寄付7400万円記載漏れ=小沢氏団体「事務的ミス」と訂正
 民主党小沢一郎元代表が代表を務める「民主党岩手県第4区総支部」の2009年の政治資金収支報告書に、小沢氏の資金管理団体「陸山会」など3団体に寄付した計7400万円が記載されていなかったことが30日、分かった。
 小沢氏の事務所は取材に「事務的なミス」と回答。同支部は同日、岩手県選挙管理委員会に訂正報告を出し、受理された。
 陸山会と小沢氏の関連政治団体「誠山会」「小沢一郎東京後援会」の3団体の収支報告書には、09年2~7月、同支部から10回にわたり計4億4400万円を寄付として受領したことが記載されていた。一方、同支部の報告書には陸山会への1回の寄付3億7000万円だけしか記されておらず、ほか9回計7400万円は記載されていなかった。(2010/11/30-20:42)
 
誰もが「ミス」を起こすものだ。しかし「渦中の人」と言っても過言じゃない「小沢一郎中国共産党人民解放軍日本方面野戦司令官)」の【民主党小沢一郎元代表が代表を務める「民主党岩手県第4区総支部」】が、政治資金収支報告書の誤りを「事務的なミス」と言い訳しても、誰が信じるだろうか?
 
この様な事が積み重なったから「強制起訴」となったんじゃないのかね?しかも「渦中の人」は、「金権利権政治家」として有名過ぎるほど有名だからね。「違う」「そんな事はマスコミが作ったイメージだ」と言うのなら、始まる裁判で、かつ国会で自らが潔白で、マスコミが印象つけたイメージである、ということを逃げ回っていないで証明してくれないかな?
 

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この画像は、11月初旬に撮影した。

 

今、改めて見直してみて、明るい日射しに照らし出された紅葉が、爆発しているような、燃えているような・・・「燃える秋」とは良く言ったものだ。

 

この動画の投稿者による、動画説明によると・・・

 

【シンポジウム第三弾】「ネットが世論を変える!検察・メディア・民主党」主催:「小 沢一郎議員を支援する会」「日本一新の会」(共催)

 

・・・ということらしく。

 

「ネットが世論を変える!検察・メディア・民主党」主催:「小 沢一郎議員を支援する会」「日本一新の会」と言うところが共催して行った催しでされた小沢一郎の訓示動画らしい。

 

 

この動画をご覧になって、皆さんはどの様に思われるかな?

 

私は、なぜ今「小沢一郎」なのか理解できない。多くの方々が、金権利権政治家はイヤだ、とつい最近まで言っていた筈だ。その金権利権政治家の最たる政治家が「小沢一郎」であった筈だ。ところが動画投稿サイトやブログ等で「小沢マンセー」を多く散見できるようになった。「小沢一郎待望」なんて話が俄に噴出している。

 

この現象はなんなのだろう?

 

 

この画像は、2010.10.25 PM23:43頃(日本時間)に発生したインドネシア地震で発生した「津波」を日本の【陸域観測技術衛星「だいち」】が撮影した画像だそうです。

 

しかし凄いですね。この画像で分かるように津波の規模も大きいのですが、この画像解像度、処理能力に驚嘆します。

 

そして次のリンク先をご覧下さい。

http://www.jaxa.jp/article/interview/vol58/index_j.html

 

このリンク先では「次世代の固体燃料(ロケット推進燃料)」の事が述べられています。

 

何が言いたいかと言うと、日本のこの様な技術は「軍事転用可」ということです。日本にその気が無くとも、世界中からこの手の技術が「欲しい」と触手が伸びている事は想像難なくありません。

 

ところが、皆さんご存知のように民主党政権は「無駄を無くす」「税金の無駄遣いを洗い出す」と称して、この様な技術開発を弾こうとしました。民主政権の「仕分け」なる事が本当に行われたら何が起きるでしょう?

 

研究者、技術者の海外流出です。欧米ならまだ良いですが(本当は良くありません)、北朝鮮や中共の様な国に研究者や技術者が流出したらどうでしょう?

国立天文台】のホームページに行くと、暦の計算の概略を記した「日/月の出入り情報(暦)」と言うページに行ける。
 
その中に来年の「部分日食」「皆既月食」の予定と言うか、予報と言うか、ともかく日本で観る事が出来る来年の「部分日食」「皆既月食」の予定日を確認する事が出来る。
 
来年の事を言うと「鬼に笑われる」と言われそうだし、「気が早い」と言われそうだが、来年6月に日本で「部分日食」が観る事が出来るそうで、皆さんのご予定に入れていては如何だろうか?
 
ただし来年6月の「部分日食」は、夜明け頃の時刻で、「中国地方の一部」「近畿地方の一部」「中部地方北部」「北日本」で「部分日食が見られる」ということらしいが・・・
 
ちなみに貼付けた画像は、昨年2009年7月に日本で観る事が出来た「皆既日食」で、当日は天気が悪かったが、私が住む場所では「部分日食」として観察で来た。
 
 

アメリカシアトルで雪が降ったそうで、貼付けた動画のような事に成ったそうです。

 

 

多分、この状況は氷点下ですね。氷点下でサラ〜ッと降り積もった雪は、ドッサリ積もった雪より非常に滑りやすいんですね。だからこんな事に成るんですね。

 

聞いたところでは、アメリカは日本で言うところの冬用タイヤを履かないのだそうです。タイヤはオールシーズンと呼ばれるタイヤで年間を過ごすそうです。タイヤチェーンを装着しない車も多いそうです。というより雪道走行の為にタイヤチェーンを携行する習慣が無いそうです。そして雪が降ったら、コレでもか、と道路に塩を撒くそうです。ですので、塩を撒くのが間に合わないとこの様な事に直ぐに成るそうです。

 

日本も処によっては、何時雪が降ってもおかしくない季節に成りました。雪国、北国方面へ車でお出かけの際は、タイヤチェーンを携行しましょう。

デジタルカメラの露出補正とは
 
自動露出機能(AE)で自動的に設定された露出を意図的にずらすことをいう。通常は1/2、もしくは1/3刻みで設定できる。明るく補正したい場合にはプラス補正、暗く補正をしたい場合はマイナス補正を施すこととなる。 
 
デジタルカメラの持っている自動露出機能で、ほとんどの場合は問題のない写真が撮影できる。しかし、被写体に大きく黒や白い部分がある場合は、画面全体が暗すぎたり明るすぎたりする結果となる。 
 
こういった場合は黒い被写体の場合はマイナス1/3~2/3程度、白いの撮影対象ではプラス1/3程度の露出補正を掛ければこういった事態を防ぐことができる。 
 
 
意図的に影と光を操ること
 
また、露出補正は意図的に画像を明るくしたり、暗く写したりしたいときにも利用できる。
 
たとえば、空を多く含んだ写真の場合、カメラ側は空の色を出そうとする傾向がある。しかし、このままにしてしまうと地上の風景は黒くつぶれてしまう。地上の風景を見せたい場合はプラス補正をかけ、あえて地上の風景を暗くしたい場合には、さらにマイナス補正をかけるといい。
 
これと同様に、白いシャツを着ている被写体を撮影すると、シャツの色に自動露出機能が反応してしまい、顔が黒く写りがちになる。逆に黒いシャツを着ていると、顔が白く写ることが多い。
 
こういった場合にも露出補正を施すといいだろう。
 
また、自動的に露出補正をした写真を撮影できるオートブラケット機能を搭載しているデジタルカメラも多い。これは通常露出のものを1枚、プラス補正したものを1枚、マイナス補正したものを1枚というように自動的に撮影する機能だ。
 
フィルムカメラとは異なり、大容量のメモリカードを搭載していればデジタルカメラには(事実上)枚数制限がなくなるため、積極的に活用したい機能である。 
 
ある程度の撮影をするつもりであれば、購入する際には露出補正が簡単にできるものを選ぶべきだろう。
 
なるほど、なるほど・・・で、これを踏まえて撮影してみた。
 
露出補正なし
 
 
露出補正+1.3
 
 
如何でしょうか?
 
ただ経験上、時と場合、その撮影意図、作品意図にもよりますが、デジタルカメラでの風景撮影の場合、曇り空は背景に入れない方が良いかと思います。二枚目の画像で分かる様に輝度差に対応し切れないところがあるんですね。ともかく色々とカメラ設定を変え、撮影してみてください。
 
追記
 
 
構図が違いますが、この画像は露出補正−0.3で撮影しました。如何でしょう?
 
タネを明かせば、二枚目の撮影の時に露出補正を行って出たシャッタースピード数値を、三枚目を撮影する時にも同じシャッタースピード数値に成るようマイナス側へ露出補正を行ったのです。画像に写っている曇り空も少ないですから輝度差も目立つ事も無く、木々の残り少ない葉や落ち葉が明るくクッキリ観えるように成ったかと思います。
 

――基地が縮小することで中国の脅威が増すという指摘もあります。
 
篠原 基地がないと攻められるというならば、なぜ今これだけの基地があるのにそういうことが起こっているのか。抑止力になっていないという証拠ではないでしょうか。日米同盟についても、アメリカは尖閣諸島を日本の領土である旨を中国側へは強く主張していませんよね。アメリカが日本を守ってまで中国と戦う意思はないという表れではないでしょうか。
 
――アメリカは伝統的に他国の領土問題には介入しない立場なわけですが......。「基地さえあればアメリカが助けてくれると思っているなら考えが甘いですよ」ということですか?
 
篠原 そういうことです。そうなると、今度は自衛隊を強化して自主防衛を......という話になるわけですが、それをしたら中国は「向こうがその気ならこっちも」となる。イタチごっこです。それより、今の日本の外交力は著しく落ち込んでますから、武力より外交力の強化に政治エネルギーを注ぐべきです。中国が交渉にのらないのなら、他国を通して国際世論を利用し、その中で日本の考えを理解してもらうという方法もあると思います。
 
――日本が武器を減らしたのを見た中国が「じゃ、うちも減らそう」と考えるでしょうか?
 
篠原 もちろん単純ではないとは思いますが、一気に基地をゼロに減らすということではなくて、今回は普天間基地を一つ減らすという限定的な話なんですね。その反応を見ながら次の一手を考えていく。普天間をなくしたら即中国が攻めてくるという話は無理があります。
 
――動画サイトの「YouTube」に「尖閣ビデオ」が流出しました。あれをどう思われましたか。
 
篠原 動画の通りであれば、あの船長を釈放したのは明らかに間違いですし、さきほどの「日本の外交力の弱さ」が露呈したということだと思います。どうして日本は自分で決断して他国としっかり交渉していくことができないのか。そこに歯がゆさを感じます。そこをしっかりやってから軍備を議論するなら分かるんですが、一番大事な「自分の国をどうしたいのか」という議論を避けて、「とにかく軍備強化だ」というのはどうしても納得できないんですね。
 
詳しい事は貼付けたリンク先で・・・・もう「素晴らしい」の一言です。私はそれ以外言う事はありません。が、この方の考え方って、何かが足りないような・・・
 

韓国側から攻撃」と北朝鮮
2010年11月23日19時27分
北朝鮮の国営朝鮮通信は23日夜、朝鮮人民軍最高司令部の報道発表として、韓国軍が「23日午後1時から延坪島一帯の我々の領海に砲射撃を加える無謀な軍事的挑発を敢行した」と伝えた。北朝鮮側が「即時に強力な物理的打撃で対応する断固たる軍事的措置をとった」としている。
 
さすがは朝日、この様な事を伝える事だけは速い。
 
それと、アメリカホワイトハウスは次の様に声明を発表した。
 
北砲撃で米が非難声明、交戦行為の停止も要求
【ワシントン=小川聡】米ホワイトハウスのギブス大統領報道官は23日、北朝鮮が同日、韓国の延坪島を砲撃したことについて声明を発表し、「米国はこの攻撃を強く非難する」と述べるとともに、「北朝鮮に交戦行為の停止と休戦協定の全面的な順守を求める」と要求した。
 声明は、また、「米国は同盟国である韓国の防衛と地域の平和と安定の維持に、固い決意を持っている」と表明し、「米国は、韓国と緊密で継続的な協議を行っている」と強調した。
 
(2010年11月23日20時01分  読売新聞)
 
多分、このアメリカ側の声明を受けて日本の民主政権は何かしら言うだろう。それより、北朝鮮マンセー党や北朝鮮マンセー著名人の今回の北朝鮮側から砲撃の話を聞いてみたいものだ。ナント言うだろうね?沈黙を押し通すかな?

先ずは、次のリンク先のブログを閲覧して下さい。

 

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20101123/1290473430

 

 

 

私の見聞の無さがそうさせるのか、「小沢一郎支援デモ」と言うのが全国的に広まりつつある事をしらなかった。しかもリンク先のブログによれば、「小沢支援のデモ」は「自発的」らしい。

 

唸るしか無い。

 

そう言えば、先日マスコミは「独自に行った世論調査」の結果を報じていた。その中で「小沢一郎に期待する」と言う数字もあったような・・・・http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101122/stt1011222118032-n1.htm

 

 

リンク先のブログとマスコミ世論調査の結果の「小沢支持」を考えると「世論操作、誘導が行われている」と考えるのが普通ではないのか?