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では、海洋放出が受け入れられるために、あなたはどんな行動をしたのか。漁業者がなぜ反対しているのか、理解していますか? 言うだけじゃ何にもならないんですよ。能天気にも程がある。(西) #福島  #トリチウム水  https://mainichi.jp/articles/20190914/ddn/012/010/006000c … #毎日新聞 #ニュース
14:30 - 2019年9月14日




>漁業者がなぜ反対しているのか

海洋放出は全く安全なのに、マスコミと野党が騒いで風評被害を起こすから。
8:14 - 2019年9月15日
https://twitter.com/tebasakitoriri/status/1173253876373286912


色々言われている「海洋放出」でありますが、マスゴミと野党が風評被害を起こすから、というのは本当の話でしょう。


だって、地元漁業者は放射能(線)について学んでいるし、知っているもの・・・いずれ、トリチウムを海洋放出しなければ、事故原発の廃炉は進まなくなるし、本当の意味での復興が滞ることを理解しているもの・・・しかし、消費者の多く、しかも既存の新聞テレビからしか情報を取らない方々は、放射能とは、ということに全く理解していないし、新聞テレビからの風評に流されるからね・・・だもの、反対というしかないのよ。

そこへ、韓国からの「いちゃもん」でしょ?しかも、そのことに関しても既存の新聞テレビは、「韓国が言うことだから〜」と韓国に阿る報道ばかりだしね。これじゃ、事実を口にすることも出来やしない。ましてやさ、なぜか知らないけれど「新聞」の多くは「オピニオン」なんて自称しているじゃん?

要は、新聞が世論形成をする、ということを新聞社・新聞業界が謳っている訳でしょ?そんな「独裁主義・全体主義」的な恐ろしい考えを持つ新聞と称する組織や団体とマトモに言い争いなんざ、マトモな考えのところは出来やしないよ。新聞が持つ大権力で、潰されることになるのは一目瞭然なんだから・・・だもの、誰もが口を閉ざすしかないじゃん。

まあそれ以上に・・・・

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さて、ここからはその被災地に押し掛ける困った人の話をしたいと思います。

宮城県石巻市に視察に行ったとき、案内をしてくださった自民党の市会議員さんから聞いた話です。ピースボートという団体が仮設住宅の自治会に入り込んで、自立しようという被災者に対して「いや、自治体にこんな要求をしたら、お金がもっと取れますよ」とレクチャーしており、現地の良識ある被災者や行政担当者はとても迷惑しているというのです。

今は支援法もあって、お金も貰っているのに自立しようとせず、被害者利権を振りかざす。交通事故の時に最初はそうでもなかったのに周りの人からいろいろ入れ知恵されてどんどん要求がエスカレートするなんてことがあります。それに似ています。その指南を左翼団体が行っているのです。生活保護の受給をあっせんするなどというこれまで培ったスキルを駆使して、言葉巧みにお金を貰うことだけを吹き込むのが左翼です。

このピースボートとは、全国の店舗などにポスターを貼っている地球一周船の旅のピースボートです。私は、衆議院議員時代、震災復興委員会でこのことを取り上げて質疑を行いました。このピースボートという団体の欺瞞性を暴き、その上で石巻の現状を問いました。すると「このピースボートとそのピースボートは違います」みたいな答弁が返ってきたんです。民進党の辻元清美氏が学生時代に始めたというみなさんおなじみの世界一周のピースボートと、石巻に入り込んだピースボートとの関連性は認められませんという答弁です。

同じ名前を使っているし、そもそも船旅のピースボートのホームページを見たら、石巻へボランティアに行きましょうと記されています。それなのに「別団体で登録されています」といって、うまく逃げられました。

西宮市職員時代、水害が出た地域に泥出しボランティアで行ったことがありますが、いち早く共産党の議員が来ていました。本当に共産党は一番に現地入りします。何をしているかというと一軒一軒とインターホンを押して「何か困ったことないですか。困ったことがあったらここに来てください、電話してください」ってビラを配っているのです。別に長靴履いて泥出しをしているわけではありません。人の不幸につけこんで政治活動やっているわけですが、共産党をはじめとする左翼の人たちはそれを徹底的にやります。

【熊本地震で懸念されるのはピース・ボートなど左翼団体の暗躍です 2016.5.9 12:00】より

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・・・・ということが、もはや「産業」「利権」となっているから、被災地は本当に大変なんだよね。

毎日新聞だって、そのことを知っているでしょ?

新聞ならば、産業?利権?となってしまったプロ(パヨク)ボランティア・・・または職業としての「プロ(パヨク)クレーマー」たちの事実を報じなきゃ・・・知らない、というのなら「モグリ」「ど素人」としか言いようがなく、商売としての新聞発行を今すぐにやめた方が良いわ。

ところが、既存の多くの新聞テレビは、パヨクと一緒になり大騒ぎ。これじゃ、日本共産党と同じで・・・財政危機に陥るのよ。


【共産党に衝撃、しんぶん赤旗がついに100万部割れ財政危機に直面し、購読を訴える党幹部】


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自衛官は給料も少ないが
なにせ施設が古かったりするので困る人も多いのだ
下士官で独身者だと住み込みになるわけですが、隊舎が古いとロクな冷暖房施設が居室にはなく、夏場なんかはちゃんとした冷房のついている娯楽室で雑魚寝してたりとかね

防衛費ってこういうところを削ってるんだよね
17:38 - 2019年8月14日
https://twitter.com/MaguroFx/status/1161799311874646016


このTweetを発した方、元自衛官らしいが・・・・確かに、私が自衛隊に在籍した頃も「冷房・エアコン」は「娯楽室」にしかなかったが、暑すぎて娯楽室で雑魚寝なんぞ行ったことがない。扇風機だけは各営内班に設置していた記憶がある。

私がいた頃は家電製品の使用時間というのが決められていて、娯楽室に設置してあるエアコンも四六時中24時間使用することはできなかった。

消灯前、消灯直後に、当直が各営内班全てを周り、使用許可された家電製品全てのプラグコンセントを抜いて回ったのだから・・・士官・下士官営内班には、特別に許可された冷蔵庫も設置されておって、流石にそれのプラグコンセントは抜かなかったが・・・抜けなかった、というのが本当のところだけど・・・

暖房に関しては、まさしく「セントラルヒーティング」で、駐屯地にはボイラー施設があって、そこからのスチームが自衛官の居住施設・・自衛隊では「隊舎」と呼ぶ・・に供給され、冬は暖かかった。ちなみに、このボイラーからの熱が駐屯地の「食堂調理」「風呂」に使用され、夏場でもボイラーを焚いている。

各隊舎には飲料用の電気湯沸かし器もついていて・・・北海道等の寒冷地は寒すぎるので電気ガス併用の湯沸かし器が設置・・・そのお湯を使えば暖かい「お茶」「コーヒー」も飲めた。カップ麺も作れたよ。

集団生活で恐ろしいのは、火災、伝染病、食中毒が起こる事なんだよね。だから、裸火を使用する器具の使用はご法度だし、食べ物・・特に生物(なまもの)・・も基本外部から持ち込むこともご法度なんだ。


なお、引用Tweetの次の部分が本当であるのであれば、兵、すなわち二等兵や一等兵達に示しがつかない・・・と思うのだけれど。


【下士官で独身者だと住み込みになるわけですが、隊舎が古いとロクな冷暖房施設が居室にはなく、夏場なんかはちゃんとした冷房のついている娯楽室で雑魚寝してたりとかね】


随分隊規が緩い部隊所属で、下士官であることを良いことに「やりたい放題」だったことがわかる。邪推かもしれないが・・・多分、後輩や部下もいじめた口であろう。

私が在籍した頃の部隊は、居住は区切られいたけれど、同じ階に下士官も兵も一緒に寝起きしていたし、娯楽室は下士官も兵も一緒に使用していたから、下士官たちは一等兵や二等兵も共有する場所では引用Tweetのような事をしなかった。

そして自衛官の給与が「少ない」というのも、ある意味「嘘」である。自衛官は「特別職」なので・・・そりゃ、高級官僚と比較しても始まらんが・・・一般的な公務員よりは幾分良い。それは「基本給」「期末手当」でわかる。ただ、今は変わったろうが、普通の一般的な公務員と違い「なになに手当」というのが、特殊職・任務でもない限り、つかないのである。


いや、ついていた手当がなくなったのも多いのである。


自衛官の給与や待遇が悪い、というのであれば、冷暖房とか隊員個人に支給される「トイレットペーパーの数量」ということより、自衛官の医療費負担とか、諸手当のことを言った方が建設的と思うし、多くの有権者も注目してくれると思うのだけれど・・・トイレットペーパーは、各隊員に2週間に2個支給だったかな?これは個人装備の一つとして支給されもので、背嚢等に入れておける数量。まあ基本足らないのだが・・・その為に、駐屯地PXで私費購入。

自衛官の医療費は、公務中に病気や怪我という場合は国がすべて面倒見てくれる・・私は演習中に病気なり入院加療ということになったが、入院費治療費に私費を出すことはなかった・・・これを歯の治療にも適応となれば、国の財政は大変だろうけど、自衛官は助かるんじゃないかね?歯がダメだと、過酷なことに耐えられないしね。

メガネもそうだね。視力が悪い隊員には、メガネの支給というのも良いかもしれない。今はスポーツ用とかアウトドア用、と壊れにくいメガネもあるから公務(訓練)中はそれを使用とすれば良い。ファッション性ということになれば、隊員が私費でお洒落なメガネを購入すれば良い。私費で購入したお洒落なメガネは儀式の時にも使えるしね。このメガネのことも、私自身の経験からなんだがね・・・過酷な事を昼夜問わず行うものだから、メガネが直ぐにダメにしてしまうのだよね。

ともかく、我々も注意せねばならないことであるが、いわゆる「ステレオタイプ」と呼ばれるやり方で、大騒ぎしても何も生まないのだ。それがいくら「保守」と自称していようとも・・・ましてや、誰もがやりたがらない仕事に従事せねばならない職業の待遇改善や装備全般のこととなれば尚更。


チトした追記を記しておくけれど・・・

夏日・・外気温30度になると、私が在籍していた自衛隊の駐屯地では「労働衛生旗、安全衛生旗」が掲げられるんだ。

要は、屋外での作業、運動を禁止するんだよね。この様なところは自衛隊は進んでいるでしょ?

ただし、演習場での演習で「労働安全旗、安全衛生旗」を掲げても、暑さで演習が中止にはならないけどね。



契約書のないタレントを出演させるテレビ局はコンプライアンス的に問題です。契約書が存在しないということは暴排条項のチェックもないということです。
8:55 - 2019年7月23日
https://twitter.com/nekokumicho/status/1153695061227405312



補助金等の受給資格に違反しています。契約解除と全額返還を求めるべきでしょう。土木建築では一般的な運用ですね。
11:05 - 2019年7月23日
https://twitter.com/daitojimari/status/1153727918897373184



吉本興業の株主である在京テレビ局は上場企業であり、総務省から認可を受けた公共性の高い企業でもあります。問題の発覚した取引先との契約継続、当該企業から供給されるタレントの起用は、倫理・社会・株主への挑戦です。
9:24 - 2019年7月23日
https://twitter.com/nekokumicho/status/1153702480053620737


いや〜、厳しいご意見ですね。

というか、「コンプライアンスが〜」と大上段に振りかざし他者を責め立てていた上場企業であるテレビ放送局が、自分たちのことになると「頬被り」しているのですから、厳しい意見が出るのは「当たり前」の話ですね。

ほんと、日本の既存大新聞、既存大テレビ局は「最低」ですね。

なお、引用Tweetでは「認可」となっていますけれど、電波放送事業は「免許事業」ですね。この免許を受けての事業というのは、「独占的にその事業を許可する」という意味合いも含まれ、その為の制約が本当に厳しいのですね。


飲めと言われて 素直に飲んだ

写真を一緒にと、一緒に撮った

馬鹿な出逢いが 利口に化けて

よせばいいのに 嘘まで吐いて

浪花節だよ 新聞テレビ経営と芸能界の人生は


昨日行われた「芸能人の記者会見」、なんか凄いことを記者会見を行った芸能人が喋ったそうで、「既存の大テレビ局は、選挙特番を放送している場合なのかね?」と私個人としては思うけれどね。

で、記者会見を行った芸能人が所属?マネージメント契約?していた芸能事務所は、「いまだに個人商店のまま」という感じがする。

そしてその様な個人商店の「大株主」が「既存の大テレビ局」というのだから・・・・新聞テレビが最近いうところの「コンプライアンス」ちゃ、ナンジャラホイ?と思ってしまう。

色々と法律が改正され、テレビ放送局も色々と経営体系を変えたが、放送という事業は基本「免許事業」であるから、まさしく「コンプライアンス」ということに関しては「自ら厳しく」ということを行わねばならないはず。

ところが、昨日の芸能人の記者会見によれば、既存の大テレビ局は「自分に大甘で、他人に厳しく」「責任転嫁に終始」という印象である。

もっと言えば、そんな経営姿勢で「報道・ニュースと称し、他者を非難・糾弾」する番組内容を制作し放送できるのか?である。


追記

松本人志さん「吉本が壊れていく危機感」 吉本社長は22日会見へ


このリンク先の記事に記されてある「テレビ番組」を、寡聞にして知らんのだが、リンク先記事に記されていることが事実ならば、「TBSビデオ問題」と、その後のTBSが制作放送していた「筑紫哲也 NEWS23」という番組内で、当時のキャスター、筑紫哲也氏が述べた「TBSは今日、死んだに等しいと思います・・今日の午後まで私はこの番組を今日限りで辞める決心でおりました」というのを思い出した。

番組を直接制作している現場は、過去のことを知らない世代が多くなった、ということがあるにせよ、テレビ放送局の経営陣は、他のテレビ放送局がやらかした不祥事の記憶があるはずである。

記憶に無いとすれば、それこそ不祥事を起こした?と言われる芸能人のことをとやかくは言えまい。

ともかく、リンク先の記事に記されていることは、TBSのビデオ問題とその後のゴタゴタと「そっくり」としか思えない。


6月に入って、次の様な動画をよく見かける様になった。




以前から言われていたことであるが、漸く?銀行等の金融機関も「大々的な啓発・利用者等に周知」ということになったのであろう。

そしてこの様な動画が頻繁に見かける様になった、ということは、いわゆる「一般企業」等々は「対策を行い終えた」ということであろう。


そんな視点から・・・・


吉本興業 宮迫博之、田村亮ら芸人11人を謹慎処分 金銭の授受が発覚 詐欺グループとの“闇営業”問題で


・・・という出来事を観ると、私個人としては「妄想」が膨らむ。

だって、大手芸能事務所、その事務所所属?マネージメントをしていた?芸能人・タレントだけの話じゃなくなるかもしれないからね。

特に、テレビ放送局ね。

まあ、ご存知の方はご存知かもしれないが・・・ご存知じゃない方は「吉本興業ホールディングス」で検索し、企業情報で「株主」を観てみりゃわかるよ。