FC2ブログ



動画の字幕に追いつけない、または字幕が動画に表示されない、という方は次のリンク先を参照してください。


【世界中で1300万回以上再生された「コロナウイルスとは何か&あなたは何をすべきか」を解説するムービー】



で、国際的?というか、医学的?には、というべきでしょうか・・・・

新型コロナウイルスを「SARS-CoV-2」と呼び。

新型コロナウイルス感染症を「COVID-19」と呼ぶそうです。

しかし、なんで既存のテレビ放送媒体は、動画の様な内容の番組とか番組内特集の様なものを作れないのですかね?

やはり、ただただ人心を不安と恐怖で煽りたいだけなんですかね?

それとも、そんな能力が全くないのですかね?


おまけ

新型コロナウイルス感染症の対応について 内閣官房



なおね、添付した動画の最後の部分でも言われているけれど、「急速な感染拡大を防ぐ」と言うことが、今現在最重要なのよ。急速な感染拡大を防ぐ事に、多くの国は「ヘマ」ったものだから、外出禁止とか、都市閉鎖、国を閉じると言う事を行い、検査見直し等々にやり方を変え始めているのよ。

そして日本は、日本の公衆衛生とか、日本人の衛生意識、等々が凄すぎる為に、いや「それこそ日本人の何事に対しても意識が高い為」と言うべきかな?その様なことがある為に、他国の様な惨状にはなっていないのよ。ただし、これからが本当に重要だし、窮屈な生活が続くかもしれないけれど、これからが頑張りどころ。


訳の分からん話、既存の新聞テレビが垂れ流す「不安と恐怖を無闇に煽る情報」に惑わされる事なく、正しく恐れ、感染症に勝とうではありませんか。



追記

かんぱちさんへのコメント返信にて、次のTweetを引用した・・・

【正直過ぎる麻生さん😅】

麻生大臣「2月末の会議でコロナの話が出たが欧州は無反応。1週間したらG7の電話会談を申し込んで🇮🇹が色々言う。『つい一週間前に隣の席で”何の関係もない。あれは黄色人種の病気で俺達の病気じゃない”と誰が言ったんだ。お前じゃないか』と言ったのがこの間の第一回の会議」


・・・リンク先のTweetには動画も添付されていて、リンク先にてTweetを閲覧できる方は、その動画もご覧いただきたい。

文字として受け止めるよりも、映像を観て受け止める方が良い場合があるのでね。

なお、「だからオウベイワ〜」という事を言うつもりはないのだよ。日本は中国との地理的近さもあるけれど、日本は感染症への対策を如何に粛々と、しかも科学的に客観的に行えてきたのか?と言うことを言いたいのよ。


スポンサーサイト



「緊急事態宣言」出たら暮らしは 自粛超えるインパクト


<新型コロナ>インフル特措法 改正検討 首相、緊急事態で強制力



なんか、自称リベラル紙がビビってまんな。

まあ私も、緊急事態をいま布告したとして、今更ながら、という感が否めませんし、経済も今以上の打撃を受けるだろう、と思います。

ただね、危機管理に関して様々な「特別措置法」がありすけれど、その「様々な故」に、それらの法律の柔軟な運用が行えないのだろうと思います。

これをどうするのか?どうしたいのか?ということを審議し議論するのが「政治家・議員」の役目なのだろうと考えますが、そのことに対して、与野党共々、左右共々、禁忌(タブー)にしてきたものだから、こんなことになっている、と思いますよ。

挙句、与野党共々、左右共々、ナニナニガ〜、と責任の擦り合い。


というか、これも再三記してきましたが、東日本大震災、大震災の津波による原発事故の経験を「なぜ活かせないのか?」「なぜ震災や事故等に一息ついたときに、与野党問わず、左右問わず、憲法改正を含めた抜本的な法改正・整備の話が出なかったのか?」と思いますよ。

まあ、いまそれを悔やんでも仕方がないでしょう。

いま目の前にある危機に対して、どの様に対処するのか、何が最善なのか、この事に多くの方の知恵が求められているのですから・・・

話がガラッと変わるけれど、本当に鼻の奥がムズムズする。鼻の通りも良くない。だから「鼻声」

熱はないよ。というか平熱ね。花粉症?と私自身は思うのだけれど、時期が時期だからね喉にタンが絡まっても「ゴホン」とできない雰囲気があるじゃない。しかも「マスク」は相変わらず「品切れ」だし、これじゃ人混みの中に行くのを、控えよう、となっちゃうよね。

なっちゃうのだけれど、隣近所の方がさ、高齢なのだけど、少し前に癌になってね、化学療法を中心に治療を受けていて、どうしても病院に通院しなきゃならないのだけれど、その時に「マスクがないと不安だ」と言っていたものでね。

ご存知の様に病院ちゃ、様々な疾患を抱えている人が集まる場所だから、病院が感染症対策を行っていたとしても、本来の疾患じゃない疾患も罹患しちゃう可能性が高いでしょ?

そうでなくても、癌治療だ、高齢ということで免疫力も落ちているだろうし、大変だよね。


18日6時までの24時間に予想される降雪量は、多い所で、
  中国地方   40から60センチ
  九州北部地方 20から40センチ


24時間で、多いところで40センチから60センチって・・・災害級だわな。

また何時ぞやの「車の立ち往生」「国道を含めた主要道の通行止め」なんて事になるのかね?

というか、法改正が行われ、豪雪災害等が予想されるような気象予報となれば、通行止めはもちろんだけれど、スノータイヤにタイヤチェーンを装着せなば、通行させない、という措置も講じられる様になったので、中国地方の山岳地帯、九州北部の山岳地帯等を車で通行せねばならない方々は、それ相応の準備と心構えをしていた方が良いですよ。

まあ、一番良いのは、車を動かさない、という事でありますけれど、それぞれの事情で車を動かさねばならない、ということもありましょうから、本当に準備は怠らない様にしてくださいね。

とは言え、降雪が当たり前の地方でもない限り、今日の明日で、スノータイヤだタイヤチェーンだ、と簡単に揃えられるわけもなし、装着したからといって、雪道・凍結路面を平気の平左で車を動かせるわけでもなし。除雪道具も同じだろうね。

で、除雪道具というか、よく言われる「スノースコップ」と呼ばれる、ホームセンターあたりで売られているプラスチック製の家庭用?の除雪道具があるじゃない。明日大雪になるから、と言われてもさ、雪国とか北国でも十分な量は売られていないこともあるのよ。慌てて買いに出かけても、売れ切れなんてことはザラ。

生産する側だって、大雪が予報される、と言われても、すぐに増産するわけじゃないし、現実的には増産はできない・・というか、増産したとしても、増産した頃には大雪は終わっているし、大雪の最中に店頭まで運べないものね。


世の中の仕組みというか、物を作る、物を売る、という事を知ろうと思うとさ、こんなことから手始めに知ることも良いのだよね。


昨日は、夕方から深夜まで屋根に雨が激しく打つ音だけが響いている様な状態だった。

このエントリを記している時点、その雨は止んだ。空は曇りだけれど・・・

そして幸いなことに、今回の大雨でも我が自宅周辺では、大雨の被害は出ていない様である。

しかし、台風19号での大雨から間もない大雨。雨が止んだ、晴天だ、という状況でも「土砂災害」が起きやすくなっている。

今回の大雨で、通行止めになっていない道路でも、峠道や川沿いの道等々を通行しなければ、目的地に行けないという方々は、本当に気をつけてください。

道路の路肩が崩れる、道路の法面が崩れる、ということがあり得ますから・・・


さて、話がまるっきり変わりますけれど、次に引用するTweetを拝見しました。


父が証人喚問で「昭恵夫人からどうぞ安倍晋三からです、という風におっしゃって寄付金として封筒に入った100万円をくださいました」と話した証言は、菅野氏が書いた原稿を父が読んだだけです。つまり、捏造になります。詳しくは、今日発売のWILL12月号を購読して下さい


この引用Tweetで発せられていることが本当であるのならば、現職大臣が「香典なんたらで辞任した」ということより「大問題」ではないでしょうか?

いや「大問題」どころか「事件」ですよね?

既存の新聞テレビと野党・野党所属の国会議員たちの共謀による、事件ですよね?


そして、いつもいつも野党・野党所属議員、新聞テレビが言うように、野党・野党所属議員、新聞テレビには引用Tweetに記されていることに「説明責任」があるんじゃないでしょうか?


追記

一党独裁と揶揄され続ける自民党政権でありますけれど、一時はその政権の座から降りたことはあるけれど、なぜ自民党が一党独裁と揶揄される様な、長期政権なのか?ということを、本当は考えなければなりません。

既存の新聞テレビも「自民が〜」「アベガ〜」「長期政権の傲りが〜」という子供騙しに終始せず、政権交代に耐えられる野党がなぜ育たないのか?ということを報じなくてはならないのに、先に記した様に「自民が〜」「アベガ〜」「長期政権の傲りが〜」ということしか報じられない。

しかも「デマ・嘘報道」を交え、「反日本」「反天皇」「反国家」「反社会」をも連日の報道に、必ず散りばめ報道する。

これじゃ、日本国民の日本人の多くの人は「既存の新聞テレビに愛想を尽かす」のも当然。

いや既存の新聞テレビや野党自身が、本当は自分たちこそぬるま湯にどっぷり浸かっているだけ、という事実・現実を受け入れなければ、自民党政権はこれからも続きますよ。


我が在所にも「特別警戒」というのが出された。濃い紫色で示されるやつね。

外は、確かに雨が降っているのだけれど、恐怖を覚える様な雨ではない。しかし、河川の上流部、山間部ですごい降水量となれば、その下流部、河口付近は「河川氾濫」「堤防決壊」ということが発生する。

それを極力抑えようと、治水ということで、上流部に「ダム」などを作り「コントロール」しようとするのだが、それでも限界がある。そのためにダムに溜め込んだ水を「放流・放水」ということを行う。

そうしなければ、ダムが決壊する。

それを知らん国会議員がいるとは・・・・



大雨のため、上流のダムで緊急放流。
下流一帯では大規模な洪水のおそれ!?
原因と結果がよく分からない。
ダムを守る放流のせいで、下流で河川が氾濫するのではないか?
放流しなくても、下流の氾濫は避けられないのか?
放流しないとダムは破壊されてしまうのか?
0:24 - 2019年10月12日



夜の10時にダム放流と?!どうして水害が起こると分かって、溜め込んでおくのか。納得いかないけれど、ともかく避難してください!
5:03 - 2019年10月12日
(* この引用Tweet、削除した様だ)

政治家・国会議員の「無知」は「怖い」

いや、この手の政治家・国会議員が甚大なる人災を誘発させ、国民の命を蔑ろにするのだろうね。


なお、台風一過、雨が止んだ、と安心してはならない。先にも記したが、河川の上流部に大雨が降ったとなれば、その河川の下流部、河口付近は、時間差で「警戒水位」「危険水位」に達し、氾濫、堤防決壊となる可能性が大きい。

まあ、都市化ということで、河川の氾濫や堤防決壊以前に、都市型特有の水害が起きやすくなっているけれどね。