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googleまたはYouTubeで、【Google 選ぼう 2012】と言う事を行っています。
 
 
 
そこで次の様なモノを・・・・
 
 
 
だからどうした?と言われればそれまでですけど、このチャンネル登録者数と言うのは、案外反映されているのじゃないのか・・・と思ったりします。
 
ただし、公明と共産は「組織的な登録者が多い」「熱烈な後援者、支持者が多い」と観るべきでしょう。そう観ないと、公明と共産は・・・過去に単独に近い形で与党や野党第一党に成っていてもおかしくないですからね。
 
追記
 
 
詳しい事と、他の政党党首・代表とのやり取りは次のリンク先でご覧ください。
 
【政治家と話そう】
 
ただね、googleの気風なのでしょうかね?「市民を代表して」って連呼していますけど・・・私としては「有権者を代表して」がしっくり来るのですがね。
 
だって、日本で「市民」というと・・・ねぇ〜・・極左やカルトがよく使う大好きな言い方ですからね〜・・・そしてこの場合の政治家と言うのは、市民の代表なんですからね。
 
で、以前から書いていますけど、国、国家、政府、国会議員は何処か別のとろに存在するのではありません。所謂「政治家・国会議員」は、国民、市民、有権者の代表なのですよ。
 
それはともかく、投票に行きましょうね。

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IE6~10にマウスカーソルの位置を追跡される脆弱性、パスワードなど盗まれる恐れ
 
Internet Explorer 6から10までのバージョンに、マウスカーソルの位置を追跡される脆弱性があることが明らかになりました。一度この追跡が始まると、IEのウインドウを最小化しても追跡は続くとのことで、バーチャルキーボードやキーパッドを使って情報を入力するようなサービスを利用する場合、パスワードやクレジットカード情報が盗まれる恐れがあります。
 
〜中略〜
 
この脆弱性はMicrosoftのセキュリティリサーチセンターでも認識しているものの、早急に対策する予定はないとのこと。
 
しかし、悪意ある攻撃者がウェブサイト上の広告スペースを購入してコードを仕込むだけでカーソルの追跡が可能で、たとえIEを最小化したとしてもディスプレイ全面にわたって追跡可能というのはかなり不用心。ユーザーからすると、当面はできるだけIEを利用しないようにするしかないようです。
 
2012/12/14 14:35追記
 
Microsoft responds to IE mouse tracking exploit claims
 
MicrosoftがSpider.ioの指摘に反応を見せました。スポークスマンによると「現在この問題を調査中ですが、活発な活動や悪影響があったという顧客からの報告は見られません。追加情報が提供可能になれば、適時発表し、顧客を保護するための措置を講じていきます」とのことで、この脆弱性は世間に広まっているものではないという認識を示しました。
 
と言う事で、この引用記事のサイトにも貼ってあった「動画」を・・・・
 
 
 
でね、この動画を貼ろうとしてYouTubeに行ったらですね・・・・
 
 
貼付けた画像で分かる様に、以前の様に「以前の埋め込みコード」の項目が復活していたのですよ。
 
今までの大騒ぎはなんだったのか・・・・トホホ・・・
 
 
こちらの画像は、画像を観て頂ければ分かりますが、12月10日、または12月11日にアップされている動画で、私は12月11日にキャプチャしたモノです・・・この時点では、間違いなく「以前の埋め込みコード」の項目は無かったです。
 
穿った見方をしますが、やはり「衆議院選挙」ですかね?