この様な趣味の世界?

いや、ラジコンカーの世界を知ると、「これこそが、究極の電気自動車」と思うのである。しかもだ、次の動画を見ると・・・



ラジコンのトラックに「3速のトランスミッション」がつけられていることがわかり、この様に言ってはなんだが「おもちゃにしては・・」と唸るのである。


しかし、これが「1/1スケール」・・すなわち実車、現実の世界では、この様なことを行うには別途「巨大な電源車」が必要になると思う。いや、鉄道の様に「送電のための架線網」を張り巡らせなければダメか?

開発が進んだ?大都市化?した都市ならば、それも可能であるかもしれない。しかし、地方というか、そんなところは・・公共の道路建設、その道路維持すら「悪だ〜」と言われている昨今、政府が進めている野放図とも言える「電気自動車マンセー」こそ「非現実的」と思う。



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このCM動画にも、企業、商品にも他意はない。

ただね・・・以前もエントリしたことがあるんだが、「ナイーブ」という言葉には・・・

「うぶ」「世間知らず」「お人よし」「無警戒」「ばか正直」

という意味があるらしいんだね。

で、昔に次の様なCMもあったんだ・・・



バカと露骨に言っているバージョンは、突然消えたけどね。

そりゃそうだよね・・・だけどね、このCMが流された頃より、現在の方が頭の良すぎるバカが多くなったと思うんだけどね。



もし、本当に北朝鮮からミサイルが飛んで来て、国内で人的・物的被害が出るような事が起きたとしたら、それは、安倍政権の外交・安全保障の敗北に他ならない。ただ実際に飛来しなくても、「飛来する危険性が高まってる」と吐露してるわけだから、この政権に明確なNOを突き付けなければならない。


テロだ、ミサイルだと、無責任に言い放ち、危機をあおり、そういう不安から逃れたいという国民のパッションを背後に、共謀罪立法や緊急事態条項改憲は避けられない、という理屈に結び付けようとしているとしか思えない。







ということなのだそうだ。

というか、普通に考えてみれば、戦争を望んでいるのは「北朝鮮」としか思えない。確かに、戦争も政治であり、核兵器を持つ、ということはその政治においての「駆け引き」「交渉」のための手段であろう。しかしだ、その様なことを行なっても「良い結果」とはならないはず。

しかもだ、日本に巣食う「パヨク」が何を喚こうが、「憲法改正待った無し」に日本はなるかもしれない。北朝鮮が間違いなくそのことを強力にアシストしている。

これは、シナ共にも言えよう。東シナ海であんなことさえしなければ、日本は今まで通りだったものを・・・寝た子を起こす様なことをした。あれでは好むと好まざると、日本は「戦争」を行える国になるしかないではないか?




 朝日新聞の特別編集委員がTwitterに不適切な投稿をしたとして、朝日新聞社は8月5日、「報道姿勢に疑念を抱かせる行為だったと重く受け止める」などとして謝罪した。特別編集委員について、社名を名乗ってTwitterを利用できる「公認記者」から外す措置をとるという。

 問題になったのは、冨永格特別編集委員が自身のアカウントで投稿したツイート。ナチスのハーケンクロイツを掲げてデモをする人の写真を投稿し、英語とフランス語で「東京であった日本の国家主義者のデモ。彼らは安倍首相と保守的な政権を支持している」とツイートした。

 朝日新聞によると、冨永氏は投稿について、事実関係の裏付けをせず、写真も撮影者の許可をとらずに転載してたという。

 富永氏がツイートを投稿する数時間前、掲示板サイト「2ちゃんねる」に「安保賛成デモにナチスの旗持っていく愛国志士」というタイトルのスレッドが立ち、問題になった写真のURLが投稿されていた。ただ、この写真は安保法案とは関係のないデモを写したものだった。

 富永氏は批判を受けて投稿を削除。同社が厳しく注意し、改めて謝罪するツイートを投稿した。自民党は同社に抗議し、謝罪を求めている。

同社は「記者Twitterは記者個人の責任で発信していますが、このような事態を招いたことについて、みなさまにおわびいたします」としている。富永氏はコラム「日曜に想う」の執筆者からも外すという。


ということが、つい最近あったんだが・・・この様なことを「すっかり忘れる?」「なかったことにできる?」のも、朝日新聞的記者?とかジャーナリスト?と称している方々の、ある意味「恵まれた才能?」なのか、それとも病的なまでの「健忘気味?」なのかね。




経験則だけど、有名無名のネトウヨが盛んに反応してくるのは彼らにとって痛いところをツイートされた時かな。



ご当人は、何故「朝日新聞という情報媒体」が、世間様から全く信用されなくなったのか?ということを全く理解できていない様である。

悪いことは言わない、朝日の記者と称しようが、称しまいが、あなたはTweetしないことだ。あなたの様な記者?がいるから朝日はもとより、日本のメディア全体の信用が失墜したのだ。



岡田准一もうっとり! 美しき日本刀の世界


最初に、岡田准一氏とは、アイドルなのだそうだ。映画「永遠の0」で主演も務めている。リンク先はその様な方の「宣伝」でもあるのだが・・・それは置いておいて・・・


で、はっきり言ってしまえば「日本刀」は「武器」である。「戦争の道具」「人を殺す道具」である。だからであろうか?人を魅了する。国民的アイドルも魅了されている。「戦争の道具」「人を殺す道具」である日本刀に魅了されている国民的アイドルを批判する「マスゴミ関係者」は、まずおるまい。

何故この様なことを記しているのかといえば・・・・

朝日新聞(アエラ)記者と零戦

・・・というリンク先を見たからである。

組織に属する人間が、その組織に反することを主張するのが「良い」「悪い」ということを言うつもりはない。問題は、尤もらしいこと、と言うか、やたらめったら平和だなんだと言う方達は、ものすごく「幼稚」であり、いわゆる「高学歴」のはずなのに、「劣化」していると思うのである。

もっといえば、「思慮浅き」なのである。

そして思うのだ、朝日新聞(アエラ)記者はご自身が属する組織の「社旗」と「旭日旗」が非常に酷似しているのに、なんの疑問も抱かないのであろうか?何故社の上層部に「社旗のデザイン変更」及び「社名変更」を上申しないのであろうか?と・・・そして、日本刀(武器・戦争の道具・人殺しの道具)に魅了されている国民的アイドルに対しても、「今を生きる私たちがすべきは、日本刀に平和を奪われた人たちについて知ることじゃないの。」と正面切って堂々と言うべきじゃないの?