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東京新聞の望月記者は4月に菅野氏が開いた会見にも現れずこの問題に言及すらしていない

40代女性に性行為迫る 著述家菅野完氏を書類送検
https://twitter.com/ksl_live/status/1131035105873448960


40代女性に性行為迫る 著述家菅野完氏を書類送検
[2019年5月22日10時34分]


一応「著名人の犯罪」なものだから、一応「報じた」と言う事で、いわゆる「ベタ記事」扱い。

しかし、仮にも「著名人」だし、全国紙・ブロック紙と呼ばれる「大新聞社」が物凄く重宝していた人物の「性犯罪」なわけで、しかも全国紙・ブロック紙と呼ばれる「大新聞社」も「#MeToo」と言う事で、女性への性的嫌がらせ撲滅を大々的にキャンペーンしていたはず。

ところが、全国紙・ブロック紙と呼ばれる「大新聞社」および「大テレビ放送局」の「身内?」とも言える人物の「性犯罪」となると、全国紙・ブロック紙と呼ばれる「大新聞社」および「大テレビ放送局」は小さな声になる。

この様な姿勢だから、既存の新聞テレビは「マスゴミ」と呼ばれるのである。

もっと言えば、既存の新聞テレビには「自浄作用が全く無い」と言うことが、これでまた証明された。

なお、書類送検ということを甘く見ない様に・・・起訴・裁判となり、裁判の判決が「有罪」となれば、「前科あり」「前科持ち」「犯罪歴あり」となる。しかも道交法違反では無いので、その前科は消える事はなく、一生ついて回る。


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ヘェ〜・・・朝日新聞社が「クラウドファンディング」を始めていたんだ???



ご存知の様に「クラウドファンディング」というのは・・・

クラウドファンディング(英語: Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す

・・・・という事を言う。

新聞社も色々と大変だねぇ〜・・・

それだけ新聞発行事業という商売は、本当に厳しいのだろうね。


で、そんな事を踏まえ、次のリンク先のスレッド、やり取り、をご覧いただきたいのだが・・・



以前、【新聞テレビやパヨクは、現代の価値観で歴史を裁く・・アホである】と題するエントリをアップしたが、その通りであることがわかるリンク先でやり取りであると思う。

いや、リンク先のやり取りで言われている様に・・・

その映画が偏見や欺瞞に満ちていてもーどこかの国と違ってー日本での上映を禁止することはできません。憲法21条によって『表現の自由』は保障されているのですから。しかし、ファクトにもとづいて誤謬を指摘することはできる。その役割を担うのが、本来はマスコミであるはずです。

・・・ということが全く出来ないのが、いわゆる「既存の大新聞・オピニオン紙」なのである。


「保育園の散歩は大事なコト」 過度の自粛を懸念したエッセイ漫画で知る、たかが散歩 されど散歩


この様に記すと語弊があるかもしれないが、リンク先を読むと「面白いなぁ〜」である。


あの事故の直接的原因は、車の運転手の不注意の可能性が高い、と私個人は思う。しかも些細な不注意によって、取り返しのつかない重大事故になった。それと同時に、「慣れ」も挙げられよう。

事故加害者が、事故を起こした道路を車にて日常的に使用していたのか知らないが、仮に日常的に道路を使用していたとすれば、慣れや過信があったのだろうと思うし、その慣れや過信が「危険予測」ということの欠如になったのだろうと思う。というか、交通違反や事故と言うのは、使い慣れた、通いなれた道路で起きやすいし、それが積み重なって「重大事故」になる場合が多い。

それはともかく、ここでの話は、何かがあると「すぐに危険だ、危険だ」と既存の報道機関が大騒ぎする事である。

特に、既存の報道機関は「生贄を探し出す」かの様に、「誰それが悪い、危険だ」と言う報道を野放図に垂れ流す。その様な報道・情報を受けた側は、何の考えもなしに「報道機関が言う事だから・・」と真に受ける。

それが「過度の自粛」なのだろうと思う。

思うのだが・・・・・昨今、既存の報道機関への風当たりが強いためか、以前の様な「危険だ危険だ」と言う社会不安を闇雲に煽る様な報道は、直ぐに消えてしまう様である。

それだけ、既存の報道機関が垂れ流す情報を信用している方が少なくなり、既存の報道機関が長年独占し続けてきた「言論の自由」「表現の自由」が、多くの名もなき国民の手に漸く入った、と言う事なのかもしれない。

いや、既存の報道機関の「偏りすぎた意見や主張」に、多くの国民は反論できる様になった、と言うべきであろうか?

それとも、押し付けがましい既存報道機関の価値観や正義だけが「絶対」じゃなくなった、と言うべきであろうか?

その事実・現実にものすごく戸惑っている、驚いているのが、既存の報道機関・新聞テレビであろうと思う。


さあどうする?

既存の報道機関・新聞テレビよ、「王様(既存の報道機関)は裸だ!!」と言われているのだぞ?


園児2人死亡事故 遺族がコメント(全文)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190509/k10011910431000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002


と言う、NHKの報道を観た。

記事見出しでは「遺族がコメント」となっているが、報道機関への「お願い」と言うのが本当のところ、と私は思う。


事実、【報道関係各位】【報道機関の皆様へ  お願い】と記されているのだから・・・・


ご遺族が報道機関に対しこの様な配慮、気遣いを示さねばならない、と言うことは、如何に既存の報道機関、新聞テレビが「特権を有し、好き勝手、やりたい放題」であるかがよくわかる。

まあ、どこかの新聞社、その新聞社の社員は、「記者は国民の代表」と公言して憚らない様だから、日本国において「報道機関、およびその構成員たち」は、神の如き存在なのであろう。


朝日新聞はなんだか財政的にひどいことになっているみたいですね。連載コラムの原稿料が20%カットになったという話を先日ある書き手の方から聞きましたけれど、今日オファーされた対談(1時間程度)の提示ギャラは1万円でした。朝日新聞・・・だいじょうぶかな。😥
20:12 - 2019年4月16日
https://twitter.com/levinassien/status/1118351503289278464


この引用Tweetを発した方、著名人といえば著名人なのだけど・・・しかも、朝日新聞社と持ちつ持たれつの間柄であるとも言える様な人物が、朝日新聞社の経営?業績?を心配するTweetを発する。


言い方を変えれば、身内から心配の声が出てくるというのは「新聞事業は相当ヤバイ」ということが「隠せない事実」なのであろうし、いわゆる「文化人」とか「知識人」という方々、強いては「芸能人」と言われる方々の新聞テレビが出す「ギャラ単価」というのが下がっている証左とも言える。

ともかく、「身内」「仲良しクラブの仲間」とも言える様な、「文化人?」「知識人?」からも新聞事業が衰退していく様が、この様な形であっても世の中に発せられたのだ。既存新聞の商売のやり方は、相当深刻な状態で「輪転機を回せば回すほど赤字」であることは間違いないのであろう。