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木村花さん死去の報道。与野党を超えて、議論を急ぎたいと思います。

これ、立憲民主党の福山議員のTweet。

同じ政党所属の蓮舫議員も・・・

見えない悪意に怯える怖さ。
繰り返される執拗な中傷誹謗。

どれだけ恐いか。よくわかります。

気にするな、スルーしろ、有名税、なんてものではありません。

人を叩いてストレス発散するなんて世界を作ってはいけない。
何をすればいいか、対策に動きます。


・・・というTweetを発している。

はっきり言って「なんの話やん」である。

そして人の死ということを、なんでこのバカたちはいとも簡単に政治利用するの?と思ってしまう。

まあそれ以前に、議員という立場を良いことに、他者を誹謗中傷し貶めていたのは「あんたらや」と思うのだけれど・・・

議員センセ方には、次の言葉を贈りたいね。

【人の振り見て我が振り直せ】

【子は親に 似たるものをぞ 亡き人の 恋しきときは 鏡をぞ見よ】・・これは、松山鏡という落語からなんだけど、松山鏡という「噺」は朱子学の非現実生を見抜いた「噺」と言われている。

どうだい、引用Tweetを発した議員センセ方にはぴったりの「言葉」だろ?


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検察庁法改正案めぐり ツイッター上にさまざまな声


・・・なるほどねぇ〜。というか、NHKの報じることだから、リンク先記事に記されている「著名人?」「識者?」なる方々、というのは「NHKにとって都合の良い方」ということであろうから、「眉唾物」として、見ておかなきゃならない。

で、反対にせよ、賛成にせよ、その様な対象になっている「法案」を調べることも重要なのだけれど、「検察庁って何?」「何をするところ?」という視点も重要じゃなかろうかと思う。そのために、検察庁のリンクを貼っておくよ。



そして、その中に「検察庁について」という項目があるから、そこを見てみると良いよ。

だって、NHKの記事に記されている方々が、散々「ケンサツガ〜」「トクソウガ〜」と批判した為に、検察自身も「改革」ということで、色々な取り組みを行っていることがわかるのだから・・・しかも、法務省・法務大臣の指示で・・


しかし、今回の「検察ナンタラ」も・・・・

「人間ならば誰にでも、現実のすべてが見えるわけではない。多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない」by ガイウス・ユリウス・カエサル

・・・とつくづく思うよ。


おまけ

立憲の枝野代表は検察庁法改正案について「ほとぼりが冷めたら、こっそりと強行しようという姿勢というふうに言わざるを得ない」と昨夕、述べていました。でもも安倍政権は定年延長自体、やらないと思うな。法務・検察当局に要請されて法案を出してこれではね。自治労は困るだろうけど。


・・・というTweetを拝見したけれど、私もそう思う。

そして、検察、というより検事総長等の「官職」「認証を受ける職務」のあり方等々が、中々複雑という感じで、よく言われる「司法改革」とかナントカを本当に行いたいのであれば、立法府・・すなわち国会、国会議員の多くがバカマスゴミに煽られ「反対のための反対ありき」ばかりしていないで、もっと勉強しなきゃダメだろうと思うね。


私の加入している町内会(班)に「法人町内会加入世帯」があって、その法人世帯と揉めているわけじゃないのだけれど、当番班長になったあるご近所さんが、町内会だ、班長だ、と言うことで何やら勝手に、その法人と「話し合い?」「交渉?」の様なことを行った様なのである。

その話し合い?交渉?が決裂・・当人は「見解の相違」と言っていたが・・した様で、なんだかんだと文句を連ねた回覧板が回ってきた。

私はそれを閲覧した時に、なんの話だ?班内で何か問題があったか?と訝った。

以前より、当番班長になったご近所さんは、個人的に「あ〜でもない、こ〜でもない」と法人世帯に何やら言っていたらしく、当番班長になったことを良いことに「町内会だ」と言うことを掲げ、勝手なことを行い始めた様なのである。

その延長線で、以前エントリした「町内会を脱退する」と言い出したご近所さんのところにも、何やら言った様なのだ。

流石に引いた・・・以前より「町内の・・」と言うことを名目に、色々と勝手なことをしてきた人物。しかも、自分自身が思い描いたこと・・「身勝手な正義」・・・のために、わけのわからないことを行う人物だったが、しかも思い描いた通りにならないと、相手の人格まで公然と貶し否定する言動を始める始末。

ここまで酷いと流石に看過できない、と思う様に至った。


昨年の今頃、次の様なエントリをアップした。


愚痴


愚痴・・2


沈黙は金・口は禍の門



これらエントリに記された「クレーマー氏」が、また何やら「クレーム、イチャモン」を言ったらしく、町内会を退会する、というご近所さんが出てきた。

しかも、一昨年町内に越してこられ、そのために色々とまだまだ気を遣っている、というご近所さんへの「クレーム、イチャモン」である。


クレーム、イチャモンの内容は割愛するが、その話を聞いた時、本当にクレーマー氏を「ぶん殴る」しかない・・・と思っている。



今回の新型コロナウイルス問題で多くの人が気づいたこと。
日本の知識人(マスコミ、評論家、野党議員等)とは、データの分析・比較など一切せず、単に外国を持ち上げて日本を批判すればいいという、知性など全く不要な仕事であるということ。
https://twitter.com/hkakeya/status/1258519032644251649


・・・というTweetを拝見した。

そして「ホンマや」というTweetを拝見した。



日本のグラフには、山が見えません。上がり続けている。



結局、専門家会議の「37.5度以上が4日以上」とはなんだったのか。この目安で死者が多数出たことは厳しく検証されるべきだ

PCR相談、目安変更へ「37.5度以上」削除検討
発熱の目安「37.5度」の削除を検討。息苦しさや強いだるさに加え、高熱が出た場合もすぐ相談できると明記


なおさ、誰もが承知している事だけれど、新型コロナウイルスというのは、まさしく「新型」というくらいだから、それに対する「治療法」や「治療薬」も無いわけ。当然「予防ワクチン」も無い。

しかも、この様にいうと語弊があるかもしれないけれど、戦争の戦闘中な訳で、考えられる手段で持って防御中な訳よ。そんな時に、検証しろとか、エビデンス等々騒いでも何の意味もないのよ。

ただやれる事は、これこそ「エビデンス」と言える、コロナウイルスに共通する特性を踏まえて、石鹸で手を洗う、マスクをする等々を行うしかないわけ。そしてその様なことをしながら時間を稼ぎ、反撃の機会を伺うしないわけよ。

反撃に成功し、ある程度のところまでウイルスを駆逐できた後に、検証を行えば良いのだけれど・・・バカはそれを理解できずに、援護射撃ならぬ、後方から最前線で戦っている味方の背中に向けて撃っちまうから始末に負えないんだわ。


まあ、「ホンマや」と実感してしまう引用Tweetを発してしまう様な「バカ」は、基本「敵」なのだろうけどね。


おまけ


● 利口で勤勉 - 参謀に適している。
● 利口で怠慢 - 指揮官に適している。
● 愚鈍で怠慢 - 命令を忠実に実行するのみの役職に適している。
● 愚鈍で勤勉 - このような者を軍隊において重用してはならない。

バカでもわかる様に記せば・・・

● 軍隊で一番必要なのは 勤勉で頭のいい奴 参謀に適任だ 勝つための戦術を 立案できる

● 次になまけ者で 頭のいい奴 前線指揮官にすべきだ 必死で生き残るために 的確な指揮を するだろう

● 次になまけ者で 頭の悪い奴 命令されたことしか できないが充分だ すべての障害を 打ちたおす

● 最後に勤勉で 頭の悪い奴 そういうやつはさっさと 軍隊から追い出すか 銃殺にすべきだ
なぜなら 間違った命令でも 延々と続け 気がついたときは 取り返しがつかなく なってしまうからだ

グラフの山が見えませんとか、戦闘の真っ最中に「検証せよ」と大威張りで言う方は、愚鈍で勤勉と思うよ。