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良心的なインテリたちは「ナンでも自由」「ナンでも権利」と喚く、彼らが喚いている「ナンでも自由」「ナンでも権利」が絶対に正しいのなら「無闇に人を殺すのも権利であり自由」と言うことになる。しかも「人を殺したことを罰せられない権利と自由がある」と言うことになる。したがって、在日外国人に参政権を付与しない権利と自由も当然ある。幾ら在日外国人が「不当だ」「差別だ」と喚こうが、コレを考慮した政策を行わない権利と自由があることになる。仮に日本人が在日外国人に対して酷い差別をしようが、それは自由であり権利と言うことになる。

 

 

ところが、良心的なインテリたちは「それはダメ」「外国人差別はよくありません」「在日外国人は守られるべき存在」「日本で好き勝手な権利を行使することができて、好き勝手な自由を謳歌できる存在」という。在日外国人は日本国内で、日本人以上に優遇されねばならないらしい。日本の法律も在日外国人に関しては適用しなくてもいいらしい。だけど、在日米軍に関しては違うらしく、在日米軍兵士が日本国内で犯罪を行った場合は、日本側で検挙し裁けという。

 

 

私は学がないから、良心的なインテリたちが喚き主張することを、このようにしか理解できない。

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