以前のエントリにて・・・



と言う動画を貼りましたが・・・なぜ、日本の「リベラル」と称してるバカが嫌われるのか?と言う事が良く分かる画像を・・・

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これは「特定秘密保護法」に反対するデモの画像と韓国のデモの様子の画像、そして「脱原発」のデモで使用された「プラカード?」の画像なのだそうです。

http://usami-noriya.com/?p=3157

これじゃ、日本の自称「リベラル」が嫌われるどころか、日本の為に反対していない事は一目瞭然ですよね?


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もう冬タイヤは無いそうです。
今日、2014年夏タイヤのことで電話したら、冬タイヤと間違えられて「ないよ」と言われたす。

yuyuuさんからこの様なコメントを頂いた。

yuyuuさんは事情を良くご存知であろうが、私の経験上からの話を・・・

タイヤも生産量というのが決まっています。ましてや昨今は「在庫を抱えない」と言う事で、季節物商品である「冬タイヤ」の生産・流通量には限りがあります。

その昔は、年が明ければ冬用タイヤの値段が下がるのでその時に購入、なんて事が出来たんですが、年が明けると冬用タイヤは先ずありません。仮にあったとしても、量販店の「プライベートブランド」か「良く分からない外国物」であったりします。

これは「プロ向けタイヤ(運送業やバス・タクシー業)」であっても同じ。いや「プロ向けタイヤの注文数」が冬用タイヤの生産量を決めると言っても良いのかもしれません。このプロ向けタイヤが捌けたら「冬用タイヤ」の販売シーズンもお終いなのです。

エッ、「タイヤ販売店は忙しそう」だって・・・

確かにこれが、量販店の「カーショップ」と言う見方をすれば、タイヤ販売は忙しいでしょうね。しかし量販店も遅くとも11月までには、注文数をメーカー側に伝えていまして、それ以上の仕入れ数は無い筈です。多分この時期は、既に工場が冬用タイヤの生産をしていない筈。正確には「冬用タイヤの大量生産はしていない」と言うところでしょうか。後は、横の繋がりで商品を融通しあうだけ。

その為に、雪国や北国では「冬用タイヤの注文・購入はお早めに」と8月の旧盆過ぎたら大々的に宣伝するのです。

そして雪国・北国の所謂「タイヤショップ」の売上の殆どは、この時期のタイヤ入れ替え作業で決まると言っても過言じゃありません。雪国・北国の量販店を含めたタイヤ販売店がこの時期「忙しく見える」のは、タイヤの入れ替え作業が忙しいのであって、タイヤ販売自体が忙しいのではありません。