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誰もがご存知の様に、太陽は地球よりも巨大な恒星です。そして地球から太陽までの距離は、おおよそ1億5000万キロ。

その様なことを考えれば、確かに太陽が放つ熱は地球にいても「熱い」「温かい」と感じ、地球を程よく温めてくれるのでしょう。

しかしね〜・・・宇宙空間は「真空状態」なんですよね。真空状態の空間では熱が伝わらない、伝わりにくい、と科学や理科では教えているはず。

まあ、基礎理科とか基礎物理等々を学び、その記憶がある方ならば、その何故が分かるはずだし答えられるでしょう。

何故、この様なことを記しているかといえば、学校で教わっていることを忘れ?理解出来ず?いや無かったことにして、ホウシャノウガ〜、と未だに騒いでいる方が多いからです。


その様な方々に対し、小学高学年・中学の「理科」の教科書を今一度読み返すことをお勧めしますよ、と言いたいですね。いや、小学高学年・中学の「理科」の教科書に記されていることを理解できるかな?

特に、新聞記者とかテレビ報道記者と称している高学歴の方々は、小学高学年・中学の「理科」の教科書に記されていることを理解出来ますかね?


おまけ


新聞社と新聞記者は、この世で一番

無責任な稼業と言われ

江戸の瓦版、読売時代より調子よく

庶民の人心煽ってラクするスタイル

記者が取材に出ても

取材対象の話そっちのけで、自身の自説を披瀝しているだけ

それでも編集長や社説を書く立場、社長にもなった

新聞社社員で大事なことは

タイミングにC調に無責任

とかく新聞テレビは無責任

こつこつやる奴はごくろうさん・・・(°▽°)


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今朝は隣家の裏庭にエゾシカが来ていた。最初は一頭だと思い、いつも来ている奴とは違うな…と思いながら撮っていたら、後からゾロゾロ現れて、最終的には牡3頭に仔鹿1頭を含む5頭までは確認した(写真には4頭しか写っていない)。なんだか住宅地の風景じゃないよなあ。


もっとも、北海道では人間もけっこう“野生化”していて、先日の大停電のときの話で一番おかしかったのは、停電の夜は屋外でバーベキューをやったという奴がやたらに多かったこと。いつもはバーベキュー禁止の札幌・豊平河畔公園にはバーベキュー用のコンロがずらりと並んでいたらしい(笑)。


厳冬期に大停電が起きたら確かに大変である。しかし、根が楽天的で生命力溢れる我らが道民はなんとか凌ぐんじゃないかとぼくは思っている。だから、東京発原発再稼働キャンペーンのダシに使われるのは迷惑なだけだからやめてくれ。


すごいな〜・・・

まあ、勤めていた企業・組織が「桁違いの資本?」なものだから、その支給される年金も桁違い、ということで、非常に快適で便利な生活を、災害等が発生しても送れるのであろう。

いや、有名な「パンがなければ、お菓子を食べれば・・・」ということを物の見事に体現している方なのであろう。

さすがは「赤い貴族(放送業界貴族)様」である。


しかし、この様な考えしかできない方々が、社会変革だ、とか現政権は「全体主義者だ」「独裁だ」と大騒ぎするのだから・・・なんの冗談だろうか?



追記


薪ストーブは気密性の高い家だと危険って話になってるの?
義弟の家は北海道ではないけど、新築する際に薪ストーブにこだわった家造りをして、気密性が高く、冬でも家の中がポカポカ。換気設計をしっかりしてあれば安全だと言ってたけどなぁ。
1:26 - 2018年9月15日


新聞記者で御座い、世の事象のことはなんでもござれ、と自負している生業の者が、私はバカです、と自ら晒していることに気がつけよ。

まあ、だから「新聞記者とかテレビ報道記者ちゃ、バカしかいないの?」と世間様から指差されているのだが・・・


皆も考えて欲しいのだけど、北海道で「ブラックアウト」が起きたでしょ、そして少し緩やかになったけど、北海道では節電が呼びかけられ、本州で暮らす方よりも電力を使用できる量が制限されているわけ。

しかもね、またブラックアウトが起きるかもしれない、という懸念もあって、間も無くやってくる冬にものすごく不安があるのよ。だって、暖房でも交通でも電力がなきゃ維持できないのだから・・・

その様なことすら全く理解できないで、薪ストーブがあるじゃないか、と報道の、ニュースの、プロたちが喚いているの。テレビドラマ「北の国から」の見過ぎで、信じ込みすぎ、としか言えんわ。

そしてね、仮に薪ストーブで北海道の全ての方々が凌ごうとして、その薪ストーブに消費される薪はどの様に調達するの?そんな量の薪はどこに存在するの?

そして何よりも、薪ストーブのことを考えた住宅設計になっていないのに、薪ストーブを設置したら、そのことで事故にならないの?等々の疑問が、賢明な方から出ているのよ。

その疑問に対し、報道のプロたちは全く答えず、薪ストーブが〜、三浦半島で薪ストーブを使っていますが〜、という非常に頓珍漢なことしか言わないわけ。挙句、疑問を呈した方々に対し、そのプロたちはTwitterをブロックするか、罵声しか浴びせないのよ。

だから言いたくなるわけ、お前たちは「パンがなければ、お菓子を食べれば・・」を体現しているバカの集まりか?とね。


なぜ、「全道が停電している状況でも、非常用電源で燃料プールの冷却はできているから大丈夫よ」と言ってあげないのだろう……


「全道が停電している状況」で、「非常用電源で燃料プールの冷却」が大丈夫って、植木等のノリを感じる。
命綱は発電中のエンジンのみ。
エンジン止まれば、ハイそれまでヨ🎵


その通りです。札幌在住の私も、非常用電源頼みと聞いて背筋が寒くなりました。なんでそんな不安をあおるようなことを、わざわざ香山先生の母上に知らせてあげるべき、などと言われるのか、失礼ながら外野の発言としか思えないのですが…


ありがとうございます。母親に「非常用の電源が…」と言いかけたら、「えっ」とおびえた声を出したのでそれ以上の説明をやめました。私も木曜朝の時点では万が一にもその電源が故障したり、今後、本震が起きたりしたら、と気が気ではありませんでした。



嘘偽り隠蔽を大昔から延々繰り返す原子力ムラの発表は、簡単には信じられないからじゃない?

ただでさえ現政権下で官僚が嘘や隠蔽行為、公文書改ざんとやりたい放題なのに。

嘘でもいいからそう言ってあげれば、という意味ですか?
もしや伝え聞いた政府・経産省や北電の発表を鵜呑みしたのですか?



「嘘でもいいから」なんて言ってませんよ。事実を伝えればいい、というだけのことを言っているわけですが


事実は「1週間の猶予」
①1週間しか持たない
②1週間持たせられる
北海道民の私は①を本気で心配して怖かった
大丈夫と慰めて助かる訳じゃない
結果オーライだっただけ、と思います

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誰のTweetとは言わぬ。

そしてこの矢印通りのやりとりだったとも言わぬ。

ただね、思考がね・・・・いや、これは本当に面白い、と思ってね。

いや、高学歴で精神科医でもこの様になちゃうのか??というのが本当のところかな?

要はさ、医者は仮にも科学者でもあるわけよ。全てに精通することは不可能だけど、現在の泊原発がどの様な状態なのか、冷静に判断できる能力くらいはあるはず、と普通の方は思うわけ。

しかし実際は、一時の感情が全てで、冷静に判断し相手を落ち着かせる、ということもできないことが良くわかる。

まあ、人間だもの、と言ってしまえばそれまでだけど・・・ここまで偏見に満ちている様じゃ、医者と称するのは大丈夫なんか?とね。





このリンク先は、立憲民主党所属国会議員のブログ。

そのブログを拝見し、無自覚に洗脳されておるわい、と言う感想を抱く。

と言うか、巧妙な詐欺の手法とか、洗脳というのは、9割9分9厘の事実と1厘の嘘を使う。もっと言えば、池上彰手法がその典型である。


参考リンク
テレビ番組で高校生の質問に答えた池上彰さん、ツイ民に完全論破されてしまう…



ブログを拝見しただけであるが、立憲民主党は所属議員に対しそれを行なった様に思える。

しかしそれ以上に、驚くというか、疑問符が並ぶというか、高学歴であるはずの立憲民主党の所属議員の諸氏の多くは、私の様な低学歴の者より本当に世間知らず、としか思えんところ。しかも高学歴故か?温室育ちのためか?党指導部・執行部(学校の先生や親)?の言うことを素直すぎるくらいに「真に受ける」ところがある様に見受けられる。いや自分の頭で考える、ということが高学歴の彼らは大の苦手なのか?

だとするならば、これじゃ政治は無理、と言うしかない。

しかし、私らが若い頃と違い簡単に、しかも「玉石混合」と言われても、様々な情報を知ることができるというのに、様々な情報の収集を立憲民主党の所属議員たちは行わないのであろうか?

しかも彼らは、議員としての権利として、普通の名もなき人々よりも様々な情報を得ることができるのに・・・あとはその得られた情報を如何に棄捨選択し、国会議員として国民の負託に如何にこたえられるか?なんのだろうと思うのだが・・・その様な考えが彼らからは感じ取れない。

ただただ「誰々が悪い!!」と騒いでいるだけにしか見えない。


「タテカンカエシテ」京大、タテカン撤去後すぐ新たな看板登場


まずはリンク先にて、リンク先の記事に貼り付けられている記事画像をご覧いただきたい。


言論の自由、表現の自由等々大いに結構。しかし、以前も京大名物?とされる「立て看板」に関してエントリしたが、そのエントリにて街の景観とか言論・表現の自由以前と私は記した。

リンク先の記事画像を見ると、その考えは間違えがなかった、と思わずにはおられない。

リンク先の画像を見れば明らかで、画像の様な大きな看板には「看板が倒れた場合」「強風で煽られ飛んでしまった場合」という事を考えた対策が取られていない、と見受けられる。

これじゃ、いくら「言論・表現の自由」を喚こうが、私は認めることはできない。

というか、以前も記したが、大学生ともなれば社会的責任を負わねばならぬ年齢。もしもその看板で事故が発生した場合、看板設置した者がその責任を全て負わねばならない、という事を知らねばならないのだ。

現実は厳しい。「若気の至り」では済まないのだ。

学生の身分じゃ、政治活動・運動に現を抜かす大学教職員たちでは、絶対に無理という賠償金を求められることだってあるのだ。


従順であれ、と学生たちに私は言わない。大いに抗えば良い。しかし現実は厳しく、本当の世の中は大学という檻で守られた限定された場所とは違う、という事を学生たちに教える大人がいなくてはダメだ、とも思うのである。


おまけ引用記事

 看板は歩道に面した敷地内に立ち、縦約2・8メートル、横約4メートルで、講座やイベントの案内が掲示されていた。事故があった際には完全に歩道側に出ていた状態だったという。

 問題はその責任の所在だ。弁護士の高橋裕樹氏は「被害者が看板を揺すっていたなどの過失がなく、看板が湯島聖堂が設置、保存するものだった場合、湯島聖堂に全面的に責任がある。民事で済むとは思うが、仮にぐらついていた物を放置していたなど明らかに管理に問題があったとすれば業務上過失致死傷として刑事訴追になる可能性もある」と指摘する。

 賠償額については、「両下肢まひの後遺症になると、芸能活動の内容などに関係なく、労働能力を100%喪失していると判断される可能性がある。露出が多く知名度のあるアイドルが将来的な夢を奪われたことの慰謝料は、一般の女性に比べて高額になることもありうる。アイドルの収入の度合いにもよるが、将来的な収入を奪われたこと(逸失利益)や介護費と慰謝料なども含めれば、5000万~1億円超になる可能性もある」と高橋氏。

【看板の下敷きになり下半身まひの猪狩ともか 設置した湯島聖堂の責任は】より