」をやろうとしているのでしょうし、売れ筋といいますか、乗用車販売の大激戦区・・・いや儲けが出る「小型乗用」というカテゴリーに今以上に力を入れるということなのでしょう。


参考リンク

米GM、メキシコで「シボレー・クルーズ」の次期モデル生産へ
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0WP6OK20150323