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これらの動画の「バンド」は、どちらも「米国陸軍の公式?正式?バンド」

しかし面白いですね。そして「今の日本じゃ考えられない」というべきでしょうかね?

まあそれだけ、米国の「軍隊の歴史が長い」という事なんですわ。日本の様に「一度途絶えた」ということがないからなんですけれど・・・


なお、米海軍バンドの次の動画は・・・ある意味「圧巻」ですよ。





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作用

界面活性剤であり、油や油を含む汚れを水に分散させる作用により洗浄能力を持つ。細菌やウィルスを洗い落とすことで物理的に除去する「除菌作用」を持つ。(なお、洗い流す「除菌」と、殺す「殺菌」は別なのだが)全ての石鹸が細菌やウィルスに対する「殺菌作用」があるわけではないが、殺菌を目的とした薬用石鹸や逆性石鹸は殺菌作用も持つ。(逆性石鹸も参照)。


製造、作り方

一般的には、牛脂・羊脂・豚脂・硬化油・ヤシ油・綿実油などを適当に配合した油脂を水酸化ナトリウム溶液で「鹸化(けんか)」することでつくる。市販品のほとんどはいわゆる「石鹸工場」で作られている(#製法)が、古代から作られているわけで、作り方はさほど難しいものではなく、現在でも、家庭で容易に手作りすることもできる(#手作り石鹸)。



なお、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムといった高濃度の劇物を使用するので、保護具を使わないと作業上のリスクがあり、また、混ぜ方が不十分だったりすると原料が残留し肌荒れが起きるかも知れない、という使用上のリスクもあり、十分な知識無しに安易に行うことは慎むべきであるので、作る場合はまず「石鹸の作り方講座」などでベテランから教えてもらうか、あるいは十分に知識をつけるとよい。


・・・と、まあこのご時世、ものすごく関心?誰もが必要とする「石鹸」が、どの様な物であるかを、ネット内にある情報を引用して記してみた。


というかね、この様なことからでも「学ぶ」とか「勉強」というのはできるのだよね。

ただ、実験というか、それじゃ「実際に石鹸を作ってみよう」となると、結構大変なことになるから、引用文に記されている様に、それこそ専門家から教えてもらう方が良い。できれば、毒劇物取り扱い資格を有する方がいた方が良いかもしれない。

そして、毒劇物取り扱い資格を有したいとなると・・・大学で学ばなきゃならないことがある。

その様な人材を育てたいが為に、私学助成を行っているところもあるんだよね。

あるのだけれど、本末転倒というか、ものすごく勘違いしているというか、その様な方々の声ばかりが大きくてさ、その声の大きな方々こそが、それこそ「公平・公正」を、最も蔑ろにしている様に思えてならないのだよね。


追記


「韓流の聖地」と呼ばれる東京・新大久保に行ったら、マスクがそこら中で販売されていた


この様なことを、「いや〜・・嗤える〜」というのだろうかね?

そしてその内、一時期「品薄」となった、トイレットペーパーやら、テイッシュペーパー、キッチンペーパーも、リンク先の記事に記されている様なところに、大量に出てくるのかね?


ちなみにさ、「バッタ屋」というのを知っているかい?

まあ検索してみてよ。

もう少し付け加えるけれど、リンク先に記されている場所で売られているマスクは、医療用には適さない規格だからね。「安物買の銭失い」にならない様にね。




動画アップ日が2013年なので、動画撮影を行った子供たちも、成人している、と考えられます。そしてこの様に公開しているので、ブログに添付しても大丈夫だろうと判断しますが・・・

目を出しているし、子供と分かるのでコンビニの店員さんたちも「笑い話」「マヌケや〜」と言うことで済んだのだろうと思うますけれど、これがね大人でサングラスもかけ、いきなりレジに現れたらどうなることやら・・・

と言うか、マスクマスクと煩い昨今、マジで動画の様なマスクを被り、サングラスまで着用した大人が、スーパーやコンビニで買い物、公共交通機関を利用、銀行を利用した場合、どうなるんだろ?と言う疑問が擡げましてね、この様な動画を探し出し、ブログに添付したのですけれど・・・

そして、動画の様なマスクがダメというのならば、雨具のフードを被りマスクと防護ゴーグル姿ならば許されるのでしょうかね?

まあ、記したことは、ある意味「皮肉」です。あまりにも変なところに過剰に反応する方々の言動を知っての皮肉。

でも、完全に頭部全体を覆う様なマスクやフードは、感染症ナンタラから言っても「合理的」と思いますよ。だってね、頭髪に飛沫がつかない可能性が大きいですし、家に帰ってマスクやフードを洗えば済む話ですからね。

もう少し言えば、長髪の方は「坊主頭」にした方が、防護や予防ということではラクですよ。防護や予防のために長い髪を色々いじる必要もないですし、洗髪のことを考えればね・・・



防護服代わりに雨がっぱ 大阪市長、提供呼びかけ


オオ!!ついに「雨具」の提供を呼びかけましたか・・・

というかね、雨具を「防護服の代用」ということを知りますとね、昔のことを思い出してしまいましてね・・

今はどの様な事になっているのか知りませんが、その昔の「陸上自衛隊」では、「NBC戦、またはABC戦」の隊員個人の「防護方法」として、隊員個人に支給されている「雨具・・セパレートタイプ、ポンチョタイプ」を着用する事になっていました。フードが付いてなきゃダメですけれどね。

当然、ガスマスク・・自衛隊では「防毒マスク」と呼んでいましたけどね・・・をキチンと着用した上での「雨具着用」でしたけどね。

完全に防護できるわけじゃ無いのですけれど、汚染地域から出るときに、その姿のままだと汚染物質を洗い流すのに非常に好都合だからですね。だって、そのまま屋外に設置されたシャワーを浴びたり、高圧洗浄機の様な洗浄機にて、全身を洗浄出来ますからね。防毒マスクの気密性は優れていますから、顔部分に水をかけても顔は濡れないはず。

ただね、本格的な防毒マスクを使用する場合、髭は厳しいのですよ。髪の毛も長すぎるのも厳しすぎたかね?

髭がね、防毒マスクの気密性を損なってしまうことがあるのですね。まあ、鼻の下に蓄えた短めの髭までならば大丈夫でしょうかね?頬の髭、顎や喉元近くまで蓄えた立派な髭は剃らなきゃ、防毒マスクをしても意味がなくなるのですね。

さて、感染症治療の医療現場で、市販されている「雨具」をどの様に着用するのかわかりませんけれど、前にボタンがあるやつは、前後逆に着用して、ボタンが後ろにした方が良いのかな?

その方が、医療用ガウンの様な形で着用できるでしょうし、脱ぐ時も比較的安全かな?と思ったりします。

頭まで防護したい、というのならば、フード付きの雨具を普通に着用すべきでしょうかね?防寒用のフードの様に、紐で頭部に風が入らない様に絞るでしょ?そんなことが出来るフード付き雨具であれば良いのですけれどね。

ともかく「創意工夫」ですわ。それしか今のところないのですから・・・


新型コロナウイルスの流行拡大でハイテクトイレの売上がアメリカで急増


この様に記すと語弊があるかもしれませんが、ホント「何が幸いするかわかりません」ですし「危機をチャンスに」と思えるリンク先の記事でありますね。

非常にね、憂鬱、陰気と言う感じの昨今で、しかもその憂鬱や陰気を助長することばかりを大声で喚く馬鹿が多いものですから、より一層「暗い」と言う感じになってしまいますけれど、視線とか、視点、発想を変えますとね、今まで見向きもされなかったことが注目され、あれよあれよと「利益が出ちゃった」なんてことがあります。

この様な時期だからこそ、視線・視点、発想を変えて乗り切るしかないですね。


おまけ・・・


●わお、感動的なヒゲだ。
銀行の受付では、マスクを取るように尋ねられるものなの?
最近はそんな権利があるのかなぁ。あるいはジョーク投稿するためのもので普段使いはしてない?

↑自分が働くニュージャージーの銀行では受付にマスク着用を義務付けている。ほとんどの客もマスクを着けている。客にマスクを外すように言うことは絶対にない。
客から「銀行でマスクを着けているのはなんか変な気分」というのは100回くらいは聞いた。

↑想像するに、身分証明書の写真と照合するのに一瞬いるのではないかと思う。

【「銀行の受付でマスクの下を見せてほしいと言われて外したら…大笑いされた」ビフォー&アフター写真】より



他国でも感染予防のためにマスク着用を推奨しはじめていますけれど、そこはやはり「お国柄」と言いましょうか、マスク着用=法を犯す者、破落戸、ということが先立つ様で、なかなか大変なのでしょうね。