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この動画、以前エントリしたブログに貼った動画である。

この動画の詳しいことは次のリンク先を参照してください。


【1.5億円の絵画をシュレッダーで自滅させたバンクシーが悪夢っぽい「ディストピア風家具店」をオープン】


で、またぞろ「あいちトリエンナーレ」が物議を醸し出している様だが、その件で私が思うのは・・・以前にエントリしたブログでも記したが・・・なぜ、バンクシーに出来て、チミらには出来ないのだ?ということである。

もっといえば、バンクシーは自分の、自分たちの芸術・表現を守るために私費を投じているというのに、「あいちトリエンナーレ」にて「ゲイジュツガ〜」「ヒョウゲンノジユウガ〜」「ハンケンリョクガ〜」と大騒ぎする方々は、なぜ「公費・税金」「権力」にすがりつくのか?ということである。

「あいちトリエンナーレ」でのことで、芸術だ、表現だ、自由だ、反権力だ、と尤もらしいことを喚いているのは、それこそ「喚いているだけ」「掛け声だけ」なのか?

チミらの芸術とか表現、自由ちゃなんだ?

ただのタカリか?

権力に媚び、権力から公金を恵んでもらうため、権力から施しを貰うための手段か?

そのための「反権力」というポーズ、はったりか?

だとするのならば、芸術とか表現なんざ、今すぐにやめろ!!

そんな物に価値などあるはずがない!!


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あいちトリエンナーレに対する抗議の電話を愛知県が公開したものの一つ。抗議というが理由をほとんど述べずに相手を罵倒しており、クレーマーと言われても仕方ないだろう。
7:17 - 2019年9月29日
https://twitter.com/nabeteru1Q78/status/1178312947132555264




左翼弁護士、醸し行為喜んでいるけど、情けない。
今、あなたが喜んでいること、こんどはあなたの仲間がやられる番になりますよ。
19:07 - 2019年9月29日
https://twitter.com/r34CXRsvHnOj2GB/status/1178491555348221952


多少興奮しているとはいえ、行政批判は正当な国民の権利、人権です。
それを犯罪者呼ばわりする知事を許してはなりません。
8:45 - 2019年9月29日
https://twitter.com/r34CXRsvHnOj2GB/status/1178335064599351301


この引用Tweet、発したのは「弁護士先生」達。

パヨク的思考の方々は、思慮が本当に足らんと思う。

確かに今現在、過剰とも言える「苦情」「抗議」というのが実際にあり、民間企業はそれに苦慮している。しかし、その様なことを推奨したのは「パヨク」や「既存の新聞テレビ」である。

尤もらしい事を言えば、自分の意見を言おう、という事で、疑問に思う事があれば直接行政や企業に対してその事を言い、行政や企業はその様な意見を真摯に受け止めなくてはならない、という事である。

しかし中には、度がすぎる、という方々もいることは確かで、それは批判されるべきことだろうと思うが・・・・それはそれ、これはこれ、と考えなければ、パヨク的に言うところの「公権力」や「大企業」と言うことで、その意見等を潰される事が許されようか?と言うことになる。

ところが、パヨク側は意見を言われる立場になった途端、その意見は「威力業務妨害だ」「ただのクレーマーだ」と切り捨てる。


このパヨクの十八番、常套手段である、二枚舌、二重基準に、多くの方は呆れているのである。


チト古い話になるが、歴史教科書を巡って大騒ぎになった事がある。詳しくは、次のリンク先を参照していただきたいが・・・




この歴史教科書を巡ることに関して、パヨク達は「抗議」「苦情」「意見」と称し、教科書を作る側に対して嫌がらせ・・威力業務妨害、恫喝脅迫・・を何度も何度も行なった。しかし、既存の新聞テレビの殆どは、パヨク側・・・嫌がらせ、恫喝脅迫、威力業務妨害を行なった側・・・に非はなく、正当な権利であり、当然の行為と報じた。


ところが、先述べした様に「あいちトリエンナーレ」に関しての「意見や抗議、苦情」は「犯罪である」と切り捨てる。

この様なことは、昨今の「嫌韓」なることも同じで、パヨク側が散々自分たちが嫌韓を煽る様な事を日本国内で行いながら、実際に「嫌韓」と言う風潮になった途端、被害者面。アホである。


●少女像の展示は日本人に対する一種のヘイトスピーチであり不適切では。
→そもそも、日本人に対するヘイトスピーチは日本の法律では違法ではない。また、ヘイトスピーチの一般的な捉え方に照らしても、少女像がそれに当たるとは言えない。
17:54 - 2019年9月25日


なるほどねぇ〜・・・(呆)


引用したTweet、大手新聞社の「官邸クラブ」というところのTweetですわ。まあ、自社の製品・商品である「新聞」と言うモノの、宣伝Tweetでもあるわけですね。

ですから、引用Tweetは次のリンク先に記されている記事の「抜粋」と言うことになりましょうかね?とは言え、非常に大切な「個人情報とお金」を大新聞社に提供しなきゃ、記事全文は読めないのですがね。


【「津田氏が個人的野心を優先させた可能性」検証委の見解】


しかし、NHKも同様の問題?に関して、同じ様な報道の仕方をしていましたが・・・いわゆる「少女像」を問題視して、抗議があったわけじゃないのですよね。

同じ展示物?の中に、昭和帝の肖像写真を燃やす映像があって、それに対して「なんじゃこれ?」「これが芸術?」「表現の自由といえばなんでも許されるの?」「この様な物を展示するのに、公金・国民の税金が供出されなきゃならないのはおかしすぎ」となったんですよね。

そのことは全く報じることなく、いや「無かったこと」にして、ヘイトだとか公権力の介入がどうたらという「論点ずらし」に、既存の大新聞・大テレビも加担しているから益々おかしなことになっているんですよね。

まあ、この様な手口というのは、パヨク界隈、既存の新聞テレビ業界の「十八番」「常套手段」でありますがね。


ともかく、引用Tweetの様な「屁理屈」が許されるのならば、どこかのバカ民族に関してのヘイトがどうたらは別にして、「誹謗中傷」「名誉毀損」等々、他者を貶め侮辱する言動は「国民誰もが許される行為・権利」と解釈できてしまいますがね。しかも、既存の新聞テレビがその事を推奨している様に見えますが?

したがって、抗議電話の中で「語気を荒げた」という事があったとしても「許される行為」であり「権利」と解釈ができ、恫喝とか恐喝、妨害行為とは言えないのでは?

というか、余りにも「御都合主義」過ぎませんかね?

だって、あいちトリエンナーレの主催者側や既存の新聞テレビ側の話を知ると、自分たちの蛮行は許されるけど、自分たちが行った蛮行を批判することは絶対に許さない、と「あいちトリエンナーレの主催者側や既存の新聞テレビ側」が大騒ぎしている様に見えて仕方がないですからね。


小西ひろゆき議員に「名誉毀損等に該当しないか検討し、必要な措置を取ります」と言われて戦々恐々としています。よく左派の方々が「野党は権力者ではない、文句はアベに言え!」というような事を言いますが、本当でしょうか。野党議員は何をしても権力の横暴には当たらないのでしょうか。
3:52 - 2019年9月20日


何のことか理解できない方は、次のリンク先記事を参照してください。


【ハム速訴えられる模様】立憲民主党・小西ひろゆきが一般市民を名誉毀損で訴えるとtwitterで脅迫「私の間違いをtwitterで指摘したことは名誉毀損」記事にしたハム速もアウトか 


最初に引用したTweetに関し、私個人の独断と偏見として答えれば、全ての国会議員は「権力者」です。

だってね、法律で議員の身分が保障され、かつ様々な「特権」を、国民有権者から与えられているわけで、そのことを議員個人の私的なことに使おうと思えばできるわけで・・・

だからこそ、ある意味「議員を揶揄する」と言うことで、その権力者を国民有権者は監視し権力の暴走を抑止しているわけで、そのために「言論」とか「表現」の「自由」と言う権利が、名もなき国民有権者全てに保障されている、と思うわけですよ。

既存の新聞テレビが、議員に対して「辛辣」な報道ができるのもそのおかげでしょ?他者を貶める報道ができるのも、そのお陰でしょ?

ところが、既存の新聞テレビや渦中の議員(自分自身)は良くて、名もなき国民有権者が行うことは許せない、と大騒ぎ。特に、既存の新聞テレビや渦中の議員に対して、名もなき国民有権者が批判したり揶揄することは絶対に許せない、と大騒ぎ。

これじゃ現政権与党、安倍総理を批判したり揶揄する資格はない、と思いますよ。

国民有権者が議員である自分自身を批判することは許せない、許されることではない、と考えるのであれば、今すぐに議員職を辞し、一般的な国民に戻れば良い。そうすればいくらでも、法的手段に〜、とやれる。

・・・と思うのですがね。

まあそれ以前に渦中の議員や特定野党には、全ての議員は特権を国民有権者から負託されている、与えられている権力者と言う自覚がない、と言うのが本当のところでしょうね。

もっと言えば、議員という権力者が国民有権者に対して、いくら法的措置ということも国民の権利として認められているということがあるにせよ・・国会議員も国民だからね・・、権力者が訴訟をチラつかせて発言の訂正や破棄を求める行為というのは、野党議員や既存の新聞テレビが大騒ぎするところの「言論弾圧」と言われても仕方がないであろうし、言論とかナントカを国会議員として大上段に振りかざすのであるのならば、言論にて反論し、相手を納得させねばならない、と思う。

ところが、そんなことを最初から放棄し、権力者の横暴・暴走という印象になってしまうことを平気の平左で国会議員が、国民有権者に対して行う。

これじゃ、権力に対して「物言えぬ世の中」に本当になってしまう。

渦中の議員や特定野党は、民主主義とか自由を振りかざしながら、「物言えぬ世の中」を本当は作りたくて仕方がないのであろう。恐ろしいことだ。




朝日新聞は数々の嘘をついてきた。数々の報道内容を改竄してきた。そんな新聞がどれだけ我々が報じる内容は事実で正しいと言っても信じる方が難しい。これは報道とかジャーナリズム以前の問題だ。この新聞の報じる内容、主張は何もかも信じることはできない。一民間企業とは言え、嘘つき新聞による新聞発行事業を許されようか?


これには元がある。その元になったTweetが次のモノ・・・


安倍政権は数々の嘘をついてきた。数々のデータを改竄隠蔽してきた。そんな政権がどれだけ福島原発の汚染水を海洋放出しても問題ないと言っても信じる方が難しい。これは科学以前の問題だ。この政権は何もかも信じることはできない。嘘つき政権による海洋放出には絶対反対だ。



まあ、朝日新聞社の今までの愚行を考えれば、誰もが考えつく「パロディ」であるが・・・・朝日新聞社の社員たちは、自分たちの仕事が世間様からこの様に見られている、と言う自覚がなく、仮に自覚があったとしても「なぜ自分だけが〜」「俺たち私たちの仕事を理解しない世の中が悪いのだ」と、何処かの国の様に考えているのだろうね。


と言うか、いくら「個人の意見です」と言っても、何度も何度も記してきているが、なんで自分で自分の首を絞めていることに気がつかないのだろう?と本当に思う。

これじゃ、ますます既存の新聞テレビは勿論、ジャーナリズムというモノの「信用」を、その業界の人間が貶めていることになっているのだけれどね。


それとも、新聞テレビの今までの「商売の形」を、自らの手で潰す気なのかね?

だとするのならば、大いに「新聞テレビはバカ」「ジャーナリストの多くはバカ」ということを世に晒せば良い。


おまけ動画




朝日新聞を含めた日本の既存新聞テレビちゃ、この動画に映し出されている「鉄道踏切」の様な感じがしてね。

動画の内容がよくわからない方は、次のリンク先を参照してね。


【「ロシアの踏切は…こんな動きをするのか!」恐怖にしびれる光景】