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意匠とか特許に関しての法律はチンプンカンプンだし、Appleが訴えているサムスンの模倣性、特許侵害等々は何が似てて、何の特許を侵害しているのか分からないが、これを観ちゃうと・・・・

 

 

 

 

http://thenextweb.com/apple/2011/09/29/samsung-is-not-copying-apple-here-is-the-proof

 

違うのは、付属品の色だけじゃん。

 

 

 

 

 

 

昴(すばる プレアデス星団 Pleiades)と言う星はWikipediaによると・・・

 

日本 

日本では古来、プレアデス星団をすばる(昴)と呼んだ。他にも地方によって、「六連星(むつらぼし)」や「羽子板星」などと呼ばれている。その他日本各地で多くの方言が見つかっている。詳細は、プレアデス星団の方言参考。

「すばる(統ばる)」または「すまる(統まる)」という言葉は元来他動詞「すべる(統べる)」に対する自動詞形であり、「統一されている」「一つに集まっている」という意味をもつ。玉飾を糸でひとくくりとしたものを『万葉集』で「須売玉(すまるのたま)」、『日本紀竟宴和歌』で「儒波窶玉(すばるのたま)」などと呼んだのと同様の用法である。

http://ja.wikipedia.org/wiki/プレアデス星団

 

・・・と、色々な呼び方が日本では存在するらしく、「すばる」は「すばる(統ばる)」または「すまる(統まる)」が元らしい。

 
 
ちなみに、この画像を撮影したのはpm22:00頃。夜中過ぎには昴の下あたりから「オリオン」が出てくる。夜に瞬く星座も秋の装いになりつつある。

 

菅内閣の官房機密費15億3千万円…15ヶ月で
 
 政府は27日の閣議で、菅内閣の約1年3か月間で、官房長官に官房機密費(内閣官房報償費)が15億3000万円支出され、このうち昨年度末時点で使われていなかった91万3082円が今年4月に国庫に返納されたとする答弁書を決定した。
 
 
 対象期間は内閣発足の昨年6月8日から、総辞職した今年9月2日まで。
 
 答弁書では、民主党が主張していた官房機密費の使途の透明化に関し、「野田内閣としては官房長官が使途などを検証する。透明性確保を図る方策は今後検討する」とした。新党大地の浅野貴博衆院議員の質問主意書に答えた。
 
 官房機密費の支出は、自公政権時代から、月1億円程度が平均だった。
 
(2011年9月28日12時53分  読売新聞)
 
何に散財した?なんて野暮な事は言いませんよ。
 
だけど、色々と前バ◯総理はカネにダラシナイ様でしたし、新聞なんかで報じられる「首相動向」なんてものを読みますと、高級料理店での飲食も頻繁だったようですからね・・・15億と言う税金が何に使われたのか知りたいと思うのは国民の人情ですわ。
 
何せミンスは、税金の無駄遣いを無くす、と公言してますからな〜
 

韓国で「東日本大震災を祝う」の幕 C大阪が抗議
2011.9.28 12:30
 
 サッカーJ1のC大阪が27日にアウェーの韓国・全州で臨んだサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で、対戦相手の全北サポーターが東日本大震災で被災した日本をやゆする内容のメッセージを掲げ、C大阪がアジア連盟に抗議文を提出していたことが28日、分かった。
 
 チーム関係者によると、応援席の幕に日本語で東日本大震災を祝うという文字が書かれていたのを発見し、マッチコミッショナーを通じて掲示をやめさせた。(共同)
 
イザやMSNの産經新聞記事で一緒に掲載されている写真ではよく分からないでしょう?これだと鮮明ですかね?
 
 
 
ともかく、彼の国の行為は「バ◯が◯カである事を証明している」とハッキリ言えるようですね。
 
問題は、自分たちが「バ◯」と言うことに気がつかない事なんですな。まあ仕方がないですがね、◯カなんだから・・・気がついていたらこんなことをしないでしょう?
 

再生エネ 買い取らぬなら説明を 道議会で知事、北電に要求へ(09/28 07:30)
 
 高橋はるみ知事は27日の道議会一般質問で、自然エネルギーによる発電の全量買い取りを電力会社に義務づけた再生エネルギー特別措置法に関連し、「北海道電力の役割は重要で、仮に買い取りに応じられない場合には説明責任を果たすよう求めていく」と述べ、北電に買い取り拒否の理由について道民が納得できる十分な説明を行うよう要求する考えを明らかにした。
 
 民主党・道民連合の北口雄幸氏(上川管内)への答弁。特措法には、円滑な電力供給に支障が生じるおそれがある場合、買い取りを拒否できる例外規定がある。北電は風力発電に関し、独自に定めた買い取り上限が既に満杯であることから、新規の買い取りをしない姿勢を示している。<北海道新聞9月28日朝刊掲載>
 
この引用記事は、再生可能自然エネルギーによる発電の全量買い取りを実施出来る法案可決を条件に、前のバ◯総理が退陣するとかしないとか、で大騒ぎした法律のことで、北海道の道議会ではこんな話が出たと言う記事ですね。
 
で、この引用記事を踏まえてですね、次の画像とリンク先ご覧下さい。
 
 
 
 
今年3月、しかも震災発生当日に経済産業省は出していたんですね。
 
で、貼付けた画像を閲覧、またはリンク先へ行けば一目瞭然なのですが、所謂「自然再生エネルギー」に位置づけられた発電電力は、既存の電気事業者が買い取る様に義務づけられています。
 
この事を単純に考えますと、電気料金にこの買い取った分が上乗せされ、電力会社と契約を結んでいるところにその分を上乗せされた使用料金の請求が来ると言うことですね。
 
イヤハヤ、電力不足で何とかこの夏を乗り切ったと言うのに、この冬はもの凄く寒い冬になりそうです。皆さん凍死しないよう気をつけて下さいね。
 
皮肉まじりに言いますが、灯油が有るじゃないか、なんて言わない様にね。灯油を使用すると言うことは地球温暖化の原因ですからね。使っては成りませんよ。もう少し言えば、ミンスと再生可能自然エネルギーマンセーの連中は、低所得者は「死ね」と言っている訳です。
 

米、海へ原子炉投棄を画策 72年、日本に協力要請
2011年9月26日5時54分
 
放射性廃棄物などの海洋投棄を禁じる「ロンドン条約」の策定が進んでいた1972年、米国政府が廃炉後の原子炉を海洋投棄するための例外規定を条約に盛り込むことを目指し、日本政府に極秘に協力要請していたことが、外務省の外交記録文書(公電)で明らかになった。日本は態度を鮮明にしなかったが、米国は海洋投棄の狙いを隠して国際交渉を進め、例外規定を盛り込むことに成功した。
 
 当時、米国では初期の試験用原子炉の解体が始まっていたが、その後に想定される大型の商業用原子炉の処分方法は決まっていなかった。廃炉の処理法を確立せずに原発建設を進め、海洋投棄を検討せざるを得なかった事情がうかがえる。
 
 朝日新聞の請求で公開された極秘指定の外交記録文書によると、米国の条約交渉代表団のサーモン国務省環境部次長(当時)が72年11月に日本側担当者と会談し、「米国には初期の原子炉で寿命のきたものが相当数あり、処分に苦慮している」と吐露。「地上での処分は住民の反対が必至で、放射能汚染の危険性を皆無にする程度まで科学的処理を行うのは経済的に困難」とする米国内の実情を説明した。
 
エ〜っと、先ずですね引用記事に出てくる「ロンドン条約」と言うヤツについて・・・・
 
ロンドン条約 1972(ロンドンじょうやく 1972, London Convention 1972)は、海洋の汚染を防止することを目的として、陸上発生廃棄物の海洋投棄や、洋上での焼却処分などを規制するための国際条約。
 
・・・と、Wikipediaには記述されております。
 
で、何が言いたいかというと、記事見出しに書かれている「画策」と言う部分ですね。
 
この様な外交記録文書を朝日新聞やNHKが探し出して報道すると、必ず「画策」なんて言葉を使うのですが、果たしてロンドン条約策定前の当時、画策と言えたのでしょうかね?
 
そして最も問題なのは、現実的に「核廃棄物」と言われるモノがあり、それをどの様に処分するか?という課題があります。原発事故が有っても無くても、これは直近の課題な訳です。その様な問題・課題がある事を承知でですね、朝日などは原子力(核)に関して「ナンデモカンデモ危険」と煽るのですね。いや「風評」を発信し続ける訳ですよ。しかも「画策」なんて言葉を使ってね。
 
これは私個人の考えですが、本当ならばこの様な課題をどうするべきか?と言う提言を、自称「オピニオンリーダー」と称しているの大マスコミ・メディアならばですね、するべきなのですが、それをしないで「風評」を垂れ流し、ナニガナンデモ危険と煽り立てる。しかも科学的、技術的根拠も無く。お前もだ、産經新聞!!
 
仮に、日本中のすべての原発を止めたとしてですね、その止めた原発をどうするのでしょうね?止めた原発の処理を科学的、技術的な根拠で持って書かずにですね、ナンデモカンデモ危険、ナニガナンデモ危険、核はイヤだ、反原発が正義、と言われても説得力が無いんですよね。
 
マスメディアやジャーナリズムが率先して事実に基づかない「風評」や「デマ」を垂れ流してどうする?
 
ちなみにね「画策」とは・・・
 
かく‐さく【画策】
〘名〙スルはかりごとをめぐらすこと。ひそかに計画を立てること。また、その計画。「陰であれこれ—する」
 
なんだか、画策という言葉は既存の大マスゴミにピッタリ当てはまる言葉ですね〜・・・
 
 

 http://www.nhk.or.jp/shogen/

 
NHKは随分前から「戦争証言プロジェクト」なる番組企画を立ち上げ、機会あるたびにそのプロジェクト番組を放送している。
 
主旨は分かるし、戦争なんか無いほうが良いに決まっている。そして歴史の記録として残すということも重要だと思う。が、貼り付けたリンク先へ行って、リンク先に貼り付けてある「戦争証言プロジェクト」の宣伝、告知動画を観て欲しい。NHKが考える価値観へ誘う形になっている。しかも子どもを使って・・・
 
 
 
この動画での演出手法に私は憤りを覚えずにはいられない。
 
 
 
民主主義の国では、国民(市民と置き換えても良い)が、自分たちの社会(国)を守る為に、自分たちが汗(血)を流さねばならないのだ。
 
NHKを始めとする日本の既存大マスゴミは、民主主義国家(社会)での根本的な基本的なことを全否定して、「民主主義を守れ」「自由を守れ」と大声で喚く。それでは、戦争云々を別にしても、日本と言う国(社会)を誰が守るのだ?維持するのだ?
 
テレビドラマの「水戸黄門」のように、危険や危機が迫ったら、正義の味方がどこからともなく現れて助けてくれるというのか?
 
民主主義、自由を守るのは、民主主義と自由を標榜する国(社会)に暮らす国民(市民)自身ではないのか?
 
自分たちの生活を守るのは、自分自身ではないのか?
 
なぜ既存の大マスゴミは、戦争や国防に関して絵空事を流すのだ。憲法で戦争を放棄したからと言って、戦争が起きない保証はないではないか。
 
戦争を否定しても、平和が維持できなかった場合どうするのだ?
 
リンク先のNHKの宣伝動画で言われているように、滅んだほうが良いのか?
 
NHKの宣伝動画で言われているように、自分の目の前で、愛する家族が陵辱され殺されても良いのか?

 

カルミナ・ブラーナ(ラテン語: Carmina Burana)は19世紀初めにドイツ南部、バイエルン州にあるベネディクト会のボイレン修道院(ベネディクトボイエルン;Benediktbeuern)で発見された詩歌集。カール・オルフがこれに基づいて作曲した同名の世俗カンタータがある。

 

 

ドイツの作曲家:カール・オルフの作品 

 

カール・オルフの最初の作品であるデビュー作としては、舞台形式によるカンタータであり、『楽器の伴奏を持ち、舞台場面によって補われる独唱と合唱の為の世俗的歌曲』という副題が付いている。オルフは前記の詩歌集から24篇を選び(内1曲はオルフの自作)、曲を付けた。「初春に」「酒場で」「愛の誘い」の3部から成り、その前後に序とエピローグがつく。1936年に完成し、翌1937年7月8日にフランクフルトのフランクフルト歌劇場で初演され。全世界に名前を知られるようになった。

混声合唱、少年合唱、ソプラノ・テノール・バリトンのソリスト、大規模なオーケストラという大きな編成である。酒や男女の睦み合いなどを歌った詞に、シンプルな和音及び強烈なリズムが特徴。20世紀を代表する楽曲である。歌詞はラテン語であるが、ドイツ式、イタリア式といった発音に関してはオルフは特にこだわっておらず、両方で演奏されている。

なお、副題にあるように本来舞台上で独唱者、舞踊手が音楽を象徴的に表現する作品であり、踊り手を伴わない演奏会形式は略式の演奏となる。よくオペラ・ハウスではバレエを伴って演奏される。

 

曲目 

§全世界の支配者なる運命の女神(フォルトゥナ) FORTUNA IMPERATRIX MUNDI

おお、運命の女神よ(合唱) O Fortuna (Chorus)

運命の女神の痛手を(合唱) Fortune plango vulnera (Chorus)

 

§第1部:初春に 1.PRIMO VERE

春の愉しい面ざしが(小合唱) Veris leta facies (Small Chorus)

万物を太陽は整えおさめる(バリトン独唱) Omnia sol temperat (Baritone Solo)

見よ、今は楽しい(合唱) Ecce gratum (Chorus)

§芝生の上で UF DEM ANGER

踊り(オーケストラ) Dance (Orchestra)

森は花咲き繁る(合唱と小合唱) Flore silva (Chorus & Small Chorus)

小間物屋さん、色紅を下さい(2人のソプラノと合唱) Chramer,gip die varwe mir (Sopranos & Chorus)

円舞曲:ここで輪を描いて回るもの(合唱)-おいで、おいで、私の友だち(小合唱) Reie: Swaz Hie gat umbe (Chorus) - Chume,chum,geselle min (Small Chorus)

たとえこの世界がみな(合唱) Were diu werlt alle min (Chorus)

 

§第2部:酒場で 2.IN TABERNA

胸のうちは、抑えようもない(バリトン独唱) Estuans Interius (Baritone Solo)

昔は湖に住まっていた(テノール独唱と男声合唱) Olim lacus colueram(Tenor Solo & Male Chorus)

わしは僧院長さまだぞ(バリトン独唱と男声合唱) Ego sum abbas (Baritone Solo & Male Chorus)

酒場に私がいるときにゃ(男声合唱) In taberna quando sumus (Male Chorus)

 

§第3部:愛の誘い 3.COUR D'AMOUR

愛神はどこもかしこも飛び回る(ソプラノ独唱と少年合唱) Amor volat undique (Soprano Solo & Boy's Chorus)

昼間も夜も、何もかもが(バリトン独唱) Dies, nox et omnia (Baritone Solo)

少女が立っていた(ソプラノ独唱) Stetit puella (Soprano Solo)

私の胸をめぐっては(バリトン独唱と合唱) Circa mea pectora (Baritone Solo & Chorus)

もし若者が乙女と一緒に(3人のテノール、バリトン、2人のバス) Si puer cum puellula (3 Tenors, Baritone, 2 Basses)

おいで、おいで、さあきておくれ(二重合唱) Veni, veni, venias (Double Chorus)

天秤棒に心をかけて(ソプラノ独唱) In trutina (Soprano Solo)

今こそ愉悦の季節(ソプラノ独唱、バリトン独唱、合唱と少年合唱) Tempus est iocundum (Soprano, Baritone, Chorus & Boy's Chorus)

とても、いとしいお方(ソプラノ独唱) Dilcissime (Soprano Solo)

§白い花とヘレナ BLANZIFLOR ET HELENA

アヴェ、この上なく姿美しい女(合唱) Ave formosissima (Chorus)

§全世界の支配者なる運命の女神 FORTUNA IMPERATRIX MUNDI

おお、運命の女神よ(合唱) O Fortuna (Chorus): 冒頭の曲を再び最後に持ってきている。

 

・・Wikipediaより・・・