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この夏に?夏以降?に出る、トヨタの新型ランドクルーザーのプロモーション動画を拝見した。

価格も価格だし、その車体の大きさを考えたら私自身が購入できる様な車ではないのだが、そのプローモーション動画の次の動画は、トヨタの考える「当面のレシプロエンジン」を見た思いがした。






おまけ

次のおまけ動画の詳細がよく分からないのだが、トヨタランクルピックアップトラックにて荷物を運んでいるらしく、それが商売なのか、NGO的な事業なのか分からない。

分からないけれど、タフだ。ドライバーたちも、ランクルも・・・




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昨日、いや昨夜(26日夜)というべきであろうか?

スーパーナンタラムーンということで、なんだか賑やかだった様な・・・・それで思い出した。

平成23年(2011年)、そう東日本大震災が発生した年の12月に、部分月食(蝕)があったのである。

次の画像は、その時に撮影した。





確か、あの時も我が地方は天候が悪かったと記憶している。というか、12月といえば、昼夜の寒暖の差で夜間に「霧」が発生しやすいのと、冬季のくもりがちの天候のために大変だった記憶がある。

しかも氷点下の外気温であったものだから、尚更「大変」という記憶があるのだろうし、なんと言っても先に記した様に、大震災の年の暮れの部分月食(蝕)だったこともあったために「大変」という記憶になっているのかもしれない。


おまけリンク



リンク先では、平成23年(2011年)の部分月食(蝕)が、食(蝕)の始まりから食(蝕)されてしまった、という画像を観れます。簡易ですけれどね。

なお、カメラ撮影、写真撮影を行っている方には「釈迦に説法」ですけれど、このエントリやリンク先エントリの様な月の画像の撮影は案外簡単。ズームレンズがあれば撮影できますし、高価すぎるドデカイ望遠レンズも必要ありません。

ただし、月のあばた面・・クレーターですね・・をハッキリ、クッキリ撮影したいとなれば、高価な望遠レンズは勿論ですけれど、天体望遠鏡を用意すべき。


あけましておめでとうございます。


旧年中は、本当にくだらない稚拙我がブログにお付き合いくださりまして、ありがとうございました。

本年も、「くだらない稚拙ブログ」を、懲りもせず記そうかと思いますけれど、どうなりますやら・・・

さて、いくら「武漢ウイルス災禍」の世の中とはいえ、大晦日はなんだか賑やかだった様で、本日元旦の朝に気がつきました。

まあ、武漢ウイルスどころじゃなく、雪、ゆき、ユキ・・寒波、カンパ、かんぱ・・のことがありましたから、早よ寝て、早よ起きた、としたのであります。


幸いな事に、言われているほどの「降雪量」ではなく、少し拍子抜けしているところでありますけれど、本日は終日「雪、ゆき、ユキ」が降るそうで、午後、翌日2日朝にかけて積雪量は増えて行くとか・・・

気温も気温で、北海道や北東北の方々に笑われそうですが、本日の最低気温氷点下3.0度。終日氷点下の気温になるとか・・・いや、日中に最低気温が出るかね?

しかし、最低気温が氷点下3度くらいで、最高気温が氷点下0度前後の気温になると言うことは、ある意味、ちと中途半端な気温で、最高気温が氷点下0度前後に仮になったとすれば、車を運転するには本当に嫌な気温。

要は、非常に滑りやすのですよね。

この時期は午後3時頃から気温低下が始まりますから、その時間帯から路面の溶けた雪が「氷」となり、その氷表面に水なんか浮いていれば・・・恐怖。雪道に慣れているはずの人間でも「すってんころりん」「車が、止まらない〜!!!」となりやすいんですわ。

案外ね、雪があったほうが滑らない。雪道の車の運転時には、路肩側にある雪にタイヤをのせて走行するのも手なんですわ。タイヤがね路肩側の雪を噛んで、車の減速時に滑りにくくなるんですわ。

だけど真似しちゃダメですよ。雪道に慣れたドライバーの高度な運転技術ですからね。路肩側の雪にタイヤをのせたと思ったら、その雪にタイヤが取られ事故、と言うこともありますからね。

雪道・凍結路面に慣れていない方は、タイヤがスタッドレスタイヤだろうが、タイヤチェーンを装着し、そろりそろりと運転するのが良いです。安心感?が違いますからね。雪道・凍結路面での車の運転に慣れていない方々は、雪が降り積もったら車を運転しない、路面が凍結している様だったら車を運転しない、のが一番の「安全策」ですけれどね。

という事で、寒さと尿意を覚え目が覚め、目が覚めた時に見た「雪景色」に、ようやく「寒波らしくなったわい」と思った新年の最初の朝でありました。

あっ、正月三日の朝は・・・最低気温氷点下6度と言う予報が出てんじゃん。水道管の凍結に気を付けねば・・・


追記

新年しょっぱなから、災いとしか思えんTweetを見てしまった・・・



【緊急コメント】
東京での新規感染者の確認が、一気に1,300人を超えました。
さきほど年末のご挨拶を申し上げましたが、緊急のコメント動画をアップします。
政府に緊急事態宣言などをさらに強く求めます。
皆さんも自分と大切な人の命を守るための行動をお願いします。


ったく・・・ほんと特定野党ってのは「バカぞろい」と思いますね。

あれだけ「緊急事態が〜」と大騒ぎしていたかと思ったら、今度は「緊急事態まんせ〜」かよ。

昨年2月からの・・あの豪華客船感染騒動・・から、本当に何も学んでいないし、ただただ「災害に乗じて騒ぎたいだけ」としか思えんわ。

そして現在の日本は基本的に「私権の制限」を政府等が強制できない、という事を知っていながら、その基本的な事をどうしましょうか?と我々国民有権者に問えない。

特定野党に問われても困るけれどね。連中こそ「恣意的」に「私権の制限」を乱発し、本当の意味での自由や民主主義、いや日本という国、社会を徹底的に破壊する気満々だからね。

そして、それじゃ、と現政府が緊急事態宣言を再度出した途端に、憲法が〜、と騒ぐことが見え見え。こんな無責任なバカたちが、国民有権者の「負託」を受けて、「権力」を振り回している。日本にとって、日本国民・日本人にとって、これそこ「災い」としか言えん。



動画で走行している車は、誰もがわかる様に「それ専用に造られた・・改造・・車」です。しかも運転?いや「操縦している」というべきでしょうか?・・ともかく車を操っている方は、プロ中のプロでありますから、普通に考えたら「現実的ではない」ということが分かるかと思います。

ですけれど、この様な「プロモーション?」映像が制作され、公開されるということは、公開された映像を観た人々の「欲望」を刺激し、この様な車を運転してみたい、この様な車と同じ様な車にしてみたい、となっていきます。

そんな事を思いますとね、これからもガソリン車の需要はあるし、まだまだ?いやますます売れるだろうな・・と思ってしまうわけです。


なお、スバル本体?・・・日本のスバルがどの様な方向であるのか知りませんけれど、USAスバルは相当力を入れて、レース活動や動画の様な事を行っている様です。

もう一つ付け加えれば、WRC・・世界ラリー選手権・・に参加しているトヨタは、チームとして2020年の世界チャンピオンにはなれませんでしたが、トヨタチームのドライバーとコドライバーは、世界チャンピオンになったとか・・・




この様な動画って、変に見入ってしまうし、既存の新聞テレビより非常にためになる、と思いますね。

なおね、動画の様なブレーキキャリパーの分解整備、オーバーホールというのは素人じゃチト無理かもしれないですし、整備士資格がないと「やっちゃいけない」なんても日本じゃ言われます。ものすごく「車の安全」というのに関わる箇所ですからね。

とはいえ、その構造というか、構成部品を見りゃわかる様に、単純ですから・・この様なもので走行している車を減速させたり、止めたりするんですよ・・やろうと思えば行えますがね。

で、この動画の様なことは別にしても、自家用車のブレーキパッド、ブレーキシューの交換は、素人でも案外簡単に行えます。

自家用車のブレーキパット、ブレーキシューの交換を自ら行っていた、無学・低学歴の私自身がいうのですから、間違いないですよ。エンジンオイル交換やエンジン冷却水の交換も、自らの手で行っていたことがあります。簡単ですよ。

ただね、一般廃棄物(一般家庭ごみ)じゃない廃棄物(産業廃棄物)が出ますから、その処分を考えたらやめてしまいましたがね。


しかし、動画の様なことは、ある意味「究極のエコ」ですね。

25年前の物でありながら、分解整備を行い、本来の性能を発揮できる様にするわけだし、その為の交換部品まで存在する。これを「エコ」と言わずなんといえば良いのでしょうか?いや「産業」かな?

それでなくても、政府も新聞テレビも「リユース」とか「リサイクル」なんて大上段に掲げているわけで、排ガスが〜、と、その政府や新聞テレビ、環境テロリストから忌み嫌われている、昔のレシプロエンジン車だって、大事に使用し維持することも「エコ」と思うのですがね。