朝日は本当に馬鹿なのか?まだここでも都議選の安倍首相の「こんな人達」発言を《聴衆の一部から受けた抗議》と捏造。共産党、チンピラしばき隊、白井聡などのメディアと組んだ組織的な選挙妨害だったと事実を書け。


これ、西村幸祐氏のTweet。できれば、リンク先にてTweetに貼ってある動画を視聴いただきたい。

で、先日この拙ブログにてエントリした、ある社説をパロディにした文章を再掲載しておく。



 フェイクニュースの多くは、既存の新聞テレビに代表される巨大メディアの「大げさ」に脚色された報道がキッカケになり、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

 既存の新聞テレビ、すなわち「巨大メディア」も、より多くの方に新聞に掲載した、テレビ番組で流される広告を目にしてもらいたいことには変わりはない。

 そのために、既存の新聞テレビは「有る事無い事織り交ぜ」、時には「巧妙に嘘をちりばめ」て、購読数を視聴率を上げようと必死なのである。

【きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す】より
http://mainichi.jp/articles/20171015/ddm/005/070/004000c


元文章は、未だにリンク切れ?していない様である。


ネットの普及により、いわゆる「報道発表」とか「報道資料」と呼ばれる一次報道資料は、「報道機関」じゃなくても、誰もが簡単に閲覧できる様になっている。

ところが、既存の報道機関はそのことを全く理解できないのか?故意に無視し続けているのか?それとも本当に「バカ」なのか?知らないが、その一次報道資料・発表すら、報道機関が考える方向へ内容を変えて報道してしまうところがある。

その報道機関が考える方向の記事が、ネットで「尾ひれはひれ」がついていく。この「尾ひれはひれ」がつくことを、既存の報道機関は「フェイク」であり「民主制を壊す」「民主制の敵だ」と主張する。

しかし、そのフェイクの根本原因をバラまいているのは、既存の報道機関なのである。



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演説、黙って聞くべき? ヤジは意思表示か選挙妨害か
田玉恵美2017年10月18日07時41分

朝日新聞にこの様な見出し記事があった。


カネを払い、朝日新聞に個人情報を提供しないと記事全文は読めないがね・・・


記事見出しからにして、いかにも「朝日らしい記事」である。

というか、社会の公器とか木鐸と自称している新聞が、選挙妨害(犯罪)を奨励するかの様な記事を書くのだから・・・新聞はヤクザ商売、ということがわかるというもの。


関連リンク

選挙演説の妨害を称揚する朝日新聞



 フェイクニュースの多くは、既存の新聞テレビに代表される巨大メディアの「大げさ」に脚色された報道がキッカケになり、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

 既存の新聞テレビ、すなわち「巨大メディア」も、より多くの方に新聞に掲載した、テレビ番組で流される広告を目にしてもらいたいことには変わりはない。

 そのために、既存の新聞テレビは「有る事無い事織り交ぜ」、時には「巧妙に嘘をちりばめ」て、購読数を視聴率を上げようと必死なのである。

【きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す】より
http://mainichi.jp/articles/20171015/ddm/005/070/004000c

これは、パロディである。

本当の文章をご覧になりたければ、記したURL先でご覧いただきたい。


逮捕された良太郎容疑者のクビ切る 清水アキラ号泣謝罪「清水家はやり直し」


リンク先に記されていることが、巷で騒がれている様ですね。

まあ、有名人というか、芸能人というか、その様なことを生業にしている方の事件?でありますし、その方の父親というのも、これまた有名人、芸能人でありますから、巷が騒ぐのも仕方がないことでありましょう。

でね、この騒動を知りましてね、平成21年(2009年)の出来事を思い出してしまいましたよ。

あの年も、総選挙が行われ、その総選挙告示前から?選挙期間中も?選挙報道そっちのけで芸能人の違法薬物使用事件ばかりが報じられていたな・・・と。

そしてあの時の総選挙では自民が下野し、民主党が政権の座に着いた。


そういえば、平成21年(2009年)には「皆既日蝕」が日本でも観測されましたね。





10日の公示を前に、政権幹部の街頭演説も、「北朝鮮の脅威」一色だ。

 小野寺五典防衛相は6日、東京5区から立候補予定の若宮健嗣・前防衛副大臣の応援演説で、北朝鮮の核開発を「広島の10倍の原爆がすでに実験レベルで完成している」「もし東京を襲ったら、おそらく広島・長崎の比ではない」と強調した。

 ただ、こうした前のめりな姿勢が、現場に負担を与えかねない。安倍首相は9月30日夕、海上自衛隊舞鶴基地を訪ね、北朝鮮の弾道ミサイル警戒にあたるイージス艦「みょうこう」の乗組員らを激励した。みょうこうは約3週間にわたる日本海での警戒監視の任務を終えて、配備先の同基地にこの日早朝に戻ったばかり。数日間の休養のあと、再び出港し日本海で任務につく予定だった。

 防衛省関係者によると、首相官邸側から急きょ首相視察の連絡があり、みょうこうの乗組員だけでなく、警備も含めて同基地の多くの隊員が受け入れ準備にあたったという。同省幹部は「長期間、洋上で緊張の続く激務を終えてようやく母港に帰ってきた日。早く帰宅させてやりたいところが、首相が基地に来る夕方まで待機していた隊員もいた」と指摘する。

 ある政府関係者はこう懸念する。「北朝鮮の脅威を前面に出せば、対応にあたる政府・与党に有利なのは明らかだ。政権交代しにくい世論形成につながりかねない」(相原亮、土居貴輝、岡村夏樹)

【「国難」強調する安倍政権 街頭演説は「警戒」一色】より
http://www.asahi.com/articles/ASKB85RM4KB8UTFK01X.html


あれ?記事見出しが変わっている・・・

この引用記事、昨日の・・平成29年(2017年)10月9日・・夜に閲覧した時は・・・

【「国難」強調する安倍政権 自衛隊からは疑問の声も・・】

と言う記事見出しだったんですよね〜・・・

ですから、どの口が言うのだ?と思いましたし、事実記事も散々コケにしてきたはずの「自衛隊・自衛官」を心配するかの様な、俄かには信じられない内容。

朝日新聞を始めパヨク等々は、自衛官、すなわち日本国民に対し「人殺しの訓練を受けている」「人殺し集団だ」と罵っていませんでしたかね?