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羽鳥モーニングで玉川さん。
昨日、この番組をみた野党議員が厚労省に対し、感染者を病院だけでなくホテルなど宿泊施設で治療を認めるべきと求めたが、厚労省は東京都などから相談を受けているが認めないと回答。

明日にでも東京都など病床が不足する。責任逃れの官僚に日本が滅ぼされる。


左右関係なく、引用Tweetの様な話が多く出てくる。

ある意味「言いたいことは、ある程度理解できなくも無い」と思うのだが、それじゃ「この危機に際しての妙案は?」ということだけは一切示さない。ただただ「ナニナニガ〜」という愚痴、文句、不平不満を吐き出しているだけだし、社会に大混乱を起こしてやろう、という悪意さへ感じる。

それでも、善意に解釈すると、戦争反対、憲法改正反対等々を掲げるパヨクや新聞テレビは「憲法改正」をものすごく切望していて、改正後には絶対の権力にて「多くの国民の自由を縛りたい」「自分だけは権力で守られ続けたい」と願望があることがよくわかる。

左右関係なく、パヨク的思考の諸君、新聞テレビ諸君、正直なろうや。憲法を改正し、自分たちだけ権力に守ってもらいたいと・・・正直になったら如何ですかね?


しかし・・・新聞テレビとか、その新聞テレビに重宝されている「文化人?」とかは、ニワトリ以下の記憶力しかないのかね?

だってね、つい先日まで「医療崩壊」の「イ」の字も言わなかったし、ましてや「緊急事態」が出されたら「戒厳令」が出されたと同じになる、と大騒ぎしていたのに、それが今じゃ「緊急事態を出せ」「医療崩壊寸前だ」ですからね。馬鹿としか言いようがないでしょ?

ちなみにね、政府が「緊急事態」を出したとしても、都市閉鎖・封鎖はできません。それこそパヨクや新聞テレビが大好きな「現憲法」を「改悪」しなきゃ、できないんですよ。

ホント、パヨクや新聞テレビこそ、危機に乗じて法律をこねくり回して自分たちに都合が良い様に解釈してんじゃねぇ〜よ。


追記

晒す気はないのだよ、晒す気はね・・・だけど、次のリンク先の「togettr」を見るとさ、エントリ最後に添付した「画像のまんな」と思ってね。


宮藤官九郎の感染源?柳家睦(ラットボーンズ)コロナ感染


そしてさ、この様な「アホ」の為に、文化施設?である「ライブハウス」とか「ナイトクラブ」に補助金を出す必要は無い、とますます思うよ。

だって、音楽という文化を、その音楽で糧を得ている野郎が蔑ろにしてんだもん。


【「音楽」という文化を“殺さない“ために:ぼくらが署名運動「 #SaveOurSpace 」を立ち上げた理由】

そりゃね、芸術家なんてのは「破天荒」「世間のはなつまみ者」が多いよ。だけどさ、ライブハウス経営者とか主催者等々が、それに輪をかけてダメ、ということだろ?

もっと言えば、金勘定ができる奴がバカすぎた、ということだろ?それで政府や国・国家に「金くれ」じゃ、話にならんだろ?

しかも多くの人を「バカにした」「嘲った」ということになってんだから・・・



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で、電波を利用しての放送とか別にして、いやその電波を利用しての放送を維持する為にも、社会基盤を支えている方々がいなければ、動画の様なことを行い、放送なんてできません。

例えば、電力会社や通信会社、ガス、上下水道、物流、流通販売、製造業等々・・・当然医療従事者・・に従事し、我々の眼に触れないところで働いている方々を守らねばならないのです。

その為に何ができるのか?考えねばなりません。

電波放送に従事している方々こそ・・これは特定野党やパヨクも含むか?・・そのことを知るべきじゃ無いでしょうか?


「新型コロナウイルス感染拡大防止のための文化施設閉鎖に向けた助成金交付案」。そう題された署名運動が、2020年3月27日に立ち上がった。ライヴハウスやナイトクラブが直面する危機、社会における文化芸術の重要性、全体主義の強化への危機感──、発起人メンバーであるDJ/ComposerのMars89、yahyelの篠田ミル、「LIVE HAUS」店長・スガナミユウとの対話からは、「音楽文化の維持」にとどまらないさまざまな論点が見えてきた。


【「音楽」という文化を“殺さない“ために:ぼくらが署名運動「 #SaveOurSpace 」を立ち上げた理由】より


ヘェ〜・・・そうなんですか?

いわゆる「ライブハウス」「ナイトクラブ」と呼ばれるところは「文化施設」で、新型コロナの感染症対策は「全体主義の強化」に繋がるんですか?

まあ良いでしょ。

ただね、音楽という商売で「巨万の富」を稼いだ、今も稼ぎ続けている、いわゆる「大物」と呼ばれる方々は、後輩たちや文化施設であるライブハウスやナイトクラブを助けるために、私財を投入しないの?と思いますが・・・・

ネット上でも言われていますけれど、「たかが電気」と言った、あの「大物さん」こそ、私財をまず出すべきじゃないのですかね?


まあね、ある程度売れてしまうと、しかもレコード店なんかに足を運ばなくても、ネット環境と、クレジットカード的なものがあれば、大物さんたちの楽曲は、売れますから、ポーズだけ取っていれば良いのでしょうけれど・・・


そしてこれは、既存の新聞テレビ等にも言えますかね?

散々、音楽というのを新聞テレビの「商売」に利用してきたわけですから、新聞テレビも文化施設であるライブハウス等を助けるために金を出したら如何か?と思いますけれどね。

なおさ、全体主義を危惧するのらなばさ、政府や国・国家に「金をくれ」と泣きを入れちゃダメだろ?


追記

政府の対応というか、そんなことに「歯痒い」と思っている方もいると思うし、仮に政府が「緊急事態」を出すことに危惧している方もいると思うけれど・・・

現在の日本では「私権」というのが最大限に保障されていてさ、政府が仮に「緊急事態」を出したとしても、他の国の様な事にはならない。

だから、他国の指導者が「何々を命じる」「命に背いたら、逮捕だ、高額罰金だ」という様なことは行えない。

だって、現憲法がその様なことを禁じているのだから・・・

だから基本「要請」という形になり、我々国民の「良識」に委ねられている。

違う言い方をすれば、個々人や各自治体等の自主性・・各々の自治と言い換えても良い・・を重じているのである。その自主性(自治)の中で、何が最善なのか?という行動を行わねばならないのである。

しかしやはり、その様なことでは危機を乗り切れない、という事もあるものだから・・・特定野党や新聞テレビがそこら辺りを何故か主張し始めた・・・憲法改正を含めた「法改正」というのは考えねばならないのだろうと思う。

ただし、特定野党やパヨク、既存のパヨク的新聞テレビに、これから先、絶対に権力を握らせない、という措置を考えねばならない。あの手のアホたちに権力を握らせたならば、それこそ「全体主義」「独裁」社会が登場することとなる。


おまけ

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動画投稿日付を見ると、2020/03/31となっている。YouTubeも米国時間を適用している。

しかしながら、新聞テレビが唐突に・・・日本時間の昨夜放送されたNHKの番組でも・・・「医療崩壊が〜」と流し始めた感が否めなく、これは「エイプリルフール」だからか?なんて嫌みを言いたくなる。

我々報道のど素人?が、ネットというツールを使い、海外で起きていることを、既存の新聞テレビを通じなくても簡単に知ることができる様になり、今回の新型コロナウイルスの件でも他の国は「医療崩壊をしている」ということに、多くの報道のど素人たちが警鐘を鳴らしていたにも関わらず、既存の新聞テレビは「検査検査」と騒ぎ、「医療崩壊」に関する報道は皆無だった様に思う。

穿った見方をすれば、それこそ「不安と恐怖を煽らない」という新聞テレビ側の配慮?という事も言えなくもないが・・・「緊急事態」を政府が宣言できる様に法律が改正された時などは、都市閉鎖されたら大変だ〜、食べ物がなくなる〜、と無闇に人心の不安と恐怖を煽っていたことは「なんなんだ?」と言いたくなる。


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なお、仮に「緊急事態」が出たとしても、物流は止まらない。少し不便になるかもしれないが、食品・日用品が売られている小売店は閉店しない。

その様な仕事に就いている方々を、我々が守らねばならないのだ。そのために、医療崩壊を防ぐと同時に、不要不急の外出を控えろ、と言われるのである。

もう少し付け加えると、新型コロナウイスル感染者の治療に重点を置く様になれば、重症感染者のトリアージという厳しい現実を突き付けられるのは勿論であるが、他の疾病の治療が疎かになる可能性が大である。違う言い方をすれば、病気は新型コロナウイルスだけじゃない、ということである。新型コロナウイルス以外の病気(怪我も含む)が治療できなくなる、ということは、どの様なことが起きるのか?

この様な点にこそ、それこそ想像力を働かせていただきたいものである。


次のリンク先の記事を読むと・・・


エイベックスでコロナ陽性 ソニー・ミュージックも


・・間違いなく東京在京の大テレビ放送局やそれに準じる放送局も同じ様なもので、潜在的「クラスター」の温床になっていると推測される。

そうではなかろうか?


不安を煽るつもりはない。しかし、テレビ放送局という企業が、リンク先記事で記されている「レコード会社?」とか「芸能事務所」に所属している、いわゆる「ミュージシャン」とか「アーティスト」「タレント」を番組制作上起用していることを考えれば、大テレビ放送局やそれに準じる放送局は「クラスターの温床」になっている、と考えるのは当然であろうし、テレビ放送局の社員、または外注のフリーランス等が、色々なところで取材?等々を行なっていることを考えれば尚更。

逆に、テレビ放送局の社員、または外注のフリーランス等が多くの人々と濃厚接触していない、と思い込むことの方が、おかしい、と思う。



なお、4月1日からロックダウン(都市封鎖)する、ということが、SNSの「LINE」を中心に、まことしやかに拡散されているのだそうだ。

そのことに対しても政府は「デマに警戒してね」と呼びかけているものの・・・既存メディアが、SNSの「LINE」で拡散されていることを取り上げ、仮に東京が都市封鎖されたら、と現行法の「緊急事態」の措置の中身も知らずに・・法律条文を読まずに・・・大変だ〜、とまたまた「人心の不安と恐怖」を煽っているのだそうだ。


あのね・・・東京という大都市を例に出すけれど、東京に繋がる「道路という道路」を完全に塞ごうと思うとさ、どれくらいの人員とか機材が必要になると思う?

そこに鉄道網や航空・船舶交通が加わるんだぜ?個人所有の小型船なんか取締りきれないだろうに・・・

全国の警察官、そして自衛隊を投入しても無理、とわたしゃ思うわ。そんなことを本当に行ったら、他の地域の治安維持や防衛が疎かになってしまうし、東京都民はマジで「飢える」ぜ。

ましてや、欧州の「古都」じゃあるまいし、日本には「城郭都市・城塞都市」なんざ、ほぼ無いんだぜ?

いわゆる「城下町」と呼ばれるところでも、その城下町を守るための「城壁」や「堀」なんか、役に立たなくなってんだから・・・

そんなことをするくらいならば、新聞テレビの記者という連中の、傍若無人と言っても良い、不特定多数の方々への接触を止めた方がなんぼか良いか・・・とわたしゃ思うよ。

連中が、報道だ、報道の自由だ、と大上段に振りかざし、ウイルスを媒介しそこかしこで撒き散らしてる可能性があるのだから・・・

ともかく、何度か記していますけれど、既存の新聞テレビが垂れ流す無責任な情報を鵜呑みにしないことです。

というか、既存の新聞テレビこそが、今一番「SNS」等で拡散されている「デマ」を積極的に拡散しようとしていることに気づくべきです。

デマ拡散のお先棒を積極的に担いでいるのが、既存の新聞テレビであることに気づくべきです。



追記



本日の東京都SARS-CoV-2陽性数が78ですが。
これがどの時点で出されたものなのかについて
わからないんです。

わたしは、東京都に何回か質問しましたが

一日の〆時間も決まっていない状態で集計してるんです。

集計取るのにありえない体制でやってるんです。ルールがない。


そもそも カウントしているのが 検体が提出された日 なのか 検査をした日 なのかも把握していないんですよ?
各保健所が勝手に判断して数字を報告しているらしいんです。係官によると。

こんなの最初からルール決めなきゃ、正確な把握は困難じゃないですか?

東京都は何をやっているの?!


この引用Tweetに記されていることが本当だとすると、感染者が増えた、という数字は「いつからなの?」ということになるし、それこそ「統計的」なことに信憑性がなくなる。

既存の新聞テレビは、ただただ大変だ〜、と人心の不安と恐怖を無闇に煽る報道に終始せず、この様なところこそ取材し報道すべき。

で、我が在所でも「感染者」が報告されている。その報告によれば、ある感染者は「常時マスク着用」だったにも関わらず、「感染した」とのこと。

口から出る飛沫を撒き散らさない、ということから言えばマスクはお勧めするが、マスクを着用していたから感染しない、という考えは捨てるべき。マスクを着用している=大丈夫、という甘えた考えになってしまい、逆に感染を広げてしまう可能性がある。

お気をつけくださいませ。