7月11日に横須賀港を出港した輸送艦「おおすみ」は、13日呉基地に到着しました。「おおすみ」は、食料や飲料水のほか、浄水装置付8tトラック及び大手コンビニトラックを海上輸送しました。


この引用Tweetでの自衛隊の活動に批判の声がある様ですが・・・コンビニ配送トラック輸送に関して・・・これね「災害対策基本法」という法律に基づいているので、批判される謂れはないのである。

もっと言えばさ、この様な人命に関わることを自衛隊が行わずしてどこが行うのだ?

それを逆に尋ねたいわ・・・というか、昨日もエントリしたが、歴史に学べ、と歴史を引き合いに出し、他者を批判することしかできないバカな連中に限って、東日本大震災がつい最近あったことすら知らんのか??

だとすれば、三歩あるけば・・と揶揄される動物以下だわ〜・・・


おまけ

防衛省 平成30年7月豪雨に係る自衛隊の活動状況・・ギャラリー


追記

【お知らせ】
防衛省がPFI方式により契約している民間船舶「はくおう」の活用について
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/07/13a.html …

7月15日(日)午前より、広島県 #三原市 #尾道糸崎港 糸崎地区にて、「#はくおう」を活用した入浴サービスを開始する予定です。

防衛省がPFI方式により契約している民間船舶「はくおう」の活用について


スポンサーサイト


高学歴で、司法資格も有していながら「日本語を理解できない」等々以前で、「重大な疾患を抱えているのでは?」と思えてしまうのだが・・・・

下手なことを言えないことは重々承知だ。しかしこの女性議員も、すでに齢60を越えているはずで、「認知症」を発症していたとしてもおかしくない。

認知症じゃなくても、様々な疾患等を抱え、それが「脳機能」等々に障害を齎していることだって考えられる。


先週の予算委員会での私の質疑を一面で取り上げています。質疑事態は少し専門的だったかもしれませんが、分かりやすく整理してくれています。
東京新聞:「北の脅威」政府に矛盾 衆院選「危機的」→安保法訴訟では否定:政治(TOKYO Web)
https://twitter.com/edanoyukio0531/status/965460472110628864


「北の脅威」政府に矛盾 衆院選「危機的」→安保法訴訟では否定

 「北朝鮮の脅威」を巡る政府の主張の矛盾が明らかになった。安倍晋三首相が昨年十月の衆院選で、北朝鮮情勢が「危機的な状況」だと強調した一方、同時期に行われた安全保障関連法に関する訴訟では、米国と北朝鮮が衝突する危機にあることを政府自身が否定し、主張を大きく変えているためだ。野党は政府の説明を「二枚舌」と批判。今後の国会審議で追及を強めることも予想される。(新開浩)
 衆院選を通じ、首相や小野寺五典(いつのり)防衛相は、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と、武力行使を含む「全ての選択肢」を否定しない米国との間で、昨年末から今年初めにかけ、緊張が極度に高まる可能性を訴えた。
 首相は衆院選前日の演説で「北朝鮮の危機がある中で、安保法を廃止すると言う人は、あまりにも無責任だ」と強調した。
 一方、集団的自衛権の行使を容認する安保法が憲法九条に違反するとして、陸上自衛官の男性が、集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」での防衛出動命令に従う義務がないことの確認を、国に求める訴訟を起こした。
 一審の東京地裁は昨年三月の判決で「原告の部隊に出動命令が出る具体的な可能性があるとは言えない」などとして訴えを退け、男性は東京高裁に控訴した。
 衆院選から約一カ月後の十一月末、法務省は高裁に提出した準備書面で、男性が主張した米国と北朝鮮との武力衝突の可能性を「抽象的な仮定」と指摘。存立危機事態が発生する可能性についても「現時点における国際情勢」を理由に想定できないとした。国は北朝鮮情勢の深刻な危機を認めなかったことになる。
 しかし、東京高裁は先月末の控訴審判決で、安保法の成立を理由に、存立危機事態の発生を想定できないとした国の主張を「採用できない」と判断。男性の訴えは「適法」として一審判決を取り消し、審理を東京地裁に差し戻した。
 衆院選と控訴審での政府の主張の食い違いに関し立憲民主党の枝野幸男代表は十四日の衆院予算委員会で「一方で、すぐにもミサイルが飛んできそうな危険をあおりながら、一方では具体的な危険はないと堂々と主張している。二枚舌ではないか」と批判した。上川陽子法相は予算委で、訴訟での法務省の主張を説明しただけで政府内で主張が異なる状況は変わっていない。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201802/CK2018021902000098.html




いや「さっぱりわからない」のだが・・・


引用記事は、現役自衛官が「任務上の命令が、現憲法に照らし合わせ違法・違憲じゃね?」という事が趣旨でしょ?・・・これもある意味「スリーパー」「草」と呼べる。

まあ、これを言い出したら「九条狂徒」が以前から、これからも言い続ける「自衛隊は違憲」という事なんだろうけど・・・

それを「どうにかしましょう」「自衛隊、自衛官の身分保証をハッキリさせたい」ということが含まれているのが、政権与党が掲げる「憲法改正」であり、「今そこにある危機」に対処するための「法」「国会審議」ではないのですかね?

その審議に置いて、「反対のための反対」「国民・有権者の生活をどう守るか、という事を審議にて質疑しない」をやっているから「税金の無駄遣い」「アホ」「きちがい」と国民・有権者の多くは「左派野党」に対しいうのでしょ?


そもそも「立民」や「共産」「社民」・・これは「公明」もかな?・・は、自衛官を「日本国民」として見ていないじゃないですか?

憲法上の「違憲」等々は別にして、自衛隊を維持しているのは「国民」ですよ。国民が志願し、自衛官になっているわけですよ。その基本、根本的なところを「立民」や「共産」「社民」・・これは「公明」もかな?・・は、一切認めないじゃないですか?


認めないどころか、自衛隊(官)は敵だ、すなわち日本国民は敵だ、という事を絶えず喚いているのではないのですか?


迫撃砲の話のソースがよくわかる記事。伝聞しかソースないので検証は不可能。つまり事実の可能性(尾ひれがついている可能性も含む)もデマである可能性もある。どちらにもなり得る情報は公共の場で語るべきではないということがFAでは。議論喚起はほかの方法でもできたはず。
https://twitter.com/tsuda/status/964072371337515008


阪神大震災(1995年)で「被災地の瓦礫から工作員のものと見られる迫撃砲などの武器が発見されたという」。この記事が出たのは2007年1月19日の読売新聞で「20××年 北朝鮮が」という記事だ。警察庁に確認した。瓦礫から発見されたのは黒焦げの3発の迫撃砲「弾」だった。迫撃砲ではない。
https://twitter.com/aritayoshifu/status/964502302085099520




・・・ということを宣う方がいる様ですが、余程都合が悪いのでしょうね・・・

で、次の動画は「迫撃砲の実弾射撃」の模様です。




まあ、元「大砲屋」からすれば・・・大したことはないのですが、この動画の様な「口径?」となりますとね、少人数で「携行」「運搬」「射撃」が可能なんです。

もっと「口径?」が小さくなりますと・・・




こんな感じ。二人もいれば、運搬も射撃もできます。

でも本当は、射撃を行うまでに、色々と手順が必要。しかし、だいたい「仰角」が決まれば、ピンポイントは無理ですが「面・・面積ですね・・」に関しては、効力があると思いますし、被害も大きいと思います。

何よりも、砲弾がね、破裂すると同時に、砲弾の破片が広範囲に飛び散り、その飛び散った破片で敵を倒すんですね。種類にも寄りますが、その破片が飛び散るときの「速度」というのが「亜音速」とも、「音速」とも言われていましてね。直撃じゃないのに、弾着地点から半径数十メートル離れた人間を一瞬にして殺傷できる、といわれています。撃ってはいるんですが、撃たれたことがないので・・・そこのところは経験上知りませんので、「言われている」としか私は言いようがないのですが・・・


なおね、自衛隊用語になりますが、砲や砲弾等々は「武器」と自衛隊では呼ぶんです。砲弾だから「武器じゃない」とも取れることを言う国会議員は、本当にきちがいですわ〜・・・


追記

砲弾だけならば、比較的安全というか、爆発はしにくい。のだけど、砲弾に「信管」がつけられたら・・・・超危険。

信管単体だけでも、手榴弾並みの破壊力がある。だから信管部分に「衝撃を与えるな」と教えられた。


なお、砲弾にも「耐用年数?」というものがある。砲弾内に詰められた「火薬」が「経年劣化」するためと言われている。

火薬が劣化するとどうなるか?調べて見てね。


この様な物が、「被災地」と雖も、その被災地は「住宅地」「住宅」だったと推察できるわけで、しかも「黒焦げ」だったわけで、しかも幸いなことに「たまたま爆発しなかった」だけで・・・「超」がつく、「異常事態」「危険」と思うのだけど・・・

仮に、ダミーと呼ばれる火薬の詰まっていない砲弾だったとしても・・ダミーは火薬が装填されていないだけで、砲弾の基本的構造は同じで、砲弾自体に穴を開けたり、火薬の代わりにコンクリートを詰めたりして、火薬の再装填を防いでいるはず・・・アホな事を考える輩が、そのダミーに「花火用火薬」なんぞ詰めていたら、恐ろしい。





このリンク先のTweetに添付されている画像を見ると・・・「すげ〜な」である。

私の様な「無学」の者が、その画像に写し出されていることを見ても、「犯罪予告」「テロ予告」としか読めない。

というか、多種多様な「意見」を尊重する、というのであれば、右だろうが左だろうが関係なく、その意見を尊重すべき、と思うのであるけれど・・・

リンク先の画像に映し出されている、文面を記す方々は違うらしい。

自分たちは「正義である」ということで、その正義に対して「異を唱える」方々に対しては、犯罪・暴力行為を行うことは「当然」であるが、その逆は「許さない」という、とんでも「二重基準」「二枚舌」なのだから・・その癖、立場が危うくなると「話し合いで」と逃げる。

議員は、徹底的にやるべきである。キチンとした、それこそ「法的手段」を講じ、「世の中、アホパヨクには甘くない」ということを徹底的にやるべきである。


追記

国連で、この沖縄タイムスの阿部君は、私の知人と知らずに自分と中国との関係をペラペラと話しました。完全に中国の手先だと分かる内容。
知人は中国政府から追われている活動家ですが、この阿部君は中国政府と話をつけるから沖縄に来て欲しいと言ったそうです。勿論、完全に当局の監視対象でしょう。


恐ろしい話だにゃ〜・・・

ということで、普通は?大騒ぎで全国的に報じられることがない地方自治体首長選が、なぜ大騒ぎで全国的に報じられているのか?という視点で見てみると・・・本当に面白いよ〜ん。