この動画を作られた方はプロなのだろうか?

 

「凄い」と思う。

 

この動画を作られた方のウェブサイトのリンクを貼付けておく。興味ある方は覗いてみてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/sky_tree_otoko

 

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共産党が「デタラメ」 枝野氏「公務員労組と民主党は無関係」発言に
2010.6.29 20:43
このニュースのトピックス:民主党
 民主党の枝野幸男幹事長が27日のフジテレビ「新報道2001」で「国家公務員労組が支持しているのは大部分が共産党で、民主党支持の組合はほとんどない」と断言したことが波紋を広げている。評判があまりよくない公務員労組と民主党は無関係と言わんばかりの枝野氏の発言に、名指しされた共産党や共産党系の公務員労組がこぞって「デタラメ発言だ」と猛反発しているのだ。
 「新報道2001」では、共産党の市田忠義書記局長が「共産党は、労組であろうと団体であろうと、特定政党の支持を押し付けたことは一度もない。取り消しなさい」と反論した。それでも枝野氏は「(共産党が)支援を受けているのは間違いない。われわれは国家公務員組合の支持をほとんど受けていない」と主張し、双方の激しい応酬が続いた。
 枝野氏の発言に納得しない共産党は、28日付機関紙「しんぶん赤旗」で「枝野氏は17日、連合本部に自ら出向いて、参院選で支持を受ける協定を取り交わした。労組に特定政党支持を押し付けている張本人だ」と指摘した。共産党系の全労連傘下の日本国家公務員労働組合連合会(国公労連、11万人)も、枝野氏に発言の撤回を求める岡部勘市書記長名の談話を発表した。
 そもそも、国家公務員の労組は主に、国公労連と、民主党を支持する連合の傘下の国公関連労働組合連合会(国公連合、12万人)に分かれ、両労組は集会などで、それぞれの党と共通する主張を展開している。
 また民主党は、国家公務員労組ではないが、自治労や日教組などの支援も受け、参院選ではそれぞれの労組が民主党の公認候補を擁立している。公務員労組を公務員制度改革の「抵抗勢力」と攻撃するみんなの党の人気に、枝野氏は思わず労組との“親密さ”を隠したくなったのか。 
 
つぎに貼付けたリンク先で、2分30秒あたりから引用記事の発言を観る事ができます。
 
しかし、誰もが知っている事で、どうして民主党は嘘を言うかな?

今更「大相撲の野球賭博」をブログで書くのもどうかと思うが、多くのブログでも書いているように「こんなの当たり前」では無かったのだろうか?
 
私の亡き父親は、ヘンに世の中を達観して観ていたところがあって、テレビの大相撲中継を観ながらボソっと「大相撲の力士って言うのは花街の芸者と同じなんだよ」と言った事がある。幼かった私は「どうして」と聞き返す事もせず、幼い頭の中で「そんなものなんだ」とヘンに納得した記憶がある。
 
これも多くのブログやネット内、各マスコミで報じられている事を観れば分かるのだけど、相撲部屋の経営というのか、近代での相撲部屋の成り立ちの歴史を調べれば、今われわれが思っている相撲の興行に暗部の歴史がある事は容易に分かる。
 
このように言ってはなんだが、大相撲の取り組みで「八百長」があっても当たり前の事で、当然大相撲関係者にヤクザと懇意にしている関係者だって、この賭博とは違う事で繋がりのある関係者は当たり前に存在するだろう。それだけ、日本相撲協会の行う相撲興行には巨額な金が動いて「旨味がある」いるということなんだけどね。
 
だから、これも多くのブログなんかで指摘しているが、日本相撲協会の行っている「相撲」を「近代スポーツ」とか「伝統格闘技」として観てはダメなんだね。「伝統興行」として観なくてはダメなんだね。
 
ともかくこの事を解決するには、古森氏が言うように、現相撲協会を解体し、あたらな組織を作るしか無いのだろうね。
 
 
それ以前に、大相撲を取材しているマスコミがこの事を「初めて知った」というスタンスで伝えるのは如何なのもか?と思うよ。ハッキリ言って「知らない訳が無い」というくらい食い込んで取材しているところもある筈で、「なんで、蜂の巣をつついたように今更騒ぐの?」と思うけどね。
 
当然、管轄する文科省にも「噂」くらいは入っていたと思うし、チクリのような告発もあったと思うのだけどね。なぜか文科省も「他人事」的な態度。まあ、自分たちには「落ち度が無い」という態度でいたいのだろうけど、なんかシックリしない感じがするな。
 

先週6月26日の部分月蝕を動画で撮影された方がいたようだ。

 

 

 梅雨の季節とはいえ、こんなにも場所によって気象は違うのか・・・昨年の部分日蝕もこんな感じだったしな・・・

 

鳥の鳴き声が頻りにするので、外を見てみたら鳥が三羽雨宿りをしておりました。分かるかな?
 
 
 
何か微笑ましい感じもするのですが、彼らも必死の筈です。雨が止むか小降りにでも成らないかぎり、エサを探すこともまま成らないですからね。
 
 
天気予報では、こちらは今夕から大雨の予報になっております。昨日まで大雨であった地方の方々は、雨の被害は大丈夫でしたか?

今日(2010年 6月26日)、部分月蝕の日なのだそうだ。国立天文台では「部分月蝕を観よう」と言っている。しかし、昨日まで晴れ渡っていたのに今日は曇り空、夕方からこちらも雨が降ると言う。少し残念だ。
 
まあ、仕方があるまい。この時期の日本は「梅雨」の季節だ。しかも、西日本では大雨が降っていて、災害への注意を気象庁では呼びかけている。そして九州では記録的な降水量に達したと言う。
 
本当にご苦労なことと思う。口蹄疫のことに日夜追われている中の大雨、私は「お見舞い申し上げる」としか言えない。そして「頑張ってください」としか・・・
 
 

塩野七生著『ローマ人の物語 ローマは一日にして成らず」より抜粋引用。
 
【しかし、自由と平等という高尚であることでは疑いない理念を、ひとまずにしても脇に置いて考えてみるとしたらどうだろう。アテネの民主政が機能したのはペリクレスの指導が良かったからであり、ローマの帝政が「パスク・ロマーナ」を築きあげたのはアウグストゥスの力によったのである。万民の幸福に寄与したということならば、民主政も帝政もなくなって善政だけが残る。古代人も、このように考えたのではないかと思う。
 ちなみに、古代のペリレスク評価は優れたリーダーとしてでのそれであって、民主主義のチャンピオン視されるようになったのは、フランス革命を経ての話である。
 私自身について言えば、フランス革命を経た現代に生きているとはいえ、自由・平等・博愛を高らかに唱えれば唱えるほど、自由・平等・博愛の実現から遠ざかるのはなぜか、という疑問をいだきつづけてきた。歴史は、この理念を高らかに唱え追求に熱心であった民族では実現せず、一見反対の生き方を選んだ民族では、完全ではないにしても、実現できた事実を示している。私などはこの頃、二十世紀末のこの混迷は、フランス革命の理念の自家中毒的症状ではないか、とさえ思うようになっている。】
 
 
時代小説家の故池波正太郎氏は自身の作品の中で「人は、善いことをしながら悪いことをし、悪いことをしながら善いことをする」と書いている。
 
 
悪書だろうが良書だろうが、色々な本を読むべきだね。学校では教えてくれないことを本は教えてくれるからね。一番良いのは実社会で世の中の現実・矛盾というのを学ぶべきなのだろうが、その手慣らしとして本なんかで世の中の不可思議さのレクチャーを受けておくのも方法だよ。
 
だけど、頭でっかちというのか、影響されたことや、自分の知識にあぐらをかいちゃダメだぜ。いくら知識があっても、頭が良いと言われても「タダの◯カ」になっちゃうからね。

拉致の実態、北に届け=日本の支援団体がビラ初散布-韓国
 【鉄原(韓国北部)時事】北朝鮮による拉致被害者の家族会や支援団体「救う会」などは23日、南北軍事境界線に近い韓国北部の江原道鉄原で、同国の民間団体と連携し、北朝鮮に向けて拉致の実態などを訴えたビラを飛ばした。日本の拉致被害関連団体がこうした活動に参加するのは初めて。
 今回のビラ散布は、北朝鮮による韓国哨戒艦沈没事件を糾弾するのが主な目的。参加者はビラ50万枚以上を巨大風船9個にくくり付け、「報復の空中魚雷」として北朝鮮に向けて飛ばした。
 ビラの一部には「金正日(労働党総書記)の命令によって日本など12カ国で拉致が行われた。金正日を追及したら13歳少女をはじめとする強制拉致を認めて謝った」などと明記。拉致被害者に関する情報提供を求め、日本政府や関連団体の連絡先も記した。
 参加した救う会の西岡力会長は「北朝鮮では拉致問題で金正日が謝ったことを知らない人が多い」と指摘。「北朝鮮住民は、拉致など人権について真剣に考えている団体が日本にあることを知ってほしい」と話している。(2010/06/23-16:52)
 
北の住民にも拉致被害伝達を 拉致被害者救う会など、韓国で風船ビラ飛ばし 
2010.6.23 19:35
 【韓国・鉄原=水沼啓子】日本人拉致事件北朝鮮住民に知ってもらおうと、拉致被害者の「家族会」や「救う会」が23日午後、北朝鮮に近い韓国北部・鉄原で韓国の保守系団体「国民行動本部」などとともに、拉致事件北朝鮮への非難などが記されたビラ約60万枚を、大型風船で北朝鮮側に向けて飛ばした。
 長さ約10メートル、幅2メートルほどの巨大風船10個に、ビニール製ビラを入れた袋をくくりつけた。当初は韓国側と合わせて100個の風船で600万枚のビラを飛ばす予定だったが、この日は風向きが悪く、数が減らされた。
 ビラ飛ばしへの参加者は約200人。日本から参加した「救う会」の西岡力会長は「ビラが北朝鮮の軍の幹部や住民に届くといい。日本にも人権を考える人たちがいるということを知らせたい」と話していた。
 
 
 
今日日本では、参議院選挙公示日だ。その為にどうしても報道は「選挙一色」に成りがち、それでなくとも南アフリカで開催されている「ワールドカップ」の話題や「大相撲の野球賭博ナンタラ」の事がマスコミ情報の最優先で、この様な事は「ついでに報じた」という感じになる。
 
われわれは、北朝鮮による日本人拉致事件を忘れては成らない。日本人として、拉致被害者を北朝鮮から奪還する事が日本人の権利と義務である事を・・・

このカゲロウは、飛ばない。
 
このカゲロウは、手入れをしていない自宅庭の雑草に留まったままだ。生きている。それで何故なのだろう?と思い、少し観察を続けてみる事にした。
 
 
お尻から何かが出ている。卵だろうか? おら・オラ・U-Tanさんもコメントに書いていたが、このカゲロウと一緒に写っているボロボロの翅は、このカゲロウが脱皮したものと思っていたのだが、尻から出ているものが「卵」だとすれば、このカゲロウはメスであり、交尾後にオスを食べたとも考えられる。そして、産卵後にその寿命がつきようとしているということもありあえる。その為に飛ばないのかもしれない。
 
種を残す、子孫に繋ぐとは本当に命がけだ。
 
 
しかし、本当に飛び立たない。カメラのレンズ(使用しているレンズは、マクロレンズと言われるもので、接写に強く等倍撮影が出来る)を触るくらいに近づけても逃げずにいる。
 
 

 

貼付けた画像のことを詳しく知りたければ、貼付けたリンク先を閲覧してください。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3883.html

私はテレビを殆ど見ない、といったら嘘になるが、まずTBSと言う放送局のチャンネルにテレビのチャンネルを合わせない。だから、TBSという放送局がこの様な放送サービスを行っていたことも、今日知った。

本当にTBSという放送局は・・・やはり「異常」としか言いようが無い。

ハングルの副音声放送をするのなら、英語や中国語でもすれば良いだろうに・・・いやいや、この様な放送局が何かと言えば「国連国連」と言うのだから、国連が決めた国際公用語(先の大戦での勝利国が勝手に自国の言葉を国際公用語と決めたのだが)となっているすべての国際公用語言語で放送すれば良い。それをハングル限定とは・・・ここまで韓国・朝鮮の浸食が、露骨な形で現れているのはこの放送局だけだろうね。これではこの放送局の視聴率が上がらないのも頷けるよ。

TBSさんよ、本業である放送事業がジリ貧ならば、放送免許を日本国民に返納し、TBSさんの副業である不動産業を本業にし、それで稼いだら?

 

いや、韓国か北朝鮮で放送事業を行った方が良いよ。