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<独自>事実上、中国人と韓国人の入国を制限 イランも新たに対象


習近平主席の4月来日延期 日本政府が正式発表 新型コロナ対応で

という報道があって、色々と歓声めいた声が聴こえてきている様ですが、それよりもわたしゃ、次の様なことが重要なこと、と思います。


公明が新型インフル特措法改正案了承見送り

公明党は5日、新型コロナウイルス感染の対策本部を開き、政府が準備している新型インフルエンザ等対策特別措置法改正案の了承を見送った。緊急事態宣言する要件を巡り異論が出た。


それこそ私の独断と偏見になりますけれど、公明党というのは共産党の亜種な様なものですから、こんなものでしょうね。

というか、自民党内にも親中国派と呼ばれる方々もいるでしょうけれど、政府の「いわゆる特亜」に対する「歯痒い」対応というのは、公明党の影響、その支持母体の影響も大きかったのだろう、と思いますよ。

入国制限だって、先に特亜側から「日本人の入国禁止」とか始めた様ですから、ならば、ということで党内親中国派や公明党に気兼ねすることなく、打ち出しだんだろうと思いますよ。

当然、来日延期もあったでしょうね。


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西日本 平地でも積雪 交通影響に注意
2020年2月18日 8時28分


リンク先記事を拝見しますと、多いところ、山沿い、と言うことではありますけれど、24時間で50センチ前後の積雪ってのは、災害でっせ。

でも、この様な降雪、積雪が、他の地域との隔絶をその昔は生み出し、疫病から助かった、なんてこともあるんですわ。

そりゃ、今とは違い、公衆衛生なんて概念はなかったし、今の様な「消毒方法」なんてありませんでしたから、遮断するしか予防法はなかったんですけどね。

しかも冬、特に降雪量の多い地域は、その雪によって、好むと好まざると他の地域と隔絶されてしまいましたからね。その逆もありましたけどね。

その地域を隔絶することで、疫病の蔓延を食い止めた、なんてこともありましたし・・・その為に、隔絶された地域は、全滅なんてこともあった様ですが・・・

ところが現代は、語弊があるかもしれませんけれど、辺鄙な地域にも簡単に行けてしまう。それが冬であろうが、大量の雪が降り積もろうが・・・


別に、パヨク的なことを言うつもりはありませんよ。ただね、便利とか、合理的と言うのは、一度歯車が狂い出すと、なかなか狂った歯車を止めたり、修正することはできないのではないか?と思うのですね。

そうなった場合、どうするのか?

これをね、現行法、現憲法の改正等を含め、考えなきゃならないのだろうと思いますよ。

ところが、その職責・責務がある国会議員が、国会審議中に席を蹴り、議場を退席するってんですから・・・・しかも、目の前にある危機に耳目塞いで・・・

駄々を捏ね、退席した議員さんたちは、ワガママを貫き通したってことで、大いに自己満足されたことでしょう。しかしね、その議員たちに負託した国民有権者は堪りませんよ。


おまけ


ダイヤモンド・プリンセスに取り残されたイギリス人乗客がイギリス政府に吸湿されないので母国に愛されてないと怒っているのだが、コメント欄では「帰ってくんじゃねえ!」「金持ちふざけんな。文句言うんじゃねえ!」という罵詈雑言で溢れている。さすがイギリス。。。

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これ、あるTweetを引用したもので、罵詈雑言を浴びせられているというのがわかるのは、次のリンク先記事らしい。なお、リンク先の記事は「英語」だからね・・・




しかし、Twitterって面白い。

まあ、ネットが普及してからも言われ続けていることだけれど、既存の新聞テレビが垂れ流す「海外情報?」という物より、格段にその海外の事情を知るのに適している、と思う。

というか、如何に「欧米出羽〜」「海外出羽〜」という新聞テレビからの情報、話や、その新聞テレビが持ち上げている、いわゆる「知識人」とか「識者」たちのいうことが「ヘンチクリン」であるかが、簡単にバレてしまうので本当に面白い。


まあ、我々日本人も経験したし、また経験しているけれど、人間危機に瀕した時に、その本質というか、本音というか、そんなことが露わになる物で、そんなことが引き金となり社会混乱をきたすのだけれどね。


毎日使用する物の中に、タオルがあるかと思う。

毎日使用するもだから、洗濯も頻繁になる。

そんなことをしている物だから、タオル(生地)が薄くなり、かつ脆くなる。

私が使用しているタオルもその様な事になったものだから、新しいのを購入する事にした。

洒落た店とか、高級?という感じの店での購入ということは考えていなく、いわゆる「ホームセンター」で購入する事にした。

タオルの陳列場所に行くと、目に付くのが「吸水力」「肌触りが」という謳い文句。そして、そのホームセンターの品揃えということもあるのだろうけど、生地的に「薄い」という感じ。昔の様に、分厚い生地じゃなくても大丈夫なのだろうし、コスト等のこともあるのであろう。バスタオルなんざ、腰に巻けるかね?という感じであった。

で、次に目立つのが「中国製」という「文字」

ちなみに、日本製と記されているタオルも並べてある。

何が言いたいのかと言えば、今まで出回っていた、日用品というか、日用小物というか、その様な物の大半が「中国製」というものであったはず。それがいつまで出回る事ができるのか?という事。

しかも、三月・四月は目の前である。この時期の日本は、引越し、新生活のスタート、と言われ、タオルも含まる「日用品」とか「日用小物」と言われるものが大量に出回る時期である。

自動車とか家電、そして「デジタル品」と言われる物ばかりが、中国経済が〜、という事で新聞テレビでは大量に垂れ流されるが、我々が毎日使用する、それこそ「消耗品」というべき物の動きも「面白いな」と思うのである。



追記


クルーズ船客が政府に手紙 全員検査し「無菌保証」要望


この様な記事って、本当に「面白い」

しかも、手紙を出したという人物の名前まで記事に記されている。ネット上で「実しやか」に言われていることを、「裏付けてしまっているやん」という感じ。

それはさておき、昨日このクルーズ船に関するテレビのニュース?を観た。そのニュースでは、クルーズ船の乗客の多くが、船の甲板(デッキ)を行ったり来たりしている映像が流されていた。その様な感じのところに、テレビ局の取材スタッフが船をチャーターし、クルーズ船にそのテレビ局がチャーターした船を横付けにした形で、乗客に取材している。

この様にいうと語弊があるかもしれないが、本当「アホやがな〜」である。

だって、甲板(デッキ)で多くの方が、あっちへ行き、こっちへ行き、と歩き回っているのだもの、これじゃ自ら感染しているようなもの、自らウイルスを撒き散らしているようなもの、としか思えんのだから・・・そりゃ、乗客の中の高齢者に肺炎患者も出るわなぁ〜・・


全く異質の事を共有しようと言っているのではありません。中国も民主主義国家です。一党独裁ではないかとの私の問いに共産党一党独裁ではない、他にた6あると答えてくれました。彼らにも人権を守る姿勢があります。それを貫いてくれる事を期待しているのです。私と共に中国の友人と話されませんか?


という、政治家・国会議員のTweetが炎上?物議?を起こしている。

確かに、その国号・・国の呼び名、正式名?・・を見ると、人民共和国となっている。中にはご丁寧に「民主主義人民共和国」と掲げている国まである。だから、「民主主義国家」と言えば、そうなのだろう。

しかし、我々、すなわち日本国民・日本人が思うところ?考えるところ?の「民主主義国」と果たして言えるのであろうか?

まあそれ以前に、故田中角栄氏が悪いのか?その当時の与党自民党政権が悪いのか?判断しかねるところがあるが、その当時「急ぎ過ぎて中共と国交を結んだ」ことが、引用Tweetを発してしまう政治家・議員が今現在存在してしまう原因である事は間違いあるまい。


ましてや現代中国は、大量に核兵器を所有し、その核兵器を日本に向けている、とも言われ、かつその核兵器という大量破壊兵器によって、「大国」と国際社会から呼ばれている。

その様な大国に、媚を売る、尻尾を振る、政治家国会議員が居ても不思議ではあるまい。いやその様な政治家国会議員は、中共の代理人なのであろう。政治家議員というのは、利権の代弁者、代理人という側面があるからね。

しかし、果たしてその利権は日本のためになるのか?という疑問もつきまとうが・・・故田中角栄氏が、中共と国交を結んだ頃と現在は違うしね。


おまけ・・・中日・東京新聞社は「差別助長・人権侵害」「被災地復興妨害」を「社是」とする企業なんですね。


常磐線を全線開通しても、双葉郡内で利用するのはもっぱら東電・廃炉・除染関係者だけでしょ、上から乗れって言われてね。この産経の記事のように、大半のマスコミは礼賛記事を垂れ流すだろうが、お寒い状況。 


このアホ、茨城に飛ばされてますます頭のネジが緩んだ様だ。

というか、いくら「個人の見解です」と予防線を張ろうが、この引用Tweetは、中日・東京新聞社の「総意」であり、「中日・東京新聞社は、グループ全社を挙げて被災地復興の邪魔をし、被災者・被災地差別を助長し、被災者・被災地の人権侵害を徹底的に行います」という宣言だろ?

愛知県や中京地区の方には申し訳ないが、こんな新聞を購読し続けている方々や、この新聞社に広告を出稿している方々(企業)の気がしれない、としか言いようがない。


次の動画を観ると、そんな時期か?と思う反面、まだ続いていたのね?と思ってしまう。






興味のない方には「ちんぷんかんぷん」であろう。

貼り付けた動画は、世界で最も過酷な自動車レースとも言われる、ダカール・ラリーを映し出しているもの。

その歴史は古く?いや案外新しく?1978年に始まったフランスのパリから、セネガルのダカールまで、どの車が一番早くダカールに到着するかを競うものであった。

しかし、世界情勢とか、紆余曲折があって、その距離や開催場所等が変わり「ダカール」だけが競技大会名に残された。

その競技が今年は、中東サウジアラビアで開催されている。


しかも、同じ中東の国での開催なのに、米国とイランの騒動など「何処吹く風」という感じ。本当に米国とイランが大規模戦闘?戦争?となる予兆が間違い無いのであれば、この動画での大会は、競技中でありながらも「中止」という判断が出てもおかしくは有るまい。

しかし「中止」にはなっていない。

これは、他の国際的なスポーツ大会にも言えて、色々な大会が世界中で開催されている。日本時間の昨日?昨夜?本日未明?に、東京五輪の出場枠をかけて、日本とサウジアラビアのサッカーの試合が、サウジアラビアで行われたし・・・

ましてや・・・・

イランから日本に連絡「事態エスカレートさせるつもりない」
2020年1月9日 22時36分

・・・ということまで、NHKから報じられた。

政治とか外交というのは、色々と駆け引きが有るものなのさ。

それを理解しようとせず、戦争が〜、自衛隊の中東派遣が〜、とパブロフの犬の如く反応しても仕方がないのさ。