クイズ1 
「目的地に向かって疾走中のトラック、曲がり角で何かを落とした。それは何ですか。」

答え、「スピードだ。」

クイズ2
  「安倍政権を落とすために暴走中のマスコミ、途中で本当に何かを落とした。それは何ですか」

答え、「自分達の信用だ」。


これ、石平氏のTweet。

クイズの問題というか、大喜利の「お題」というか、ともかく「シャレ」が効いているTweetだと思う。



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ドイツ、クロースのロスタイム弾でスウェーデンに逆転勝利


この試合、テレビで観ていたが・・・

「まるで、今現在のドイツという国の現状を表している」と試合を見ていて思ってしまった。

まあ、ランキングという事からすれば、そのランキングが世界1位となっていても、いづれ1位というランキングから落ちることになる。対戦相手だって、W杯で勝てる様に、世界ランキングを上げるために、計画し努力をしてくるのだから・・それが今回よくでたのが「アイスランド」と言われている。

で、ドイツとスウェーデンの試合の前に行われた、メキシコ・韓国戦は・・・

ランキングの違い、格の違い以前であった。

私見であるが、韓国は「ラフプレーを常識としているチーム」と大会審判団はもちろん、世界中にはあるようで、韓国選手のプレーを厳しく試合審判は見ていて、韓国選手のファウルを見逃さない試合審判の姿勢であった様に見えた。

まあ自業自得、と言ってしまえばそれまでなのだが・・・




キッキング

プレイ中に相手のボールを奪おうとて足を出しに

行ったところに、たまたま相手の足が来て

ぶつっかってしまうことは試合の中で何度かあるが、

ボールではなく相手を蹴って(蹴ろうと)しまうなど

キッキングを故意に行うと即レッドカードで、

いきなり退場ということもありうるかなり悪質なファウル。


キッキングを犯した場合、相手チームに直接フリーキックを

与えることになる。



・・韓国は、この悪質な反則行為を転倒した相手チームの選手に対し行うことが、他の国のチームより異様に?断然?多いのだよ。

なおさ、韓国の悪質な反則行為を、何故か日本のテレビ放送局は・・これは日本の既存マスゴミ全般か?・・・「指摘しない」のだねぇ〜・・・








参考リンク

「日本サポーターの試合後のゴミ拾い…セネガルを始め各国に広がる」海外メディアも称賛



先日のことである。我が在所の隣近所の集まりを私が呼びかけ、行った。

チト、我が在所の町内というか・・正式な意味での「自治会・町内会」はあり、私の隣近所はその自治会・町内会に加入し属している。それとは違う形で、私の隣近所は「会」を結成している。

何故ならば、私の隣近所町内の道路が、隣近所各々世帯の所有地を町内道路、すなわち町内の生活道路にしているからである。そのために、その道路の維持管理のために・・古くは、私の親世代たちが話し合い「積立金」というものを行ってきた。

その積立金のことで、以前から燻っていた諸問題を「解決」とまで行かないまでも、町内住民が納得できる形にしたいと思い、町内の世帯主全員を集め話し合ったのである。

まあ、先に記した様に「解決」とまではいかないが、「納得」ということで、町内の「総意」と言うものを取り付けた。

ただ、その時の話し合いの席でのことが・・・

町内のひとりが、なんと言えば良いのだろう・・・他人に関することで、一言目には悪し様に言うのである。

「誰々は、金に汚い」「正規の町内会に加入している、どこそこの企業はどうたらこうたら」「誰それさんの息子は、東京にある大企業に勤めているから生意気だ」等々・・・

その様な話が、集まりの席で出るわ、出るわ・・・以前から、その様な言動を耳にしていたが、ここまで凄いとは思わなかった。

その人物は、考えるに、金銭というか、その様なことで私が考えが及ばない苦労をしてきたのだうと思うのだが、出てくる話を聞いていると、他人様に対して偏見を持っている、他人様を最初から見下している、という感じがしてならないのだ。


その様なことがあるためなのだろう、隣近所町内の古老とも言うべき人物が、積立金の関する経緯を話しても、その話には聞く耳を持たず、「金に汚い」と言うことしか言わない。

流石に辟易した。そして、私は心の中でその人物を軽蔑するしかなくなった。


そして、これは私も他人様について言えることではないが、その人物には「俺は偉い、頭が良い、だから皆の者俺の前に平伏せ・・・」と言うのが、その人物自身が気がついていないだけで、その人物の思考・心の中に人一倍あるのだろうと思う。


で、その人物が「会」の会計になることを引き受けた。これは意外なことである、と私は思っている。他人様に対し悪し様に「金に汚い」と言い切る人物だ。そのお手並みをじっくりと拝見しようと思う。



この動画の映画、映画好きの方ならば知らぬ方はいないだろうし、この動画で流れている音楽のメロディを、一度は耳にしたことがある方も多いはず。

で、この動画の映画、リメイクされ公開されるらしい。



動画を見比べて見ると・・細かな描写はともかく・・1973年に公開された映画描写をよく再現されている?と思う。というか、いわゆる「映画産業」も「コンテンツ不足?」という観が否めない。

で、話が少し変わるが、ご存知の様にこの映画には原作があり、実際の話が元になっている。そして、その事があった時代・・・今じゃ、人権が〜、差別をなくせ〜、と大騒ぎしているあのフランスでさへ、当時はこの映画で描かれていた事を平気で行っていたのだ。

おまけ・・チト残酷なシーンであるが、最近までフランスはこの方法で「死刑」を行っていた。