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「なぜグリーンピースは科学を無視し扇動をする団体になったのか」創設メンバーが語る動画が話題に


このリンク先の記事、非常に面白いです。

というか、異様なまでの「カンキョウガ〜」「オンダンカガ〜」という宣伝を繰り広げられりゃ、大概の人々は「おかしい」「異常だ」と薄々は思うけれどね。

ただ、「カンキョウガ〜」「オンダンカガ〜」という側が「権威になり、権力になる」と、それを表立っては言えないもの・・・だってね、権威であり権力である「カンキョウガ〜」「オンダンカガ〜」側から、「壁の前に立たせてやる!!」と言われちゃねぇ〜・・・恐ろしくて・・・


おまけ

あなたがお米を選ぶときに大事にしているのは「見た目」ですか「おいしさ」ですか。「見た目」を気にしないのであればお米に農薬は必要ありません。政府にあなたの声を届けましょう!

こいつらこそ本当の意味での「人類の敵」「地球の敵」だわぁ〜・・・



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野党の「桜を見る会」追及本部は本日午後、なんとニューオータニに聞き取り調査に出向くそうです。営業妨害にはならないのかしらん?というか、アホらしくないのか…。『山を渡る』の2巻がやっと13日に出ます。楽しみ。
https://twitter.com/YzypC4F02Tq5lo0/status/1204218702758940672


以前も記したが、この様な行為を「当然」として行うバカたちに権力を持たしちゃダメなんだよ。「権力の暴走」「権力の専横」が「日常茶飯事」になってしまうのだから・・・すでに日常茶飯事の様だけどね。

そしてこれも何度も記しているけれど、野党といえども、野党議員といえども、「権力者」なんだよ。この自覚が、特定野党・野党議員には全くないから始末に負えないのだよねぇ〜・・・

しかもさ、この様な横暴・専横にさ、既存の新聞テレビが喝采を贈ってしまう。

だもの、特定野党や既存の新聞テレビが凋落していくのも納得だよ。


そして与党も与党だ。

いくら野党・他党のこととは言え、この様な行為に苦言も呈さず、許容している様じゃ・・・「同じ穴の狢」と言われても仕方がないやね。

ともかく、こんな事を許していたら、与党も含めた議員とか議会の存在意義が国民有権者からますます問われるよ。


スクープ!民主党政権も「桜を見る会」に後援会や県連を招待、元民主議員(現・立民)はブログを削除→共産党が意図的に国会追及から除外か?


という記事を見た。

何のことなのか、さっぱりわからなかったのだけれど、次のリンク先の記事を見て、納得。


玉木氏、「桜を見る会」追及へ 「後援会招待なら買収」


はっきり言って、「アホやわ〜」である。しかも「真正・真性」のとつくがね。

まあ野党も、既存の新聞テレビも、何はなくても「安倍憎し」または「安倍降ろし」ということなのだろうが、こんなことばかりしているから、本当の意味で「金が世の中に回らない」のだし、「肝腎要の時に柔軟に行動できない」という事になるのである。


その最たる例が、あの「東日本大震災」当時の政権与党の災害への対応である・・・当時の政権与党は、今現在の「クソ野党」「バカ野党」であるが・・・

現総理大臣である安倍氏は、いずれ総理大臣としての職を辞す。その後だ、その後どうしたいのか?ということが、野党や新聞テレビからは全く見えない。

ただただ「安倍が〜」と騒いでいるだけ。いや安倍総理の人気に「やきもちを焼いているだけ」「嫉妬しているだけ」としか見えない。

それ以上に、仮の話だけれど、今のクソ野党・バカ野党が、また政権を得たとして、その時にどうするのか?ということを全く国民有権者に示せないのは本当に「能無し」としか思えない。

これじゃ、国民有権者から見放されるのは当然。野党の存在こそ「大迷惑」と国民有権者の誰もが思うのは当然。

なおさ、玉木議員、議員が党首を務める政党に所属する「恫喝・恐喝・強要・・すなわち人権侵害」という行為を当たり前とする所属議員を、政党として党首として何とかしてから「尤もらしいこと」を言いましょうね。


そんな中、話を振られた古市氏は、大麻は常習性のある覚せい剤とは違うとした上で、「大麻ってアメリカの多くの州やヨーロッパの国で合法化されていて、世界の流れは明らかに、大麻は犯罪ではあるけれども摘発までしなくてもいいんじゃないかっていう流れですよね」と今回の逮捕を疑問視するような発言をした。

さらに三浦氏も、国母容疑者が現在、雪山からスノーボードで滑り下りる映像を制作していることに触れ、「実際、私たちみたいな一般人がそういうことできるわけじゃないので、特殊な精神状態でやれると思うんですよね。そうじゃなければオリンピックであそこまでいってないと思うんで」と指摘。さらに「競技が素晴らしいけど態度がひどいとか、素晴らしい動画を作ってるのに大麻をやってるっていうのは矛盾でもなんでもない」「北海道に拠点を置く以上は、日本では大麻をやったり輸入したりすることは言語道断と言わざるを得ないけど、それが彼に無理なのであれば、どっかの時点で移住していくことになるんだろう。でも、彼の実績は変わらないですよね」と話していた。

【『とくダネ』で大麻擁護? 古市氏「摘発しなくても」三浦氏「彼の実績は変わらない」発言が物議】より


なるほど・・・この引用記事に記されていることが本当だったとすれば、テレビ放送局は「放送法違反」と言われても仕方がないな。

しかし、古市という方も、三浦という方も、「一部の人間には特権を与えよ」と公言している様に思えるのだけれどね。


国会での憲法審査というのが、なかなか行えないのに、かつ「憲法改正反対」という側の声を「正義である」と既存のテレビ放送は一方的に垂れ流しているのに、一部の人間には特権を与えよ、しかも違法薬物常習なんて犯罪にならないじゃん、と受け取られかねないことを公共の電波を利用して宣うのだから・・・バカなんじゃね?

いや、本当に「社会学者」とか「国際政治学者」なのかね?・・・今の日本じゃ「称する」だけならば自由だけれど・・・

彼の「社会学者」というのは、随分以前より「メッキ」が剥がれていたけれど、国政政治学者の方は・・・これからどんどんメッキが剥がれていくのだろうな。


「米軍ヘイト」と言う人がいる。
「強い者いじめ」と言うくらい矛盾している。

世界最強の軍隊組織。
特に日本では地位協定で最強の特権を保障されている。
一般市民がその米軍を差別することは力関係からいって不可能で、だからヘイトスピーチをすることもできない。



「日本ヘイト」という言葉も同じ矛盾に満ちている。

日本の中で圧倒的多数の日本人に向かって、日本人であることを理由にした差別やヘイトスピーチはできない。

罵声を浴びせるのは良くない。
ただ、日本の中で日本人に浴びせるのはあくまで罵声で、ヘイトスピーチとは呼ばない。



面白いTweetだこと・・・・というか、自己矛盾、論理破綻をしていると思うけれど・・・


というかさ、カタカナ語というか、横文字というか、そんなものを「頭が良いです」という振りして多用するから、ヘイトと罵声は違う、なんて思い込んむのだろうな。

まあ確かに、「罵声」という言葉は「悪口」という意味で、「ヘイト」というのは「憎悪表現」ということで、チト違う気がしないでも無いけれど、悪口だって大概は「人を恨む」「人を憎む」「人を妬む」から、口から出ちゃうんだよね。

まあ美徳?として、大っぴらに他人の悪口を言うのは、日本じゃ憚られることとしてあるから、悪口を言うものじゃありません、と言われるのだけれどね。

ところがさ、悪口をさ、こちらに対しては言って良いけど、あちらに対しては言ってはいけない、というのが法律になったものだから、始末に負えないんだよね。そして、それを良い事に引用Tweetを発したTweet主の様なのが幅を利かせる。

それ以上に思うのが、言葉本来の「意味」というのかな?そんなことを知るとさ、言葉や表現で商売している方は安易な言葉で誤魔化すのは良く無い、と思うけどね。

とはいえ、「頭が良い」振りをして、言葉をこねくり回すのも良く無いけれどね。