【韓国の報道・出版業界は憎悪爆弾の押し売り業者に成り下がり、韓国の書店は憎悪ミサイルの発射基地に成り下がったのですね。憎悪がこれだけ社会の隅々にあってそれがいじめの材料として売り買いされている韓国という国は暴力の国です。そういう現実を思い知ると、韓国という国の存在すら、私には苦痛の種になります。】


これ、パロディです。元の文章は次の様なモノ・・・


【日本の報道・出版業界は憎悪爆弾の押し売り業者に成り下がり、日本の書店は憎悪ミサイルの発射基地に成り下がったのですね。憎悪がこれだけ社会の隅々にあってそれがいじめの材料として売り買いされている日本という国は暴力の国です。そういう現実を思い知ると、日本という国の存在すら、私には苦痛の種になります。】
《〇瀬〇〇玲奈の〇書〇〇報室》より


これは、ある「キ印的思考のブログ」に記してあった文章なのですけど、これを読んで私は「??????」でした・・・この様な文章を記す事と成ったのは、次のリンク先に記されている事が原因らしい。

http://matome.naver.jp/odai/2139109440887058401


で、



「嫌韓」が善いとか悪いとか等々は別としても、動画での様な事を多くの人はネットを通して知る様になった。それを知った人たちは、これも善い悪いを別として「韓国キライ」「韓国イヤだ」「なんだこの国?」「チョット茶化してやるか」と普通はなるわな。だって、それも文化だし、表現の自由だもん。いや「人間だもの」

ところが、引用文の様な事を書く「キ印」たちは、「自由だ」「文化だ」と尤もらしく高尚過ぎる事を喚くくせに理解出来ないんだな。だから「キ印」なんだけどね。
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