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放射脳だった僕が、放射能のこと勉強した結果


・・・という記事を読んだ。

いや〜、リンク先の「コメント欄?」でも記されているが、本当に「わかりやすい」

ともかく、それこそ「何はなくても」リンク先の記事を読んでみて。

そして、疑問に思ったことは、自分で調べてみて。そして考えて。

「新聞テレビが言っていたから」「有名人・著名人が言っていたから」ということにはならないで・・・



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イメージ取り込み 1818


以前も記したが、私は新聞をほとんど読まない。読まないから、定期購入とか宅配購入ということもしていない。

ただ、旅先というか、移動先で手持ち無沙汰かな?という時に、駅売りの「タブロイド紙」なんぞを購入する時があるが・・・

そんな状態のために、貼り付けた画像の様なことは今まで知らなかった。

そして、画像に記されていることが本当であるのならば・・・・あの年の10月から始まった、「プロメテウスの罠」という朝日新聞の「調査報道」とは、本当になんだったのか?と思う。

そして朝日新聞だけに限らず、いわゆる「ブロック紙」と呼ばれる新聞媒体・・記者会見の場で、質問よりも持論を披瀝する有名記者が所属する新聞社・・が、大々的に報じ続けてる「鼻血が出た=放射能が〜」は、なんなのか?

いや、公共性がある、と大声で公言して憚らない「新聞」とは、なんなのか?

そんな事をしみじみ思う、3月11日である。

なお、私自身も原発事故による、仮にも被曝者である。画像に記されている様に、いまだに「放射線・放射性物質による被曝の身体的変調」が一切ない。健康そのものである。









これらの動画に映し出されているのは、9月19日まで宮城王城寺原演習場で行われている「日米合同演習オリエント・シールド(直訳すると、東方世界の盾)」での演習の模様。


おまけ



海上自衛隊の護衛艦あたご(DDG-177)から発射されたスタンダードミサイル3(SM-3)ブロックIB TU。
2018年9月11日に海上自衛隊と米国ミサイル防衛庁によるイージス弾道ミサイル防衛(BMD)の迎撃試験が行われ、成功裏に完了しました。





大災害が発生している最中「何やってんだ」という声もあろうかと思いますが、普通の方が災害にめげず「普段の生活を送ろう」というのと同じことで、この様なことを行う、かつ訓練模様を公開することで、邪な考えをしている連中を牽制しているのですよ。

野党からの支援を受けている石破氏が出馬した、自民党総裁選挙もある意味同じ・・しかし、なんで自民党総裁選候補が野党から大々的に支援されてんだよ、末端の自民党員はもちろん、多くの国民を愚弄してやしないか?・・・。混乱はあったけど、日本の土台は揺るぎない、ということを邪な考えを持つ連中に示したことになっていますからね。


ということで、この連休、そして秋分の日を挟んだ連休、色々と余裕のある方は西日本や北海道にお出かけし、カネを落としてください。まあこれは、東北に関しても同じで、東日本大震災の被災地にもおいで下さいませ・・・




まず最初に、台風被害に遭われた地域の方にお見舞い申し上げます。

で、私の在所は・・いや私の自宅周辺かな?・・は大きな被害がなかった様で、ホッとしております。とは言え、違う場所ではあった様で次の様な動画を撮影してしまいました。




車を運転していたこともあるし、夜間でしたので、私が車内から目撃した限り「事故」なのか、「台風被害」なのかはっきりしませんでした。しかし動画最後に映っている高所作業車らしき車両のことを考えますに、強風等で電線に何かが引っかかったと考えられますし、停電が起きていたことも考えられます。当然、警官が通行規制を行っていた場面も、台風のための「事故」とも考えられるわけです。

ともかく、安っぽい言葉しか出てきませんが、災害にめげずに頑張りましょう。


追記

今回の台風にて損壊した「太陽光パネル」には、絶対に手を触れないでくださいね。感電する恐れがあります。

そして太陽光パネルには「有害物質」が含まれてる物があります。そのことも留意してください。

そして何よりも、太陽光パネルは「産業廃棄物」となりますので、勝手に処分できません。災害ゴミとしても出せないはずです。ですから専門の業者に依頼し、その処分にかかる費用・経費等を支払わねばなりません。

追記の追記

しかしまぁ、何なのでしょうね?

損壊した太陽光パネルなんざ、新聞テレビが大騒ぎするところの「身近に潜んでる危険そのもの」なんですけど、今回の台風被害報道でもなぜかそのことには触れない。

普通?だったら、太陽光パネルを製造販売しているメーカー等を批判する様な論調で、損壊した太陽光パネルは危険です、損壊した太陽光パネルには近づいてはなりません。損壊した太陽光パネルの措置・処分は専門業者に依頼しましょう。と報じていてもおかしくないのに・・・

それとも、いましばらく待てば、新聞テレビの十八番「掌返し」を見ることができるのでしょうかね?

再生可能エネルギーマンセー、太陽光発電マンセー、と散々人々の射幸心を煽るだけ煽っておいて、人々を奈落の底に突き落とすのが新聞テレビですからねぇ〜・・・


8月30日、福島第一原発にたまり続けている「トリチウム」という放射性物質を含む水の処分について国の有識者会議が一般の意見を聞く公聴会が始まりました。

福島第一原発で出る汚染水を処理したあとの水には、取り除くのが難しい「トリチウム」が含まれていて、原発の構内でおよそ92万トンが保管され、増え続けています。

この水の処分について、国の有識者会議は海への放出や地中への処分といった選択肢のうち、トリチウムの濃度を薄めて海に放出する方法が最も早く、低コストで処分できるとする評価結果をまとめています。

これに対して、福島県漁連は「海への放出は、漁業に壊滅的打撃を与えることは必至だ」など風評被害の懸念があるとして反対しています。

放射性物質の濃度を監視したうえで海への放出を容認する意見なども出ていて、有識者会議がどのような方法を国に提言するのか、地元ではその行方に注目が集まっています。

【子どもの像とモニタリングポスト】より


そりゃ、色々と課題があるさ。ある意味「課題が無い方がおかしい」と言った方が正確。

その課題の中で、引用した部分は報道する側の「意図的」「恣意的」と言わざるを得ない。

特に赤字で強調した部分は・・・

NHKが知らないはずがないのだよね。トリチウムの国際的処分方法を、世界中の原発からトリチウムは海洋に放出され続けている事実を・・・当然トリチウムという物質がどの様な物であるかも知っているはず。ところが、この引用記事でもその事実を隠し、非常に曖昧にして報じている印象がある。

逆に、トリチウムの国際的処分方法を、世界中の原発からトリチウムは海洋に放出され続けている事実等々をNHKが全く知らない、となれば・・ドン引きするけどね。

ともかく先日も記したが、NHKのこの様な報道が「風評被害」を齎しており、NHKをはじめとした既存の新聞テレビこそが、あらぬ風評を世の中に撒き散らしている原因そのものでは無いのか?とわたしゃ思う。


なおさ、事故直後の原発周辺の町村や事故原発敷地内でも無い限り、重装備の宇宙服?もどきの防護服なんぞ事故発生時から全く必要ないんだよな。ところが黄色いガラクタは、その趣旨をみると【福島は人が、生命が、存在しない場所なんか?】という印象になってしまうんだよなぁ。

これがさ、近い将来の夢物語で?火星に降り立った人類、とでもやりゃ、少しは違ったのかもしれないけど・・・その方が希望があるじゃない?

いつか福島生まれの、育ちの、子供たちが火星に行ってさ、大活躍する。となりゃ大きな希望だろ?