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ボトルキャップチャレンジなるものが「大流行り」なのだとか・・・

次の動画の様なものなのだけどね。



そしたら、マライア・キャリーまでがチャレンジ。



まあ、彼女の場合は「シャレ」として見てちょ・・いや、彼女の声量、音域を考えたら可能か?

そんなチャレンジの中で、次のものは「最高」



私はこのチャレンジを「ニャンコチャレンジ」と呼ぶことにしたい。


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【雨の御堂筋】

作詞: 林春生
作曲: ザ・ベンチャーズ (ボブ・ボーグル、ドン・ウィルソン、ジョン・ダリル、ジェリー・マギー、メル・テイラー)
編曲:川口真

小ぬか雨降る 御堂筋
こころ変わりな 夜の雨
あなた・・・ あなたは何処よ
あなたをたずねて 南へ歩く

本町あたりに あなたはいると
風の知らせを 背中で聞いて
こんな・・・ 女がひとり
探していたことを 誰かつたえて

あゝ降る雨に 泣きながら
肌(み)をよせて 傘もささず
濡れて・・・ 夜の
いちょう並木は 枯葉をおとし
雨の舗道は 淋しく光る
あなた・・・ あなたのかげを
あなたを偲んで 南へ歩く

あゝ降る雨に 泣きながら
肌(み)よせて 傘もささず
濡れて・・・ 夜の
梅田新道 心斎橋と
雨の舗道は 淋しく光る
あなた・・・ あなたのかげを
あなたを偲んで 南へ歩く




この曲の歌詞からすれば、季節は「秋」か「晩秋」「初冬」というところでありましょう。

しかし・・・・

在日韓国人留学生「スパイ」でっち上げ 文大統領が謝罪
https://www.asahi.com/articles/ASM6W7G1GM6WUHBI03P.html


【G20】消費者の韓国離れ心配 日韓首脳会談願う 大阪の韓国系住民
https://www.sankei.com/economy/news/190627/ecn1906270027-n1.html


・・・という記事を読むと、大阪での「G20」での何処かの国の大統領および何処か国の心情とやらを、見事に表現している、と思えてなりませんね。



ちなみに、この動画に映っているのは、イギリスの刑務所らしいです。




で、話題が少し変わりますけれど・・・この様な動画を見て思うのです。

普遍的な価値観であるはずの「自由」や「人権」ということが、その国々や人々によって「違う」と・・・

ただし、我が国のすぐ隣に存在する特定国が考える「自由」「人権」は、受け入れることはできませんがね。



サグラダ・ファミリア、着工から137年も建築許可なしに工事していた→あわてて許可を得る


サグラダ・ファミリアにようやく建設許可 2026年の完成目指す
2019年6月9日 6時10分


嘘の様な本当の話、というのはこの様なことでしょうか?

しかも、すったもんだ、なんだかんだ、があって、教会が市に税を納めること、その税を納めることで市側が教会に通じる道路を整備するとか・・・

まあ、着工が137年前、その頃から現代に至るまでスペインも、国としてなんだかんだがありましたし、何と言ってもスペインは「カトリック教国(守護国)」でありますから、「教会建設だぞ、行政の許可が必要なのか?」ということもあったのでしょうかね?








最初の動画は23分強という再生時間。

二番目の動画は22分強という再生時間。

二つの動画を合わせて50分弱という再生時間になるのだが、しかも全編英語の動画・・・中々面白い。

何故ならば、動画をご覧になればわかる様に、トヨタの新型スープラ開発に携わったトヨタのチーフエンジニアが「スープラを改造してください」「改造するための措置、余裕を新型スープラには最初から施してありますから」と公言しているのだから・・・

それだけトヨタとしても、自動車産業、自動車業界の「活性化」というか、もっと盛んに、というか、そんな事を考えている現れなのであろう。

とはいえ、こんな車は「実用的じゃない」「維持管理費を考えると」という事が頭の中で擡げる年齢に私はなってしまい、「面白い」とは思うのだけど、「魅力」を感じなくなってしまった。

価格も「スゲ〜」しね。