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Granada, tierra sonada por mi,

mi cantar se vuelve Gitano cuando es para ti;

mi cantar hecho de fantasia.

mi cantar flor de melancolia que yo te vengo a dar.

 

Granada, tierra en sangrentada en tardes de toros;

mujer que conserva el embrujo de los ojos moros;

te sueno rebelde y gitana cubierta de flores,

y beso tu boca de grana,

Jugosa manzana que me habla de amores.

 

Granada,manola cantada en coplas preciosas;

no tengo otra cosa que darteque un ramo de rosas,

de rosas de suave fragncia

que le dieran marco a la Virgen Morena.

 

Granada, tu teirra esta llena

de lindas mujeres, de sangre y de sol

 

夢に描く土地、グラナダよ

君に歌うとき私の歌もジプシーの色合いをおびる

幻想でできた私の歌

愁いの花にも似た私の歌を君に捧げにやってきた

 

闘牛の昼さがりには血に染まる土地、グラナダよ

ムーア人の瞳の魔法を今も守る女よ

夢に描く君は花に覆われた異端のジプシー女

口づける赤いその唇は

私に愛を語る汁多い林檎の実

 

美しい歌に出てくる粋な娘、グラナダよ

私の捧げ物はバラの花束しかない

やさしい芳香を放つバラの花は

褐色の聖母マリアのまわりを飾るにふさわしい

 

グラナダよ、君という土地は

美しい女たちと血と太陽に満ちている

 

 

追記

 

 


Claudio Villa - Granada 投稿者 theUnforgettablesTv

 

 

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日本政府 ヘイトスピーチに関る条文を留保していた
 
6月06日16時09分
提供:アメーバニュース/政治・社会
 
「ゴキブリ朝鮮人を日本から叩き出せ」「韓国人ぶっ殺せ」などと、東京・新大久保などのコリアンタウンでヘイトスピーチが行われていることが問題となっているが、人種差別撤廃条約に含まれるヘイトスピーチに関る条文について日本政府が留保していることを自民党の武井俊輔衆議院議員(38)がFacebookで明かしている。
 
 ヘイトスピーチの問題に対処すべく調査を進めているという武井氏。ヘイトスピーチについての資料を国立国会図書館に探してもらったことろ「大変興味深い内容がありました」と報告している。
 
 その「興味深い内容」というのは、日本が1995年に加盟した人種差別撤廃条約について。日本は条約に加盟しているものの「ヘイトスピーチに関係する条文(第4条のa、b)については留保しており、国連からその撤回を求められているのです」と武井氏は明かす。下記、武井氏が明かした留保された条文。
 
(a)人種的優越または憎悪に基づく思想のあらゆる流布、人種差別の扇動、人種、皮膚の色などを異にする人の集団に対する暴力行為またはその扇動、人種主義に基づく活動に対する援助の提供を法律で罰する犯罪であると宣言すること
 
(b)人種差別を助長し扇動する団体及び組織的宣伝活動を違法とであると禁止し、そのような団体または活動への参加が法律で処罰すべき犯罪であることを認めること。
 
 武井氏は、上記の条文が留保された理由について憲法のいう集会・結社の自由を制約することになる、すなわち違憲の可能性が高いという見解です。すなわち護憲とヘイトスピーチの法的規制は二律背反ということ」と説明。二律背反となっていることについて「『市民派』の皆さんがクリアしなければならない問題だと思います。これは憲法議論にあたっても考えていかなければならない問題です」とのコメントを寄せている。
 
所謂「ヘイトスピーチ」ですけど、賢明な方は引用記事で武井議員が述べている事を早い段階で指摘しているのですが、ヘイトスピーチを規制しろと言われる方というか、政治問題化したい側?または護憲とかナンでも権利・ナンでも自由を主張する方々は、この事に気がつかない?いや気がついているのでしょうけど「無視」し「規制しろ」と言う訳ですね。