第二次安倍政権を打倒した後に、超党派で「安倍政治検証委員会」を国会に設置し、破壊された立憲主義や法治主義を検証して、二度とこうした暴挙が生じないよう必要な法律を定める必要がある。HPに掲載中の平和創造会議設置法案や放送法改正案、現在立案中の「法令解釈規律法案」はこの意義も有する。
https://twitter.com/konishihiroyuki/status/429305899530735616

私の知り合いのNHK職員の方々(記者、番組制作)から、NHK籾井会長を何とかして欲しいとの声が寄せられています。昨年の安倍総理の放送法違反の経営委員会委員の任命からこの異常な事態が生じていますが、NHKの経営の自律を守りつつ、国会議員として全力を尽くします。
https://twitter.com/konishihiroyuki/status/429560845249441792



ダメだこりゃ、としか言いようが・・・・

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北斗の拳の雑魚=モヒカンというイメージを定着させたのも、このジードの貢献度が大きい。確かに他にもモヒカンは沢山いる。今で言えば、モヒカン雑魚と聞けば例の汚物消毒雑魚を思い浮かべる人も多かろう。しかし私に言わせれば、あんな兜から毛を生やしているような野郎など、断じて真のモヒカンなどではない。ボスから手下まで、メンバー全員がモヒカンで統一されているのZ軍こそが真のモヒカン雑魚、モヒカナー、モヒカニストなのである。

【北斗の拳 超キャラクター紹介】より・・・
http://www.geocities.jp/hokuaniken/chara/hokuto/king/zeed.html



日本語字幕が表れない場合、YouTubeプレイヤーの「設定ボタン」で「日本語字幕ON」にして下さい。

関連記事リンク
【「慰安婦漫画」 韓国宣伝に染まる欧州 展示を鵜呑みにする人も】
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/140201/wor14020100440001-n1.html

で、非常に気になる記事を・・・・


先月、福岡県北九州市沖の響灘で遺体で見つかった男性が、内閣府の職員だったことが
わかりました。先月18日、北九州市若松区沖の響灘でゴムボートが漂流し、中に人が
倒れているのが見つかりました。

巡視艇が救助しようとしたものの、波が高くて近づけず、ボートは転覆、2日後に近くで
男性の遺体が見つかりました。第7管区海上保安本部が身元の確認をすすめたところ、
内閣府の30歳の男性職員であることがわかりました。

死因については「明らかにできない」としています。

男性職員は、アメリカに留学中でしたが、「会議に出席する」として、先月、韓国を訪問していました。
捜査関係者によりますと、韓国への入国は確認されたものの、その後の足取りはわかって
いません。
7管などは事件に巻き込まれた可能性も視野に捜査しています。

ソース TBS
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2117417.html

韓国出張中に不明の内閣府職員 北九州市で遺体発見(02/01 17:32)

内閣府の男性職員が行方不明となり、北九州市の沖で遺体で見つかっていたことが
分かりました。男性は先月、ソウルで開かれる国際会議に出席するため韓国に
入国したのを最後に行方が分からなくなっていました。


そして、北九州市の沖で見つかったゴムボートにはハングルが書かれていました。
男性が韓国から漂流したのか、多くの謎が残されています。

ソース テレビ朝日
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000020700.html


「ハングルが書かれていた」って・・・・