参考リンク


動画と参考リンクは、いま大騒ぎとなっている「日大の不祥事?」「日本のスポーツ界の不祥事?」いや「大学教育全般の不祥事?」等々とは、「同じ」とは言い切れないが、だからと言って「ニューヨーク・タイムズに言われたかねぇ〜や」であるし、「ニューヨーク・タイムズが〜、言っていたから〜」と自慢げに報じる日本の新聞テレビも「どうなのだろう?」と思うのである。




「行儀良い国に衝撃」 本場米国で続々報道 “パワハラ文化”も紹介 

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は22日、「フットボールの衝突が日本中を包み込む」と題した長文の特集記事を掲載した。問題となったタックルに言及しつつ、和製英語の「power hara」(パワハラ)という言葉を紹介。「権力のある者が、下の人間の意志に関わらず行為を強要するハラスメントだ」と説明し、日本での違反行為は「単なるペナルティー」では済まず、根深い文化的な問題について全国的な議論を引き起こしているとした。

 また、野球とサッカー、相撲に人気が集まり、アメフットに注目が向けられることはまれだと、日本のスポーツ界の現状を紹介。その上で、今回の問題では、「日本では高く評価される権威への服従心やチームへの揺るぎない忠誠心を浮き彫りにした」と指摘した。

 また、米紙ワシントン・ポスト(電子版)は22日、AP通信が配信した記事を掲載。記事は腰を90度に折り曲げて深々と謝罪したことを伝え「日本では深い反省の意を示す」と説明。「野球と相撲、行儀良さで知られる国で多くの人に衝撃を与えた」と報じた。(ニューヨーク 上塚真由)
https://www.sankei.com/sports/news/180523/spo1805230023-n1.html


もっと言えば、日本人は海外からの評価とか、視線を気にする、と言われるが、それを最も気にしているのは「既存の新聞テレビ」とその新聞テレビに迎合?利用?している輩だけではなかろうか?、と思う。



おまけ・・・海外出羽〜、のスンバラシイ価値観・世界






海外出羽〜・・・すぐに銃や刃物が出てくるので、恐ろしいですねぇ〜・・・

いや、この様な価値観・世界であるのに、日本がどうたら、と上から目線で言われたくは無いね。


スポンサーサイト

ネットでの報道で「優遇」なる言葉が踊っている。

その報道を閲覧して見ると、優遇という言葉が「悪い意味」という印象として受け止めてしまう。

しかし、優遇という言葉を国語辞典(辞書)で引いて見ると・・・

[名](スル)手厚くもてなすこと。優先的に扱うこと。

・・・と記されている。

さて、事の詳細は知らぬが、面会?時に色々と言われたので、その言われた案件を「早く対処することはできないのでしょうか?」という意味にも捉えられる。

要は、遅々として進まない行政処理を早くできないのかな?と言ったに過ぎないのでは?ということである。それを官僚的?役所的?に「優遇なんたら」となったのだろうと思う。

別に、安倍総理やその夫人を手放しで庇うつもりはないのだ。ただ、既存の新聞テレビ、そして野党が余りにも酷すぎる、マスゴミや野党は自身の無知ぶりを自らさらけ出して何が楽しいのか?売れない芸人じゃあるまいし、笑わせる芸じゃなく「笑われる」「嘲笑される」ということを売りにしてどないする?と思うだけである。

ちなみに、これもマスゴミ報道で「悪い印象」「悪いことを表す言葉」となってしまった「談合」という言葉があるが、本来の意味は「話し合い」「合議」である。

もっと言えば「談合」という言葉は、マスゴミや野党が何かと言えば「民主的に〜」「民主主義が〜」と大騒ぎする、その民主的、民主主義の根幹の一つである「話し合い」のことを言っているのである。


しかしマスゴミも野党も、何かと言えば「話し合え」「国会(議論・合議)軽視だ」というけれど、本当の意味での「談合」を軽視し、拒絶・否定しているのがマスゴミや野党ではなかろうか?



この動画の映画、映画好きの方ならば知らぬ方はいないだろうし、この動画で流れている音楽のメロディを、一度は耳にしたことがある方も多いはず。

で、この動画の映画、リメイクされ公開されるらしい。



動画を見比べて見ると・・細かな描写はともかく・・1973年に公開された映画描写をよく再現されている?と思う。というか、いわゆる「映画産業」も「コンテンツ不足?」という観が否めない。

で、話が少し変わるが、ご存知の様にこの映画には原作があり、実際の話が元になっている。そして、その事があった時代・・・今じゃ、人権が〜、差別をなくせ〜、と大騒ぎしているあのフランスでさへ、当時はこの映画で描かれていた事を平気で行っていたのだ。

おまけ・・チト残酷なシーンであるが、最近までフランスはこの方法で「死刑」を行っていた。




首相動静―5月14日
2018年5月14日19時30分

 【午前】7時40分、官邸。41分、野上浩太郎官房副長官入る。45分、西村康稔官房副長官加わる。8時10分、野上氏出る。15分、西村氏出る。20分、国会。22分、衆院第1委員室。23分、麻生太郎副総理兼財務相、河野太郎外相。29分、衆院予算委員会。

 【午後】0時16分、官邸。50分、国会。52分、参院第1委員会室。53分、麻生副総理兼財務相、河野外相。56分、参院予算委員会。4時43分、院内大臣室。44分、北村滋内閣情報官。5時2分、自民党総裁室。
https://www.asahi.com/articles/ASL5G660ZL5GUTFK023.html


首相動静―5月6日、7日
2018年5月7日20時07分

 ▼6日

 【午前】6時48分、山梨県富士河口湖町のゴルフ場「富士桜カントリー倶楽部」。増岡聡一郎鉄鋼ビルディング専務、籔本雅巳錦秀会グループCEO、松崎勲森永商事社長とゴルフ。

 【午後】3時58分、東京・富ケ谷の自宅。

 ▼7日

 【午前】9時3分、皇居。帰国の記帳。19分、官邸。10時20分、河野太郎外相、谷内正太郎国家安全保障局長、長嶺安政駐韓大使、外務省の森健良外務審議官、金杉憲治アジア大洋州局長。42分、横井裕駐中国大使加わる。11時42分、全員出る。

 【午後】2時4分、谷内国家安全保障局長、横井駐中国大使、長嶺駐韓大使、外務省の森外務審議官、金杉アジア大洋州局長。49分、兼原信克官房副長官補、秋葉剛男外務事務次官。3時31分、北村滋内閣情報官。4時7分、谷内国家安全保障局長、秋葉外務事務次官。5時、国会。1分、自民党総裁室。2分、同党役員会。28分、官邸。37分、加藤勝信拉致問題担当相、石川正一郎拉致問題対策本部事務局長。6時3分、豊田硬防衛事務次官。38分、東京・新橋の第一ホテル東京。宴会場「ラ・ローズ」で自民党石原派のパーティーに出席し、あいさつ。57分、公邸。
https://www.asahi.com/articles/ASL576HG7L57UTFK01Q.html


内閣総理大臣ともなると、大変ですね〜・・・・

政府等からのある意味、管理ということから逃れられず、また新聞等の報道機関等が「総理は何月何日、何時から何時まで誰それと面会。いま公邸にいる。私邸にいる」と監視し、読者・・国民・・が知ることとなるわけですから・・・

それなのにですね〜・・・・

菅氏「入邸記録破棄」 加計氏と首相の面会、確認できず
2018年5月22日11時03分


・・・・なんですか?この報道は・・

番記者、総理官邸や総理公邸・私邸を常に監視している自社記者に聞けば、ハッキリするのでは??

しかしこの様な報道に「釣られ?」「煽られ?」て、無知丸出しのTweetを行う、高学歴と自惚れているバカどもが多いこと、多いこと・・・学のないわたしゃ、呆れ果てていますよ。


と言ったら、女性蔑視・女性差別・セクハラになるだろうか?

しかし、次のリンク先を見ると、その様に思えて仕方がないのだ・・・


「リビングルームに入ったら妻がウェディングドレス姿でヘンリー王子の結婚式を見ていたんだが…どうすればいい?」





しかし、不謹慎な事を記すが・・・フェミニズムマンセー、セクハラが〜、と何時も何時も大騒ぎしているバカは、今回のロイヤルウェデイングに噛みつかないのは何故?